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犬用サプリメントの詳細な説明。次文い虜挧Δ僚だ気反慶賃綣佞魍菷にする、核酸(DNA&RNA)サプリメント)

「核酸(DNA&RNA)」は、動物植物全ての細胞に含まれる有機化合物で、遺伝や細胞の分裂・増殖をつかさどる成分です。人間では、「核酸」は新陳代謝を活発にして、老化を防ぐ働きがあり、細胞を修復する作用があるので、皮膚を美しく保ち、がん予防効果があるといわれています。
犬の場合には、農薬や合成添加剤などの有害物質が多いフード、低タンパク質・高炭水化物の犬に必要な栄養が摂れないフードが多いために、犬の細胞(DNA)が損傷を受けやすく、細胞をつくる(RNA)の材料になるタンパク質が不足しやすいために、細胞の修復ができずに新陳代謝が滞りやすくなります。このような細胞が損傷を受けたり新陳代謝が悪くなると免疫力にも影響が出て、ガンやアレルギーや皮膚炎などの原因になったり、病気がちで体質が弱い犬、老化が早い犬になる原因にもなります。
犬も「核酸」は、タンパク質・脂質やリン・亜鉛などを材料に、体内合成しています。しかし、シニアになって体内合成力が低下したり、有害物質が多く低タンパク質・高炭水化物のフードを長い間食べていた犬、抗生物質やステロイドなどの医薬品を長期服用ししている犬などなどは、フードを安全な人間用食材を使って高タンパク質で多種類多品目の食材を使ったドッグフードにしても、体の調子がなかなか改善しない場合もあるようです。このようなときには、「核酸」のサプリメントを使って、細胞の損傷を修復して新陳代謝を改善することで、免疫力が正常に戻り、皮膚病や体調不良などが改善することも多いようです。
●核酸(DNA&RNA)サプリメント。「New Angel Seven」 ¥7,560(65g/250mg×260粒)
<栄養成分表示/4粒(1,000mg)あたり>
熱量 3.3kcal、タンパク質 0.42g、脂質 0.024g、炭水化物 0.35g、ナトリウム 13.6mg、カルシウム 40mg、ビタミンB1 1.6mg、ビタミンB2 1.6mg、ナイアシン3mg、ビタミンB 61.6mg、葉酸31μg、ビタミンB12 2.8μg、ビタミンC 140mg、パントテン酸 6.3mg
<配合成分/4粒(1,000mgあたり)>
サケ白子抽出物 330mg(DNA100mg、プロタミン200mg)、ビール酵母エキス 64mg(RNA32mg)、植物由来乳酸菌(40mg)
<1日の目安量>
小型犬4粒、中型犬4〜8粒、大型犬8〜16粒最初の1週間ほどは、目安量の半分ほどをあげて少しづつ量を増やしていきます。
●核酸(DNA&RNA)サプリメントは、このような犬にお勧めです。
現代の犬に、病気が多い原因のひとつは、農薬や合成添加剤などの有害物質が多く、犬に本来必要な高タンパク質の栄養バランスではないドッグフードが非常に多いことといわれています。従って、人間の食品の安全基準に合格した「人間用食材」を使ったドッグフードで、良質なタンパク質源の肉が多く多種類・多品目の食材を使った肉食形雑食にあったドッグフードにすることで、多くの犬達は健康を取り戻すことができます。ところが、長い間、人間の食品にできない原材料でつくられた非安全なフードやおやつ類、低タンパク質で高炭水化物のフードを食べていた犬や、医薬品の長期服用の犬などは、なかなか健康な状態に戻らない犬もいます。このような細胞の新陳代謝がうまくいかないような状況の時には、核酸(DNA&RNA)のサプリメントが、細胞を修復して新陳代謝を良くすることで、犬の調子がよくなることが多いようです。
.▲譽襯ー、アトピーの犬に。
核酸は、腸管賦活作用と皮膚賦活作用があるといわれています。犬の腸管の新陳代謝を良くして免疫力を正常化する作用があるので、アレルギーやアトピーなどの犬にお勧めです。このサプリメントには乳酸菌も入っているので、食物繊維など腸内環境を改善する食物を多く摂ることで効果があがります。また、免疫にかかわる細胞性免疫Th1と体液性免疫Th2のバランスがTh2に傾くと、血液中のIgEが増えてアレルギーを起こすといわれています。核酸は、Th1を増やす働きをするので、バランスが良くなりアレルギーの改善効果があるといわれています。
皮膚炎、湿疹、フケ症などの皮膚トラブルの犬に。
核酸は、皮膚賦活作用があり、皮膚の細胞の修復と新陳代謝を促します。犬のフードを安全性が高い栄養バランスが良いものにした、シャンプーを天然成分の無添加シャンプーにした、しかし皮膚や被毛が完全にはよくならない。このような犬には試してみる価値があるサプリメントだと思います。皮膚炎や湿疹、フケ症の犬などは、免疫力が低下している場合も多いようですが免疫力を向上させることと、皮膚や被毛の細胞を修復してその材料を用意できるのが、この核酸のサプリメントです。
I村紊文ぁ体調を崩している犬、体力が落ちた犬、老化が目立つ犬に。
人間の赤ちゃんのミルクにも、1,997年から核酸を入れるように指導されているようです。当店で販売している犬用ヤギミルクの「ペットボタニクス/ゴートミルク」にも核酸が入っています。子犬の頃から、病弱で次から次へと病気になる犬やアレルギーの症状が出るような犬は、免疫力が弱く、新陳代謝がうまくいかない犬が多いようです。安全で栄養バランスが良いフードにすることと、核酸が入ったミルクやこの核酸サプリメントを試してみることをお勧めします。特に子犬の頃は、細胞分裂や増殖が多い時期なので、何かと調子が悪い犬には効果が高いようです。同じような理由で、成犬やシニア犬で体調を崩して調子が悪い犬、病気がちな犬にも効果があるようです。シニア犬の場合には、核酸の体内合成能力が低下していることが考えられるので、白内障などの目や耳、足腰、胃腸などの老化が目立つ場合や、その予防などに効果があります。もともと核酸は、老化防止(アンチエイジング)効果があるといわれているのは、細胞の新陳代謝をよくすることからきています。
ぅンの予防効果があるといわれています。
もちろん、ガンの原因やメカニズムが100%解明されているわけではないので、絶対的な予防効果があるとはいえません。しかし、人間の栄養学でも、ガン予防効果がある栄養素や成分に、ポリフェノールやイオウ成分などのファイトケミカル、ビタミンCやEやβ-カロテンなどの抗酸化力が強い食品の摂取で、体のタンパク質や脂肪やDNAなどの酸化を予防する効果が認められています。このDNAの酸化を予防するだけでなく損傷を修復するのに核酸(DNA&RNA)を含む食品やサプリメントの服用も、がん予防効果があるといわれています。
ゴ梁 ⊃嫗,弱い犬や病気の犬に。
肝臓や腎臓の細胞の新陳代謝も、もちろん核酸(DNAとRNA)が関係しています。肝臓の機能回復には、良質なタンパク質が適量必要なので、肝臓の解毒作用に負担をかけない安全なフードと栄養バランスが良い食事にすることが大切ですが、医薬品の服用などの解毒や副作用、農薬や薬品・合成添加剤などが多いフードを長い期間食べていた犬などは、なかなか肝臓の機能が回復しないこともあるようです。このような犬には、この核酸サプリメントが効果があるといわれています。
●核酸について
DNAについて
核酸が重要なのは、人間では約60兆個の細胞でできているといわれていますが、最初は1個だった細胞が分裂し増殖するのをコントロールして細胞の元になるのがDNAです。DNAは、設計図やコピーの原稿に例えられますが、DNAがダメージを受けて損傷し修復することができなくなると、その後間違った細胞分裂が起こってしまいます。
RNAについて
 RNAは、DNAが設計図やコピーの原稿だとすると、大工やコピー紙・インクに例えられます。つまり、RNAはDNAの情報に基づいて細胞をつくっていく役割になります。RNAの材料が不足すると、細胞をつくる材料が不足するので、新陳代謝が滞ってしまいます。
DNAの損傷
 DNAが損傷を受けると、RNAが正しい細胞をつくることができなくなり新陳代謝がうまくいかなくなります。このようなDNAの損傷の原因は、活性酸素でタンパク質や脂質だけでなくDNAも酸化させてしまいます。活性酸素が、細胞のガン化や動脈硬化などの生活習慣病の元凶といわれるのは、DNAの損傷の原因になるからです。
DNAの修復
 DNAは、損傷を受けても自ら修復する能力があるので、修復しやすいようにすることが必要です。活性酸素を無害化して除去するためには、ビタミンCやEやβ-カロテンなどの抗酸化力がある食品やポリフェノールなどのファイトケミカルを含む食品を摂取して、酸化しにくいようにします。また、核酸(DNA&RNA)は、タンパク質・脂質やリン・亜鉛などから体内合成されるので、栄養バランスが良い食事を適量食べるようにします。それでも、加齢によって核酸が体内合成されにくくなるので、核酸を多く含む食材を食べたり、サプリメントの服用が確実な効果を生み出します。
コ忙世鯊燭含む食材と、核酸サプリメント
核酸は、全ての動物や魚や貝などに含まれています。その中でも、核酸が多いのは、サケの白子、ふぐの白子、ビール酵母、いりこ、チリメンジャコ、鰹節、ハマグリ、牡蠣、のりなどに多く含まれているといわれています。核酸サプリメントの多くは、DNA源としてサケの白子、RNA源としてビール酵母を使っています。このサプリメントも同様で、サケの白子とビール酵母を使っていて、その含有量が多いのと、必要なビタミンが含まれているのが特長です。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
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author:dogone, category:ケア用品&サプリメント, 15:59
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犬用サプリメントの詳細な説明。察文亀いない、老化が目立つ、病気がちな犬に。「アニマストラス」)

