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ドッグワンオリジナル「オーダーメイドレインコート」。超大型犬にも、好評です。

ドッグワン・オリジナル「オーダーメイドレインコート」は、超大型犬にも好評をいただいています。そもそも、ゴールデンのLサイズ以上の犬が着れるレインコートがほとんどないので、諦めていた飼い主さんが多いのではないでしょうか。

 

今回、グレート・ピレニーズの飼い主さんから、「オーダーメイドレインコート」を着用した写真とコメントをいただきましたので、ご紹介いたします。

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               「レインコート 受け取りました。
           イメージ通りに作っていただき大満足です。
           調度雪がぱらついていたので着せてみました。
        とっても着せやすく、嫌がらずに歩いてくれました。

            素敵なレインコートありがとうございました。

                           画像添付いたします」
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マシュー/グレート・ピレニーズ/オス

 

ドッグワンでは、「オーダーメイドレインコート」は、グレート・ピレニーズ、バーニーズ・マウンテン・ドッグ、ニューファンドランドなど、多くの超大型犬にも製作してきました。最大では、約75kgの犬用に製作しています。地域的には、北海道や東北など北国が比較的多く、メールでのやり取りで、問題なく完成しています。東京周辺では、神奈川県、埼玉県を中心にお店(東京都小金井市)にきていただいて、採寸して、生地とカラー、配色などを打ち合わせして、製作した犬も多数いらっしゃいます。

 

超大型犬といっても、同じ犬種であっても、1頭1頭、体格や体型、毛量などが異なります。ドッグワンの「オーダーメイドレインコートは、1頭1頭採寸して、その犬用に専用の型紙をつくって、生地を裁断して製作しています。うちの子は、特別大きい、毛量が多いると思っている飼い主さんでも、ピッタリサイズのレインコートをつくることができるはずです。

 

レインコートの生地は、全て防水・透湿フィルムと、超撥水加工の表生地を使っているので、生地から雨や雪が入り込むことはありません。超大型犬では、表地と裏字の間に、防水・透湿フィルムがラミネートされた3層構造の生地が、しっかり感があってお勧めです。

 

生地カラーと配色は、選べます。また、背中のプリントも費用に含まれています。製作期間は、採寸やオーダーに必要な事項が整ってから、約3週間ほどいただいております。

 

ドッグワンオリジナル「オーダーメイドレインコート」の詳細は、当ドッグワンブログの「オーダーメイドレインコート」をご参照ください。費用は、採寸しないと確定はできませんが、生地のこと、カラーのこと、採寸のことなど、ご心配ことや不安なこと等も含めまして、メールかお電話でご相談ください。

 

「ドッグワン」

〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)

author:dogone, category:ドッグワンオリジナル「オーダーメイド レインコート」, 18:18
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犬の冬支度、順調ですか?検陛澆盪箸┐襦快適。ドッグワンオリジナル「オーダーメイドレインコート」)

今日11月24日は、朝から3時頃まで雪が降っていました。いつもの朝と一緒で、コーギーの「はる」と散歩をかねて出勤しました。コーギーは、足が短いので、お腹がすぐに汚れるのと湿雪だったので、撥水性がある服を着せての散歩です。今日は、0度近かったのですが、コーギーは寒さに強いので、まったく寒がるような素振りがありません。先代のコーギー「はな」は、お正月に秋田に帰省すると、雪遊びがしたくて朝早くから起されたことを思い出します。

多くの犬は、体温が人間よりも高く、寒さに強いはずです。ダウンやセーターなどで防寒するよりも、朝露でお腹が濡れないようにする、湿雪で濡れないようにする、寒風で体温が下がることを防ぐことのほうが、犬にとって快適で、飼い主さんのお手入れの手間を省くことになると思います。
●冬も使える、快適。ドッグワンオリジナル「オーダーメイドレインコート」。

ドッグワンオリジナル「オーダーメイドレインコート」は、雨の日だけでなく、みぞれや湿雪、吹雪や寒風から愛犬を守る、冬にも使える快適アイテムです。

超々撥水加工+防水・透湿フィルムの高機能生地、小型犬から超大型犬までサイズや体型を選ばない、着脱が簡単、カラーと配色・名前やイラストがプリントできるなど、オーダーメイドならではの機能が詰まった、世界で1着だけのレインコートを愛犬に着せることができます。
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.Εンタースポーツ・アウトドアスポーツウエアで採用の、「超々撥水加工+防水・透湿フィルム」の高性能な生地を使っています。

市販の犬用レインコートは、撥水加工をしただけの生地なので、数回使用しただけで撥水性がなくなり、犬がびしょびしょになることが多いようです。

ドッグワンオリジナル「オーダーメイドレインコート」で使っている生地は、全てスキーやスノーボードなどのウィンタースポーツのジャケット、アウトドアのパーカーなどで使われているのと同じ、「超々撥水加工+防水・透湿フィルム」の2層構造や3層構造の生地から選ぶことができます。撥水加工は、永久ではないので、水をはじく性能は落ちますが、防水・透湿フィルムは性能劣化がほとんどなく、水を通すことがないので、生地から雨や雪が漏って、犬が濡れることはありません。

冬の冷たい雨、みぞれ、湿雪の濡れから愛犬を守る。吹雪、寒風から愛犬を守る。朝露、雪解けの泥から愛犬を守る。冬の様々なシーンで、濡れ・風・汚れから愛犬を守ることができるレインコートです。

市販のレインコートは、1枚の生地の表面に撥水加工をしただけのものが多く、雨や雪で濡れたり、風が通るなど、性能に問題があるものが大半です。

ドッグワンオリジナル「オーダーメイドレインコート」は、上記,里茲Δ壁縮明乎呂膨供郊水加工をして、その下に防水透湿フィルムがラミネートされていて、水が通らない・風を通さないで、内側の湿気を通す、濡れない&蒸れない性能がある高機能な生地を採用しています。

