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犬の歯と歯茎の健康と栄養。供文い侶鮃な歯と歯茎をつくる栄養素 

犬の歯は、顎骨の歯槽骨に植立していて、歯肉(歯茎)が歯と顎骨を覆って支えている構造といわれます。

タンパク質は、犬の体の筋肉・内臓・皮膚など「体をつくる」役割をする栄養素です。犬の歯肉(歯茎)や顎骨を強化するコラーゲンもタンパク質からつくられます。カルシウム・リン・マグネシウムは、犬の骨や歯をつくるミネラル成分です。タンパク質が不足すると、歯肉(歯茎)をつくる栄養素が不足して、歯茎が薄くなる、下がるなどで歯がぐらぐらする、歯と歯茎の隙間ができて細菌やカスが入り込んで歯周病になりやすくなるといわれます。また、カルシウム・リン・マグネシウムが不足すると、顎骨が弱くなり、歯が固定できずにぐらつく、抜ける原因になります。また、歯の強度が下がって傷ができやすいので歯垢や歯石がつきやすくなる、歯が折れる。割れるなどの原因になります。

犬の歯と歯茎の健康は、歯・顎骨・歯肉をつくる栄養素を毎日適量摂取することが基本です。栄養素を増量したり、制限することではなく、タンパク質・脂質・糖質、ビタミン・ミネラルのバランスが良いフードを適量食べることが、犬の歯と歯茎の健康と体全体の健康を守る食習慣です。

●犬の骨と歯をつくる栄養素は、カルシウム・リン・マグネシウムです。

栄養素には、役割があります。カルシウム・リン・マグネシウムのミネラルは、骨と歯をつくる役割をします。骨は、リン酸カルシウム、リン酸マグネシウムに結合して骨の主たる構成成分になっています。顎骨の歯槽骨に歯が植立されているので、カルシウム・リン・マグネシウムを毎日適量を摂取することで、硬くて丈夫な骨ができて歯をしっかり固定することができます。

歯は、主にカルシウムとリンからできています。歯のエナメル質・象牙質の硬度を保つためには、カルシウムとリンを適量摂取して、歯が割れる・欠けることがないよう、歯の表面に傷ができて

●犬の体をつくる栄養素は、タンパク質です。歯肉(歯茎)もタンパク質(コラーゲン)でつくられます。

タンパク質は、犬の筋肉・内臓・血管・血液・皮膚・被毛など体をつくる役割をする主要な栄養素です。また、ホルモン・免疫抗体・酵素などの主たる材料にもなります。歯肉や皮膚や関節などは、コラーゲンでできていますが、コラーゲンはタンパク質から合成されます。歯を支える歯肉が、弾力があり、歯と隙間から細菌や食べ物のカスが入り込まないように密着させるためにも、タンパク質を適正量摂取することが基本です。

●カルシウム・リン・マグネシウムが不足すると、歯が欠ける・折れる、傷ができて歯垢・歯石がつきやすくなる、顎骨が弱くなって歯がぐらぐらする・歯が抜けやすくなります。

カルシウム・リンが不足すると、歯のエナメル質・象牙質の強度が下がるので、歯が欠けたり、歯が折れやすくなります。また、歯の表面のエナメル質の強度が低いと、歯の表面が傷つきやすくなり、傷に歯垢がつき、歯垢が歯石になりやすくなる可能性があるようです。

カルシウム・リン・マグネシウムが不足すると、骨の強度がさがって骨折や粉砕などの可能性が高くなります。歯が植立している顎骨が弱くなると、歯がぐらぐらして、歯が抜けやすくなります。また、細菌が顎骨まで影響を与えると、顎骨がもろいので、歯が抜けやすくなるといわれています。

●タンパク質が不足すると、歯肉(歯茎)が薄くなったり歯茎が下がり、歯茎と歯の間に隙間ができて歯周病のリスクが高くなり、歯が抜けやすくなるといわれます。

タンパク質が不足すると、歯肉の新陳代謝が滞り、歯肉(歯茎)が薄くなったり、歯茎が下がることがあります。歯肉で歯を支える力が弱くなって、また、歯茎と歯の間に隙間ができやすくなり、食べ物のカスが入ったり、細菌が入って歯周病のリスクが高くなるといわれています。

また、歯肉が衰えると、歯を支える力が弱くなるので、歯がぐらぐらして、歯が抜ける原因にもなります。

●タンパク質、カルシウム・リン・マグネシウムが不足する原因。

タンパク質は、犬の筋肉・内臓・血管・血液・皮膚・被毛、ホルモン・免疫抗体・酵素など「体をつくる」役割をする栄養素です。歯肉(歯茎)やコラーゲンの材料にもなります。

カルシウム・リン・マグネシウムは、犬の骨や歯など「体をつくる」役割と「体の調子を整える」働きをする栄養素です。

顎骨、歯の材料にもなります。

タンパク質、カルシウム・リン・マグネシウムは、体をつくる役割をする栄養素で、他に体をつくる役割をする栄養素がないので、多すぎず、少なすぎず、適量を毎日摂取する必要がある重要な栄養素です。

.織鵐僖質が不足する可能性があるフード

100gのカロリーを減らすために肉を少なくした「ダイエットフード」「シニア犬用フード」「高齢犬用フード」は、低タンパク質・低脂肪・高糖質になっていて、タンパク質が不足しやすいフードです。また、トウモロコシ・小麦・大豆が主原料のドッグフードは、タンパク質の質の指標「アミノ酸スコア」が低く、体をつくる役割をするタンパク質が不足します。

また、肝臓、腎臓などの療法食他で、タンパク質がAAFCO栄養基準値以下で、トウモロコシ・大豆が主原料のフードが多いので、タンパク質不足になるものがあります。

▲ルシウム・リン・マグネシウムが不足する可能性があるフード

結石の療法食では、カルシウム・リン・マグネシウムを制限しているものが多く、AAFCO栄養基準値の下限量ギリギリであったり、基準値を下回っているものがあります。また、結石以外の療法食でも、カルシウム・リン・マグネシウムを制限しています。

ドッグフードの大半は、AAFCO栄養基準に適合しているので、カルシウム・リン・マグネシウムの不足や過剰の心配はありません。

8い梁僚鼎鮓困蕕垢燭瓩法⊃事量を減らしているので、タンパク質、カルシウム・リン・マグネシウムも不足している。

犬の体重を減らすために、食事量を減らすと、タンパク質、カルシウム・リン・マグネシウムだけでなく、すべての栄養素とエネルギー(カロリー)が不足になることがあります。栄養バランスが良いドッグフード、手づくり食を食べている犬で、タンパク質不足、カルシウム・リン・マグネシウム不足の可能性があるのは、食事量が少なすぎることが原因です。

●安全で栄養バランスが良いフードを「適量」規則正しく食べる。毎日適度に散歩や運動をする。犬の健康維持・病気予防に大切なことは、食生活と運動の生活習慣です。
栄養素は、種類によって3つの働きをします。 崑里鬚弔る」働きをする「タンパク質」「脂質」。体を動かすエネルギーになる「糖質」「脂質」。⓷体の調子を整える働きをする「ビタミン」「ミネラル」。人間でも犬でも、栄養素の働きは同じです。違いは、適正な食事量と、必要な栄養のバランスの違いです。ドッグフードのメリットは、人間と違う栄養素のバランスと量、特にビタミンやミネラルの心配がないことです。また、ドッグフードの成分は、100gの成分比や量になっているので、犬の体重別の標準給仕量を目安にして、犬の基礎代謝や活動量に応じて、調整して適量を食べさせることで、必要な栄養素を適量に摂取することができます。手作り食で、栄養バランスや適量に自信がない方は、安全で栄養バランスが良いフードと半々にするなどのほうが、犬の健康を維持しやすくなると思います。
 Human grade」、「人間用の食材」を原材料に使った安全なドッグフードで、犬の健康を維持して病気の予防と改善を。
ドッグフードや療法食の原材料表示をみると、トウモロコシ・コーングルテンミール、大豆ミール、肉副産物、動物性脂肪、植物性脂肪、エトキシキン・BHAなどの合成酸化防止剤などが使われているフードが大半です。100gの成分をみて、カロリーが多い、少ない、リン・マグネシウムが多い、タンパク質が多いなど以前に、犬に安全なフードを食べさせないと、がんや肝臓、腎臓、アトピーなどあらゆる病気の原因になってしまいます。
人間の食品の法律に適合した安全な「Human grade」、「人間用の食材」を使ったドッグフードでは、上記のような原材料は表示されることはありません。犬の健康診断で、肝臓や腎臓の数値が高いなどの犬は、人間の食品を原材料に使った安全なドッグフードにすることが生活習慣の改善の第一歩になります。また、おやつなど犬が食べるものも同様です。
肉が多めで、多種類・多品目の食材を使った、栄養バランスが良いフードを選んで、犬の健康を維持して病気の予防と改善を。
また、犬は肉食系雑食といわれ、肉や魚などタンパク質が多く多種類・多品目の食材を食べることで、必要な栄養素をバランス良く摂取することができます。また、犬の必須栄養素は、AAFCO(アフコ)栄養基準が世界標準といわれています。子犬用と成犬用、両方の基準を満たしたフードを適量食べさせることで、タンパク質・脂肪・ミネラル類・ビタミン類の欠乏症や過剰症で健康を損ねたり、病気になる可能性はありません。また、タンパク質・脂肪・炭水化物(糖質)の3大栄養素のバランスがよいことは、AAFCO栄養基準を満たした上で重要なことです。
安全で栄養バランスが良いフードを適量に規則正しく食べている犬は、病気になるリスクが非常に少なくなります。また、健康診断などで数値に異常があった場合も、安全で栄養バランスが良いフードを選んで、その犬にとって適量を食べさせることで、病気を予防したり、病気の改善や完治につながるはずです。
0汰瓦捻浜椒丱薀鵐垢良いフードを選び、運動、水分摂取量、食事量などに気をつけることで、犬の健康を維持して病気予防や改善ができやすくなります。
安全で栄養バランスが良いフードを選んで、その犬にとっての適量がわかれば、犬の食生活が問題で病気になることはほとんどありません。「運動不足は、太る」、「水分摂取不足は、膀胱炎やストルバイツ結石・シュウ酸カルシウム結石ができやすい」、「食事量が少なすぎると肝機能、腎臓機能が低下する」、「食事量が少なすぎると免疫力が低下して、膀胱炎・皮膚炎など感染症やがんになりやすくなる」など、犬も人間同様に生活習慣の問題を見つけやすくなり、改善しやすくなります。
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.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬まで健康に育つ、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール(乾燥肉)、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物など(バイプロダクト)は使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉(フレッシュ肉)、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,728(500g)…写真右/左から一番目
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,620(500g) …写真右/左から2番目
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,728(500g) …写真右/右から2番目
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,836(500g)・・・写真右/右から1番目
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
「ドッグワン・オンラインショップ
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。
ホームページ:http://www.dogone.jp
DOGONEオンラインショップhttp://dogone.shop-pro.jp

 

 

author:dogone, category:犬の健康について(歯のトラブル), 14:19
-, -, pookmark
犬の歯&歯茎の健康と栄養。機塀章/歯・歯茎の栄養足りていますか?)

人間の歯科医のお客様から、子供や高齢者で歯や歯周で治療を受けている人で、低栄養の人が増えていると聞きます。貧富の差、お菓子ばかり食べている、体重を減らすために食事量を少なくしている、高齢になって食事量が減ったなどが主な原因のようです。このような場合、歯や歯茎などの治療だけでなく、食事(栄養)の指導も併用して治療効果をあがているそうです。

 

犬の歯科専門医は非常に少ないので、当店のお客様でも麻酔をして歯石を取る、歯槽膿漏なので歯を抜くなどといわれて、決めかねている飼い主さんが多くいらっしゃいます。

 

過去に、歯が抜けたり、歯や歯周の治療を受けている犬で、共通する事項は、次のようなことがあります。

 

●カルシウム・リン・マグネシウムを制限した、結石の療法食などを食べさせていた。

結石の療法食、他の療法食でも、カルシウム・リン・マグネシウムを制限したフードがあります。いずれもAAFCO栄養基準の下限量ギリギリになっていて、ダイエットなどで食事量を減らすと、カルシウム・リン・マグネシウムが不足して、場合によっえてゃ欠乏症を起こすことがあります。

犬の骨、歯を支えている顎骨も、リン酸カルシウム、リン酸マグネシウムとコラーゲンを主にしてできています。また、歯はリン酸カルシウムでエナメル質や象牙質の多くが構成されています。

カルシウム・リン・マグネシウムの摂取量が少なすぎると、骨がもろくなるので歯を支える力が弱くなり、歯が抜けやすくなるそうです。また、歯が弱くなり、欠けたり、抜ける原因にもなるようです。

 

●犬の体重を減らすために食事量を減らしている。

栄養バランスが良いドッグフード、手づくり食でも食事量が少なすぎると、エネルギー不足、タンパク質不足、ビタミン不足などになりやすくなります。犬の歯周組織は、コラーゲン(タンパク質)でできています。また、顎骨などの強度を保つ、顎骨と歯、歯と歯周組織などをくっつけるのも、コラーゲンが必要です。また、代謝や歯や歯茎の健康には、、多種のビタミンやミネラル成分も関与しています。

このような歯と歯茎、骨をつくる材料がすべて不足していたら、歯や歯茎、顎骨の健康を維持できないので、歯周病や歯が抜けることが多くなるのではないでしょうか。

 

●栄養不足で、免疫力が低下している。

免疫抗体は、主にタンパク質からつくられています。したがって、食事量が少ない、低タンパク質のダイエットフードや高齢犬用フードなどを食べていると、免疫力が低下する可能性があります。

免疫力が低下すると、口内の悪玉菌の増殖を免疫で抑えきれなり、歯周病の原因、症状が悪化する原因になるといわれています。

また、諸説あるようですが、口内と腸内は繋がっていて、腸内悪玉菌が優勢になると、腸内環境が悪化して免疫力が低下し、口内悪玉菌も優勢になって、歯周病などになりやすくなるといわれています。