「アニマストラス」は、60種類以上のアルプスハーブエキスで育った酵母菌が85%でできているサプリメントです。酵母菌は生命体なので、アミノ酸、ビタミン、ミネラルなどの必須栄養素がバランス良く含有していて、さらにコエンザイムQ10・核酸(DNA&RNA)・β-グルカン・Lカルニチンなど、機能性成分の含有量が多いのが「アニマストラス」の特長です。また、「アニマストラス」は、人間用の「ビオストラス」と同じアルプスハーブエキスで育った酵母菌を同じ量(85%)使って、同じ工場で同工程で製造されている、人間品質のサプリメント(栄養補助食品)なので、安全で安心して愛犬に使えます。
「アニマストラス」は、整腸作用が高く、栄養素の消化吸収が良くなり、肝臓に運ばれた栄養素や成分の栄養代謝が良くなるといわれています。犬の胃腸、肝臓での代謝の流れが良くなるので、元気になった、食欲が出た、体力がついた、免疫力があがった、足腰がしっかりしてきた、皮膚病が改善した、被毛の状態がよくなった、など大勢のお客様からの声が届いています。
●「アニマストラス」は、このような犬にお勧めです。
ドッグワンでは、10才以上の犬で「アニマストラス」を使っている飼い主さんが目立ちます。特に、体力、食欲、筋力の衰えが目立つ犬、病気や病後の犬などの飼い主さんには、結果がわかりやすいので、リピーターも多いのが特長です。他店では、皮膚病が治らない犬、被毛の状態が悪い犬、虚弱体質の犬などが多いと聞きます。
‖領呂凌蠅┐目立つ犬、元気がない犬に。
犬が高齢になって、体力の衰えが目立つ、元気がなくなった。このような犬は、栄養バランスが良いフードを選んでも、食欲がない犬が多いので、栄養失調になって、内臓が弱くなる、体力が落ちてくる、筋力も落ちてくる、といった悪循環になってしまいことがあります。「アニマストラス」は、整腸作用が高いので、機能が低下した腸を元気にして、少しずつ消化吸収力を改善して、食欲も徐々に出てくる犬が多くいます。栄養バランスが良いフードが前提になりますが、そのフードの栄養の消化吸収力が向上してくるので、体が元気になってきて、良く食べる、また体力がつく、また元気になる、といった良い循環になる犬が多くいます。
足腰の筋力が低下した犬に。
犬の足腰が弱るのは、足腰の筋力が弱くなって体を支えられなくなったからなので、体重を減らしたり関節サプリメントを使っても足腰が元のようになるものではありません。
秋に犬の足腰が弱ったのが目立つのは、夏に食欲不振になって筋肉をつくるタンパク質が不足したり、暑くて運動する時間が少なくなったことがあります。足腰の筋肉が弱って、立ち上がるのに苦労するようになった犬、ゆっくりしか歩けなくなった犬、などに「アニマストラス」が効果があるのは、フードのタンパク質と脂質の消化吸収が良くなり、肝臓で筋肉が正しく作られるように代謝されるようになるのが理由と思われます。また、食欲が正常になるので、不足していた栄養素や成分が充分になって筋肉をつくるだけでなく神経伝達などもスムースになってくることも考えられます。
いずれにしても、多くの犬が普通に歩けるようになった、走れるようになったという報告を聞いています。
5弱体質の犬に。
仔犬の頃から、次々に病気にかかる犬もいます。成犬になると健康になる犬もいますが、やはり体が弱い、病気がちな犬も少なくないようです。今の動物病院では、対処療法が中心なので、根本から健康な体をつくることは、犬の食事内容や運動などの生活習慣を改善していくことしか方法がありません。犬のフード、運動などの生活習慣の改善でも、病気がちな犬には、「アニマストラス」を試してみる価値があると思います。食べ物から摂取しないといけない必須栄養素だけでなく、体内合成で作る栄養素、機能性成分などがバランス良く含まれているので、何かの事情で不足していた栄養素や成分を摂取することで、うまく循環することができるようになることがあるようです。
また、整腸作用が高く、栄養の消化吸収性が良くなるので、腸から健康を取り戻し、それが肝臓の代謝の改善につながり、体に必要な栄養がうまくつくれるようになって、健康で元気な犬にしていく効果もあるといわれています。
と乕罎簇鑢咾両態が悪い犬に。
犬の皮膚や被毛の状態が悪いときには、基本に立ち返って、安全なフードを選んで有害物質のアトピー性皮膚炎の原因をなくす、健康な皮膚や被毛をつくれる良質なタンパク質とバランスが良い脂質が摂取できるフードを選ぶ、犬の薄くて敏感な皮膚に使える天然成分100%の無添加シャンプーを使って、天然成分の洗浄・除菌、殺菌・抗炎症ができるケア用品を使うことがお勧めです。
多くの犬は、このような犬の食事やケア用品で、皮膚炎・湿疹が改善や完治をして、被毛の状態もその犬種らしい状態に戻ります。しかし、長期的に薬用シャンプーを使ったり、抗生物質やステロイドなどの投与、皮膚や被毛をつくれない栄養が不足したフードなどの影響があるようで、改善が遅い、治っては悪くなるを繰り返す犬なども少なくないようです。
このような犬のフードやシャンプーやケア用品を改善して、やることをやっても治らない犬に試してもらいたいのが、このアノマストラスです。整腸作用が高く、腸の調子が良くなるので、免疫力が正常化しやすくなり、アレルギーの改善、消化吸収力がアップして、皮膚や被毛に必要な栄養が肝臓に運ばれやすくなるようです。肝臓に運ばれた栄養素は、代謝に必要な補酵素として働くビタミン類なども補完されるので、皮膚や被毛になる栄養の代謝がスムースになり、確実に皮膚や被毛の材料がつくられ必要なところに運ばれるようになるようです。
実際に、犬の皮膚や被毛の状態が改善されるのは、外観で判断できるので、多くの飼い主さんが、状態が良くなったといっています。
ゲ討个董⊃欲不振、病中病後、疲労回復期に。
「アニマストラス」は、消化吸収性に優れているので、体力がないときや胃腸の調子が悪いときにも適したサプリメントです。食欲不振などで体力がないときなど、食事からだけでは不足する栄養素を補うことができ、内臓などの働きや、ホルモン・免疫・酵素などの生体システムを正常化させる効果があります。
Ε好檗璽張疋奪阿箟親偉未多い犬に。
「アニマストラス」の元になっているのは、人間用の「ビオストラス」です。「ビオストラス」は、ヨーロッパを中心に50年以上の歴史があり、58カ国で販売されている実績と信頼がある商品です。「ビオストラス」は、スイスオリンピックチームのオフィシャルになっていて、ツールドフランスの選手をはじめヨーロッパのスポーツ選手では愛用者が多いと聞いています。トレーニングやコンディショニング、試合の前後に、栄養バランスを整えて、食べた栄養素が確実に働くような効果を発揮します。
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写真左:「アニマストラス」液体(シロップ)タイプ ¥5,400(250ml)
写真右:「アニマストラス・顆粒」¥5,400(100g)
「アニマストラス」は、人間用の「ビオストラス」のアルコールなどを除いた動物用の栄養補助食品です。必須栄養素だけでなく、機能性成分などが多く含まれているので、体の調子を整えて、免疫力や生体システムを正常化させる効果が高いサプリメントです。
<アニマストラスの主な成分>
アミノ酸・・・グルタミン酸、アスパラギン酸、アラニン、アルギニン、フェニルアラニン、ロイシン、イソロイシン、リジン、チロシン、バリン、グルシン、トリプトファン
ビタミン・・・ビタミンB1,B2,B6,B12、C,ナイアシン、ビオデン、パントテン酸、葉酸、イノシトール他
ミネラル・・・カルシウム、ナトリウム、マンガン、リン、カリウム、マグネシウム、亜鉛、鉄分他
機能性成分・・・コエンザイムQ10、β-グルカン、核酸(DHA&RNA)、マンナン、レシチン、カルニチン他
<原材料>
原形質分離したハーブ酵素、麦芽エキス (液体タイプは、はちみつ、オレンジジュースが加わります)
<原産国>
スイス
<1日の給与量目安>
猫・超小型犬(〜5kg)・・・<顆粒>1g、<液体>ティースプーン1/2杯(ティスプーン1杯約5ml)
小型犬(5〜10kg)・・・1〜2g、ティースプーン1/2杯〜1杯
中型犬(10kg〜25kg)…2〜4g、ティースプーン1〜2杯
大型犬(25kg〜)・・・4g〜、ティースプーン2杯〜
ヽ忙澄DNA,RNA)、コエンザイムQ10、β-グルカンなど、機能成分が自然な状態で摂取できます。
アニマストラスの、核酸(DNA,RNA)、コエンザイムQ10、βーグルカン、アミノ酸、ビタミン、ミネラルなどは、配合されているのはなく、酵母菌に自然に含まれている栄養素や機能性成分です。
核酸(DNA,RNA)は、細胞が活性酸素や有害物質で損傷を受けた時に、細胞の損傷を修正して、細胞の新陳代謝を正常に行なう作用があります。核酸は、体内合成できるので栄養素ではありませんが、がん予防、老化防止などにも効果がある機能性成分です。
コエンザイムQ10は、補酵素の一種で、不足すると脳や内臓なの老化が進みやすくなるといわれています。抗酸化力が高く、老化防止や若返り効果があるといわれています。
β-グルカンは、きのこ類に多く含まれていて、ガン予防効果で有名な機能性成分です。免疫システムで重要な働きをする白血球に働きかけてNK細胞を活性化し、免疫力をアップさせます。
犬の健康に必要な栄養素と機能性成分を補い、消化吸収力が良くなるので、体に必要な栄養がいきわたるようになります。
犬の胃腸で消化吸収された栄養素は、肝臓に運ばれて、足腰の筋肉、皮膚や被毛、など体で使得るように作り直されてそれぞれの部位に運ばれていきます。このサプリメントは、このような肝臓で代謝するために必要な補酵素のビタミン、ミネラルなどを補い、栄養の不足やアンバランスを是正する働きがあります。また、消化吸収力が改善されるので、栄養バランスが良いフードの場合には、含まれる栄養素がより確実に使われるようになります。高齢になればなるほど、体内合成できる栄養素などが不足することもあり、円滑にできなかった消化吸収、体内合成、栄養代謝が活性化されることで、犬が元気を取り戻し、体の働きも活発になってくるようです
整腸作用が高く、腸内環境を改善することで、免疫力を向上・正常化する効果があるといわれています。
犬の腸の周辺にはリンパ球などが集まっているので、免疫力と深い関係になります。免疫力が正常化されたり、強化されることは、アレルギーなどの改善だけでなく、ガンやあらゆる病気予防に効果があります。また、免疫を強化するβ-グルカンの含有量が多く含まれていることも、免疫力の向上に大いに貢献しているはずです。
げ討个討蚤領蓮⊃欲がない犬。病中病後で体力がない犬。足腰が弱くなった犬など、元気回復、機能回復に効果があります。
上記のように、腸内環境が良くなって、フードの栄養を消化吸収できるようになります。もちろん、栄養バランスが良いフードを食べていることが大前提ですが、弱った消化吸収力、体内合成能力が低下した犬には、本来のフードを栄養を消化吸収することができるので、胃腸、肝臓、筋肉の順番で栄養がいきわたるようになって、元気が出てきた、足腰の筋肉が強くなってきて歩けるようになった、病気が良くなった、といった好循環になる犬が非常に多くいます。