このため、冬の冷たい雨、みぞれ、湿雪の日でも、フィルムから水が通ることなく、犬が濡れることを防ぐことができます。また、防水性だけでなく、防風性が高いので、吹雪や寒風の日でも風を通さず、犬の体温が風で低下することを防ぐことができます。

さらに、足が短い犬、小型犬などでは、朝露で草が濡れていて、お腹が水で濡れる、泥だらけになることを防ぐことができます。雪国では、雪が解けた後の泥がお腹に付着することを防ぐ効果もあります。

8い離汽ぅ困簑侶燭亡悗錣蕕此1頭1頭に合ったサイズのレインコートをつくれます。

市販のレインコートは、サイズが小さくて着れない、背丈で選ぶとお腹がブカブカ、足が中に入って歩けないなど、サイズが合わないのでレインコートを着せることができない犬も少なくありません。

ドッグワンオリジナル「オーダーメイドレインコート」は、背丈・胸まわり・胴まわり・首まわりなど数箇所を計測して、1頭1頭専用の型紙をつくって、その犬専用サイズで専用体型のレインコートをつくっています。小型犬から超大型犬まで、背丈が長い犬、胸まわりと胴まわりの差が大きい犬でも、サイズがあったレインコートがつくれます。

っ綯Δ簡単なので、犬が嫌がらない、すぐに散歩に行ける。すぐ脱げるので、玄関が汚れない、犬が濡れない。

市販のレインコートは、サイズが合っていないこともあって、着脱に時間がかかる、犬が嫌がる、脱がすときに玄関が汚れる、脱がすときに犬が濡れてしまうことがあるようです。

ドッグワンオリジナル「オーダーメイドレインコート」は、フードつきのシャツ形状のレインコートなので、着せるのも脱がせるのも短時間で済みます。着せるのが簡単なので、服を着るのが苦手な犬、寒い日でもすぐに散歩に行けるので、犬も人間もストレスが溜まりません。また、脱がせるのも簡単なので、雨・雪・泥で玄関を汚すことが少なくなり、脱がせるときに犬に雨・雪・泥がつくことも少なくなります。

ダ乎呂凌А背中のプリントのデザイン・カラーを選び、世界で1着しかないレインコートをつくれます。

市販のレインコートは、カラーを何色から選ぶことしかできません。

ドッグワンオリジナル「オーダーメイドレインコート」は、レインコートの色と配色を、飼い主さんが選ぶことができます。また、背中に愛犬の名前や肉球・シルエットやイラストなどをデザインしてプリントを入れることができます。世界で1着しかないレインコートをつくれます。

 

*ドッグワンオリジナル「オーダーメイドレインコート」の特長、発注手順、製作期間、金額、発送等の詳細につきましては、当ブログのカテゴリー[ドッグワンオリジナル「オーダーメイドレインコート」をご参照ください。

author:dogone, category:ドッグワンオリジナル「オーダーメイド レインコート」, 16:31
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ドッグワン・オリジナル「オーダーメイド・レインコート」で多いQ&Aについて。
ドッグワン・オリジナル「オーダーメイド・レインコート」は、ドッグワンの店舗でオーダーする、またはメールでオーダーすることができます。
メールでのオーダーは、ご希望アイテム・ご住所・お名前・犬種を記載して、ドッグワン(shop@dogone.jp)に、メール送信してください。→ドッグワンで受信した後、オーーダーシートと採寸表を添付してメールで送信いたします。→昨日のブログ「オーダーメイド・レインコート」のご注文手順についてをご参照の上、オーダーシートに記載してメールorFax(042-381-0187)でご注文ください。→約3週間後に、オーダーメイドレインコートが出来上がりますので、クロネコヤマト便の代引きで発送いたします。
また、お客様からのお問い合わせが多いこととその返答については、下記Q&Aをご参照ください。
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●ドッグワン・オリジナル「オーダーメイド・レインコート」で多いQ&Aについて。
犬用のオーダーメイド・レインコートがつくれるところが少ないので、ご注文の方法、採寸、生地の選び方などのご質問が多いと感じます。ご不明なこと、ご心配ごとなどがございましたら、ドッグワンまでご相談ください。
ドッグワン / 042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
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Q:お店に行けないと、オーダーメイド・レインコートはつくれませんか?
A:ドッグワンにご来店できない方は、メールのやり取りでオーダーメイド・レインコートをつくることができます。

Q:オーダーメイド・レインコートは、どうやって注文すればよいのですか?
A:メールのご注文は、希望アイテム名、郵便番号・ご住所・お電話番号・お名前・犬種をご記入して、shop@dogone.jp宛てにメール送信してください。追って、お客様にオーダーシートと採寸表を添付して送信いたします。
ドッグワン・店長ブログのカテゴリー「オーダーメイドレインコート」2016年5月26日ドッグワンオリジナル「オーダーメイドレインコート」のご注文手順を参考にして、オーダーシートに必要事項を記入してください。
記載したオーダーシートは、shop@dogone.jpに送信、手書きの場合は042-381-0187(Tel&Fax)にFAXしてください。

Q:自分で採寸することができるのか不安ですが・・・?
A:採寸表をみると、どの箇所を計測するのか大体ご理解できると思います。ご心配の方は、お電話をいただけるとアドバイスできますので、ご遠慮なく連絡ください。

Q:プリントデザインは、確認できますか?
A:プリントのデザインは、画像で確認することができます。確認をご希望の方は、オーダーシートorメールにてご連絡ください。