免疫力が低下していると、膀胱炎、とその細菌感染でストルバイト結石、皮膚炎、外耳炎などにもなりやすくなります。

 

歯ブラシで歯を磨くことは、歯垢を落として歯石がつくにくくするので、歯と歯周の健康の基本であるとは、人間の歯科医さんから聞きました。このような歯ブラシをする習慣がない犬が、歯石をとると、歯のエナメル質が削られているので、傷に歯垢がついてかえって歯石がつくようになるとも聞きました。

 

犬の歯や歯周、顎骨など、体をつくっているのは日々の食事からえる栄養です。食事量が少なすぎる、カルシウム・リン・マグネシウム等を制限したフードを食べている、低タンパク質すぎるフードを食べている。心当たりがある人は、日々の食生活の見直しと、歯ブラシをするように努力をすることが、犬の歯、歯周、顎骨などの健康のために必要不可欠なことではないでしょうか。

 

                   …続きます。

 

 

 

author:dogone, category:犬の健康について(歯のトラブル), 15:30
-, -, pookmark
専門的な評価基準で「ドッグフード」を選ぶ。-2…「ドットわん」のドッグフードを食べさせている飼い主さんの評価。

「ドットわん」は、食材の安全性や味、製法、パッケージ、栄養バランスなど基本姿勢がしっかりしていて、ドッグワンとしても安心してお客様に勧めらるブランドです。「ドットわんごはん」は、食が細い、食欲が低下した高齢犬など、食べさせることに苦労していた飼い主さんに評判が良いフードです。また、食の安全にこだわりがある人、手づくり食の人にも評価が高く、ベース食的な使い方をされている飼い主さんも増えてきました。
●「ドットわん」のドッグフードを食べさせている飼い主さんの評価。
犬の筋肉・内臓・血液など体をつくる、呼吸・血液循環・消化吸収や歩く・走るなどに必要なエネルギーを得るのは、すべて日々の食事から摂る栄養です。「ドットわんごはん」4種は、良く食べるようになった、健康になった、元気になった、長生きしているなどの評価をいただいてます。犬にとって必要な栄養をバランス良く適量摂取する。このような基本的なことがしっかりしているのが、大勢のお客様の声から良くわかるフードです。
.奸璽匹髻屮疋奪箸錣鵝廚砲靴討ら、良く食べるようになった。
「ドットわん」の評価で一番多いのは、このフードにしてから良く食べるようになった。という飼い主さんです。

特に、小型犬は、食が細い、ドライフードを食べない、食べ物に関心があまりない、など食べさせることに苦労している飼い主さんが多くいらっしゃいます。また、高齢になって食欲が落ちたり、病中病後に食欲がないなどの飼い主さんも大勢いらっしゃいます。

「ドットわん」のフードは、小粒でカリカリ・サクサクした触感で固すぎないので、小型犬や高齢犬でも食べやすい特長があります。

また、国産の食材の中でも、抗生物質や成長ホルモンを飼料に加えていない独自の飼料で育ったブランドの鶏や家畜肉、有機肥料・無農薬や減農薬の農作物を使って、炊く・茹でる・蒸すなどのひと手間をかけているなど、安全性だけでなく、味や香りなどなどが際立って良いというのが、犬が良く食べるようになった理由と思われます。

⊆蟶遒蠖から、手作り食とドットわんのを半々にしたら、栄養バランスや食事量の心配がなくなり、安心して使える。
手づくり食100%から、ドットわんのフードと半々にした飼い主さんも多くいらっしゃいます。手作り食だけでは、特にビタミンやミネラルのバランスや量が適切なのか、食事量が適切なのか、少し不安があった飼い主さんが大勢いらっしゃいます。このような飼い主さんが、ドットわんのフードと手作り食を半々にして、ビタミンやミネラルの不安が減ったり、食事量の不安も減って、不安が少なくなったという飼い主さんが多くいらっしゃいます。また、ドットわんのフードで使っている食材が国産であること、産地指定が多いことなどから、安心してドッグフードを加えることができたそうです。

また、手づくり食では、鶏肉を使う人が多く、「ドットわんごはん(牛肉)」、「豚ごはん」、「魚ごはん」を使うことで、食材の種類が増えて、栄養バランスや栄養価値を高められることも評価が高いポイントです。

ドットわんを食べてから、元気になった、健康になった。
ドットわんを食べてから、元気になった、被毛がきれいになった、皮膚病が良くなった、肝臓の数値が基準内になった、歩くスピードが速くなったなど、健康になったと喜んでいる飼い主酸が大勢いらっしゃいます。

犬の体をつくる、体を動かすエネルギーのは、日々の食事から摂取する栄養です。犬の体内と体外の調子が良くなるのは、必要な栄養素がそれぞれ適量摂れていることの証だと思います。

つ浩犬している。長生きした。

ドットわんを中心に食べさせている犬は、小型犬が多いこともあると思いますが、15歳前後でも若々しく健康、17,18歳まで生きていた長寿な犬が多いと思います。健康な犬ほど、散歩も普通にできたり、病気にならないので薬害がないなど、生活習慣も良い循環になるのも長寿の要因と思われます。

●「ドットわん」のドッグフードは、自然食レベルの食材を多種類・多品目使って、国内で生産された純国産のドッグフードです。
「ドットわん」のドライフードは、国産の食品・食材の中でも、履歴が管理されたブランド鶏肉や豚肉、減農薬や有機栽培、産地指定など、より安全性が高い食品・食材が使われています。
また、肉や魚の使用量が多く、肉類・魚類・穀類・芋類・豆類・野菜類・海藻類・油脂類など食品・食材の種類が多いので、肉食系雑食の犬に適した栄養をバランス良く摂取することができます。「ドットわんごはん」4種類のフードを交互に与えることで、31品目の食品・食材を摂取することができるので、メーカーでもローテーションすることを勧めています。
手作り食の飼い主さんで、「ドットわん」のドッグフードと半々にして、食の安全を確保しながら、栄養バランスの心配をなくしたいといった方々にも評判が良いフードです。また、体重が5kg以上の小型犬・中型犬・大型犬の飼い主さんで、人間用食材(ヒューマングレード)の食品・食材を使った別ブランドフードに、ドットわんごはんのドッグフードを混ぜて食べさせている飼い主さんにも評判が良いフードです。
犬が元気、健康で病気知らず、長生きしている。「ドットわんごはん」を食べさせている犬で、このような健康で元気な犬が多いことが、「ドットわんごはん」の価値であると販売していて良くわかるブランドです。
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.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,728(500g)…写真左
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,620(500g) …写真左から2番目
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,728(500g) …写真右から2番目
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,836(500g)・・・写真右
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原産国> 日本
<原材料原産国> 日本
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
「ドッグワン・オンラインショップ
ドッグワン・ホームページよりお入りください。
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author:dogone, category:ドッグフードについて, 15:09
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専門的な評価基準で「ドッグフード」を選ぶ。-1…「ドットわん」ドッグフードの詳細な説明。

「ドットわん」のドッグフードは、4種類発売されています。国産の自然食レベルの食品・食材を多品目使っている、安全で栄養バランスが優れたドッグフードです。国産原材料100%のドッグフードなので、どうしても価格が高くなってしまいますが、小型犬だけでなく、中型犬や大型犬、手作り食の飼い主さんでも、ドットわんのドッグフードを上手に活用している方々が増えています。
●「ドットわん」ドッグフードの詳細な説明。
「ドットわん」のドッグフードは、肉は蒸す、玄米は炊飯、野菜は茹でる、など食材を食べれるように調理をしてから、低温乾燥させてフードを製造しています。このような手間がかかる製造工程は、食材の香ばしさや旨みがある嗜好性が高いことや、製造時の栄養価の損失を最小限にしているので、他フードにはないような活用法もあります。
ドッグワンでは、食が細い犬、病気や高齢で食欲がない犬、ナチュラルバランスがベースでさらに栄養バランスが良い食生活を望んでいる飼い主さん、手作り食で食事量や栄養バランスが心配な飼い主さんにも、「ドットわん」のドッグフードは上手に活用されていると感じています。
 屮疋奪箸錣鵝廚離疋奪哀奸璽匹蓮原産国(製造国・最終加工地)と原材原産国(原材料原産地)がいずれも日本産の純国産ドッグフードです。
ドッグフードのパッケージ(袋)に記載されている原産国は、製造国・最終加工地のことです。原料・原材料は、ドットわんの場合は食品・食材のことで、国産の食品・食材を使っています。*「ドットわん豚ごはん」の菜種油のみ、オーストラリア産

例えば、「ドットわん鶏ごはん】のパッケージの原材料表示は、鶏胸肉(三重・和歌山産・他)、玄米(山形産・他)などの産地や、さつま芋(国産)など季節等で産地を変えているものは国産など、1品目ごとに産地等の表示がされています。

国産と表示があると、原材料も国産を使っていると思っている飼い主さんが多数です。日本は、自給率が低いので、国産の原材料だけでドッグフードをつくることは困難です。中国産の原材料を使って、日本で製造すると国産のドッグフードになります。国産は、安全であると思っている方は、原料原産国も国産のドッグフードを選ぶべきです。
国産の食品・食材の中でも、抗生物質・成長ホルモン剤を餌にいれていない鶏肉、減農薬・有機栽培の穀類・野菜類など自然食品レベルの原材料を使っています。
ドットわんのドッグフードで使っている材料は、すべて日本の食品安全基本法など法律に順守した食品・食材が使われています。

ドットわんごはんは「全頭検査済み国産牛肉」。鶏ごはんは「伊勢赤鶏」「朝びき鶏」。豚ごはんは「トキワの豚」。魚ごはんは「瀬戸内海舌平目」産地指定やブランド指定で、抗生物質や成長ホルモン剤を使っていない等、より安全で美味しい肉・魚を使っています。

また、有機肥料・無農薬野菜・減農薬野菜など、生産数が少ない安全な食材を使うために、ネットワークつくりと規格外食材の有効活用などに力を入れているブランドです。

8縞討録翦咫¬邵擇茹でる、肉は蒸して、その後に乾燥。香り・味が良く、消化しやすいのは、ひと手間かかっているから。
食材を一旦食べれるように、炊飯、茹で、蒸すなどの下調理をして、乾燥させてフードを製造しているそうです。食材の特性が生きているので、ドライフードになっても、香ばしい香りや味が残っています。嗜好性が高い、このフードだけは食べる。このような犬が多いのも、ひと手間かけていることも大きな理由と思えます。

け浜椒丱薀鵐垢良いので、適量食べている犬は、病気やケガが少ない。

ドットわんのドッグフードは、体をつくる役割をする「タンパク質」、体をつくる役割とエネルギー源になる「脂質」、体を動かすエネルギー源になる「糖質」の3大栄養素のバランスが良いので、病気やケガをする犬が非常に少ないと思います。また、ビタミン・ミネラルは食材の組み合わせで大方適量が摂取できる設定になっています。サプリメント的に使用しているビタミンやミネラルの添加も1.5%以下(ドットわんごはんは0%)です。

栄養バランスが良いので、適量を食べさせること。適度に運動をすることで、仔犬の成長期、成犬から高齢犬まで、健康で元気に生活しやすいフードです。

4種類のドットわんのフードをローテーションすることで、30品目の食材を摂取できます。
牛肉、鶏肉、豚肉、魚の4種類のドットわんのドライフードをローテーションすることで、30品目の食材を摂取することができます。3大栄養素、5大栄養素のバランスが良いことは大前提で、品目数が増えることで未知の栄養素や機能性成分を摂取できる、食事性アレルギー対策上もメリットがあります。

⓺仔犬、成犬・シニア犬・高齢犬まで、全年齢対応のフードです。
ドットわんのドッグフード4種は、幼犬用AAFCO栄養基準と成犬用AAFCO栄養基準に適合している「全年齢対応」のドッグフードです。子犬は、成犬時の体重別給仕量よりも多く食べることで、健康維持だけでなく健全な成長ができます。離乳から4か月までは、規定量の2.85倍、4か月〜1歳までは、規定量の1.4倍が、ドットわんでは推奨しています。

また、成犬・シニア犬・高齢犬の、タンパク質・脂質・ビタミン・ミネラルの摂取量はほぼ同じなので、AAFCO栄養基準でもシニア犬用や高齢犬用の栄養基準は設定されていません。犬がシニア世代、高齢世代になっても、同じフードを続け、体力や筋力などに応じて、食事量を調整することで、健康を維持しやすくします。

в蝋ダが高いので、食が細い犬、高齢で食欲が低下した犬、病中病後の犬にも評判が良いフードです。

食材、下調理などの違いが、ドッグフードになったときに嗜好性が良いことに出てきます。特に香りが良いこと、小粒なので食べやすいなど、食が細い犬、味にうるさい犬、好き嫌いが激しい犬なども、このフードはよく食べるという飼い主さんが多いと思います。高齢で食欲が低下した、病中病後の犬も、このフードは食べる可能性が高いと思います。

┝蟶遒蠖と半々、他のフードのトッピング的に使う、おやつ代わりなどにも使えるフードです。

手づくり食は、献立のバリエーションが少なく、栄養バランスが心配、特にビタミンやミネラルが心配な飼い主さんがいらっしゃいます。手作り食を生かしながら、栄養バランスの心配をなくすために、手づくり食とドットわんのフードを半々にしている方もいらっしゃいます。手作り食だけのときより、犬が元気でコートの状態も良い、飼い主さんの栄養バランスや食事量の不安もなくなるなど、評判も上々です。