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author:dogone, category:ケア用品&サプリメント, 18:18
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犬用サプリメントの詳細な説明。-2(犬用関節サプリメント「パーナフレックスパウダー」)

「パーナフレックスパウダー」は、緑イ貝60%・サメ軟骨20%・あわび20%を冷凍粉末にした、天然成分100%の「パウダー状の関節サプリメント」です。錠剤が苦手な犬、小型犬、歯や顎が弱い犬、高齢犬などに、パウダーの関節サプリメントなので、フードに混ぜて毎日ケアすることができます。また、緑イ貝の比率が高い、天然成分だけでできている、グルコサミンやコンドロイチンが多い、コラーゲンやグルコサミンなどの関節構成成分を合成するときに必要なビタミンB群やCなどが含まれている、価格がリーズナブルなど、安全に安心して長期間服用できる関節サプリメントです。
小型犬では、食が細い、体重を減らすために給餌量が少なすぎなどで、栄養不足になって足腰の関節構成成分を体内合成できない、関節周辺の筋肉をつくれないので関節に負担がかかって、関節の変型や炎症などになっている犬が少なくないようです。また、散歩や外での運動が少ないも、足腰の筋肉が落ちて関節に負担をかける原因になっています。
犬の食生活と運動など、生活習慣を改善することが、犬の足腰の健康維持に必要不可欠なことです。そのうえで、有効成分の含有量が多い、総合関節サプリメントを使うと、効果を発揮することができます。
●犬の関節痛やヘルニアを予防・改善する、生活習慣改善のポイント。
犬の足腰を若々しく保つためには、栄養バランスが良いフードを適量食べる食事習慣にして、関節を構成する成分が体内合成量が低下しにくくすること、足腰の筋肉をつくる栄養が不足しないようにしないといけません。また、毎日の散歩など、犬の運動習慣を改善することも、足腰の筋肉を維持する上で必要不可欠なことです。
このような犬の食事と運動の生活習慣を改善して、それでも運動量が多い犬、疾患がある犬、高齢で足腰が衰えた犬などには、この関節サプリメントは効果を発揮するはずです。
仝い隆慇畊柔成分は、犬の体内で合成されます。犬の体内合成量が低下しないように、栄養バランスが良い食事を適量食べて、関節の健康を維持できるようにします。
犬の関節を構成しているコラーゲン・グルコサミン・コンドロイチンなどは、犬の体内で合成する成分です。犬も人間同様で、加齢によって体内合成力が低下しやすくなるので、関節痛などが起こりやすくなります。体内で合成するためには、食事から必要な栄養素を摂取することが必要なので、栄養バランスが良い食事を適量食べることが基本になります。
「体をつくる」働きをする栄養素の「タンパク質」と「脂質」は、犬の筋肉・内臓・血液・皮膚・被毛やホルモン・免疫・酵素などをつくる材料になります。もちろん、関節を構成する成分の材料にもなります。また、タンパク質や脂質が分解されて、体で使えるようにコラーゲンやグルコサミンにつくり替えるときには、多種類のビタミンやミネラルの働きが必要です。
栄養バランスが良いフードとは、「体をつくる」、「体を動かす」、「体の調子を整える」、この3つの働きをする栄養のバランスが良いことです。特に「体をつくる」栄養素のタンパク質と脂質は、何歳になっても減らしてはいけない栄養素であるのは、人間同様で犬にも当てはまるるので、犬に必要な人間の4倍のタンパク質が摂取できる、栄養バランスが良いフードを適量食べることが大切です。
犬の体重を減らして関節に負担をかけないように、ダイエットフードやシニア用フードを勧めている動物病院やショップも多いようですが、「体をつくる」働きをするタンパク質と脂質が少なすぎるので、筋肉が細くなって衰ええやすいだけでなく、犬の関節成分を合成するために必要な材料が不足するので、関節の成分が不足しやすくなります。
そもそも犬の体重だけで肥満を判断していることが間違いで、肥満とは体脂肪が多すぎることを言います。体重ではなく、体重の中身が問題で、筋肉を増やす・維持して、余計な体脂肪を落とすことが、生活習慣病の予防だけでなく、犬の足腰の関節の健康を維持することになります。
犬の関節をサポートするのは周辺の筋肉です。栄養バランスのフードと適度な運動で筋肉を維持して、関節を保護します。
関節は、骨と骨をジョイントしている部位です。関節自体は、強固ではないので、関節周辺の筋肉で関節をサポートするようになっています。人間でも、膝関節痛などで、スクワットなど大腿部などの筋肉を強化して関節痛を和らげるのが普通になってきました。
犬の場合には、体重が多いと関節に負担をかけるので、ダイエット用フードやシニア用フードにしたり、適量を下回るフード量にする、雨が降った利すると散歩をしないなどの運動不足、などで犬の筋肉の材料になるタンパク質と脂質が不足して筋肉が細くなる、運動不足で筋肉が細くなるなど、主に筋肉が細くなって体重が少なくなった犬が多いので、犬の関節を筋肉で支持したり守ることができにくくなっています。
犬の体重を減らして、膝関節の負担を減らすのではなく、膝関節周辺の筋肉を増やして、関節の負担を減らしてやることが大切なことです。これは、腰のヘルニアなども同様なので、栄養バランスが良いフードを適度に食べて、良く運動することで、腰周辺の筋肉を維持することで、ヘルニアを予防します。これは、人間でも同様なことです。
●「緑イ貝」60%・「サメ軟骨」20%・「アワビ」20%の天然成分100%、安全で小型犬や高齢犬にも与えやすいパウダー状の犬用総合関節サプリメントが「パーナフレックスパウダー」です。
「パーナフレックスパウダー」は、ニュージーランドの特定海域だけに生息する「緑イ貝」60%に、「サメ軟骨」20%、「アワビ」20%を、冷凍乾燥させて粉末化した総合関節サプリメントです。特に「緑イ貝」の含有量が多いので、関節痛の緩和に効果が高いサプリメントです。犬用関節サプリメントは、大型犬に適した大きな錠剤のものが多いので、パウダーになっている、このサプリメントは、小型犬や錠剤が嫌いな犬にも使いやすくて評判が良いサプリメントです。

*写真右:「パーナフレックスパウダー」
「パーナフレックス・パウダー」 ¥3,780(100g)
 嵶丱こ」が60%含有されているので、関節の痛みの緩和、予防に効果があるといわれています。
「緑イ貝」は、軟骨や関節滑液など結合組織に存在するグルコサミノグルカン(ムコ多糖:ヒアルロン酸・コンドロイチン硫酸)を多く含み、慢性関節炎の痛みを緩和し、関節炎の予防にも効果があります。また、抗酸化酵素も多く含むので、早い時期から摂取することで、老化予防にもなります。
高品質なサメ軟骨とアワビから、関節に必要な成分がバランス良く摂取できます。
「サメ軟骨」からはコンドロイチンとコラーゲン、「アワビ」には各種ビタミンやコラーゲンが豊富に含まれているので、関節・関節軟骨・靭帯・腱を構成している成分がバランス良く摂取できます。
パウダーなので、小型犬や錠剤が嫌いな犬にも使いやすい関節サプリメントです。 
錠剤が苦手な犬や、錠剤を砕いてもなかなか食べない犬には、パウダー状になっているのでお勧めです。犬用関節サプリメントは、大きな錠剤が多く、特に緑イ貝を含むサプリメントはこの傾向が強いようです。
10kg以下1日1/2杯、11〜20kg以下1/3杯、21〜30kg1杯、31kg〜40kg1・1/4杯
(専用のスプーンが入っています)。大型犬は、経済的とはいえませんが、小型犬と錠剤が苦手な中型犬には、特にお勧めの関節サポートサプリメントです。

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author:dogone, category:ケア用品&サプリメント, 15:28
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犬用サプリメントの詳細な説明。-1(犬用関節サプリメント「ジョイントサポート」)