Q:体重が60kg超の犬でも、レインコートがつくれますか?
A:75kg前後の犬のオーダーメイド・レインコートをつくったこともあります。体重がある、胸囲が発達している、毛量が多い、などの超大型犬でも、サイズがあったレインコートがつくれます。

Q:多少無理をすると店にうかがえますが、店に行くメリットは?
A:生地を直接見て、触ることができるので、生地カラーや生地の感触を確認して選ぶことができます。また、店頭で採寸をすることや、相談をしながら注文ができることもメリットかと思います。

Q:4本足のレインコートはつくれませんか?
A:ドッグワン・オリジナル「オーダーメイド・レインコート」は、4本足タイプのレインコートは製作していません。

Q:夏は、暑くないですか?
A:オーダーメイドレインコートは、全て防水&透湿性がある「濡れない&蒸れない」生地を使っています。また、人間のようにファスナー等でフルカバーすることができないので、隙間から空気が入って、熱や湿気がこもりにくいと思います。

Q:お支払い方法と、発送はどうなっていますか?
A:ドッグワンの店頭でご購入の方は、ご注文のとき、お渡しのときのいずれかで、現金でお支払いしていただきます。
メールでご注文をいただいた方は、「くろねこヤマト便」で発送いたします。お支払い方法は、代引きになります。送料は、当店では5,400円以上のご購入は、サービスになっています。

Q:レインコートのサイズが合わないときは、フォーローできますか?
A:完成したレインコートを着用したら、サイズが合わなかった。このようなときは、当店で修正いたしまので、ご連絡とレインコートを当店で発送してください。再度、採寸をお願いすることや着用した画像などを送っていただくこともあります。
修正費用はいただきませんが、遠距離のお客様は当店宛分の送料をお願いしています。修正したレインコートの送料は、当店で負担をいたします。
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●ドッグワン・オリジナル「オーダーメイド・レインコート」のご注文手順について
ドッグワン・ブログのカテゴリー「オーダーメイドレインコート」2016年5月26日のブログをご参照ください。

●ドッグワン・オリジナル「オーダーメイド・レインコート」の特長について
ドッグワン・ブログのカテゴリー「オーダーメイドレインコート」2015年4月15日、17日、18日、19日のブログをご参照ください。

ドッグワン
〒184-0011
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042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp  (Mail)
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ホームページ:http://www.dogone.jp
 