また、中型犬以上では、ドットわんのフードだけにするには経済的な負担が大きいので、難しくなります。メインのドッグフードを使って、食欲がないときだけ、病気がちのときだけ、ドットわんのフードをトッピング的に加えている飼い主さんもいらっしゃいます。
●「ドットわん」のドッグフードは、自然食レベルの食材を多種類・多品目使って、国内で生産された純国産のドッグフードです。
「ドットわん」のドライフードは、国産の食品・食材の中でも、履歴が管理されたブランド鶏肉や豚肉、減農薬や有機栽培、産地指定など、より安全性が高い食品・食材が使われています。
また、肉や魚の使用量が多く、肉類・魚類・穀類・芋類・豆類・野菜類・海藻類・油脂類など食品・食材の種類が多いので、肉食系雑食の犬に適した栄養をバランス良く摂取することができます。「ドットわんごはん」4種類のフードを交互に与えることで、31品目の食品・食材を摂取することができるので、メーカーでもローテーションすることを勧めています。
手作り食の飼い主さんで、「ドットわん」のドッグフードと半々にして、食の安全を確保しながら、栄養バランスの心配をなくしたいといった方々にも評判が良いフードです。また、体重が5kg以上の小型犬・中型犬・大型犬の飼い主さんで、人間用食材(ヒューマングレード)の食品・食材を使った別ブランドフードに、ドットわんごはんのドッグフードを混ぜて食べさせている飼い主さんにも評判が良いフードです。
犬が元気、健康で病気知らず、長生きしている。「ドットわんごはん」を食べさせている犬で、このような健康で元気な犬が多いことが、「ドットわんごはん」の価値であると販売していて良くわかるブランドです。
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.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,728(500g)…写真左
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,620(500g) …写真左から2番目
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,728(500g) …写真右から2番目
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,836(500g)・・・写真右
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原産国> 日本
<原材料原産国> 日本
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
「ドッグワン・オンラインショップ
ドッグワン・ホームページよりお入りください。
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。
ホームページ:http://www.dogone.jp
DOGONEオンラインショップ: cart03.lolipop.jp/LA05215563/

author:dogone, category:ドッグフードについて, 14:22
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専門的な評価基準で「ドッグフード」を選ぶ。-2「ナチュラルバランス・ファットドッグス」を食べさせている飼い主さんの評価)

ドッグワンでは、「ナチュラルバランス・ファットドッグス」は、数年食べている犬が多く、余計な体脂肪、特に内臓脂肪が取れて、ウェストが細くなった、体形が良くなった、体重が減った、コレステロール値・中性脂肪値が正常になったなどの声を、多くの飼い主さんから伺っています。ファットドッグスハ、犬の筋肉を増やして脂肪を減らすように設計されたフードで、正しいダイエットができていることが、お客様の評価から良くわかります。

●犬の筋肉を増やして脂肪を減らす「ナチュラルバランス・ファットドッグス」。

「ナチュラルバランス・ファットドッグス」は、多すぎる体脂肪を減らして、肥満を解消することが目的のフードです。鶏肉とサーモンが多いので、高タンパク質で脂肪がやや少なめ、穀類・芋類などの糖質を少なくした3大栄養素のバランスで、犬の筋肉を増やして体脂肪を減らすことができやすいドッグフードです。このような体脂肪を減らす、特に内臓脂肪過多(メタボ)が解消されることを目的としたダイエットフードは希少です。もちろん、人間用食品等級の食品・食材だけを使っている、安全で肥満を解消して健康維持ができやすいダイエットフード、シニア・高齢犬にもお薦めのフードです。

.ΕД好箸細くなった。くびれができた。
犬のウエストが細くなった。寸胴だった犬にくびれができた。お腹周りがすっきりした。…等々、内臓脂肪が減って、胴まわりが細くなった犬がほとんどです。犬のウェスト(胴まわり)が太いのは、内臓脂肪過多(メタボ)が原因になっているので、「ファットドッグス」の狙いとおり、体脂肪を減らすことが達成されている犬がほとんどです。

体形がきれいになった。筋肉質で締まった体形の犬になった。犬種らしい体形になった。

体形がきれいな犬になった。筋肉質で締まった体形の犬になった。犬種らしい体形の犬になった。…などなど、犬の筋肉が増えて、余計な体脂肪が減ったので、犬種らしいきれいな体形に戻った犬が目立ちます。犬の胸まわりや足腰の筋肉が増えて、皮下脂肪や内臓脂肪が減ったので、体形や姿勢が良くなるようです。

8い梁僚鼎減った。

犬の体重が減った。若い時の体重に戻った。…等々、体脂肪が減った分体重が減った犬が多いようです。

犬の筋肉量が少ないと筋肉が増えて、体脂肪が減るので体重源は少な目になります。筋肉は多かった犬で体脂肪が多い犬は、筋肉を維持して体脂肪を減らすので、体脂肪が減った分体重が減ることになります。

ぅ灰譽好謄蹇璽訝佑正常になった。中性脂肪値が正常になった。

コレステロール値が高かった犬が、正常値になった。中性脂肪値が高かった犬が正常になった。高脂血症が治った。…等々、療法食ではないのに、正常値に戻った犬がたくさんいます。脂質の量と脂肪酸のバランス、糖質の量がその犬に適切になったこと理由と思われます。

タ事量を減らす必要がないので、ストレスが減った。

食事量を減らす必要がないので、犬の食欲を満たして欲求不満になることがない。たくさん食べれるのでストレスがない。…等々、100gのカロリーが20%少ないので、20%多く食べさせることができるので、犬の食欲を満たしやすく、肉体と精神に負担をかけずに、正しいダイエットができます。

⓺軟便になりにくくなった。良い便がでる。

シニア以降、軟便になりやすくなったが、このフードにしたら軟便になりにくくなった。良い便が出るようになった。…等々、穀類・芋類・豆類・野菜類・海藻類の食物繊維が多種類・多品目摂取できるので、軟便や下痢になりにくくなるようです。

理由として、食物繊維が豊富なので、腸内善玉菌が増えやすくなり腸内環境が良くなった。大腸で食物繊維が大便の水分を吸うので、軟便になりにくくなったことが考えられます。特に、シニア年代以降に、軟便や下痢になりやすくなった犬に顕著に改善が見られます。

●犬の筋肉を増やして体脂肪を減らす。正しいダイエットができる新タイプのドッグフード。
一般的なダイエットフードや療法食など、100gのカロリーが低いフードは、低タンパク質・低脂質・高糖質の偏った栄養バランスになっていて、100gのカロリーが少ない分、たくさん食べるようになっているので、実質的な摂取カロリーが減ることはありません。また、低タンパク質・低脂肪なので筋肉が落ちやすく、高炭水化物(高糖質)なので余剰分が体脂肪になってしまいます。犬の筋肉は脂肪より比重が高いので、体重は減ることがありますが、体脂肪が増えるので、実際は肥満の犬になる可能性が高いといわれています。
ナチュラルバランスの新しいダイエットフードは、カロリーが20%低くなっていますが、体重を減らすことだけが目的ではなく、筋肉を維持して体脂肪を減らす、真のダイエットができるように設計されています。犬の筋肉をつくるタンパク質が多く、脂肪が多すぎず・少なすぎず、炭水化物(糖質)が少なめになっていて、給餌量を減らさないように豆類・野菜類の食物繊維が多くなっています。
DPP_3451.JPG
ナチュラルバランス「「ファットドッグス・ドライドッグフォーミュラ」5ポンド(2.27kg)(日本正規輸入品)¥3,456(税込み)
●特長
[票舛淵織鵐僖質源の鶏肉とサーモンが、適量摂取できるので、犬の筋肉が増えて基礎代謝と総消費カロリーが多い、脂肪がつきにくく太りにくい体質の犬になりやすくなります。
良質なタンパク質は、アミノ酸スコア100の肉・魚・乳製品などで、100%が犬の体をつくる役割をすることができます。このフードでは、鶏肉・サーモンが主たる良質なタンパク質源で、タンパク質は27%になっています。良質なタンパク質源が適量なので、犬の筋肉が少ない犬は筋肉が増えやすく、筋肉が多い犬は維持しやすくなります。また、タンパク質は、筋肉以外にも、内臓・脳・血管・血液・皮膚・被毛、ホルモン・免疫抗体・酵素をつくる材料になります。犬の筋肉だけでなく、内臓疾患、血液・血管の病気、皮膚病、ホルモン異常・感染症・消化・栄養代謝などの病気予防や健康維持に役立ちます。
鶏脂肪とサーモンオイルが、脂肪酸のバランスが良い脂質で、余計な体脂肪になりにくくなっています。
脂質(脂肪)は、細胞膜、核酸、神経組織などの材料になっている必須栄養素です。脂質を摂ると、体脂肪になると思っている人もいらっしゃいますが、人間同様に犬の体をつくる役割をする重要な必須栄養素です。肉ばかりが多いフードは、動物性脂肪(飽和脂肪酸)過多になりやすいので、サーモンなど魚や植物の脂肪の不飽和脂肪酸、不飽和脂肪酸の1価・オメガ3・オメガ6とのバランスが重要です。
このドッグフードでは、脂肪が7.5%以上になっていて、体を構成するのに必要な脂肪を中心に、余計な脂肪を摂らないような設計になっています。
9鯲燹Π鯲爐療質量を少なくして、体脂肪がつきにくくなっています。
穀類・芋類などの糖質は、人間でも犬でも、最も効率よく早くブドウ糖になってエネルギー(カロリー)になる栄養素です。糖質は、タンパク質や脂肪のような体をつくる役割はなく、主に基礎代謝(体温維持・呼吸・血液循環・消化吸収・栄養代謝等)と活動に必要なカロリーの、「体を動かすカロリー(エネルギー)になる」栄養素です。
糖質を過剰に摂取すると、予備のカロリーとして、糖質は体脂肪になって蓄えられてしまいます。このフードでは、糖質を少なくしているので、シニアから高齢世代になって運動量が少なくなった犬、病中病後で運動量を増やせない犬などでも、糖質過剰になりにくいようになっています。
だ歇茱ロリーは、標準タイプのフードの20%減になります。
犬では、タンパク質と糖質(炭水化物)は3.5kcal/g、脂質は8.7kcal/gで計算します。このドッグフードは、標準タイプのドッグフードに比べて、糖質と脂質が20%近く少ないので、100gの摂取カロリーが20%少なくなります。
ダ歇茱ロリーは20%少なくても、食べる量は標準タイプのフードと同量を食べることができます。
このフードでは、豆類・野菜類が多品目使われているので、食物繊維の種類と量を多く摂取することができます。「炭水化物=糖質+食物繊維」なので、糖質が少なく、食物繊維が多いドッグフードです。食物繊維は、種類によって働きが違いますが、腸内の有害物質の排除、便秘・下痢の改善、血糖値上昇抑制、高脂血症予防などの効果があるといわれています。
また、脂質と糖質が標準タイプのフードより少なくなった分、食物繊維が多いので、食べる量を減らさずにすみます。
Ωい龍敍を増やして、脂肪を減らす。犬の体脂肪を減らして正しいダイエットができやすいフードです。
犬の筋肉を増やすために必要な良質なタンパク質が適量、体脂肪になりやすい糖質が少なめで、同じ量を食べてもカロリーが少ない。このような体脂肪が多い犬の、筋肉を増やして、体脂肪を減らしやすいドッグフードです。体重は、体脂肪が減った分減ります。もちろん、筋肉を増やす為には、散歩など運動をする習慣も大切です。
Цい慮回り、首周りの皮下脂肪、お腹回りの内臓脂肪が落ちて、すっきりした体型になった犬が多くいます。
犬の年齢、性別、食事量にもよりますが、皮下脂肪が目立つ、内臓脂肪が多いような気がする、このような犬では、2か月ほどから、体脂肪が減ってきて、3か月以上経つと、筋肉がついた、余計な脂肪が減った、体重も減った犬が多くいます。体重過多と運動不足、筋力不足の犬も、3月ほど経過すると、筋肉がつく、体脂肪が減った分体重が減って、以前よりも軽やかに散歩ができるようになった犬が何頭もいます。
●原材料
チキンミール、サーモンミール、ヒヨコマメ、乾燥エンドウマメ、大麦、オートミール、豆ファイバー、乾燥ビートパルプ、アルファルファミール、オートファイバー、トマト、マメプロテイン、ブリュワーズドライイースト、ニンジン、セロリ、ビート、パセリ、レタス、クレソン、ほうれん草、鶏脂肪、ドライエッグ、サーモンオイル、イヌリン、L-カルチニン、タウリン、クエン酸、ドライユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス他
*ナチュラルバランスの「チキンミール」は、USDA認可の「人間用食用鶏肉の食用部位(ムネ肉など)」を乾燥させた原材料です。肉の内臓や非可食部部位は使用されていません。「サーモンミール」も同様です。
●成分分析値
粗タンパク質26%以上、粗脂肪7.5%以上、粗繊維10.5%以下、水分10%以下、オメガ6…1.5%、オメガ3…0.25%、カロリー302.5kcal/100g
●1日の給餌量 (体重kg/給餌量g)
〜1kg/〜33g、1kg〜3kg/33g〜68g、3kg〜5kg/68g〜96g、5kg〜10kg/96g〜153g、10kg〜18kg/153g〜227g、18kg〜27kg/227g〜298g、27kg〜36kg/298g〜361g、10kg〜18kg/361g〜419g

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
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〒184-0011
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author:dogone, category:<Natural Balance>, 15:56
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専門的な評価基準で「ドッグフード」を選ぶ。-1…犬の筋肉を増やして脂肪を減らす「ナチュラルバランス・ファットドッグス」

「ナチュラルバランス・ファットドッグス」は、犬の体脂肪を減らすことが目的の正しいダイエットができるドッグフードです。

犬の肥満は、体脂肪が多すぎることで、皮下脂肪と内臓脂肪が多すぎると、人間でいう生活習慣病の糖尿病、がん、動脈硬化、高脂血症から脳卒中・心筋梗塞、脂肪肝などの原因になるといわれています。

多くのダイエットフードは、低タンパク質・低脂肪・高糖質の偏った栄養バランスになっていて、タンパク質が不足して筋肉量が少なくなり、高糖質すぎるのでエネルギーに使わない分は体脂肪になって犬の体に貯蔵されやすくなります。筋肉は、脂肪よりも比重が高いので、筋肉が減って体脂肪が増えても、犬の体重は減りますが、かえって体脂肪率が高くなることがあります。