犬の関節は、骨と骨の連結部のことで、ふたつの骨が離れないように靭帯が結びつけています。関節の内包部は、軟骨や滑膜で守られていて、関節の動きが滑らかになるようにオイルのような役割をする滑液が分泌されているといわれています。
犬の関節や靭帯は、毎日の食事の栄養の主にタンパク質と脂質を材料に、体内合成で関節構成部の必要な成分がつくられています。また、関節は、骨と骨をジョイントする部位のことで、関節自体は強くないので、周辺の筋肉でコルセットのように関節を守ってやることが、足腰の健康維持で大切なことです。一方で、日本では犬の体重を減らして、関節に負担がかからないように指導する動物病院が多いようです。体重を減らすために、低タンパク質・低脂肪・低カロリーのダイエットフードや療法食・シニア犬用・高齢犬用フードにする、また、給餌量を少なくして犬の体重を減らしている飼い主さんが非常に多いようです。このような犬の体重を減らすだけの間違ったダイエットでは、犬の筋肉をつくるタンパク質が不足して、筋肉が衰えるので、足腰の関節をサポートできないので、足腰が弱くなる原因になっています。また、犬の体重を減らすために、栄養不足になって、関節を合成する量が低下して、関節が弱くなってしまいます。
犬の関節サプリメント以前に、犬の食生活を見直して、良質なタンパク質源の肉や魚が多く、多種類・多品目の食品や食材を使ったドッグフードや手作り食にして、その犬に適量を食べさせることが足腰の健康維持のためにも必要不可欠なことです。また、犬の足腰の筋肉も、人間同様に運動をしないとすぐに衰えるので、毎日の散歩も欠かさないようにすることも足腰の健康維持に必要不可欠です。
犬用の関節サプリメントが必要な犬は、加齢などで関節に必要な体内合成力が低下した犬。運動量が多い犬、運動量が多かった犬。先天的、後天的に関節が弱い犬、変形などがある犬。このような犬達には、正しい食生活と運動の生活習慣の改善に加えて、総合関節サプリメント「ジョイントサポートフォーミュラー」がお勧めです。総合関節サプリメントとは、関節を構成するグルコサミン・コンドロイチン・MSM・ヒアルロン酸等と、体内合成に必要な補酵素として働くビタミンB群、コラーゲンの合成に必要なビタミンCなども含んでいる、炎症や痛みを緩和するオメガ3・6などが含有されたサプリメントのことです。
ドッグフードに、グルコサミン・コンドロイチンが配合されたフードもありますが、含有量が少なすぎて効果が見込まれないものが少なくありません。効果が期待できるのは、人間の関節サプリメントで使っている同等の安全な原材料を使って、含有量が多く、ビタミンやオメガ3などが配合されていること、長期間使用できるように、リーズナブルな価格などの条件に沿った、犬用関節サプリメントがお勧めです。
●犬用関節総合サプリメント・ラバリコーン「ジョイントサポートフォーミュラー」。
人間の食材の等級成分を使った、FDA(米国食品医薬品局)の品質管理基準に合格している高品質で安全な犬用関節総合サプリメントです。グルコサミンHCLの含有量の多さ、MSMが含まれていること、関節に良いといわれるビタミン8種類が配合されている、炎症や痛みを緩和するオメガ3が配合されていて、総合的な関節サポート効果を発揮します。
単品で販売されることが多いグルコサミン、MSMの含有量が非常に多く、しかも安全性が保障されているので、獣医さんでも勧めているところが多数あります。グルコサミンは、過剰摂取の副作用がなく、筋肉疲労を取る効果が高いので、スポーツドッグの使用率も高いサプリメントです。
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ラバリコーン「ジョイントサポート・フォーミュラー」 ¥5,562(60錠/19kg〜27kgの犬で1日1錠) 
FDA(米国食品医薬品局)の品質管理基準に合格している栄養補助食品です。全ての原料は、人間の食材の等級成分だけを使用した高い安全性が評価されています。グルコサミンHCLの含有量の多さ、MSMが含まれていること、関節に良いといわれるビタミン8種類が配合されているので、総合的な関節サポート効果が発揮されます。
単品で販売されることが多いグルコサミン、MSMの含有量が非常に多く、しかも安全性が保障されているので、獣医さんでも勧めているところが多数あります。グルコサミンは、過剰摂取の副作用がなく、筋肉疲労を取る効果が高いので、スポーツドッグの使用率も高いサプリメントです。
成分分析値:グルコサミン300mg、オメガ3脂肪酸47mg、MSM125mg、2型コラーゲン50mg、ビタミンC25mg、オメガ6脂肪酸19.5mg、コンドロイチン硫酸10mg、マンガン6.25mg、ヒアルロン酸5mg、亜鉛5mg以上、ナイアシン3.75mg、銅1.25mg
原材料:クエン酸、第二リン酸カルシウム、乾燥ホエー、ステアリン酸マグネシウム、麦芽、セルロース、自然風味、豚肝臓、ローズマリー、ステアリン酸、スクロース
1日の使用量:〜8kg…1/4錠、9kg〜18kg…1/2錠、19kg〜27kg…1錠、28kg以上…1.5錠
.哀襯灰汽潺鵑、1錠に300mgs含有されています
グルコサミンは、体の中の結合組織や軟骨を構成する成分ですが、年齢とともに消耗されて関節痛などの原因になります。また、グルコサミンは、年齢とともに体内合成量が低下するので、どうしても不足がちになります。このグルコサミンをサプリメントとして摂取することは、軟骨の原料になり、変形性関節症や関節痛、腰痛などの予防や治療に効果がありといわれています。グルコサミンは、過剰摂取による弊害がないとされていますので、1錠で300mgsのグルコサミンが含有されていることは、その分効果が高いことを意味します。運動量が多い犬やスポーツをしている犬にも、グルコサミンが不足しがちになるので、若いときからの関節サポートとしても効果的なグルコサミンの含有量です。
また、コンドロイチンは、グルコサミンが体内で代謝されたもので、グルコサミンは軟骨の生成を促し、コンドロイチンは軟骨の破壊を防ぐ働きをします。このサプリメントは、コンドロイチンからもグルサミンを体内で合成するので、過剰摂取の心配がなく、適正量を摂取することができます
▲灰蕁璽殴鵑寮言を促すMSMが、1錠に125mgs含有されています。
MSMは、骨や軟骨、腱や関節、皮膚などを形成しているコラーゲンの生成を促す役割をします。コラーゲンは、胃腸で消化吸収されて、その後に再構築する必要があります。その体内合成するときに必要な成分がMSMに含まれていますので、確実にコラーゲンの量を増やすことができます。関節や腱、軟骨などは、コラーゲンとグルコサミンとコンドロイチンで構成されていますので、コラーゲンの生成を助けるMSMとグルコサミンを両方摂取するサプリメントは、効率的に関節のサポートなどができるのが特長です。このサプリメント1錠には、125mgsものMSMが含まれているのが価値があるところです。
2型コラーゲン50mg、コラーゲンの合成に必要なビタミンC25mg含有。
コラーゲンは、関節・軟骨・骨、腱、血管、血液、皮膚等に多く含まれていて、2型コラーゲンを摂取することで関節を強化することができるといわれています。また、コラーゲンはタンパク質の一種で、ビタミンCがコラーゲンの合成を促します。犬は、ビタミンCを体内合成できますが、過剰摂取の心配がないので確実にコラーゲン合成を促す効果があります。
ぅメガ3…47mg、オメガ6…19.5mgが1錠に配合されています。
オメガ3は、炎症性関節疾患、関節リウマチ症状の緩和に効果があるといわれています。オメガ6も同様ですが、オメガ3とのバランスを考慮した配合になっています。
ゥ劵▲襯蹈鷸5mg配合。
ヒアルロン酸は、関節液・関節軟骨などに多く含まれていて、潤滑作用(骨と骨の間のすべりをよくする)、衝撃作用など、関節の動きをよくする作用があります。
FDA(米国食品医薬品局)の品質管理基準に合格している栄養補助食品です
人間の食物の等級成分を原料にして、FDAの品質管理基準に合格している栄養補助食品です。ドッグフードの安全性は、USDA認定の「人間用の食材」を使用していることと同じように、サプリメントも人間の食物を使ってFDAの基準に合格しているものが安全といえるものです。毎日食べるものだからドッグフードはもちろん、サプリメントも安全で安心して与えられるものでなければいけません。
内容・成分の割には、経済的なサプリメントなので、関節の健康維持・関節炎等の予防や緩和に長期的に使うことができます。
少し大きい錠剤がですが、ビーフ風味なので中型犬以上は、ほとんど問題なく食べるようです。小型犬は、小さくカットするか、ミキサーで粉末にすると食べやすくなります。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
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author:dogone, category:ケア用品&サプリメント, 18:20
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犬用サプリメントの詳細な説明。后文い怜胱炎&ストルバイト結石の予防に、クランベリー・サプリメント)

クランベリーは、北米原産の果実で、人間の膀胱炎の予防や再発予防で、人気が高いジュースやサプリメントです。このクランベリーを使って、犬や猫が好む味にして、フードにかけて食べやすく顆粒にしたのが、ペットボタニクスの「クランベリー・サプリメント」です。

「クランベリー」が、人間の膀胱炎の予防になるといわれるのは、フィトケミカル・ポリフェノールの一種、「プロアントシアニジン」に、細菌付着阻害作用があり、細菌が膀胱や尿道に付着しないように作用するので尿と一緒に細菌を排出して、膀胱炎になるにくくする効果、「キナ酸」が尿を酸性に維持しやすい作用をしてアルカリ性で細菌が増殖することを防ぐ効果などがあげられています。当店の先代のコーキー犬は、13才頃に膀胱炎になりましたが、「クランベリー・サプリメント」を完治した後に水に混ぜて与えていましたが、その後再発をすることはありませんでした。お客様の愛犬達も、同様で膀胱炎の再発を繰り返すことはなくなっています。
また、犬に多いストルバイト結石は、膀胱炎の原因細菌(大腸菌など)の影響で尿が常時アルカリ性になることで、アルカリ性では溶解しない、リン酸アンモニウムマグネシウムが結晶化して、結晶が肥大化した結石です。人間でも、膀胱炎の感染菌で、尿が常時アルカリ性になって、リン酸アンモニウムマグネシウムができるので、人間では感染結石といわれることが多いといわれています。

犬の膀胱炎など尿路感染症を予防できると、尿が常時アルカリ性になることはないので、ストルバイト結石はでき難くなるといわれています。「クランベリー・サプリメント」で、膀胱炎が予防できたら、感染結石のストルバイト結石もできにくくなります。