author:dogone, category:ドッグワンオリジナル「オーダーメイド レインコート」, 18:15
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ドッグワン・オリジナル「オーダーメイド・レインコート」のご注文手順。
犬用レインコートは、数回着用しただけでビショ濡れになった。サイズがあうレインコートがない。どれも同じようなデザイン・カラーで個性がない。・・・など、飼い主さんが満足するレインコートが少ないようです。このような市販の犬用レインコートに満足できない飼い主さんにお勧めなのが、ドッグワン・オリジナル「オーダーメイド・レインコート」です。
ドッグワン・オリジナル「オーダーメイド・レインコート」は、アウトドアスポーツやウィンタースポーツなどのアウターに使われている、「防水&透湿性」&「超撥水性」の性能が備わった、「濡れない・蒸れない」高機能生地を採用しています。
また、1頭1頭採寸して製作するサイズ・オーダーシステムですので、既製のレインコートではサイズが合わない犬、超小型犬から超大型犬まで、体格や体型や毛量に関係なく、ピッタリサイズのレインコートをつくることができます。
さらに、生地とカラーを選び、配色を自分で決めて、背中に愛犬の名前やイラストなどをプリントすることができます。世界で1着だけのレインコートを愛犬につくれるのが、ドッグワン・オリジナル「オーダーメイド・レインコート」です。
ドッグワンにご来店ができない方でも、メールやFaxで「オーダーメイドレインコート」を製作することができます。
メールでのご注文は、希望アイテム名、郵便番号・ご住所・お名前、犬種を、shop@dogone.jpまでメールしてください。当店より、オーダーメイドレインコートのオーダーシートと採寸表を添付してメールいたします。ブログをご参照して、オーダーシートに記載してメール送信、またはFAXで送っていただくと、ご注文は完了で、約3週間で完成後に発送いたします。
●採寸します。…1頭1頭採寸をして、専用パターン(型紙)を作って、裁断、縫製。1頭1頭、ピッタリサイズのレインコートが製作できる「サイズ・オーダーシステム」になっています。
採寸箇所は、首周り・胸周り・胴回り・背丈の4箇所が基本です。1頭1頭採寸して、その犬の専用パターン(型紙)をつくって、裁断、縫製する工程です。超・小型犬から超・大型犬まで、太った犬でも痩せた犬でも、首が太い、背丈が長い、胸が張っているなど、あらゆる体形の犬でも、ピッタリサイズのレインコートを作ることができます。
,翰菘垢任る方は、ドッグワンで採寸いたします。
ドッグワンの店内で、首周り・胸周り・胴回り・背丈を採寸させていただきます。愛犬を同伴できない場合は、ご家庭で採寸表に基づいて計測していただきまして、ご連絡していただくこともできます。
△翰菘垢任ない方は、当店から送付するオーダーシートに基づいて、採寸していただき、メールかFaxで当店に送り返していただきます。
メールでのご注文は、希望アイテム名(オーダーメイドレインコート)、郵便番号・ご住所・お名前・犬種を、shop@dogone.jpまでお送りください。ドッグワンより、オーダーシートと採寸表(採寸箇所等)を添付して返信いたします。
採寸箇所を計測してオーダーシートの寸法欄に、首周り・胸周り・胴回り・背丈等を計測してご記入してください。
生地とカラーを選び、配色を決めます。…レインコートの生地とカラー、配色を決めます。生地のパーツ毎に、生地とカラーを選ぶことができます。
レインコートの生地は、4種類の中から選べます。いずれの生地を選んでも、「濡れない&蒸れない」防水性と透湿性+撥水性がる生地です。パーツ(ボディ・袖・袖先・フード)ごとに、異なるカラーを使うことができます。メールでのご注文の方は、オーダーシートに生地の種類とカラーを、パーツ毎に指定できるようになっています。生地の厚さ、薄さなど、ご質問やご心配等がございましたら、電話かメールをください。
\乎呂肇ラーを選びます
生地は、4タイプあります。
「3レイヤー」の生地は、表地と裏地の間に「防水・透湿フィルム」がラミネートされた3層構造の生地で、,鉢△ら選べます。
,痢3レイヤー」の生地は、生地の張り感やしっかり感がある千鳥柄の生地で、丈夫で上質で高級感がある生地です。特に、中型犬・大型犬では、張り感や上質感が評判です。
△痢3レイヤー・ライトタイプ」の生地は、2レイヤーと同じような軽量でしなやかさが特長です。カサカサ音がしにくく、軽量な生地ので、小型犬や音に敏感、服を嫌がる犬などにも評判の生地です。また、視認性が高いカラーなので、夜間の雨天時の散歩、黒毛の犬などにも評判です。
「2レイヤー」の生地は、表地の裏に「防水・透湿フィルム」をラミネートした2層構造の生地で、といら選べます。生地裏には、メッシュ生地をつけています。
の「2レイヤー」の生地は、,3レイヤーと同じ、生地の張り感やしっかり感がある生地で、上質な光沢感や高級感が評判の生地です。ドッグワンでは、生地の裏側に全てメッシュ生地をつけていますが、,裡灰譽ぅ筺爾鉾罎戮襪搬儺彑は少し劣ります。
い痢2レイヤーライトタイプ」の生地は、軽量でソフトであることが特長です。洗濯や乾かし方などによっては、耐久性がやや劣ります。
 孱灰譽ぅ筺次(3層構造)生地×6色
表地の「超撥水加工ナイロン」+「防水&透湿フィルム」+「裏地」がラミネートされた「3層構造」の生地です。3層構造なので生地の張りやしっかり感があり、丈夫な生地なので犬のレインコートに非常に適した素材です。また、千鳥格子柄と上質な光沢感がある生地なので、その上質さや高級感も好評です。3層構造にありがちな硬さや重さがなない生地で、ガサガサ音や硬さが気になることはまずありません。
また、3層構造の生地とは別に、メッシュ生地を内側に使っているので、レインコートの生地が犬の被毛や皮膚に直接触れにくくなっていて、すべりがよく、冷たさなども、犬に伝わりにくくなっています。
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左から:ロイヤルブルー、ブルー、ホワイト、レッド、ゴールド
◆3レイヤー・ライトタイプ」(3層構造)×4色
3層構造ですが、2層構造のような軽量でしなやかな生地です。カサカサ音や重さを感じにくい生地なので、服やレインコートを嫌がる犬も評判が良い生地です。また、小型犬で、軽量で高性能な生地のレインコートを探していた飼い主さんにも評判が良い生地です。雨や夜間などでも視認性が高いカラーが揃っているので、夜間や早朝の散歩が多い犬、黒毛の犬にもお勧めの生地です。
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左から:オレンジ、プラム、パープル、イエローグリーン
「2レイヤー」(2層構造)×3色
表地の「超撥水加工1WAYストレッチ生地」に「防水&透湿フィルム」がラミネートされた「2層構造」です。表地の生地がしっかりしているので、3レイヤーの生地に近い張り感と光沢があるきれいな生地です。大型犬や超大型犬でも、適度な張り感がある生地で、しなやかさや音が少ないなど評判が良い生地です。
また、レインコートの生地の裏側には、メッシュ生地が使って、フィルムに直接ふれないように保護するようになっています。また、レインコートの生地が直接犬の被毛や皮膚に触れないので、冷たさなども犬に伝わりにくく、すべりが良くなるので運動性も良くなっています。
耐久性(長持ち)をお求めの方は、,裡灰譽ぅ筺爾寮乎呂鯀んだ方が良いかも知れません。
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左から:ロイヤルブルー、ブルー、レッド
ぁ孱殴譽ぅ筺・ライトタイプ」(2層構造)×3色+1色
表地の「超々撥水加工ナイロン」+「防水&透湿フィルム」をラミネートした「2層構造」の生地です。ブルーグレー、グリーン、イエローの3色は、表地が薄いので、軽量でソフト、こすれる音が非常に少ない生地です。生地の張りがあまりないので、小型犬に適した生地です。耐久性は、,鉢△痢3レイヤー」やの「2レイヤー」に比べると劣ります。
柿色は、表地のタイプが異なりますが、同様にソフト・軽量タイプの生地です。
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左から:柿色、ブルーグレー、グリーン、イエロー
配色は、パーツごとに自由に選ぶことができます。
レインコートの配色は、フード全体、フード縁、フードのつば、首周り、袖全体、袖下縁、背中上部、背中下部、ウエスト周り、おなか、などの各パーツごとに生地や配色を選ぶことができます。3層の生地と2層ストレッチの生地や2層の生地の組み合わせも自由にできます。何色選んでも、価格は一緒です。
<ワントーン>
全てのパーツが同色使いのバージョンです。3レイヤーと2レイヤーストレッチの生地の中には同色もあるので、フードと袖だけ異素材を使った異素材MIXのレインコートをつくることもできます。
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<ツートーン>
生地のパーツ毎にカラーを変えることができます。フード全体、フードのツバ、フード縁、首周り、袖全体、袖下縁、ボディ背中側、ボディお腹側、胴のゴム周りが、パーツです。パーツの部分とカラーの組み合わせを選ぶと、ツートーンのレインコートの出来上がりです。
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<マルチトーン>
生地のパーツ毎にカラーを変えることができます。フード全体、フードのツバ、フード縁、首周り、袖全体、袖下縁、胴のゴム周りに加えて、背中の上と下別々、お腹側左右別の、フード左右別、袖左右別、フードのツバの上面と下面別など、左右アシンメトリー・カラーのレインコートや、上下が色違いのカラーブロックカラーのレインコートもできます。