ナチュらるバランス・ファットドッグス」は、良質なタンパク質源の鶏肉・サーモンが多く、犬の筋肉や内臓などをつくるタンパク質が多いので、細くなった筋肉を増やして基礎代謝を上げて太りにくい体質にします。また、脂質は少なすぎず、多すぎない範囲で細胞膜など体をつくる役割を果たします。糖質は、多すぎると体脂肪になるので、少な目で皮下脂肪や内臓脂肪を効果的に落としていきます。

●犬の筋肉を増やして脂肪を減らす「ナチュラルバランス・ファットドッグス」。

「ナチュラルバランス・ファットドッグス」は、多すぎる体脂肪を減らして、肥満を解消することが目的のフードです。鶏肉とサーモンが多いので、高タンパク質で脂肪がやや少なめ、穀類・芋類などの糖質を少なくした3大栄養素のバランスで、犬の筋肉を増やして体脂肪を減らすことができやすいドッグフードです。カロリー過剰は、食べすぎなのでフード以外のおやつや人間の食べ物など食生活を見直すことと、運動不足にならないように毎日の散歩時間を増やすことで、犬の肥満を解消しやすくします。

“酲は、体脂肪が多すぎる、体脂肪率が高いことで、たんに体重が多いことではありません。
率が高いことで、たんに体重が多いことではありません。人間の肥満は、BMI(身長と体重の係数)、体脂肪率で判定されます。また、体脂肪は、皮下脂肪と内臓脂肪を足したもので、内臓脂肪過多は、メタボといわれ別に判定基準があります。

犬は、獣医師さんが、犬の体格を計測しないで、体重や体形で肥満を判定しています。この結果、飼い主さんの多くが、犬の体重が増えると肥満と思い込み、100gのカロリーが少ないだけの栄養が偏ったダイエットフードを食べさせて、さらに食事量まで減らしている人も少なくありません。

犬の体重が増えても、筋肉が増える分は、病気の原因になることもなく、足腰の衰えを防ぐなど、デメリットはどこにもありません。また、筋肉は基礎代謝量の中でもウェイトが高いので、筋肉が増えることで基礎代謝と消費エネルギー量が増えるので、太りにくい体質になります。

低タンパク質・低脂肪・高糖質のダイエットフードは、筋肉が減って体脂肪が増えやすくなります。

ダイエットフードの多くは、肉を少なくして低タンパク質・低脂肪にして、トウモロコシや小麦などの穀類を増やして高糖質になっています。タンパク質と脂質は、体をつくる役割をするので、低タンパク質・低脂肪のフードは、犬の筋肉や内臓などをつくる栄養が不足しやすく、筋肉量が減少することが多々あります。糖質は、体を動かすエネルギー源になる栄養素なので、過剰摂取は使わなかった分が体脂肪として蓄えられるので、脂肪が過剰になる肥満になりやくなります。

さらに、筋肉が減ると基礎代謝量が低下して総摂取エネルギー(カロリー)量が減るので、同じ量を食べても摂取エネルギー(カロリー)が多くなるので、太りやすくなります。人間のリバウンドのような状態です。

8い龍敍を増やして体脂肪を減らす。正しいダイエットができる「ナチュラルバランス・ファットドッグス」。

上記△覆苗礇織鵐僖質・低脂質・高糖質のダイエットフードを食べている犬、食事量を減らしていた犬は、筋肉が減って、体脂肪が多い体組成になっている可能性があります。犬の体重は減っても、体脂肪が多いので、肥満や隠れ肥満の可能性が高いと思われます。

このような犬の筋肉を増やして、基礎代謝を上げて太りにくい体質にする。体脂肪を増やす原因になる糖質を少なくして、体脂肪を減らす。このような犬の筋肉を増やして、皮下脂肪や内臓脂肪を減らすことが目的のフードが、「ナチュラルバランス・ファットドッグス」です。302.5kcal/100gなので、ホールボディヘルスのノーマルタイプより多く食べることができます。

ぁ屮淵船絅薀襯丱薀鵐后Ε侫.奪肇疋奪哀后廚蓮豆や野菜が多く食物繊維が豊富なのでたくさん食べれる。

ファットドッグスは、豆・野菜・果物等を多く使っていて、穀類・芋類を含めて、多種類の食物繊維を多く摂取することができます。炭水化物は、糖質+食物繊維のことで、食物繊維にはカロリーがありません。このため、糖質が少な目で、食物繊維で嵩が増えて、カロリーは増えないことが実現しています。

カロリーは、302.5kcal/100gでノーマルタイプよりも20%カロリーが少ないので20%多く食べても同カロリーという計算になります。

テ辰法△腹まわりが太すぎる、内臓脂肪過多の犬にお薦めです。

お腹まわりが太くなった犬は、メタボの可能性が高いと考えられます。人間の生活習慣病と同じような病気になる可能性があるので、内臓周辺の脂肪を減らして、生活習慣病予防をするのに適したドッグフードです。

体脂肪がつくにくい3大栄養素のバランスと、多めに食べても過剰になりにくいことが、ファットドッグスの特長です。カロリー過剰は、食べすぎのことなので、このフード以外に食べている犬用おやつ、人間が食べるパン・ソーセージなどを減らして、食べすぎの犬でエネルギー(カロリー)過剰にならないように食生活を見直します。また、運動不足の犬は、毎日散歩の時間を少しづつ増やします。犬の筋肉は、食事と運動の両方が揃わないと増えないので、散歩は重要です。

⓺犬の体重だけでなく、胸まわりや胴まわりを計測して記録を残しておく。

犬の体重が多い、少ないは、犬の身体を測定していなければ、何の意味も持ちません。犬の体重を計測した日に、胸まわりと胴まわりを計測します。仔犬は背丈と首まわりも計測しておくと成長度合いを確認することができます。体格が大きい犬は体重が多い、筋肉が多い犬は体重が多いのは当たり前なので、たんに体重が増えた、減ったで一喜一憂してもあまり意味がありません。

犬の胴まわりを測って、太目と思っていた犬が、月ごとに胴まわりが減っていたら、内臓脂肪過多が解消されつつあることです。また、筋肉が貧弱な犬の胸まわりが増えていったら、筋肉が増えた可能性が大です。

●犬の筋肉を増やして体脂肪を減らす。正しいダイエットができる新タイプのドッグフード。
一般的なダイエットフードや療法食など、100gのカロリーが低いフードは、低タンパク質・低脂質・高糖質の偏った栄養バランスになっていて、100gのカロリーが少ない分、たくさん食べるようになっているので、実質的な摂取カロリーが減ることはありません。また、低タンパク質・低脂肪なので筋肉が落ちやすく、高炭水化物(高糖質)なので余剰分が体脂肪になってしまいます。犬の筋肉は脂肪より比重が高いので、体重は減ることがありますが、体脂肪が増えるので、実際は肥満の犬になる可能性が高いといわれています。
ナチュラルバランスの新しいダイエットフードは、カロリーが20%低くなっていますが、体重を減らすことだけが目的ではなく、筋肉を維持して体脂肪を減らす、真のダイエットができるように設計されています。犬の筋肉をつくるタンパク質が多く、脂肪が多すぎず・少なすぎず、炭水化物(糖質)が少なめになっていて、給餌量を減らさないように豆類・野菜類の食物繊維が多くなっています。
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ナチュラルバランス「「ファットドッグス・ドライドッグフォーミュラ」5ポンド(2.27kg)(日本正規輸入品)¥3,456(税込み)
●特長
[票舛淵織鵐僖質源の鶏肉とサーモンが、適量摂取できるので、犬の筋肉が増えて基礎代謝と総消費カロリーが多い、脂肪がつきにくく太りにくい体質の犬になりやすくなります。
良質なタンパク質は、アミノ酸スコア100の肉・魚・乳製品などで、100%が犬の体をつくる役割をすることができます。このフードでは、鶏肉・サーモンが主たる良質なタンパク質源で、タンパク質は27%になっています。良質なタンパク質源が適量なので、犬の筋肉が少ない犬は筋肉が増えやすく、筋肉が多い犬は維持しやすくなります。また、タンパク質は、筋肉以外にも、内臓・脳・血管・血液・皮膚・被毛、ホルモン・免疫抗体・酵素をつくる材料になります。犬の筋肉だけでなく、内臓疾患、血液・血管の病気、皮膚病、ホルモン異常・感染症・消化・栄養代謝などの病気予防や健康維持に役立ちます。
鶏脂肪とサーモンオイルが、脂肪酸のバランスが良い脂質で、余計な体脂肪になりにくくなっています。
脂質(脂肪)は、細胞膜、核酸、神経組織などの材料になっている必須栄養素です。脂質を摂ると、体脂肪になると思っている人もいらっしゃいますが、人間同様に犬の体をつくる役割をする重要な必須栄養素です。肉ばかりが多いフードは、動物性脂肪(飽和脂肪酸)過多になりやすいので、サーモンなど魚や植物の脂肪の不飽和脂肪酸、不飽和脂肪酸の1価・オメガ3・オメガ6とのバランスが重要です。
このドッグフードでは、脂肪が7.5%以上になっていて、体を構成するのに必要な脂肪を中心に、余計な脂肪を摂らないような設計になっています。
9鯲燹Π鯲爐療質量を少なくして、体脂肪がつきにくくなっています。
穀類・芋類などの糖質は、人間でも犬でも、最も効率よく早くブドウ糖になってエネルギー(カロリー)になる栄養素です。糖質は、タンパク質や脂肪のような体をつくる役割はなく、主に基礎代謝(体温維持・呼吸・血液循環・消化吸収・栄養代謝等)と活動に必要なカロリーの、「体を動かすカロリー(エネルギー)になる」栄養素です。
糖質を過剰に摂取すると、予備のカロリーとして、糖質は体脂肪になって蓄えられてしまいます。このフードでは、糖質を少なくしているので、シニアから高齢世代になって運動量が少なくなった犬、病中病後で運動量を増やせない犬などでも、糖質過剰になりにくいようになっています。
だ歇茱ロリーは、標準タイプのフードの20%減になります。
犬では、タンパク質と糖質(炭水化物)は3.5kcal/g、脂質は8.7kcal/gで計算します。このドッグフードは、標準タイプのドッグフードに比べて、糖質と脂質が20%近く少ないので、100gの摂取カロリーが20%少なくなります。
ダ歇茱ロリーは20%少なくても、食べる量は標準タイプのフードと同量を食べることができます。
このフードでは、豆類・野菜類が多品目使われているので、食物繊維の種類と量を多く摂取することができます。「炭水化物=糖質+食物繊維」なので、糖質が少なく、食物繊維が多いドッグフードです。食物繊維は、種類によって働きが違いますが、腸内の有害物質の排除、便秘・下痢の改善、血糖値上昇抑制、高脂血症予防などの効果があるといわれています。
また、脂質と糖質が標準タイプのフードより少なくなった分、食物繊維が多いので、食べる量を減らさずにすみます。
Ωい龍敍を増やして、脂肪を減らす。犬の体脂肪を減らして正しいダイエットができやすいフードです。
犬の筋肉を増やすために必要な良質なタンパク質が適量、体脂肪になりやすい糖質が少なめで、同じ量を食べてもカロリーが少ない。このような体脂肪が多い犬の、筋肉を増やして、体脂肪を減らしやすいドッグフードです。体重は、体脂肪が減った分減ります。もちろん、筋肉を増やす為には、散歩など運動をする習慣も大切です。
Цい慮回り、首周りの皮下脂肪、お腹回りの内臓脂肪が落ちて、すっきりした体型になった犬が多くいます。
犬の年齢、性別、食事量にもよりますが、皮下脂肪が目立つ、内臓脂肪が多いような気がする、このような犬では、2か月ほどから、体脂肪が減ってきて、3か月以上経つと、筋肉がついた、余計な脂肪が減った、体重も減った犬が多くいます。体重過多と運動不足、筋力不足の犬も、3月ほど経過すると、筋肉がつく、体脂肪が減った分体重が減って、以前よりも軽やかに散歩ができるようになった犬が何頭もいます。
●原材料
チキンミール、サーモンミール、ヒヨコマメ、乾燥エンドウマメ、大麦、オートミール、豆ファイバー、乾燥ビートパルプ、アルファルファミール、オートファイバー、トマト、マメプロテイン、ブリュワーズドライイースト、ニンジン、セロリ、ビート、パセリ、レタス、クレソン、ほうれん草、鶏脂肪、ドライエッグ、サーモンオイル、イヌリン、L-カルチニン、タウリン、クエン酸、ドライユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス他
*ナチュラルバランスの「チキンミール」は、USDA認可の「人間用食用鶏肉の食用部位(ムネ肉など)」を乾燥させた原材料です。肉の内臓や非可食部部位は使用されていません。「サーモンミール」も同様です。
●成分分析値
粗タンパク質26%以上、粗脂肪7.5%以上、粗繊維10.5%以下、水分10%以下、オメガ6…1.5%、オメガ3…0.25%、カロリー302.5kcal/100g
●1日の給餌量 (体重kg/給餌量g)
〜1kg/〜33g、1kg〜3kg/33g〜68g、3kg〜5kg/68g〜96g、5kg〜10kg/96g〜153g、10kg〜18kg/153g〜227g、18kg〜27kg/227g〜298g、27kg〜36kg/298g〜361g、10kg〜18kg/361g〜419g

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
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〒184-0011
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(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
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16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。
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専門的な評価基準でドッグフードを評価する。-4…成犬・シニア犬・高齢犬に「ナチュラルバランス」を食べさせている飼い主さんの評価