根本的な膀胱炎の予防では、細菌を入れない(清潔にする)、細菌を増やさない(水をたくさん飲む、おしっこを我慢しない)、細菌を減滅する(免疫力を高める食生活と運動)の3つが基本といわれています。ストルバイト結石の予防も同様です。その上で、「クランベリー・サプリメント」を使うことで、予防や再発予防ができると思われます。

*詳細は、このブログの[犬の健康について(尿路結石症)]をご参照してください。疑問や不安なことがございましたら、直接ご連絡ください。
●膀胱炎、ストルバイツ結石を繰り返す犬、慢性化している犬に。
尿路感染症とストルバイツ結石の再発予防効果が高い「クランベリー」のサプリメントがお勧めです。

「クランベリー」は、古くから尿路感染症の治療や再発予防効果があるといわれてきました。近年では、フィトケミカルの1種「プロアントシアニジン」に、細菌接着阻害作用があり、細菌が膀胱壁などに付着することを防ぐ効果があることがわかっています。また、クランベリーに多く含まれる「キナ酸」は体内で馬尿酸になり、細菌の付着や増殖を防ぎ「尿路感染症」を予防して、尿pHを正常に維持しやすくして「ストルバイツ結石」を防ぐ効果があるといわれています。
このサプリメントは、人間用等級のクランベリーを使用して、犬が嫌がる酸っぱさを感じないように味覚が工夫されたていて、フードに混ぜやすいように粉末になっています。天然の食品由来成分なので、薬のような副作用の心配もなく安心して使うことができます。
犬の膀胱炎&ストルバイツ結石の予防、再発予防には、水分摂取量を多くする、おしっこを我慢させない、栄養バランスが良いフードを適量たべさせるなど、犬の生活習慣を改善することが必要です。このような生活習慣を改善中の犬、膀胱炎やストルバイツ結石の再発を繰り返す犬、などにお勧めのサプリメントです。また、飼い主さんの不安を少なくする、精神衛生上にもたいへん心強いサプリメントです。

PET BOTANICS 「クランベリー・サプリメント」 ¥3,456(50g)
.ランベリーに多い「キナ酸」が、尿中の細菌の増殖を防ぎ、尿を酸性に保つといわれています。
クランベリーの特長のひとつは、「キナ酸」という有機酸が、他の食物やフルーツに較べてダントツに多く含まれていることにあります。「キナ酸」は、体内で消化分解されて、馬尿酸という有機酸になり、尿を酸性化します。尿中の馬尿酸が多いほど尿は酸性になり、細菌の増殖を防ぐことができます。
▲ランベリーは、感染菌が尿路に付着することを防ぐ「プロアントシアニジン」が豊富で、尿路感染症を予防する効果があるといわれています。
膀胱炎などの尿路感染症は、感染菌が膀胱や尿道などの尿路に付着することから増殖して炎症を引き起こします。この感染菌を尿路に付着するのを防ぐのがポリフェノールの1種である「プロアントシアニジン」です。クランベリーには「プロアントシアニジン」が非常に多く含まれていて、人間の場合でも細菌が付着するのを防ぐ効果が70%以上あることが認められています。
クランベリーは、「ポリフェノール」の含有量が多く、抗酸化防止効果とサラサラ血効果があります。
ポリフェノールは、活性酸素除去して細胞が酸化することを防止する効果が認められています。コレステロールの酸化も防止するので、血液もサラサラに保つ効果もあります。
ぅランベリーは、「ビタミンC」が豊富です。
クランベリーには、リンゴの6倍のビタミンCがあり、オレンジやアセロラよりも豊富なビタミンCがあります。犬では、ビタミンCは体内合成量で不足しないので、必須栄養素ではありませんが、抗酸化力を高めることや、過剰摂取の心配がない栄養素なので、犬も多く摂ったほうが、良い栄養素です。

ジい好む味で、使いやすい顆粒状になっています。

クランベリーは、酸っぱいので、このままでは犬は嫌がって 食べることや飲むことはしません。このサプリメントは、酸っぱさを感じないように、ミルク風味になっていて、フードや飲み水に加えても嫌がるようなことはありません。また、顆粒なので、ドライフードや手作り食に混ぜやすく、水に入れて飲ませることもできます。
<使い方と量>
顆粒状になっているので、フードの混ぜて使うのが便利です。1日あたりの目安は、体重7kg未満(付属スプーン1杯)、7〜22kg(スプーン1杯半)、22kg以上(スプーン2杯)になっています。

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author:dogone, category:ケア用品&サプリメント, 15:00
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犬用サプリメントの詳細な説明。検文い隆梁(欷遏Υ竜’酋化に、犬用「沖縄産発酵秋ウコン」)

犬の肝臓の機能が低下する原因は、農薬や合成添加物・化学薬品など有害物質が多いフードやおやつ、栄養が偏ったフード、栄養不足・栄養過剰、運動不足、薬害、ノミ・ダニ駆除薬など、犬の生活習慣の乱れが大半といわれています。犬の食生活、運動、薬剤等の生活習慣を見直して、改善することが優先されるべきです。このような生活習慣を改善したうえで、ウコンのサプリメントを使うようにすることが大前提です。
また、犬の健康診断で肝臓の数値が高いといわれた飼い主さんから相談を受けることも多くあります。犬の健康診断で大切なことは、単に数値が高いというようなことではなく、正常・要経過観察・要再検査・要精密検査などの「判定」をすることといわれています。また、再検査や精密検査を通して、病気の「診断」と「早期治療」を受けることが健康診断の目的です。

多くの飼い主さんは、数値が標準値に比べていくら高いといわれているだけで、何の病気なのか、何の病気が疑われるのかさえわからずに、肝臓の療法食や何の薬なのか副作用も知らされずに薬剤を投与されています。このようなことを延々と繰り返していて、セカンドオピニオンで肝硬変や肝臓がんと診断された犬がたくさんいます。犬も、慢性肝炎、脂肪肝から、肝硬変、肝臓がんに進行することが多いといわれています。判定や診断もないのに、療法食や薬を飲む続けるようなことは、あってはいけないことではないでしょうか。
ウコンは、昔から肝臓に良いといわれてきました。ウコンが肝臓に良いというのは、フィトケミカルの1種「クルクミン」がウコンに多く、フィトケミカルの共通する抗酸化力と、肝臓の保護作用・胆汁の分泌促進効果などがウコンにあることがわかってきています。犬用「沖縄産・発酵秋ウコン」は、「クルクミン」の含有量が多く、犬が嫌がる苦味を感じないようにビーフ風味にして錠剤にしたものです。サプリメントは治療薬ではなく、病気を予防する、病気を未病にするために使うものです。また、自然の食品由来なので副作用や副反応がなく、安心して使えることもメリットです。
犬の肝機能低下を防ぐには、良質なタンパク質を適量摂取する、ビタミンB群をバランス良く摂取する、糖質(炭水化物)を摂り過ぎない、間違ったダイエットで食事量を減らしてエネルギー不足にしない、人間が食用にするヒューマングレードの原材料を使ったドッグフードにするか手作り食にする、薬の副作用等の薬害に注意する、ノミ・ダニ予防薬などの農薬を犬の体につけない、など犬の生活習慣の改善が優先です。詳細は、お尋ねください。
●犬の肝臓の保護・肝機能強化に、犬用「沖縄産・醗酵秋ウコン」がお勧めです。
人間でも、肝臓の保護作用や肝臓機能強化作用があるといわれているのが「ウコン」です。ウコンが、肝臓に良いとされるのは肝機能を強化して胆汁分泌を促進したり、肝炎や胆炎などの肝機能障害に有効な成分「クルクミン」が多く含まれているからです。「クルクミン」は、フィトケミカルの1種で、フィトケミカルに共通の抗酸化力に加えて、肝臓の保護作用等の独自の働きをします。
この「沖縄産醗酵秋ウコン」は、もともと「クルクミン」が多い「秋ウコン」を使い、さらに醗酵することで「クルクミン」の含有量が非常に多いことが特長です。また、犬が食べやすいようにビーフ風味の錠剤になっています。ウコン特有の苦味がなく、犬でも消化吸収しやすいように醗酵されているので、ウコンの肝臓の保護、肝機能強化が期待できるサプリメント(栄養補助食品)です。

イミューン「沖縄産・醗酵秋ウコン」 
¥2,052(250mg×120粒)/ ¥3,780(250mg×240粒)

〔品の長期服用などの副作用から、犬の肝臓を保護するといわれています。
犬が薬品を長期服用していると、肝臓で解毒し続けないといけないので、肝機能の数値が高くなることがあります。必要肝臓の保護効果があります。特に、ステロイドや抗生物質を長期服用している場合には、その副作用で肝臓機能が低下するといわれています。この「沖縄産醗酵秋ウコン」は、肝臓の保護作用が高いので、ステロイドなどを長期服用するときの肝機能の低下を防いで、肝臓を保護する効果があります。
肝臓のダメージが大きい犬、慢性化した肝機能が低下した犬に、肝臓の再生・回復を促すといわれています。
有害物質が多いドッグフードを食べていた期間が長い犬ほど、人間用食材を使った安全なドッグフードや手作り食にしても、肝臓のダメージが大きすぎたり、肝機能が低下が慢性化していて、なかなか肝臓が再生・回復しないことがあります。このようなときには、肝機能を強化する機能成分「クルクミン」の含有量が断然多い「沖縄産・醗酵秋ウコン」がお勧めです。肝機能を強化して胆汁分泌を促進する作用があり、肝炎や胆炎などの肝機能障害に有効な成分が多いので、肝臓の再生や回復に優れた効果があるといわれといわれています。
8い好きなビーフ風味になっていて苦味がないのが、人間用の苦いウコンとの違いです。
人間用のウコンをドッグフードに混ぜて与えると、ウコンが苦いので、その後にウコンを入れなくてもフードを食べなくなった犬が多くいます。この「沖縄産・醗酵秋ウコン」は、人間用のウコンを使用していますが、犬が食べやすいようにビーフ風味になっていて、苦味を感じることがありませんいます。。このため、ドッグフードや手作り食に混ぜて与えても、嫌がることがなく食べるように工夫されています。他にも、犬が消化しやすいように、醗酵させていたり、消化促進と口臭消臭効果があるシャンピオンエキスとユッカエキスが配合されています。タブレットなので、小型犬で食べにくい、食べないときには、細かくつぶしてあげるようにします。
ぅΕ灰鵑痢屮ルクミン」は、フィトケミカルのポリフェノールの1種で、抗酸化力が高く、抗炎症効果、ガン抑制効果など様々な効果があるといわれている機能性成分が多い食品です。
ファイトケミカルは、植物に含まれる機能性成分で、抗酸化力が強く活性酸素を無害化する働きがあり、生活習慣病予防やアンチエイジング効果があるといわれて注目されている成分です。ウコンの「クルクミン」は、そのポリフェノールの1種で、肝機能強化作用や肝臓保護作用以外にも、抗炎症作用、抗酸化作用、ガン抑制効果、胃などの炎症や腫瘍抑制効果もあるといわれています。また、アメリカのガン予防の可能性が高い食品リストの上位にも、ウコン(ターメリック)があげられています。