プリントカラーを選びます。…プリントカラーは16色の中から1色を選ぶことができます。
オーダーメイドレインコートで採用しているプリントは、レインコートで一番大切な「超撥水&防水性能」に影響を与えない、生地の柔らかさやしなやかさ妨げない、下地が透けない、発色性が良い、剥離が少なく耐久性が高いなど、最新のプリント技術を採用しています。プリント代や版代は、費用に含まれますので、別途かかることはありません。また、プリントがなくても費用は同一です。

左上から:ゴールド、シルバー、ホワイト、レッド、グリーン、イエロー、ワインレッド、キャメル、マリンブルー、バンプーグリーン、ネービーブルー、メタルシルバー、レモンイエロー、オレンジ
プリントデザインを決めます。・・・愛犬の名前やイラストをデザインします。
プリントのデザインは、愛犬の名前や誕生日、愛犬の肉球や全身の写真をシルエットにする、名前の由来をイラストにするなど、飼い主さんが自由に表現することができます。プリントデザインは、パターン化されたデザインから選ぶ、飼い主さんのご希望のデザインのラフスケッチから、当店でデザインをしてデータで確認していただくこともできます。また、イラストレーターやフォトショップで飼い主さんがデータをつくることもできます。注意点としては、細かすぎる表現のものは、プリントの剥離の原因になりますので、詳細なデザインのものは適さないこと、プリントのサイズは背中の一定の範囲でしかできないことです。

●価格(税込み)は、サイズで決まります。
価格は、採寸したサイズに基づいてきまります。生地の違いや配色数で価格が異なることはありません。また、マーキングデザインのデザイン代・版下代・プリント代も含まれた価格なので、他に費用はかかりません。また、このサイズは、価格を決めるだけで、実際に製作するレインコートは、採寸した寸法によって専用のパターンをつくって、その犬専用サイズにつくられます。
XXXS/XXS/XS¥9,180、 S/M¥9,936、 L/XL¥10,584、 2XL¥11,880 、3XL¥12,960、4XL¥14,580、5XL¥16,200
*犬種の目安は、XXXS/XXS/XS チワワ・ヨーキー・Mダックス・トイ・プードル、 S/Mパグ・シーズー・Wコーギー・柴犬・ビーグル、 L/XLシェルティ・スプリンガー・コーギーL、ラブS、 2XLゴールデン・ラブL、3XLゴールデンL、4XLバーニーズ、5XLバーニーズL・ピレネー
●納期は、約3週間ほどです。
採寸、レインコートの配色、プリントデザインが完成・確認できた段階から、3週間ほどの製作期間をいただいております。
●仕様について
ドッグワンの「オーダーメイドレインコート」は、プルオーバー型の仕様になります。首周り、胴回り、フード周りの3箇所のゴムの調整をするだけで、着脱とアジャストができます。
 屮奸璽匹△蝓廚基本形ですが、「フードなし」のレインコートもつくれます。
フードありが基本形ですが、フードがない襟長タイプのレインコート(上記バーニーズ、ラブラドール参照)もつくれます。
フードを嫌がる、洗濯や乾かすときにフードがあると面倒などの犬には、衿が長いフードなしのレインコートが選ばれています。
フードありとフードなしの金額は、同額になります。
袖を短めにつくることも可能です。
ミニチュアダックスやコーギーのような短足系の犬種や、小型犬などは、袖を短めに作製することもできますので、袖に足が入るような心配も要りません。
尻尾あり仕様と尻尾なし仕様があります。
尻尾がある犬種と、コーギーなどの尻尾がない犬種では、尻尾周辺の仕様を変えています。
ぅスとメスで、腹部の長さを変えることができます。
オスは、排尿のことがあるので腹部のカットが大きめになります。メスは、その分深くつくることもできます。
4本足タイプは製作していません。レッグカバーをお勧めしています。
4本足タイプは、運動性が著しく落ちること、着脱が大変で犬も人も濡れること、カバー面積が少ないこと(排便等)、などの理由で、製作しておりません。後ろ足や前足をカバーする場合は、レインコートと同素材の「レッグカバー」をご検討下さい。
Α屮好織奪侫丱奪亜廚ついています。
旅行先などで濡れたレインコートを収納できる「スタッフバッグ」がついています。
●メール(FAX)でも簡単にオーダーができます。
メールでご依頼の場合は、オーダーシートを添付いたしますので、それに必要事項を記入していただくだけで、簡単にオーダーすることができます。また、カラー配色やプリントデザインのデータ上での確認もできます。
”要事項を記載して「shop@dogone.jp」に送信してください。
メールで「オーダーメイドレインコート」をご注文の場合は、下記内容をご記入のしてメールをお送り下さい。
・ご希望アイテム・・・オーダーメイドレインコートと記載ください。(オーダーメイドシャツ、オーダーメイド首輪とはオーダーシートが異なるため)
・お客様の情報・・・郵便番号、ご住所、お名前、電話番号、メールアドレス
・犬の情報・・・犬種、性別
◆屮ーダーシート」・「採寸表」等必要な書類を添付してメールで送信します。
「オーダーシート」、「採寸表」、「プリント例」等の書類を添付して、メールで送信いたします。
「オーダーシート」の必要事項にご記入していただき、メールかFAXでドッグワンまでお送りください。
オーダーシートには、〆寮I宗↓∪乎呂肇ラー、配色の指示プリントデザインを記入してください。
プリントデザインをメールで確認することも出来ます。
プリントデザインを確認する必要がある場合は、レインコートを指定のカラーで配色したうえに、プリントデータをつけてメールでお送りします。配色やプリントデザインをご確認することや修正することもできます。
と送・お支払いは、ヤマト便の代引き(コレクト払い)になります。
完成した「オーダーメイドレインコート」は、ヤマト便の代引き(コレクト払い)で発送いたします。発送の際には、メール等でご連絡いたします。また、代引き手数料は、10,000円未満315円、10,000円以上420円になります。送料につきましては、5,250円以上はサービスになります。また、他の商品等と同時発送もできます。
●ドッグワン・オリジナル「オーダーメイドレインコート」の特長について
ドッグワンのブログ「オーダーメイドレインコート」の、2015年4月15日、17日、18日、19日のブログをご参照ください。