「ナチュラルバランス「」のドッグフードは、幼犬用と成犬用のAAFCO栄養基準の両方に適合している「全年齢対応」のドッグフードです。AAFCO栄養基準に、シニア犬や高齢犬用栄養基準がないのは、人間の栄養基準と同じで、タンパク質・脂質・ビタミン・ミネラルは、成犬とシニア犬・高齢犬は、ほぼ同じ量を摂取する必要があるからです。したがって、ナチュラルバランスは、仔犬のときは成犬の約2倍の食事量、成犬・シニア犬・高齢犬は、成犬用標準給仕量を目安に食べさせることで、一生涯において、安全で栄養バランスが良い食生活にさせることができます。

ナチュラルバランスを食べている犬は、病気になりにくい、いつまでも若々しい、長生きする犬が多いなどが、飼い主さんや私の印象です。もちろん、病気は遺伝性や難病など食事性ではないことが原因になることがあるので、病気にならないというわけではありません。しかし、人間でも生活習慣病の原因の多くが食生活の乱れや運動不足であり、犬の食生活の乱れを防ぐことができることは、多くの病気を予防することができ、元気で長生きすることもできるということです。

●成犬・シニア犬・高齢犬に「ナチュラルバランス」を食べさせていた飼い主さんの評価。

「ナチュラルバランスは、療法食・処方食ではありません」。と、カタログに書かれています。療法食のような、必須栄養素を制限したり増量することがなく、犬の必須栄養素を多すぎず、少なすぎず、適量をバランス良く摂取することができます。日本人の病気予防、病気になってからの食事で必要なのは、主食(ごはん・麺類・パンなど糖質)、主菜(肉・魚・乳製品・卵などタンパク質・脂質)、副菜(野菜・芋・豆・海藻などビタミン・ミネラル)をバランス良く適量を規則正しく食べることです。必須栄養素を制限する必要があるのは、肝硬変・腎臓病・糖尿病などの重篤な病気の人だけです。

ナチュラルバランスは、療法食ではないので栄養素を制限や増量することなく、栄養バランスが良い食生活が送れます。このような当たり前のことが、犬達の病気を予防する、病気を改善するなどになり、多くの犬達が健康を維持しやすく長生きしていると考えられます。

ヾ竜’修鮴犠錣吠櫃舛笋垢ぁ4竜’修低下した犬は、食事量を適正にすると正常に戻る。

人間では、肝機能の低下を防ぐ食生活は、肝細胞の再生・新陳代謝に必要な肉・魚・乳製品など良質なタンパク質を毎日適量摂取する。3大栄養素の代謝に必要な補酵素として働くビタミンをしっかり摂る。規則正しい食生活にして、栄養代謝で肝臓に負担をかけないことが言われています。

犬の肝臓の構造や機能も人間とほぼ同じといわれています。食生活でも、同様で良質なタンパク質源の肉・魚が、犬にとって適量である人間の約4倍、ビタミンはフードを適量食べている犬ではビタミン不足になることはありません。ナチュラルバランスは、このような条件を満たしていて、脂質も適量で脂肪酸のバランスが良いので、肝機能が低下すること、脂肪肝になるリスクが非常に少ないと思います。

「ナチュラルバランス」を食べている犬で、肝臓の数値が高い場合は、給仕量を減らしてダイエットをしている犬がほとんどです。栄養バランスが良いフードでも、食事量が少なすぎると、カロリー不足になって、筋肉を分解して不足したエネルギーを補うようになります。また、タンパク質・ビタミンも不足する可能性があるので、肝細胞の再生や新陳代謝が滞って、機能が低下する可能性があります。このような食事量が少なすぎる犬では、食事量を以前に戻す、適量にすることで、多くの犬の肝数値が基準値に戻っています。

⊃婬’修鮴犠錣吠櫃舛笋垢ぁ

人間で、腎機能低下を防ぐための食生活は、タンパク質を適量摂る、塩分を摂りすぎない、カロリー不足にしないなどが言われます。

犬では、肉が多すぎるドッグフードや手作り食、肉が少なすぎるドッグフードや療法食が多いので、肝臓も腎臓も機能が低下する可能性が高くなります。塩分は、手づくり食で塩を足していたり、人間が食べるパン・ハムなどを食べさせているなどがありますが、結石用の療法食などを除くと、ドッグフードでは過剰になることはありません。カロリー不足は、上記,汎韻犬如⊃事量を減らしすぎることで、筋肉など体タンパク質を分解してエネルギーとして使うので、結果的にタンパク質過剰で腎臓に負担をかけてしまいます。適量を食べさせることが、カロリー不足を解消して、掻く栄養素の不足も解消します。

ナチュラルバランスを食べている犬では、食事量を適正にすることだけ注意することで、腎機能低下を相当防ぐことができます。このフードでも食事量を減らしすぎると、タンパク質不足、カロリー不足になるので、適量を食べさせることが重要です。

2捨,籠霾悗蓮△曚箸鵑匹覆蕕覆ぁ

犬が下痢や軟便は、犬にとって消化が悪い原材料であるトウモロコシ・大豆・小麦などが主原料のフード。廃棄肉・廃棄物・廃棄油などを使ったドッグフード。合成添加剤を多く使ったドッグフードなどが原因になることが多いと思います。

「ナチュラルバランス」は、人間用食品等級の食品を使っていて、トウモロコシ・大豆・小麦は使っていません。もちろん産業廃棄物などは人間用食品等級の食品ではないので、使用されていません。犬の胃腸など消化器官が健康を維持できるのは、玄米・ポテト・ニンジン・ケルプ(海藻)など、食物繊維の種類が豊富で、腸内細菌のバランスが良くなり腸内環境を良い状態に維持しやすいことがあります。

「ナチュラルバランス」を食べて、下痢や軟便が多い場合は、水の飲むすぎや生肉を食べさせている、おやつの質が悪いのが原因の場合があります。大型犬に多いのは、水を飲みすぎて大腸で大便の水分を取り切れないで軟便になる。生食用ではない鶏肉や牛肉を生肉のままトッピングしているので、カンピロバクターなどに感染して発症し下痢が多い。おやつのジャーキーなど、産業廃棄肉を使っている、合成添加剤が多いものを食べさせている。などが原因になっていることが多いので、原因をなくすようにすると改善するはずです。

また、犬も中年世代以降は、腸内の悪玉菌が優勢になりやすくなり腸内環境が悪化して下痢や軟便になりやすくなる犬もいます。このような犬には、プロバイオティクスのサプリメントやフリーズドライ納豆で、腸内善玉菌を増やして腸内が健康を維持するようにすることもお薦めです。

H乕翩造砲覆辰燭海箸ない。皮膚病になってもすぐに治った。

犬の皮膚は、人間の皮膚の約1/3の薄さで、全身が被毛に覆われているので、6月から9月など高温・高湿度のときに皮膚病になることが多いようです。

犬の皮膚は、タンパク質と脂質を主な材料にして、亜鉛などのミネラル、ビタミンB群など様々な栄養素で、皮膚の新陳代謝と健康維持をしています。また、皮膚常在菌のバランスを整える免疫も、主にタンパク質を材料にして合成されています。

したがって、犬の皮膚の健康を維持するためには、良質なタンパク質源の肉・魚が適量摂取でき、飽和脂肪酸と1価・オメガ3・6などの不飽和脂肪酸のバランスが良い脂質、ビタミンやミネラルのバランスが良いフードを適量食べることが必要不可欠です。

ナチュラルバランスを食べている犬で、皮膚病になったことが多い、皮膚病になっても軽微ですぐに治った犬が多いのが実感です。皮膚と被毛の状態は、外観でわかりやすく、また舐める・掻く・齧るなどの行動でもわかります。皮膚の健康と病気予防には、天然成分のシャンプー、皮膚ケア用品を使うと、早期発見と早期治療ができるので、皮膚病を未病に終わらせるためにお薦めです。

た緤を多く摂る、おしっこを我慢しない、フードを適量食べさせるようにしたら、ストルバイト結石、シュウ酸カルシウム結石ができなくなった。

人間にできる結石は、大多数が腎臓にできる「シュウ酸カルシウム結石」・「リン酸カルシウム結石」です。膀胱にできる、細菌感染が原因でできる「リン酸アンモニウムマグネシウム結石(ストルバイト結石)」は少数です。

犬にできる結石は、人間にできる結石と同じ成分で、原因も同じといわれています。犬ではストルバイト結石が多く、尿pHがアルカリ性になることが原因といわれ、療法食など食事で尿pHを酸性にすることが、予防や治療のように言われ続けています。

ナチュラルバランスのドッグフードは、カルシウム・リン・マグネシウムは、AAFCO栄養基準の数値の中間ほどになっています。また、尿pHの平均は6.5前後の酸性になります。フードが原因で尿がアルカリ性になったり、特定のミネラル成分が多すぎることが原因で結石ができるわけではありません。犬が、水をあまり飲まないと膀胱炎になりやすい、尿の水分が少ないので特定の成分が飽和状態になって結晶や結石ができやすくなる。おしっこを我慢しすぎると尿中の細菌が増殖して、細菌感染からストルバイト結石ができやすくなる、食事量が少ないと免疫力が低下して細菌が増殖して細菌が増殖して、膀胱炎からストルバイト結石ができやすくなるというのが正解ではないでしょうか。

「ナチュラルバランス」が原因で、結石ができるのでありません。療法食にするのではなく、水を多く飲む工夫をする。おしっこを我慢させない、フードを適量食べさせるなど、犬の生活習慣を改善することが、ストルバイト結石とシュウ酸カルシウム結石の予防で必要なことです。

デのわりに元気で若々しい。老化が目立たない。

人間では、年を取るほど、健康状態や活動量など個人差が大きくなるといわれています。犬も同じで、年を取るほどに、健康な犬・病気がちな犬、老化が目立つ・いつまでも若々しいなど、個体差が大きくなってきます。犬も遺伝などの個体差もありますが、食生活や運動など仔犬の頃からの生活習慣の違いが、年をとってから老化が目立つ・老化が目立たないなどの違いになって現れます。

ナチュラルバランスを食べている犬は、長生きした犬が目立ちますが、若々しい外観、足腰が弱っていない、目・鼻・耳・歯の衰えが目立たない、持病がない、食欲があるなど、同年代の犬よりも元気な犬が多いようです。

「ナチュラルバランス」の食の安全に加えて、エネルギー源が主に穀類・芋類などの糖質で、体をつくる役割をするタンパク質源の肉・魚が、エネルギー源に使わずに済むような栄養バランスが、犬が何歳になっても若々しい体を維持できるポイントであると思います。

⓺長生きしている。長生きした。

犬種や犬のサイズによって、平均寿命が違ったり、データによっても犬種別の寿命がことなります。また、飼い主さんによっても、長生きした年齢の考えが違っています。

当店でもデータを取っているわけではありませんが、長生きしたと思っている飼い主さん、長生きしていると感じている飼い主さんが多数いらっしゃいます。大型犬や超大型犬でも、癌にならなければ、12歳〜15歳の犬は多くいて16歳まで生きていた犬もいます。小型犬や中型犬では、16歳〜18歳まで長生きした犬が増えてきています。

ナチュラルバランスにしたら病気にならなくなった。老化が他の犬より目立たない。など犬の生活の質が保ちやすいことが、犬が長生きした原因の一つかと思われます。

●安全で栄養バランスが良いフードを「適量」規則正しく食べる。毎日適度に散歩や運動をする。犬の健康維持・病気予防に大切なことは、食生活と運動の生活習慣です。
栄養素は、種類によって3つの働きをします。 崑里鬚弔る」働きをする「タンパク質」「脂質」。体を動かすエネルギーになる「糖質」「脂質」。⓷体の調子を整える働きをする「ビタミン」「ミネラル」。人間でも犬でも、栄養素の働きは同じです。違いは、適正な食事量と、必要な栄養のバランスの違いです。ドッグフードのメリットは、人間と違う栄養素のバランスと量、特にビタミンやミネラルの心配がないことです。また、ドッグフードの成分は、100gの成分比や量になっているので、犬の体重別の標準給仕量を目安にして、犬の基礎代謝や活動量に応じて、調整して適量を食べさせることで、必要な栄養素を適量に摂取することができます。手作り食で、栄養バランスや適量に自信がない方は、安全で栄養バランスが良いフードと半々にするなどのほうが、犬の健康を維持しやすくなると思います。
 Human grade」、「人間用の食材」を原材料に使った安全なドッグフードで、犬の健康を維持して病気の予防と改善を。
ドッグフードや療法食の原材料表示をみると、トウモロコシ・コーングルテンミール、大豆ミール、肉副産物、動物性脂肪、植物性脂肪、エトキシキン・BHAなどの合成酸化防止剤などが使われているフードが大半です。100gの成分をみて、カロリーが多い、少ない、リン・マグネシウムが多い、タンパク質が多いなど以前に、犬に安全なフードを食べさせないと、がんや肝臓、腎臓、アトピーなどあらゆる病気の原因になってしまいます。
人間の食品の法律に適合した安全な「Human grade」、「人間用の食材」を使ったドッグフードでは、上記のような原材料は表示されることはありません。犬の健康診断で、肝臓や腎臓の数値が高いなどの犬は、人間の食品を原材料に使った安全なドッグフードにすることが生活習慣の改善の第一歩になります。また、おやつなど犬が食べるものも同様です。
肉が多めで、多種類・多品目の食材を使った、栄養バランスが良いフードを選んで、犬の健康を維持して病気の予防と改善を。
また、犬は肉食系雑食といわれ、肉や魚などタンパク質が多く多種類・多品目の食材を食べることで、必要な栄養素をバランス良く摂取することができます。また、犬の必須栄養素は、AAFCO(アフコ)栄養基準が世界標準といわれています。子犬用と成犬用、両方の基準を満たしたフードを適量食べさせることで、タンパク質・脂肪・ミネラル類・ビタミン類の欠乏症や過剰症で健康を損ねたり、病気になる可能性はありません。また、タンパク質・脂肪・炭水化物(糖質)の3大栄養素のバランスがよいことは、AAFCO栄養基準を満たした上で重要なことです。
安全で栄養バランスが良いフードを適量に規則正しく食べている犬は、病気になるリスクが非常に少なくなります。また、健康診断などで数値に異常があった場合も、安全で栄養バランスが良いフードを選んで、その犬にとって適量を食べさせることで、病気を予防したり、病気の改善や完治につながるはずです。
0汰瓦捻浜椒丱薀鵐垢良いフードを選び、運動、水分摂取量、食事量などに気をつけることで、犬の健康を維持して病気予防や改善ができやすくなります。
安全で栄養バランスが良いフードを選んで、その犬にとっての適量がわかれば、犬の食生活が問題で病気になることはほとんどありません。「運動不足は、太る」、「水分摂取不足は、膀胱炎やストルバイツ結石・シュウ酸カルシウム結石ができやすい」、「食事量が少なすぎると肝機能、腎臓機能が低下する」、「食事量が少なすぎると免疫力が低下して、膀胱炎・皮膚炎など感染症やがんになりやすくなる」など、犬も人間同様に生活習慣の問題を見つけやすくなり、改善しやすくなります。
DPP_3516.JPGDPP_4008.JPG
.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬まで健康に育つ、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール(乾燥肉)、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物など(バイプロダクト)は使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉(フレッシュ肉)、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,728(500g)…写真右/左から一番目
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,620(500g) …写真右/左から2番目
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,728(500g) …写真右/右から2番目
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,836(500g)・・・写真右/右から1番目
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
「ドッグワン・オンラインショップ
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。
ホームページ:http://www.dogone.jp
DOGONEオンラインショップhttp://dogone.shop-pro.jp