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author:dogone, category:ケア用品&サプリメント, 18:59
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犬のサプリメントの詳細な説明。(犬の消化不良性の下痢・柔便に、総合消化酵素サプリメント「ダイジェストエイド」)

犬が下痢になると、動物病院で対処療法の薬を処方されたり、療法食を勧められるままに食べさせている飼い主さんが多いようです。しかし、犬が下痢になりにくい「Human grade」(人間用食用等級)の食品や食材を使った安全で栄養バランスが良いドッグフードにする、または手作り食にする、運動やストレスを溜めない生活習慣に改善することで、下痢や柔便になりにくい体質の犬にすることが根本的な改善策です。
このような犬の生活習慣を改善しないままに、対処療法をしていると、病気の早期発見や早期治療ができないだけでなく、薬品の副作用や栄養が偏った療法食などで、新たな病気になるリスクが高まってしまいます。昨日紹介した「プロバイオティクス」のサプリメントや、今日紹介する「消化酵素」のサプリメントは、人間の予防医学の考え方や実績があるものを、犬に与えやすい味にしたり、粉末にしたものです。犬の基本的な生活習慣である、食の安全、栄養バランス、食事量、運動量などに問題がなければ、このようなサプリメントを使って、季節的な影響を少なくする、体調不良、バランスの崩れ、加齢の影響を少なくすることができます。また、もともと体内で合成する栄養素や成分を補ったり、摂取するのが推奨されている栄養素・成分です。薬品のような副作用や相互作用がなく、安心して使えるのがこれらのサプリメントのメリットです。犬が下痢や柔便が多い場合は、このようなサプリメントを常時使う、必要に応じて使えるように常備しておくことがお勧めです。
犬用サプリメントも、ドッグフードや犬用おやつと同様で、原材料や製法、有効成分の含有量などもピンからキリです。人間の食品や人間用サプリメントの等級を原材料にした安全なサプリメント、人間で効果が確認されているサプリメントを選ぶことが大切です。当店で販売しているサプリメントは、安全で安心して愛犬に与えられるものです。
●消化不良の柔便や下痢が多い犬、シニアになって下痢や柔便が多くなった犬、食が細い犬や食欲不振の犬に。タンパク質・脂質・炭水化物・繊維の4種類の「消化分解酵素」で、消化吸収力を改善して胃腸の調子を改善します。
犬が下痢や柔便になる原因のひとつが、消化吸収分解力が低下してしまうことです。犬が食べた食物の栄養素は、胃・膵臓・十二指腸から分泌される消化酵素によって消化・分解されます。消化酵素は、分解する栄養素によって、タンパク質分解酵素、炭水化物分解酵素、脂肪分解酵素などに分けられます。
本来、消化酵素は、フードのタンパク質を主にして膵臓などで体内合成されます。しかし、トウモロコシなど穀類が主原料のタンパク質の質が悪いフード、タンパク質が不足した栄養バランスが悪いフードを食べている犬、加齢による体内合成力の低下、遺伝的な消化酵素の不足、膵臓や肝臓の病気や機能低下、胃腸の病気や機能低下などにより、消化酵素が不足することがあるようです。
このようなときには、タンパク質・炭水化物(糖質)・脂肪・食物繊維の分解酵素を補充することで、消化吸収が正常に戻り、下痢や柔便が少なくなる可能性があります。また、食べ物の栄養が確実に消化吸収分解されて、肝臓で栄養代謝できるようになるので、健康を維持しやすくなると言われています。
ナチュラルバランス 「ダイジェストエイド」¥1,620(70g) ¥3,024(150g)
このダイジェストエイドは、「タンパク質」・「炭水化物(糖質)」・「脂肪」・「食物繊維」の消化分解酵素4種類を補給できる「総合消化分解酵素サプリメント」です。人間の胃薬にも、消化酵素が入っていますが、その犬版の総合消化酵素のサプリメントです。消化酵素が不足して、消化不良になって下痢や柔便になっている犬、高齢になって消化酵素の体内合成量が低下して下痢や柔便が増えた犬などに、フードに混ぜて与える粉末のサプリメントです。消化酵素が不足すると、胃もたれの原因になって、食欲不振、食が細い、食ムラになる犬がいます。このような犬にも消化酵素は、消化を促進するので、食欲増進の効果があるサプリメントです。

<ダイジェストエイドの内容>
食物の栄養素は、主に胃、十二指腸、膵臓から分泌される消化酵素によって分解されます。このようなことが消化といわれています。このダイジェストエイドは、「タンパク質」・「炭水化物(糖質)」・「脂肪」・「食物繊維」の消化分解酵素4種類を補給できる「総合消化分解酵素サプリメント」です。
.織鵐僖質分解酵素<プロテアーゼ>
プロテアーゼは、タンパク質をアミノ酸などに分解する酵素で、一般的にプロテアーゼと総称されています。胃液や膵液や腸液に含まれていて、タンパク質をアミノ酸まで分解します。
炭水化物(糖質)分解酵素<アミラーゼ>
アミラーゼは、炭水化物(糖質)消化酵素で、膵液から分泌されて、デンプンを分解して、主にマルトース(麦芽糖)に変えます。犬は人間のように、唾液にアミラーゼの酵素がありませんが、膵臓でアミラーゼが合成されているので、穀類・芋類などの糖質の消化吸収分解ができます。
脂肪分解酵素<リパーゼ>
リパーゼは、脂肪分解酵素で、脂肪を脂肪酸とグリセリンに分解しています。脂肪は、胃酸と混じりませんが、肝臓で作られる胆汁が十二指腸からでることで、混じってリパーゼによって消化吸収分解されます。
ち^殃解酵素<セルラーゼ>
セルラーゼは、繊維分解酵素で、ビタミンやミネラルなどの栄養素を正常に消化吸収させる酵素です。

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author:dogone, category:ケア用品&サプリメント, 15:08
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犬のサプリメントの詳細な説明。供文い猟夏眩蔚牟櫂汽廛螢瓮鵐函▲廛蹈丱ぅティクス「べネバックパウダー」)

プロバイオティクス「ベネバックパウダー」は、胃酸に負けずに腸まで届く乳酸菌の腸内善玉菌を、細かいパウダーにしたもので、フードに混ぜて食べさせることで、腸内環境を良好に保つサプリメントです。犬の腸内善玉菌を少しづつ増やしていくことで、腸内悪玉菌の増殖を抑えるので、下痢や柔便になりやすい犬に、リピーターが多い人気があるサプリメントです。

また、腸内環境が改善されることで、腸内有害物質が減少するので、ガン予防効果、肝機能低下を防ぐ効果があるといわれています。また、腸管周辺に免疫システムが集中しているので、免疫力向上や正常化効果があり、感染症予防やアレルギー・アトピーの予防・改善効果があるといわれています。