ドッグワン
〒184-0011
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(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
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ホームページ:http://www.dogone.jp
 
author:dogone, category:ドッグワンオリジナル「オーダーメイド レインコート」, 17:02
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ドッグワン看板犬「はる」が、初めて「オーダーメイド・レインコート」を着て雨の中を散歩しました。
ドッグワン看板犬、コーギー「はる」が初めてレインコートを着て、雨の中を散歩しました。先代コーギー「はな」のお下がりの「ドッグワン・オリジナル・オーダーメイドレインコート」で、まだ少し大きいようで足が中に入ってしまうことが数回ありました。もう少ししたら、「はる」専用のレインコートを着せて、雨の日でも快適に散歩をさせたいと思います。
「はな」が高齢でなくなって以来、久しぶりに当店の「オーダーメイドレインコート」を犬に着せて散歩しました。改めて、レインコートは、オーダーメイドのレインコートを良さを再発見・再確認しました。
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*写真のオーダーメイドレインコートは、先代コーギー「はな」用なので、サイズも「はな」用、プリントの名前も「はな」になっています。
「はる」は、外でも室内でも、おしっことウンコができるようにするつもりでしたが、思春期になってからはほとんど外でしか排泄しないようになってきました。先代の「はな」と同様に、「はる」も、大雨でも、台風が来ても、雪が降っても、外の散歩が必須になりそうです。
室内飼いの中型犬、大型犬は、外でしか排泄しない犬が多いようです。小型犬でも、外オンリーの犬も決して少なくないようです。
このような外でしか排泄しない犬に、お勧めのレインコートが「ドッグワン・オリジナル・オーダーメイド・レインコート」です。
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仝い凌搬里鮑寮して、専用のパターンを作製して、愛犬だけにあったサイズのレインコートをつくります。
犬は、同犬種であっても、体重が2倍から3倍も違い、さらに胴が長い、胸が発達している、胴が細いなど、体型も大きく異なっています。このため、市販のレインコートでは、背丈に合わせると胸が余ったり、胸回りに合わせると背丈が短すぎるなどで困っている飼い主さんが非常に多いと聞きます。
「ドッグワン・オリジナル・オーダーメイド・レインコート」は、犬の背丈・胸まわり・胴まわり・首まわり等を採寸して、その犬専用のパターンを作製して、1頭1頭に合ったサイズのレインコートを着せることができます。
サイズが合ったレインコートは、犬が雨で濡れる部分を少なくして、歩きやすく、排泄もしやすくなります。
超大型犬、コーギー・ダックスなど短足系の犬にもサイズがあったレインコートができます。
市販のレインコートは、ゴールデン用のLLサイズ以上はないことが多いようなので、それ以上大きいピレネー、ニューファン、バーニーズなど50kg〜70kg超の大型犬・超大型犬でも、オーダーメイドレインコートが作製できます。また、コーギーやミニチュアダックスなどで、犬種別のレインコートでもサイズが合わない犬にも、サイズがあったレインコートをつくれます。
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生地は、超撥水加工の表地+防水・透湿フィルムの、濡れない・蒸れない高機能素材を使っています。
「ドッグワン・オリジナル・オーダーメイド・レインコート」で使っている生地は、超撥水加工の表地+防水透湿フィルムの2層構造、超撥水加工の表地+防水透湿フィルム+裏地の3層構造の「濡れない・蒸れない」高機能素材を使っています。
市販のレインコートの大半は、表地に撥水加工をした生地なので、数回着用すると犬が濡れてしまいます。「オーダーメイドレインコート」は、表の超撥水加工が取れても、中の防水透湿フィルムで雨を通さないので、犬が雨や雪で濡れない「防水」性能が高いのが特長です。さらに、2層構造、3層構造の生地の下には、メッシュ生地を合わせていて、雨や雪で冷たくなることを防ぐ、生地が張り付くことを防ぐ、動きやすくするなどの快適性を高めるようにしています。
っ綯Δ簡単なレインコートです。
「ドッグワン・オリジナル・オーダーメイド・レインコート」は、フードつきのシャツをレインコートにしたスタイルです。シャツと同じように着せて、首・胴・フードのゴムを締めるだけなので、着る、脱ぐが簡単・短時間ですみます。犬が着るのを嫌がらない、着脱が簡単なので犬にレインコートの水がつくにくい、玄関が濡れにくいと喜ばれています。
また、フードは不要な犬では、襟が高いタイプのレインコートを選ぶこともできます。
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ゥ譽ぅ鵐魁璽箸凌Г版杰Г鯀べます。
レインコートの生地のタイプと色を、パーツ毎に選ぶことができます。袖の色、フードの色、背中とお腹の色、等も選ぶことができます。
η愧罎縫廛螢鵐箸入れられます。
背中部分に、犬の名前やイラストなどを入れることができます。プリントカラーは、16色から1色選べます。