 

 

author:dogone, category:<Natural Balance>, 14:11
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専門的な評価基準で「ドッグフード」を選ぶ。-3…仔犬に「ナチュラルバランス」を食べさせた飼い主さんの評価。

ナチュラルバランスのドッグフードは、幼犬用AAFCO栄養基準と成犬用AAFCO栄養基準の両方の栄養基準に適合している「全年齢対応」のドッグフードです。仔犬のときは、成犬の体重別給仕量の約2倍、成長が鈍化したら成犬の給仕量など、食事量を年代に適した量にするだけで、犬の一生涯を安全で栄養バランスが良い食生活にすることができます。

ドッグワンの看板犬、コーギー「はる」も3か月半からナチュラルバランスを食べています。今、3歳ですが、病気やケガで動物病院のお世話になることもなく、健康な成犬に育ち元気に過ごしています。お客様の犬も、仔犬のときから食べさせている犬が多数いますが、総じて健康な成犬に育ち、長生きしている犬も多くいます。

ドッグフードの評価は、原材料や成分比などスペックだけでなく、実際に食べている犬の健康状態を長期的に追い続けて評価するべきではないでしょうか。仔犬のとき、成犬・シニア犬・高齢犬の、2回に分けて、実際に食べている犬達の追跡、多い声をご紹介します。

●仔犬に「ナチュラルバランス」を食べさせていた飼い主さんの評価。

ドッグワンは、10数年「ナチュラルバランス」を販売しています。ご来店のお客様、オンラインショップのお客様でも、仔犬のときから「ナチュラルバランス」を食べ続けている犬も多く、仔犬から成犬・シニア犬・高齢犬になった犬の、評価をまとめて紹介いたします。

〇童い梁僚・口臭が減った。

ペットショップ、ブリーダーさんから、仔犬を購入したときに勧められるドッグフードがあります。多くの場合は、トウモロコシ・大豆が主原料のドッグフードです。子犬の体臭がきつい、口臭がするのは、このようなドッグフードの匂いが原因であることが多いようです。

ナチュラルバランスのドッグフードに完全に移行して、数週間もすると犬の嫌な臭いがなくなった、口臭がなくなったという声を多くの飼い主さんから聞きました。当店の「はる」も同様でした。

▲奸璽疋棔璽襪ベタベタ・ヌルヌルしなくなった。

上記,里茲Δ淵疋奪哀奸璽匹蓮⊃┐襪肇戰織戰燭靴討い董匂いを嗅ぐと嫌な臭いがします。その原因は、使用済みの廃油を使っていることで、原材料に動物性脂肪・植物性脂肪など具体的な油脂類の表示がないことでもわかります。

ナチュラルバランスでは、鶏脂肪・亜麻仁・ニシン油を使っているので、嫌な臭いがしたり、ベタベタすることがありません。

犬が食事をした後に、フードボールを洗うときに洗剤を使ってもべたべたするのを犬の唾液のせいだと思っている人がいらっしゃいます。しかし、ナチュラルバランスのフードにしたら、洗剤を使わなくても短時間できれいになって違いに驚いた飼い主さんも大勢いらっしゃいます。唾液もベタベタしなくなった、臭くなくなった影響も大きいと思います。

H鑢咾簇乕罎里戮燭弔・臭いがなくなり、全体的にきれいになった。

,判妬しますが、飼い始めた頃は、被毛や皮膚が匂ったりべたつきがあった仔犬が、ナチュラルバランスにしてから臭いやべたつきが消えて、シャンプーもしていないのに全体的にきれいになったという声を多く聞きます。臭いやべたつきの原因がなくなったことと、被毛や皮膚は、主にタンパク質と脂質でつくられるので、タンパク質と脂質の質と量が適切になったことが要因と思われます。

の匹食べるようになった。

食が細い犬、お腹が弱くたくさん食べれない犬なども、「ナチュラルバランス」に少しづつ変えていく段階から、前よりも食べるようになった仔犬も多くいます。人間が食用にする食品・食材を使って、合成添加物などを使っていないために、自然な味と香りのほうが犬の食欲をそそるはずです。また、犬の消化器官・肝臓などの健康状態が良くなって、食欲がでてきた可能性が高いと思います。

ス格、歯、関節が丈夫に健康に育った。

骨太で犬種らしい骨格・体形の成犬に育った、高齢になっても歯は丈夫、年齢の割には足腰が丈夫。このような飼い主さんの声が多いと感じています。仔犬の時の食生活や運動習慣で、丈夫な骨格、歯、関節がつくられます。また、遺伝性もありますが、ナチュラルバランスを適正量食べた仔犬は、後天的な要因で股関節不全になったことは聞いたことがありません。

骨・歯・関節は、カルシウム・リン・マグネシウム、タンパク質・脂質、ビタミンB群・Cなど様々な栄養素がバランス良く適量摂取することが必要です。手作り食と比べても、安心なのはミネラル類やビタミン類などの過不足がおきないことです。

⓺犬種のスタンダードに近い、体形と被毛の成犬に育って嬉しい。

犬種のスタンダードに近い体形と被毛の成犬に育って嬉しいという声もよく聞きます。ナチュラルバランスを適正量食べさせる。毎日の散歩を欠かさないなど、生活習慣が良くなることで、その犬が持っている遺伝情報に基づいて成長したことで、体形と被毛などが整った成犬に成長したと思われます。

病気・ケガが少ない。

ナチュラルバランスを仔犬の時から食べていた犬は、仔犬のときから成犬・シニア犬。高齢犬になっても、病気やケガになることが少ないと感じていいます。

仔犬のときは、体の基本をつくる大切な時期です。体を動かすエネルギー源の糖質、体をつくる役割をするタンパク質と脂質、の3大栄養素のバランスが良いことで、脳・神経、内臓、血管、皮膚、被毛、骨・関節、歯などが健康に成長して、内臓疾患、皮膚疾患、骨折などなる犬が少ないと感じます。特に、他のフードを食べていて、内臓疾患や皮膚疾患などだった犬が、改善されることが多いので、栄養バランスや安全性の違いが良くわかります。

「ナチュラルバランス」や同等のフードでも同様ですが、仔犬の時に特に気をつけたいのは、食事量が不足しないようにすることです。栄養バランスが良いフードでも、食事量が少なすぎると、カロリー不足、タンパク質・脂質・糖質・ビタミン類・ミネラル類のすべての栄養素が不足するので、成長不良、内臓疾患、皮膚疾患などすべての病気の原因になることがあります。

補足…仔犬は成長が鈍化すると自然と食事量が減ってくる。

ナチュラルバランスのドッグフードは、全年齢対応なので、仔犬が8か月までは成犬の給仕量の約2倍の食事量が推奨されています。全年齢対応ドッグフードは、仔犬用から成犬用ドッグフードにかえる必要はありません。仔犬の食事量は、犬の大きさや体重の増加が大きいときは2倍が目安で、成長が鈍化してきたら成長に必要な栄養量も減ってくるので、自然と以前よりは食べなくなり、8か月や10か月ほどで、1日3食だった犬が、同僚で2食などが適量になります。

犬も人間同様に、早熟・晩熟、小型犬・中型犬・大型犬などで、成長度合いが違います。体重だけでは、成長度合いを把握できないので、飼い主さんが月1回犬の体重を測るときに、胸まわり・胴まわり・背丈・首まわりなどを計測して表にしておくと、成長度合いを把握することができます。

日本では、体重が増えると肥満、大きくなったり体重が多いと関節に負担がかかるなど、成長を早い段階で止めようとする風潮があります。仔犬が健康に成長するためには、仔犬が健康に成長することが大切で、体重の増加を止めて成長を止めることではありません。

補足…生後6か月から10か月の間に、反抗期や思春期になり、ドッグフードを食べなくなった。対処の方法。

犬も反抗期や思春期があり、この時期には今まで食べていたドッグフードをわざと食べないようにして、飼い主さんの顔色をうかがうような行動をとることがあります。ドッグフードを飽きたわけではないので、肉や野菜、ジャーキーなどをふりかけ状にして、トッピングするなどで食べさせるようにすることが、良いかと思います。別のドッグフードにすると、また食べないようにして、さらに別のフードを要求するなど、エスカレートしたり、安全でないドッグフードを食べさせるようなことになるのでやめたほうが賢明です。また、塩分など味がついた人間の食べ物を食べさせると、ドッグフードは味が薄く感じて食べないようになり、体にも悪いのでやめるべきです。

補足…ドッグフードが原因でない、病気や検査の異常は、食事量や生活習慣を改善して対処。

ナチュラルバランスのドッグフードは、安全性や栄養バランスが原因の食事性疾患がほぼないフードです。もし、病気や症状があったら、ドッグフードを疑ったり、療法食にする前に、食事量、水分摂取量、運動量などをチェックして問題があれば改善することで、病気予防や改善することができます。

例えば、食事量が少なすぎると、カロリー・タンパク質不足で、肝機能や腎機能が低下することがあります。ナチュラルバランスを食べている犬では、食事量を適正にするだけで健康な状態に戻る犬がほとんどです。腎臓も同様です。

ナチュラルバランスを食べている犬では、有害物質が蓄積したり、栄養が偏る可能性はありません。水分摂取量が少ない犬は、膀胱炎やストルバイト結石、シュウ酸カルシウム結石ができやすいので、水分摂取量を多くするように工夫をする。

●安全で栄養バランスが良いフードを「適量」規則正しく食べる。毎日適度に散歩や運動をする。犬の健康維持・病気予防に大切なことは、食生活と運動の生活習慣です。
栄養素は、種類によって3つの働きをします。 崑里鬚弔る」働きをする「タンパク質」「脂質」。体を動かすエネルギーになる「糖質」「脂質」。⓷体の調子を整える働きをする「ビタミン」「ミネラル」。人間でも犬でも、栄養素の働きは同じです。違いは、適正な食事量と、必要な栄養のバランスの違いです。ドッグフードのメリットは、人間と違う栄養素のバランスと量、特にビタミンやミネラルの心配がないことです。また、ドッグフードの成分は、100gの成分比や量になっているので、犬の体重別の標準給仕量を目安にして、犬の基礎代謝や活動量に応じて、調整して適量を食べさせることで、必要な栄養素を適量に摂取することができます。手作り食で、栄養バランスや適量に自信がない方は、安全で栄養バランスが良いフードと半々にするなどのほうが、犬の健康を維持しやすくなると思います。
 Human grade」、「人間用の食材」を原材料に使った安全なドッグフードで、犬の健康を維持して病気の予防と改善を。
ドッグフードや療法食の原材料表示をみると、トウモロコシ・コーングルテンミール、大豆ミール、肉副産物、動物性脂肪、植物性脂肪、エトキシキン・BHAなどの合成酸化防止剤などが使われているフードが大半です。100gの成分をみて、カロリーが多い、少ない、リン・マグネシウムが多い、タンパク質が多いなど以前に、犬に安全なフードを食べさせないと、がんや肝臓、腎臓、アトピーなどあらゆる病気の原因になってしまいます。
人間の食品の法律に適合した安全な「Human grade」、「人間用の食材」を使ったドッグフードでは、上記のような原材料は表示されることはありません。犬の健康診断で、肝臓や腎臓の数値が高いなどの犬は、人間の食品を原材料に使った安全なドッグフードにすることが生活習慣の改善の第一歩になります。また、おやつなど犬が食べるものも同様です。
肉が多めで、多種類・多品目の食材を使った、栄養バランスが良いフードを選んで、犬の健康を維持して病気の予防と改善を。
また、犬は肉食系雑食といわれ、肉や魚などタンパク質が多く多種類・多品目の食材を食べることで、必要な栄養素をバランス良く摂取することができます。また、犬の必須栄養素は、AAFCO(アフコ)栄養基準が世界標準といわれています。子犬用と成犬用、両方の基準を満たしたフードを適量食べさせることで、タンパク質・脂肪・ミネラル類・ビタミン類の欠乏症や過剰症で健康を損ねたり、病気になる可能性はありません。また、タンパク質・脂肪・炭水化物(糖質)の3大栄養素のバランスがよいことは、AAFCO栄養基準を満たした上で重要なことです。
安全で栄養バランスが良いフードを適量に規則正しく食べている犬は、病気になるリスクが非常に少なくなります。また、健康診断などで数値に異常があった場合も、安全で栄養バランスが良いフードを選んで、その犬にとって適量を食べさせることで、病気を予防したり、病気の改善や完治につながるはずです。
0汰瓦捻浜椒丱薀鵐垢良いフードを選び、運動、水分摂取量、食事量などに気をつけることで、犬の健康を維持して病気予防や改善ができやすくなります。
安全で栄養バランスが良いフードを選んで、その犬にとっての適量がわかれば、犬の食生活が問題で病気になることはほとんどありません。「運動不足は、太る」、「水分摂取不足は、膀胱炎やストルバイツ結石・シュウ酸カルシウム結石ができやすい」、「食事量が少なすぎると肝機能、腎臓機能が低下する」、「食事量が少なすぎると免疫力が低下して、膀胱炎・皮膚炎など感染症やがんになりやすくなる」など、犬も人間同様に生活習慣の問題を見つけやすくなり、改善しやすくなります。
DPP_3516.JPGDPP_4008.JPG
.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬まで健康に育つ、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール(乾燥肉)、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物など(バイプロダクト)は使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉(フレッシュ肉)、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,728(500g)…写真右/左から一番目
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,620(500g) …写真右/左から2番目
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,728(500g) …写真右/右から2番目
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,836(500g)・・・写真右/右から1番目
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