また、口内の善玉菌としても活用できるので、口内炎の予防や改善にも使えるサプリメントです。

犬も人間同様に、中高年以降になると悪玉菌が優勢になりやすくなります。また、抗生物質を長期服用すると、副作用で腸内の有益な善玉菌まで死滅するので、下痢をしやすくなります。プロバイオティクスは、もともと抗生物質「アンチバイオティクス」の反対語で、共生という意味です。できるだけ薬に頼らずに、自然な健康な腸内環境にするために、積極的に腸内善玉菌を摂取して、病気を予防しようとする人間の予防医学から生まれた考え方です。「ベネバックパウダー」は、乳酸菌の味がするので、小型犬でも、高齢犬でも、ほとんどの犬が好きな味のようで、毎日少しづつフードに加えることで、犬本来の健康な腸内環境をつくる出し、人間同様に、様々な病気を予防する効果が期待できます。
●「プロバイオティクス」と腸内環境について
人間でも、「プロバイオティクス」の知名度や理解はまだまだ低いといわれています。この「プロバイオティクス」の考え方は、人間でも、犬でも、猫でも、腸がある高等動物の全てにおいて当てはまる考え方といわれています。人間に良いことは、犬にとっても良いことなので、飼い主さんが「プロバイオティクス」の理解を深めることで、犬にとっても有益な情報を得ることができるのではないでしょうか。
 屮廛蹈丱ぅティクス」の意味。
「プロバイオティクス」は、「アンチバイオティクス」(抗生物質)に対比する言葉として、「プロバイオティス」共生を語源に名づけられました。抗生物質は、病原菌そのものを殺す薬ですが、健康に有益な腸内善玉菌も殺してしまいます。そこで、本来の健康な状態である腸内の善玉菌を増やして、日和見菌、悪玉菌と共生させて、腸内環境を良好にして、抗生物質より穏やかに「体に優しい」方法で健康を守ろうとすることが、人間の予防医学から生まれたのが「プロバイオティクス」の考え方といわれています。
◆屮廛蹈丱ぅティクス」の狭義的な意味。
このような予防医学の概念に基づいた、胃酸に負けずに腸まで届く「腸内善玉菌」のことを、狭義の意味で「プロバイオティクス」といわれています。乳酸菌飲料やヨーグルトや納豆などの食品の中に、「プロバイオティクス」が入っているものがあり、毎日飲んだり食べたりすることで、腸内善玉菌を増やすことができます。
D夏盍超が悪くなる原因と健康への影響。
腸内には、善玉菌、悪玉菌、日和見菌の細菌が存在しています。加齢、ストレス、栄養バランスが悪い食事、抗生物質など薬剤の副作用などで、悪玉菌が優勢になると、有害物質が多くなり大腸がんなどの原因になったり、有害物質を処理するために肝臓での解毒作用が増えて肝機能が低下する原因になります。また、リンパ球が腸の周辺に集まっていているので免疫力が低下する原因になり、感染症やガンなど様々な病気の原因にもなります。他にも、腸内でビタミンなどの栄養素の体内合成量が低下する、消化吸収力が低下して栄養を損失するなどの原因になります。
ぅ廛蹈丱ぅティクスの有益性
プロバイオティクスは、胃酸に負けずに腸まで届く善玉菌なので、善玉菌を増やしていくことで悪玉菌が優勢になることを防ぐことができます。腸管は、血管と同様に、老化しやすいといわれているので、腸管のアンチエイジングといえます。プロバイオティクスを毎日摂取することで、腸内環境が良くなると、腸内の有害物質が減るのでガン予防や肝臓の負担を減らすことができるといわれています。また、免疫力が向上や正常化するので、感染症予防、アレルギーやアトピーの改善や予防、ガンをはじめとする病気予防に大きな効果があるといわれています。
●犬の腸の健康にプロバイオティクスのサプリメント「ベナバックパウダー」。
犬の胃酸に負けずに腸まで届く善玉菌「プロバイオティクス」を、犬に毎日与えやすい粉末状になったサプリメントが「ベネバックパウダー」です。毎日、腸内善玉菌をフードに加えることで、腸内の善玉菌が増えて悪玉菌とのバランスが取れて、犬の腸内環境を良好に維持しやすくなります。
季節の変わり目など、気温差が大きい時期に下痢や柔便になりやすい犬。ストレス性の下痢が多い犬。抗生物質と下痢を繰り返している犬。高齢になって下痢や柔便が多くなった犬。などに、特にお勧めのサプリメントです。もともと、犬の腸内に存在する善玉菌なので、副作用や相互作用もなく安心して長期間でもお使いできます。
また、下痢や柔便の改善や予防だけでなく、本来的には、腸内環境を良好にして、様々な病気を予防して健康を維持する効果が期待できます。腸内の有害物質が減ることで、大腸がんなどのガン予防効果と、肝臓に運ばれて解毒する必要性が減るので肝機能低下を防ぐ効果があります。さらに、腸の周辺にはリンパ球が集まっていて腸内環境が良くなることで免疫力の強化や正常化ができるといわれています。免疫力の強化や正常化により、感染症の予防やアレルギーやアトピーなどの改善効果があるといわれています。もちろん、腸内環境が良くなることで、消化吸収分解が正常におこなわれるようになり、栄養代謝がよくなり、体全体の体力維持や健康維持に役立ちます。

Mサイズ(70g)¥1,620 / Lサイズ(454g) ¥4,320
●プロバイオティクス<ベネバックパウダー>の活用の仕方
.轡縫年代になって、下痢や柔便になることが増えた犬に。
人間も加齢によって、腸内善玉菌が減って悪玉菌が増えやすくなるといわれいています。犬の場合も同じように、シニア年代になると腸内悪玉菌が優勢になりやすいので、下痢や柔便、消化不良などが起こりやすくなります。このような時には、腸内善玉菌のプロバイオティクスで腸内善玉菌を増やす、ヨーグルトや納豆を加えて、腸内環境を根本から良くすることがお勧めです。下痢や柔便が減るだけでなく、消化吸収力の向上、免疫力向上、がん予防などの効果があります。
抗生物質治療や長期薬物投与の副作用で、下痢や柔便になった犬に。
抗生物質治療の後は、腸内の悪玉菌だけでなく善玉菌も減滅してしまいます。その後に、腸内悪玉菌のほうが早く増えてしまうので、再び下痢や柔便がおきやすい腸内環境になります。このような時には、プロバイオティクス「ベネバックパウダー」をフードに加えることで、腸内に有益な善玉菌を速やかに増やして腸内環境を改善することができます。「下痢→抗生物質→腸内善玉菌が減って腸内環境が悪くなる→下痢になる」このような悪い連鎖を断ち切ることができます。数日間から1週間ほど与え続けると腸内環境は改善されます。その後は、善玉菌を含む納豆やヨーグルトなどを与えるか、週に数日ほど「ベネバックパウダー」を与えて、良い腸内環境を維持します。
精神的なストレスが原因で、下痢や柔便になりやすい犬に。
ペットホテルに預ける、旅行に行く、病院に行く、留守がいつもより長い、など精神的なストレスなどが原因でも、腸内の善玉菌が減って下痢や柔便などになりやすくなります。ストレスの原因になる行動の前後数日間与えると、ストレス性の下痢や柔便にになりにくくなります。
ご梁,凌値が悪い、肝臓機能が低下している犬に。
腸内環境が悪化すると、腸内に腐敗した物質がたまり有害性がでてくる場合があります。そうすると、その有害物質は、肝臓に運ばれて処理する為に、肝臓の負担が増えてしまいます。腸の善玉菌を増やして腸内環境を良くすることは、このような肝臓の負担を減らす効果もあります。

また、消化吸収分解が良くなり、肝臓に運ばれるので、肝臓での栄養代謝が良くなり負担我減ります。
ド袖い砲覆蠅笋垢なった、体力が落ちた犬に。腸内環境を良くすることは免疫力アップにつながります。

免疫力が正常になることで、アレルギーやアトピーの改善効果があるといわれています。
腸の周辺には、リンパ球など免疫力と関係が深いものが集中しています。腸内環境と免疫力は密接な関係があることは人間でも犬でも一緒です。プロバイオティクスが注目されている理由のひとつが、腸の調子だけでなく、体全体の免疫力を向上させる効果です。
アレルギー性皮膚炎、アトピー性皮膚炎、外耳炎など、アレルギーが原因と思われる症状の改善に効果があるといわれているのは人間だけではありません。
食物繊維が少ないドッグフードを長年食べていた犬に。
食物繊維は、プレバイオティクスともいわれ、腸の善玉菌を増やす餌になるものです。白米よりは玄米、穀類以外にも芋類・豆類・野菜・海草などの多種類・多品目の食物繊維が多いドッグフードを選んで、プロバイオティクスを加えると、食物繊維が善玉菌の餌になって腸内環境が良くなります。

腸内のビタミン合成力が向上して、栄養不足を防ぐ効果もあります。

人間だけでなく、犬の腸管でもビタミンを合成しています。犬の腸内環境が悪くなると、ビタミンの合成量が低下するので、フードからのビタミン摂取だけでは不足することがあります。プロバイオティクスで腸内善玉菌が増えて、腸内環境が良くなると、ビタミン合成量は元に戻るので、栄養不足や欠乏症を防ぐことができます。
┯い慮内炎や歯肉炎にも。口内善玉菌を増やして改善します。
犬の口内炎や歯肉炎などの口内トラブルには、口内の悪玉菌が増えて善玉菌が非常に少ない状態になっています。プロバイオティクスは、腸だけでなく、口内の善玉菌の補給にも役立ち、口内炎や歯肉炎などの原因から解決することができます。プロバイオティクスを口内で使う場合は、パウダーをぬるま湯に溶かして、直接スプーンかスポイトであたえます。
●用量の目安と使い方
1日量の目安。(添付スプーンは、約2.7g)
・体重2kgから9kgは、添付スプーン2杯…Mサイズで約13日分、Lサイズで約84日分
・体重9kg以上は、添付スプーン3杯…Mサイズで約8.5日分、Lサイズで約56日分
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フードに混ぜて使います。パウダーなので混ぜやすくなっています。1日に2回の食事の時には、1日量を2回にわけて与えます。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
「ドッグワン・オンラインショップ
*ドッグワン・オンラインショップは、2016年6月8日より新アドレスに移行しました。
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。
ホームページ:http://www.dogone.jp
DOGONEオンラインショップhttp://dogone.shop-pro.jp

 

author:dogone, category:ケア用品&サプリメント, 16:36
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犬用サプリメントの詳細な説明。機塀章/ドッグワンで販売しているサプリメントの概要)

ドッグワンで販売しているサプリメントは、必須栄養素のビタミン類・ミネラル類などの栄養補助ではなく、プロバイオティクス(腸内善玉菌)・消化酵素・クルクミン(ウコン)・プロアントシアニジン(クランベリー)、酵母菌・核酸、グルコサミン・コンドロイチンなどの機能性成分をサプリメントにしたものです。

いずれも、人間で病気予防や機能低下を防ぐ効果などの評価があり、食品からでは有効な成分量を摂取しにくいものをサプリメントにしたものです。また、犬は苦い、酸っぱい味や匂いは、苦手なので、犬が嫌がらずに毎日食べさせられるように、味や香りと形状に工夫がされています。
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●ドッグワンで販売しているサプリメントの概要
犬に必要な栄養素にはそれぞれ役割があります。犬の体をつくる役割をするタンパク質と脂質、体を動かすエネルギーになる役割の糖質(炭水化物)、体の調子を整える役割をするミネラル類とビタミン類。このような3つの働きをする栄養素は、人間でも犬でも同様の働きをするといわれています。違いは、各栄養素のバランスと量といわれています。3つの働きをする5大栄養素を犬にとってバランスを良く摂取することが、犬の健康維持と病気予防において、最も重要な生活習慣といえます。
ドッグワンで、販売しているサプリメントも、人間が食用にする食品・食材を使ったドッグフードor手作り食、肉・魚が多く多種類・多品目の食品・食材を使ったドッグフードor手作り食を、適量食べることが基本です。それでも、犬が歳をとるほど、胃腸の消化機能が低下、肝機能が低下、膀胱炎になりやすくなる、結石ができる、足腰が弱くなるなど、体力や筋力、免疫力が低下して感染症になったり、様々な機能が低下する老化現象が目立ってきます。