●ドッグワン・オリジナル「オーダーメイドレインコート」の詳細について
・「オーダーメイドレインコート」の特長については、当ブログ「オーダーメイドレインコート」2013年2月25日(月)・26日(火)・27日(水)のブログをご参照ください。
・「オーダーメイドレインコート」のオーダー手順と価格につきましては、2014年4月4日のブログをご参照ください。
・ドッグワンの店舗にご来店できない地域の方でも、「オーダーメイドレインコート」を製作することはできます。
上記オーダー手順と重複しますが、ご希望アイテム名・お名前・ご住所・ご連絡を当店にメール、当店からオーダーシートをメール送信、当ブログのオーダー手順に添って採寸とオーダー内容をシートに記入して、当店に送信かFax。内容確認後、製作期間は約3週間ほどです。発送とお支払い方法は、ヤマト運輸の代引きになります。
ドッグワン
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)
shop@dogone.jp  (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
ホームページ:http://www.dogone.jp
 
author:dogone, category:ドッグワンオリジナル「オーダーメイド レインコート」, 19:27
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10周年企画…ドッグワン・オリジナル・犬用「オーダーメイド・レインコート」検(犬用オーダーメイド・レインコートは、生地&色と配色を選び、背中にプリントが入れられます。)
ドッグワン・オリジナル「オーダーメイド・レインコート」は、レインコートのボディ・袖・フードなどパーツごとに、生地&色を選ぶことができます。また、背中に愛犬の名前などをプリントしたレインコートがつくれます。犬も、犬種・毛色・性別・性格・雰囲気などで、似合う色がそれぞれあるので、色・配色が選べることが嬉しい、という飼い主さんが多くいらっしゃいます。また、犬の名前等のプリントが入ったレインコートはないので、喜ばれています。
●犬用オーダーメイド・レインコートは、生地&色と配色を選び、背中にプリントが入れられます。
犬用レインコートは、視界が悪い雨の日、雨の夜間などに着ることが多いので、車や自転車を運転している人から見えやすい「視認性」が高い色を選ぶことが大切です。ドッグワン「オーダーメイドレインコート」の生地は、アウトドア・ウィンタースポーツで使う生地なので、「視認性が高い」色の生地が基本になっています。特に、黒・こげ茶の犬、小型犬などは、より視認性が高い、目立つ色を基本にしたレインコートにすると、安心して雨・夜間の散歩ができると思います。
.譽ぅ鵐魁璽箸離椒妊・袖・フードなど、パーツ毎に生地と色を選ぶことができます。
ドッグワン・オリジナル「オーダーメイド・レインコート」は、2層構造、3層構造の生地と色を選べます。また、袖・フード、袖先・フードツバ、首周り・胴回りなどパーツ毎に生地と色をかえることができます。背中側とお腹側、背中の上部と下部、左の袖と右の袖なども生地と色をかえることができます。
費用は、サイズで決まるので、何色使っても同費用になります。
▲譽ぅ鵐魁璽箸稜愧罎法愛犬の名前や肉球などのプリントが入れられます。(プリント代とデザイン代は、費用に含まれます)
ドッグワン「オーダーメイド・レインコート」は、背中の上部にプリントを入れられます。プリントカラーは、金・銀・白・赤など16色の中から1色を選べます。スポーツウエア等の、圧着プリントで定評があるところに外注しておりますので、はく離や透けなどがなく、高品質なプリントです。
プリントデザインは、当店のデザイン見本から選ぶことも、飼い主さんのご希望のデザインをプリントすることもできます。愛犬の名前、肉球・シルエット(デジカメで撮影)、誕生日などを、入れる飼い主さんが多いようです。
フードあり、フードなしが選べます。
ドッグワン「オーダーメイドレインコート」は、フード有りが基本ですが、フードがないレインコートもできます。犬は、人間のように直立していないので、フードを被ったまま歩行することは困難です。当店のレインコートでも、後頭部が濡れないようにすることが、フードの主な役割と考えています。
超大型犬では、頭部は濡れてしまうので、フードはなくて良いという飼い主さんが比較的多いようです。また、フードを気にする犬は、フードなしの方が問題が少ないと思います。フードなしの仕様は、高襟になり、上部はゴムで絞れるようになっていて、雨水が入りにくいようになっています。