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author:dogone, category:<Natural Balance>, 13:52
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専門的な評価基準で「ドッグフード」を選ぶ。-2「ナチュラルバランス」の栄養バランスの詳細な評価

「ナチュラルバランス」は、ドッグフードやキャットフードの安全な食材の調達、製造時や製品の安全性と証明する検査、栄養バランスの考え方が評価され、動物園の野生動物用フードの製造を依頼されている、唯一の民間企業です。

ドッグフードは、犬種らしい体形とコートをつくりやすい、内臓疾患など病気のリスクが少ない、股関節など運動系器官の健康が維持されやすい、長生きしたなど、多くの飼い主さんから評価をいただいています。食の安全と、犬にとって必要な栄養をバランスよく摂取できることが、このような評判のバックグランドと思います。

●「ナチュラルバランス」の栄養バランスの詳細な評価。

ナチュラルバランスは、アメリカの「カリフォルニアK9アカデミー」で、犬の股関節不全やアレルギーなど疾患を減らすために、つくられた独自のフードのコンセプトやレシピをほぼそのまま活用して製造したドッグフードが原点です。

複数のタンパク質源を使う、複数の脂質源を使う、複数の糖質源を、犬にあった3大栄養素のバランスにすることで、犬の成長、健康維持をしやすく、病気のリスクが低い、ドッグフードとして高い評価を得ています。

(数の肉・魚の食材を使って、良質なタンパク質だけでなく、脂質・ビタミン・ミネラルがバランス良く摂取できます。

タンパク質は、犬の体をつくる役割をする栄養素です。タンパク質は、肉・魚・乳製品などアミノ酸スコア100の良質なタンパク質と、穀類・豆類などアミノ酸スコアが低い質が悪いタンパク質に分かれます。「ナチュラルバランス/ホールボディヘルス」のフードは、鶏肉・ダック肉・サーモンの複数のタンパク質源を使っています。肉や魚の種類によって、タンパク質と脂質・ビタミン・ミネラルなど栄養素のバランスが異なっているので、複数のタンパク質源を使うことで、より栄養バランスが良くなり、アレルギーのリスク分散にもなります。

犬は人間の約4倍のタンパク質量が適量といわれています。ナチュラルバランスは、食事量が適正であれば、ほぼ適量を摂取できます。

人間では、体重1圓△燭衞1gのタンパク質を1日に摂取するのが適量といわれています。体重50圓凌佑蓮1日にタンパク質50g前後が適量ということになります。

犬は、体重1圓△燭衞4gのタンパク質が適量といわれています。体重10圓慮い蓮1日に40gのタンパク質を摂取するのが適量になります。ナチュラルバランスのドッグフードは、適量を食べることが前提になりますが、ほぼ犬にとって適量の約4倍のタンパク質が摂取できます。原材料や食事量によって異なりますが、ドライフードのタンパク質・成分比では、22%〜28%前後が犬にとって適量のタンパク質が摂取できるといわれています。

ちなみに猫は、より肉食なのでタンパク質は人間の約7倍が適量で、ドライフードのタンパク質・成分比では33%〜40%前後が猫にとって適量のタンパク質が摂取できるといわれています。

N票舛淵織鵐僖質が適量なので、筋肉が発達、内臓が健康、血管が丈夫、皮膚が健康で丈夫、被毛がきれいで、病気やケガをしにくくなります。

タンパク質は、体をつくる役割をする栄養素で、犬の筋肉・内臓・脳・血管・血液・皮膚・被毛などの主な材料になり、ホルモン・免疫抗体・酵素などの材料にもなります。ナチュラルバランスは、鶏肉・ダック肉・鮭など良質なタンパク質を適量摂取できるので、犬の体の組織細胞の新陳代謝が良くなり、筋肉が発達や充実やすい、内臓機能の低下を防ぐ、血管が丈夫、皮膚が丈夫、被毛がきれいなど、犬の内側と外観の健康を維持しやすくなります。また、ホルモン・免疫・酵素など、体のシステムを正常に維持しやすくします。

タンパク質が少なすぎると、体力・免疫力・筋力が低下しやすく、老化が進みやすい、病気やケガをしやすくなります。低タンパク質なダイエットフード、シニア・高齢犬用フード、療法食を食べている犬は、原材料や成分比を確認するべきです。

また、肉が多いほうが良いフード、犬は肉食。のような高タンパク質なドッグフードは、タンパク質過剰で、肝機能や腎機能が低下する可能性があります。

て・魚を複数使う+鶏脂肪・亜麻仁・ニシン油で、1価・オメガ3・6を含む脂肪酸のバランスが良いドッグフードです。

鶏肉・ダック肉・サーモンを使っているので、動物性脂肪(飽和脂肪酸)過多になりにくく、1価・オメガ3・6もバランス良く摂取できます。さらに、鶏脂肪・亜麻仁・ニシン油を使っているので、1価、オメガ3・6の多価不飽和脂肪酸のバランスが犬に適していて適量が摂取できやすくなっています。

セ號辰蓮∈挧λ譟神経組織など体をつくる材料になったり、エネルギーに源になる役割があり、適正量摂取できるフードです。

脂肪は、細胞膜・神経組織・コレステロールなど体をつくる役割と、エネルギー源になる役割があります。肉が多すぎるドッグフードなどは、動物性脂肪過多にもなりやすく、肥満・脂肪肝・高脂血症・糖尿病などになりやすくなります。また、ダイエットフードなど脂肪が少なすぎるフードは、血管が弱くなって脳出血、皮膚炎などになりやすいといわれます。

ドッグフードの脂肪の適量は、成分比では10〜15%前後といわれています。肉が多すぎるドッグフードは、キャットフードと同じような15%〜20%が多いので、肥満・肝臓・腎臓・心臓・糖尿病などの原因になる可能性が指摘されています。

⓺穀類・芋類などの糖質(炭水化物)を、主にエネルギー源として使っている。

ナチュラルバランスでは、玄米・オーツ麦・ポテト(ジャガイモ)を糖質源として複数使っています。犬は、糖質の消化酵素アミラーゼを体内合成できるので、玄米・オーツ麦・ポテトのデンプンを分解してブドウ糖にして、エネルギーに使うことができます。糖質は、エネルギーになるスピードが速く効率的にエネルギーを得て使うことができます。

犬も、エネルギー源になる順番は糖質→脂質で、タンパク質は体をつくる役割が優先で、非常時用エネルギーといわれます。ナチュラルバランスのフードは、このような基本に忠実で、適正量食べている犬では、糖質や脂質の摂りすぎや不足の心配がありません。

また、

小麦はグルテンが多く消化酵素がない犬がいることから、小麦・大麦・ライ麦を使用しない「グルテンフリー」になっています。また、トウモロコシは消化が悪いので使用されていません。犬は、穀類・芋類の糖質を消化分解できるので、グレインフリーにする理由が不明瞭です。

3大栄養素のバランスが良いフードです。

3大栄養素は、上記 銑Δ離織鵐僖質・脂質・糖質の各栄養素のことです。タンパク質は体をつくる役割をする栄養素、脂質は体をつくる役割とエネルギー源になる、糖質はエネルギー源になる役割があります。

栄養バランスが良いフードは、体を動かすエネルギー源を何からどれだけとるのかが大切です。できるだけ糖質からエネルギーを得て、不足したら脂質で補い、タンパク質は体をつくる材料になるようにエネルギー源としては使わないのが、人間栄養学の基本です。犬も人間と同じ考え方で、食事量や3大栄養素のバランスが異なっているだけで、基本的な考えをドッグフードにしたものが、ナチュラルバランスのドッグフードです。

1日に必要なエネルギーの大半を、玄米・オーツ麦・ポテトの糖質から得る。エネルギーが不足したときは、鶏脂肪・亜麻仁・ニシン油の脂質で補い、細胞膜などの体をつくる材料になる脂質を適量確保する。体をつくる材料になるタンパク質は、鶏肉・ダック肉・鮭で100%体をつくる役割をする。

このような3大栄養素のバランスが良いことが、体形が良い、体力がある、免疫力が高い、内臓が健康など、病気のリスクを下げて、健康で長生きする犬が多い理由と考えられます。

●安全で栄養バランスが良いフードを「適量」規則正しく食べる。毎日適度に散歩や運動をする。犬の健康維持・病気予防に大切なことは、食生活と運動の生活習慣です。
栄養素は、種類によって3つの働きをします。 崑里鬚弔る」働きをする「タンパク質」「脂質」。体を動かすエネルギーになる「糖質」「脂質」。⓷体の調子を整える働きをする「ビタミン」「ミネラル」。人間でも犬でも、栄養素の働きは同じです。違いは、適正な食事量と、必要な栄養のバランスの違いです。ドッグフードのメリットは、人間と違う栄養素のバランスと量、特にビタミンやミネラルの心配がないことです。また、ドッグフードの成分は、100gの成分比や量になっているので、犬の体重別の標準給仕量を目安にして、犬の基礎代謝や活動量に応じて、調整して適量を食べさせることで、必要な栄養素を適量に摂取することができます。手作り食で、栄養バランスや適量に自信がない方は、安全で栄養バランスが良いフードと半々にするなどのほうが、犬の健康を維持しやすくなると思います。
 Human grade」、「人間用の食材」を原材料に使った安全なドッグフードで、犬の健康を維持して病気の予防と改善を。
ドッグフードや療法食の原材料表示をみると、トウモロコシ・コーングルテンミール、大豆ミール、肉副産物、動物性脂肪、植物性脂肪、エトキシキン・BHAなどの合成酸化防止剤などが使われているフードが大半です。100gの成分をみて、カロリーが多い、少ない、リン・マグネシウムが多い、タンパク質が多いなど以前に、犬に安全なフードを食べさせないと、がんや肝臓、腎臓、アトピーなどあらゆる病気の原因になってしまいます。
人間の食品の法律に適合した安全な「Human grade」、「人間用の食材」を使ったドッグフードでは、上記のような原材料は表示されることはありません。犬の健康診断で、肝臓や腎臓の数値が高いなどの犬は、人間の食品を原材料に使った安全なドッグフードにすることが生活習慣の改善の第一歩になります。また、おやつなど犬が食べるものも同様です。
肉が多めで、多種類・多品目の食材を使った、栄養バランスが良いフードを選んで、犬の健康を維持して病気の予防と改善を。
また、犬は肉食系雑食といわれ、肉や魚などタンパク質が多く多種類・多品目の食材を食べることで、必要な栄養素をバランス良く摂取することができます。また、犬の必須栄養素は、AAFCO(アフコ)栄養基準が世界標準といわれています。子犬用と成犬用、両方の基準を満たしたフードを適量食べさせることで、タンパク質・脂肪・ミネラル類・ビタミン類の欠乏症や過剰症で健康を損ねたり、病気になる可能性はありません。また、タンパク質・脂肪・炭水化物(糖質)の3大栄養素のバランスがよいことは、AAFCO栄養基準を満たした上で重要なことです。
安全で栄養バランスが良いフードを適量に規則正しく食べている犬は、病気になるリスクが非常に少なくなります。また、健康診断などで数値に異常があった場合も、安全で栄養バランスが良いフードを選んで、その犬にとって適量を食べさせることで、病気を予防したり、病気の改善や完治につながるはずです。
0汰瓦捻浜椒丱薀鵐垢良いフードを選び、運動、水分摂取量、食事量などに気をつけることで、犬の健康を維持して病気予防や改善ができやすくなります。
安全で栄養バランスが良いフードを選んで、その犬にとっての適量がわかれば、犬の食生活が問題で病気になることはほとんどありません。「運動不足は、太る」、「水分摂取不足は、膀胱炎やストルバイツ結石・シュウ酸カルシウム結石ができやすい」、「食事量が少なすぎると肝機能、腎臓機能が低下する」、「食事量が少なすぎると免疫力が低下して、膀胱炎・皮膚炎など感染症やがんになりやすくなる」など、犬も人間同様に生活習慣の問題を見つけやすくなり、改善しやすくなります。
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.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬まで健康に育つ、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール(乾燥肉)、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物など(バイプロダクト)は使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉(フレッシュ肉)、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,728(500g)…写真右/左から一番目
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,620(500g) …写真右/左から2番目
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,728(500g) …写真右/右から2番目
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,836(500g)・・・写真右/右から1番目
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
「ドッグワン・オンラインショップ
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。
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author:dogone, category:<Natural Balance>, 11:02
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専門的な評価基準で「ドッグフード」を選ぶ。-1「ナチュラルバランス」の安全性の詳細な評価。