ドッグワンでお勧めするサプリメントは、高齢になったり、遺伝や薬の副作用などで、機能が低下したり、感染症になりやすくなることを防ぐ、病気の予防や再発予防に効果があるといわれている、人間で評価されている栄養素や成分のサプリメントです。当店で販売している犬のサプリメントは、人間のサプリメントと同じレベルの材料を使って、犬が舐めても苦くない、酸っぱくないように、犬が好む味や匂いになっているだけで、フードからは必要量を摂取しにくい栄養素や機能性成分を十分な量を与えることができるようになっています。
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プロバイオティクスは、胃酸に負けずに腸まで届く善玉菌のことです。腸管がある高等動物には、すべて腸内善玉菌、悪玉菌、日和見菌が存在していて、バランスを取って腸内環境を良好に整ええているといわれています。もちろん、犬の同様で、腸内環境を良好にすることで、下痢や便秘を改善して、免疫を正常に維持、有害物質を排除など、健康を維持して病気を防ぐ効果があります。
乳酸菌の中でも、胃酸に負けずに腸まで届くプロバイオティクスの乳酸菌を、粉末にしたサプリメントが、当店で販売している商品です。
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消化酵素は、犬の場合は主に膵臓などからタンパク質・脂質・糖質(炭水化物)の3大栄養素の消化酵素がつくられています。人間と同様ですが、栄養が偏った食生活を続けたり、酸化した油など質が悪いものを 食べるような食生活が続くと、消化酵素の一部が不足して胃もたれのような状態になったり、消化不良で下痢や柔便、栄養失調になるようなことがあるようです。また、加齢により、消化酵素の合成量が低下する犬もいるようです。
このような犬には、3大栄養素の消化酵素がすべて揃っている総合消化酵素のサプリメントがお勧めです。
フィトケミカル・・・ウコン(クルクミン)
フィトケミカルは、植物に含まれる化学物質で、共通する働きが抗酸化力で、がん・老化・動脈硬化の原因になる活性酸素から細胞の酸化を防ぐ作用をします。また、フィトケミカルは、種類によって特定の機能をもっている成分があります。ウコンに多いクルクミンもフィトケミカルの1種で、肝機能強化や胆汁の分泌促進などの機能があることが認められています。このようなクルクミンの成分が多い沖縄産発酵秋ウコンを、犬が食べても苦味を感じないようにしたのが、当店で販売している犬用のウコンで錠剤になっています。
ぅ侫トケミカル・・・クランベリー(プロアントシアンニジン)
クランベリーには、プロアントシアンニジンというフィトケミカルが含まれています。人間では、古くからクランベリーは、膀胱炎と感染結石の予防効果があるといわれていました。現代においては、プロアントシアンニジンというフィトケミカルが、細菌接着阻害作用があり、細菌が尿道や膀胱に付着して増殖しないようにする効果が、膀胱炎など尿路感染症と感染結石の予防効果があるといわれているようです。また、キナ酸は、尿pHを正常に保つ働きがあり、フィトケミカル成分と相まって、膀胱炎と感染結石の予防効果をあげているといわれています。
ドッグワンで販売しているクランベリーサプリメントは、酸っぱい味を犬や猫でも食べれる味にした粉末でできています。犬や猫で、膀胱炎など尿路感染症の予防、尿路感染症の細菌の影響でできるストルバイト結石の予防に、お勧めのサプリメントです。
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アルプスのハーブエキスで育った酵母菌の中身が85%入っているサプリメントです。酵母菌は、タンパク質(アミノ酸)・脂質・ミネラル類・ビタミン類がバランス良く入っていることに加えて、コエンザイムQ10・β-グルカン・核酸(DNA&RNA)の機能性成分が多く含まれているのが特長です。
食べたものの胃腸での消化吸収分解、肝臓での栄養代謝など、流れが良くなるので、筋肉・内臓・皮膚・被毛などの状態が良くなるといわれています。また、食欲不振、体力・免疫力低下した犬、高齢な犬にも、お勧めのサプリメントです。液体と粉末の2種類があります。

Τ忙(DNA&RNA)

核酸(DNA&RNA)は、細胞の設計図(DNA)とそのコピー(RNA)という関係で、体内合成されます。犬も加齢などで核酸の体内合成量が低下すると、細胞の修正が追いつかない、コピーミスがでやすくなり、老化やガンなどの原因になるといわれています。本来、活性酸素などで細胞が傷ついたときの修正をする核酸は、修正する細胞が多くなるにつれ、体内合成量では不足する可能性があります。普段の食事からでは補いきれないときに、核酸のサプリメントは有効です。
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ドッグワンでは、関節サプリメントは2種類販売しています。
ひとつは、FDA(米国食品医薬品局)認可の人間用等級の成分をつかった錠剤のサプリメントです。グルコサミン・コンドロイチン・MSM、ヒアルロン酸・オメガ3&6、コラーゲン・ビタミンCなど、関節構成成分、体内合成で必要な栄養素や成分、炎症や痛みを抑える成分などが配合されています。
もうひとつは、緑イガイ・サメ中骨・あわびを使った粉末タイプのサプリメントです。グルコサミン・コンドロイチンの含有量も多く、関節構成成分の体内合成に必要なビタミン類なども含まれています。
いずれも、安全で有効成分が多いので、安心して長期服用ができる関節サプリメントです。

                     ・・・続きます。

 

author:dogone, category:ケア用品&サプリメント, 16:06
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ジョンマスターオーガニック「ペットシャンプー」&「ペットコンディショナー」を販売いたします。

ジョンマスターオーガニック「ペットシャンプー」と「ペットコンディショナー」を販売いたします。 ジョンマスター オーガニックは、自然栽培されたオーガニック原料、冷却圧搾法や水蒸気蒸留法で抽出されたオイルを使い、 オーガニック認定成分をはじめ、植物性成分100%のナチュラルな製品を、世界40カ国以上に販売しています。

人間用のシャンプーなどと同じコンセプト、同等の原料を使ったペット用のシャンプーとコンディショナーが、ジョンマスターオーガニック「ペットシャンプー」&「ペットコンディショナー」です。トリマーさんでも、仕上がりがとても良く、香りも自然で評判が良いシャンプーとコンディショナーです。

●ジョンマスターオーガニック「ペットシャンプー」¥3,348(473ml)

ジョンマスターオーガニック「ペットコンディショナー」¥3,348(473ml)

犬の皮膚は、人間の皮膚の約1/3の薄さしかないので、石油系の合成界面活性剤や合成着色料などを使ったシャンプーやコンディショナーを使うと、ヌルヌルする、ゴワゴワする、皮膚病の原因になることもあります。

ジョンマスターオーガニックは、アメリカをはじめ、40カ国以上で評価を高めているオーガニック成分を含む植物成分100%のシャンプーやケア用品で著名なブランドです。このブランドのコンセプトをそのままに、つくられた犬用のシャンプーやコンディショナーは、犬に優しいだけでなく、飼い主さんの手、自然にもとても優しい成分でできています。

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写真左:ペットシャンプー、右:ペットコンディナー

●ジョンマスターオーガニック「ペットシャンプー」の特長。

ジョンマスターオーガニック「ペットシャンプー」は、植物成分100%のナチュラルシャンプーです。なめらかでツヤツヤの毛並みに、仕上がりが良く香りの評判も良いシャンプーです。

/祐屬離悒▲吋⇒冑米瑛諭▲撻奪肇轡礇鵐廖爾砲眄侈由来の成分を使っていません。

石油系合成界面活性剤、合成着色料、合成香料、合成増量剤、ラウリル硫酸ナトリウム、パラベン、DEA、MEA、TEAは使用していません。

17種類のオーガニック認証成分と水蒸気蒸留したエッセンシャルオイルを使用。

ジョンマスターの基準に、50%〜100%オーガニック原料を使用することがあります。「ペットシャンプー」でも同様の基準が適用されていて、17種類のオーガニック認証成分が使用されています。また、エッセンシャルオイルの基準も、水蒸気蒸留されたもので、プロピレングリコールでの抽出はされていません。

E形海旅瓩蠅良い

レモングラス、ユーカリ、オレガノなど、ほのかな自然の香りが評判のシャンプーです。

に⇔ち・泡切れが良く、なめらかでツヤツヤの毛並みに。

泡立ち・泡切れが良く、使いやすいシャンプーです。くし通りが良いなめらかでツヤツヤの毛並みに整えます。保湿性も高いので、乾燥肌の犬も適しています。

●ジョンマスターオーガニック「ペットコンディショナー」の特長

毛のもつれを防いで、輝く毛並みに整える、植物成分100%のナチュラルなコンディショナーです。

13種類のオーガニック認証成分と水蒸気蒸留したエッセンシャルオイルを使用

レモングラスやユーカリなど、さわやかな香りのエッセンシャルオイルを含む、13種類のオーガニック認証成分が配合されています。

軽めのテクスチャーで潤いが浸透しやすく、洗い流しも簡単。

潤いが浸透しやすく、毛のもつれをとる、潤いと輝きを与えやすいコンディショナーです。

5韻毛並みに整える。

洗い流す前に、1分から3分ほどおくと、より毛並みに輝きが増します。

 

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
「ドッグワン・オンラインショップ
*ドッグワン・オンラインショップは、2016年6月8日より新アドレスに移行しました。
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。
ホームページ:http://www.dogone.jp
DOGONEオンラインショップhttp://dogone.shop-pro.jp

 

 

 

 

author:dogone, category:ケア用品&サプリメント, 18:43
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