日本では、ドッグフードのランキングや評判など、アフィエイトサイトの情報が氾濫していて、正しい情報が歪められて、飼い主さんやその愛犬に不利益な状況になっています。

ナチュラルバランスのドッグフードは、健康を維持しやすい、病気のリスクが低い、長生きしやすいなどの評価を得ています。その評価の理由のひとつが、犬の食の安全が確保されていることにあります。食の安全に関する法律は、人間のための法律なので、食品安全基本法などの認定された食品、人間食べる家畜などの飼料しかないのが実態です。犬や猫は、ペットなので同等の安全な法律はどの国にもありません。したがって、安全なドッグフードは、政府関係省庁が認可した「人間用食品等級」の食品・食材の食用部位を使ったドッグフード以外ありません。人間用の食品なので冷蔵や冷凍などで品質も確保されているので、合成酸化防止剤・合成着色料など合成添加剤を使わなくても、ドライフードであれば防腐剤も使用しないで安全性が確保できます。このようなドッグフードは、市場全体では一握りで数パーセントしか販売されていないのが実態です。

このような安全な人間用の食品・食材を使ったドッグフードの中から、パッケージの性能や品質管理などの情報を得て、さらに栄養バランスなどの評価を加えて、ドッグフードを選ぶべきではないでしょうか。

●「ナチュラルバランス」の安全性の詳細な評価。

ナチュラルバランスは、USDA(米国農務省)認可の人間用食品等級の食品・食材を使った、安全なドッグフードの代表的なブランドです。出荷前の製品検査の公表、野生動物のフードの製造を委託されている唯一の民間企業であることなど、アメリカでは日本以上に、様々な分野で安全なブランドであるという認識が広がっています。

USDA(米国農務省)認可の「人間用食品等級」の食品・食材の、食用部位だけを使用。

ナチュラルバランスで使用している原材料は、すべてUSDA(米国農務省)が認可した、「人間用食品等級」(ヒューマングレード)の食品・食材を使っています。人間用食品等級なので、家畜用飼料や工業用原材料は使用されていません。使用部位は、人間が食用にする食用部位(可食)だけで、廃棄物・副産物糖は使用されていません。したがって、ナチュラルバランスのドッグフードの原材料には、家禽肉・肉副産物・ミートミール、動物性脂肪・植物性脂肪など何の肉・脂肪、どの部位なのか不明な表示はありません。

¬橘飼料飼育、平飼いの鶏肉・ダック肉の食用部位だけを使っています。

USDA認可の食用鶏肉・食用ダック肉の胸肉・もも肉・ササミなどの食用部位だけを使っています。また、飼料に抗生物質や成長ホルモン剤などの薬品を加えないで育てる無薬飼料飼育で、平飼いで自然に飼育された鶏肉・ダック肉(カモ肉)を使っています。

M機リン系農薬未使用、遺伝子組み換え食物未使用の農作物を使用。

穀類・芋類・豆類・野菜類・果実類は、有機リン系殺虫剤(農薬)を使っていない、より安全な等級の農作物を使っています。また、遺伝子組み換え食物は、使用されていません。

ぅ疋奪哀奸璽匹慮胸差顱丙能加工国)と、原材料原産国はアメリカ合衆国です。

ドッグフードに記載義務がある原産国は、最終加工地のことで製造国ともいわれます。また、原材料の原産国は、すべての原材料がアメリカ合衆国産です。過去に、供給量が不足したり価格高騰の食材があったときに、ニュージーランド産のラム肉・ダック肉、カナダのポテトなどを使ったことがあります。中国産原材料は、使われたことはありません。ドッグフードの原材料を、ひとつの国だけで賄えるのは、アメリカとカナダくらいといわれています。

*アレルギー食の鹿肉は、現在ニュージーランド産を使用しています。

ス臉酸化防止剤、合成着色料、合成香料など、合成添加物不使用。

発癌性や有害性の可能性がある、エトキシキン・BHA・BHTなどの合成酸化防止剤、合成着色料、合成香料、防腐剤、合成調味料など、合成添加物は使用されていません。

もともとドライフードは、水分率が10%未満の完全乾燥なので、防腐剤や防カビ剤などが不要で長期保存が可能になる製法です。また、見た目をよくするために着色料を使ったり、匂いをよくするために香料を使う必要はありません。

したがって、人間用食品等級の食品・食材を使って、完全乾燥にしたドッグフードでは、合成添加剤はなくても、品質を維持して長期保存ができます。

⓺原材料段階、製造時と、製品検査の3段階で、有害物質が不検出であることを確認してから、出荷している。

人間用食品等級の食品・食材を使っているので、人間の食品の法律に基づいた安全基準を満たした原材料であることを確認してます。また、製造ロットごとに、製品での検査をラボで実施して、サルモネラ菌・O-157の食中毒菌、アフラトキシキンなど発癌性が強いカビ毒、メラミンなどドッグフードリコール事件で混入された有害物質が不検出であることを確認できてから出荷するシステムになっています。

Д▲瓮螢の動物園の野生動物フードの製造を委託されている唯一の民間企業がナチュラルバランスです。

ナチュラルバランスは、アメリカのサンジエゴ動物園など、全米の多くの動物園の野生動物の大型ネコ科、大型犬科、クマ科、爬虫類などのフードを委託製造している唯一の民間企業として有名です。これらの動物は希少性動物が多く、展示だけでなく、健康な子孫を残す繁殖も重要な業務になっています。肉食動物が、馬や鶏などの肉を食べていますが、自然とは異なるので栄養が偏ってしまう傾向があるようです。ナチュラルバランスの野生動物のフードでは、このような栄養の偏りを是正して栄養バランスを改善することが目的です。ナチュラルバランスが製造している理由は、安全な食材を安定して入手できること、食材・製造・製造後の安全性の確保が確立できていること、動物栄養学に長けていることなど、ドッグフードやキャットフードの安全性と栄養バランスの評価が高いことがベースになっています。今でも、製造時の抜き打ち検査で、1回も安全面などで問題が発生していないこと、動物の遺伝子を傷つけづに健康な子孫を残していることで、動物園、動物病院などからも高い評価を得ているのが、ナチュラルバランスです。

┨皺后高湿度対応の日本専用仕様の「ナチュラルバランス」で、長期間にわたり高品質を維持できます。

日本は、高温高湿度の夏、小型犬が多いなど、気候や犬のサイズが、アメリカとは異なります。このため、アメリカ国内仕様とは別に、酸化を防ぐ・湿気を入れない。日本に適したフード容量などに工夫した、日本専用仕様の「ナチュラルバランス」がアメリカで製造され日本に輸入販売されています。ドッグワンで販売しているフードも、日本正規輸入品の「ナチュラルバランス」です。

日本正規輸入品の「ナチュラルバランス」は、ドッグフードの水分と脂肪分が若干少な目で、4層バリアフィルム・パッケージが使われています。パッケージは、日本からアメリカに輸出され、製造時にこのパッケージに入って、そのまま専用コンテナで日本に輸入されます。4層バリアフィルムのパッケージは、微細な穴が開きにくく、紫外線のカット率が高く、酸化防止効果が高いのが特長です。また、湿気を遮断する効果が高く、中に水分が入るのを防ぎ、品質劣化を防ぎ、完全乾燥状態を長期間保持します。

海外では評判が良いフードでも、日本では品質に問題があるフードもあります。並行輸入品、リパック(再包装)品、パッケージの性能が低い、品質管理が悪いなどが原因のことが多いようです。

補足…「チキンミール」は、食用鶏肉の食肉部分(胸肉等)を乾燥させて粉状にしたもので、安全です。

アフィエイトサイトなどで、「ミール」は副産物肉などを使っていて、危険であるかのような指摘があります。

mealは、辞書で調べるとわかりますが、食事、1食などの意味と、あら粉、ひきわり粉などの意味があります。副産物などの意味はもちろんありません。

ナチュラルバランスの原材料に鶏肉は、新鮮な鶏肉のことで、このままではドロドロして均一に混じらないので、フードをつくる直前に、小さくカットして焼いたりして水分を減らした「Freshly prepared chiken」(新鮮な鶏肉を事前に調理した)ものを使うそうです。それでも新鮮な鶏肉だけでは成分が均一にならないので、「チキンミール」(乾燥鶏肉)と混ぜて製造しますが、その混合率等がブランドで異なるようです。これは食用鶏肉を使った他社ブランドも同様で、日本語の翻訳が、新鮮な鶏肉・鶏肉(生肉)・鶏肉、乾燥鶏肉・鶏肉(乾燥)・チキンミール名で違うだけで、混ぜて使う、または乾燥した鶏肉だけを使っています・

危険な可能性が高いのは、「ミール」ではなく「ミート」です。「「ミートミール」の「ミート」とは何の肉なのか具体的でないからです。同様なのは、「フィッシュミール」など何の魚なのか不明などです。「ミール」は、乾燥させて粉状にしたもので、副産物などとは関係なく、それだけで危険なわけはありません。

補足…犬は、穀類・芋類・豆類のデンプンの消化酵素「アミラーゼ」があるので、穀類の消化は苦手ではありません。

犬は、穀類・芋類・豆類などに多い糖質のデンプンを消化吸収分解して、ブドウ糖としてエネルギー源に活用できます。「アミラーゼ」は、糖質のデンプンをブドウ糖に分解する酵素で、犬も膵臓でアミラーゼの酵素を合成することができます。

「アミラーゼ」は、穀類を消化する酵素ではなく、デンプンを消化吸収分解する酵素です。犬が穀類の消化が苦手であれば、芋類や豆類の消化も苦手ということになります。

犬にとって消化が悪いのは、トウモロコシと小麦です。トウモロコシの実の周りに、セルロースという食物繊維が多いので消化ができないまま、大便で排出されることが多いといわれています。また、小麦は、グルテンが多く、グルテンを消化できない犬、アレルギーを起こす犬がいるます。同様にグルテンが多いのは、大麦とライ麦なので、このような犬がグルテンフリーのフードを選ぶとよいと思われます。

ナチュラルバランスのフードでは、トウモロコシ・小麦・大麦・ライ麦、大豆・卵などを使用していません。

●安全で栄養バランスが良いフードを「適量」規則正しく食べる。毎日適度に散歩や運動をする。犬の健康維持・病気予防に大切なことは、食生活と運動の生活習慣です。
栄養素は、種類によって3つの働きをします。 崑里鬚弔る」働きをする「タンパク質」「脂質」。体を動かすエネルギーになる「糖質」「脂質」。⓷体の調子を整える働きをする「ビタミン」「ミネラル」。人間でも犬でも、栄養素の働きは同じです。違いは、適正な食事量と、必要な栄養のバランスの違いです。ドッグフードのメリットは、人間と違う栄養素のバランスと量、特にビタミンやミネラルの心配がないことです。また、ドッグフードの成分は、100gの成分比や量になっているので、犬の体重別の標準給仕量を目安にして、犬の基礎代謝や活動量に応じて、調整して適量を食べさせることで、必要な栄養素を適量に摂取することができます。手作り食で、栄養バランスや適量に自信がない方は、安全で栄養バランスが良いフードと半々にするなどのほうが、犬の健康を維持しやすくなると思います。
 Human grade」、「人間用の食材」を原材料に使った安全なドッグフードで、犬の健康を維持して病気の予防と改善を。
ドッグフードや療法食の原材料表示をみると、トウモロコシ・コーングルテンミール、大豆ミール、肉副産物、動物性脂肪、植物性脂肪、エトキシキン・BHAなどの合成酸化防止剤などが使われているフードが大半です。100gの成分をみて、カロリーが多い、少ない、リン・マグネシウムが多い、タンパク質が多いなど以前に、犬に安全なフードを食べさせないと、がんや肝臓、腎臓、アトピーなどあらゆる病気の原因になってしまいます。
人間の食品の法律に適合した安全な「Human grade」、「人間用の食材」を使ったドッグフードでは、上記のような原材料は表示されることはありません。犬の健康診断で、肝臓や腎臓の数値が高いなどの犬は、人間の食品を原材料に使った安全なドッグフードにすることが生活習慣の改善の第一歩になります。また、おやつなど犬が食べるものも同様です。
肉が多めで、多種類・多品目の食材を使った、栄養バランスが良いフードを選んで、犬の健康を維持して病気の予防と改善を。
また、犬は肉食系雑食といわれ、肉や魚などタンパク質が多く多種類・多品目の食材を食べることで、必要な栄養素をバランス良く摂取することができます。また、犬の必須栄養素は、AAFCO(アフコ)栄養基準が世界標準といわれています。子犬用と成犬用、両方の基準を満たしたフードを適量食べさせることで、タンパク質・脂肪・ミネラル類・ビタミン類の欠乏症や過剰症で健康を損ねたり、病気になる可能性はありません。また、タンパク質・脂肪・炭水化物(糖質)の3大栄養素のバランスがよいことは、AAFCO栄養基準を満たした上で重要なことです。
安全で栄養バランスが良いフードを適量に規則正しく食べている犬は、病気になるリスクが非常に少なくなります。また、健康診断などで数値に異常があった場合も、安全で栄養バランスが良いフードを選んで、その犬にとって適量を食べさせることで、病気を予防したり、病気の改善や完治につながるはずです。
0汰瓦捻浜椒丱薀鵐垢良いフードを選び、運動、水分摂取量、食事量などに気をつけることで、犬の健康を維持して病気予防や改善ができやすくなります。
安全で栄養バランスが良いフードを選んで、その犬にとっての適量がわかれば、犬の食生活が問題で病気になることはほとんどありません。「運動不足は、太る」、「水分摂取不足は、膀胱炎やストルバイツ結石・シュウ酸カルシウム結石ができやすい」、「食事量が少なすぎると肝機能、腎臓機能が低下する」、「食事量が少なすぎると免疫力が低下して、膀胱炎・皮膚炎など感染症やがんになりやすくなる」など、犬も人間同様に生活習慣の問題を見つけやすくなり、改善しやすくなります。
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.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬まで健康に育つ、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール(乾燥肉)、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物など(バイプロダクト)は使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉(フレッシュ肉)、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,728(500g)…写真右/左から一番目
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,620(500g) …写真右/左から2番目
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,728(500g) …写真右/右から2番目
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,836(500g)・・・写真右/右から1番目
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
「ドッグワン・オンラインショップ
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。
ホームページ:http://www.dogone.jp
DOGONEオンラインショップhttp://dogone.shop-pro.jp

 

 

author:dogone, category:<Natural Balance>, 16:33
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