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 ●ドッグワン・オリジナル「オーダーメイドレインコート」の詳細について
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author:dogone, category:ドッグワンオリジナル「オーダーメイド レインコート」, 17:28
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10周年企画…ドッグワン・オリジナル・犬用「オーダーメイド・レインコート」掘淵譽ぅ鵐魁璽箸苦手な犬にも、着せやすく・脱がせやすい、カサカサ音が少ない、体にはりつきにくいなど、評判が良いオーダーメイドのレインコートです。)
市販の犬用レインコートは、生地が硬くてゴワゴワしている、音がうるさい、着せるのが面倒、時間がかかるなどで、着るのを嫌がる犬も少なくないようです。価格が高いわりに、すぐに濡れたり、着ない、など市販の犬用レインコートに不満があった飼い主さんからのご注文をたくさんいただいてまいりました。
ドッグワン・オリジナル「オーダーメイド・レインコート」は、アウトドア・ウィンタースポーツ用の「防水&透湿+超撥水加工」の多層構造の高機能素材を使って、犬を雨や雪の濡れから守っています。一方で、人間のスポーツ用素材なので、軽量・こすれる音が少ない、しなやかな生地なので、犬が嫌がる要因が少ないレインコートをつくることができます。また、レインコートの着脱が簡単で、ファスナー・マジックテープ等を使っていないので、レインコートを着るのを嫌がる犬でも、簡単に短時間に着せられ、またレインコートも軽量になっています。
柴犬など、レインコートを着るのが苦手といわれる飼い主さんも多くいらっしゃいましたが、ほとんどの犬達はドッグワン「オーダーメイドレインコート」は着せやすく、犬も不快に思わないようだと、多くの飼い主さんに評価をいただいています。
●レインコートが苦手な犬にも、着せやすく・脱がせやすい、カサカサ音が少ない、体にはりつきにくいなど、評判が良いオーダーメイドのレインコートです。
日本は、3日に1日雨が降るといわれる多雨の国です。また、室内で飼育する犬が増えていますが、日本では靴を脱いで生活したり、部屋が狭いことがあって、雨の日にできるだけ雨水や雪で犬が濡れないようにするレインコートは、大切なアイテムです。犬にレインコートを着せようと、市販のレインコートを購入しても、嫌がって着ない犬も少なくないようです。
ドッグワン・オリジナル「オーダーメイド・レインコート」は、採寸してサイズがあったレインコートをつくれる、撥水性だけでなく防水性&透湿性がある濡れない&蒸れない生地を使っていることが特長です。さらに、着せやすい・脱がせやすい、生地が軽量、音が少ない、体にはりつきにくいなど、犬が抵抗なくレインコートを着ることができるような生地と仕様にしています。今までは、レインコートを着せられなかった、着ることを嫌がる犬の飼い主さんにも、評判が良いと思っております。
|綯Δ簡単な犬用レインコートなので、犬の負担が少なく雨の日の散歩ができます。
市販のレインコートは、着せるのに時間がかかったり、面倒なので、犬が嫌がって使っていなかった。という飼い主さんも多くいらっしゃるようです。ファスナー・マジックテープ・ボタンで止める、4本足、サイズが合わない、などは、散歩に出かける前の準備時間がかかりすぎると、犬にとっては不快感が増すようです。
ドッグワン・オリジナル「オーダーメイドレインコート」は、シャツを着せるようにして、3箇所のゴム紐を調整して止めるだけなので、手間がかからず短時間に着せて、すぐに散歩に行けます。着せ方、脱がせ方が、飼い主さんと犬の両方が慣れると、本当にアットいう間に、レインコートの着脱ができて、雨の日の憂鬱も薄まると思います。
また、ファスナー・マジックテープ・ボタンなどを使っていないので、レインコートが軽量にできているので、犬が不快や負担を感じることも少ないようです。
▲サカサ音が少ない、軽い、しなやかな、犬用レインコートです。
ドッグワン「オーダーメイド・レインコート」は、「防水&透湿+超撥水加工」の濡れない&蒸れない多層構造の生地を使っています。アウトドアやウィンタースポーツ用の生地なので、軽量で、しなやかで、カサカサ音が少ないのも特長です。
市販のレインコートは、生地がゴワゴワしていて嫌がる、重い、ガサガサ・かさかさ音を気になって、嫌がる犬も多いようです。ドッグワン「オーダーメイドレインコート」は、音は気にしない、軽くてしなやかなので、雨の日でも普段通りに散歩ができるといわれることがほとんどです。
N地にメッシュ生地がついているので、雨水・雪の冷たさ、体に張り付くことが少ないので、快適に散歩ができます。
ドッグワン「オーダーメイドレインコート」は、2層構造・3層構造の生地のどちらを選んでも、裏地にメッシュ生地をつけています。レインコートの生地とメッシュの間を空けているので、雨水や雪の冷たさが、直接犬に伝わりにくいようになっています。また、レインコートの生地とメッシュ生地が離れているので、レインコートが犬にまとわりつきにくいようになっています。
市販のレインコートでは、レインコートが犬の体にはりついて、寒かったり、動きにくくなってしまうことがあるようです。ドッグワン「オーダーメイドレインコート」は、冷たさや張り付きが少なく、快適に散歩ができるといわれています。


 ●ドッグワン・オリジナル「オーダーメイドレインコート」の詳細について
・「オーダーメイドレインコート」の特長については、当ブログ「オーダーメイドレインコート」2013年2月25日(月)・26日(火)・27日(水)のブログをご参照ください。
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author:dogone, category:ドッグワンオリジナル「オーダーメイド レインコート」, 18:43
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10周年企画…ドッグワン・オリジナル・犬用「オーダーメイド・レインコート」供文い雨水や雪で濡れないように、防水性の生地と+縫い目が少ない+脱ぎやすい仕様になっています。)
ドッグワンオリジナル「オーダーメイドレインコート」は、アウトドアスポーツやウィンタースポーツで使う、超撥水加工を施した表面生地と、防水性&透湿性がある特殊フィルムをラミネートした多層構造の高機能の生地を使っています。表地と特殊フィルムの2層構造の生地と、それに裏地がついた3層構造の生地があります。
ほとんどの犬用レインコートは、表地に撥水加工をした生地を使っています。多くの方が、数回使ったら水がしみこむようになった、洗濯したら水がしみこむようになったといわれるのは、撥水加工が落ちてしまったからです。
ドッグワン「オーダーメイドレインコート」の生地は、表地の撥水加工が落ちても、内側の防水&透湿フィルムが水を侵入させないようになってます。防水は、水を通さない・濡れない性能のことで、透湿は蒸れない性能のことです。防水&透湿フィルムは、撥水加工と違って、ほとんど性能劣化がないので、生地がぼろぼろにならない限りは、生地から雨水や雪がしみこむことはないといわれています。
また、生地だけでなく、縫い目から雨水が入りにくいようにするために、ファスナー・マジックテープ・ボタンなどを使わないで、縫い目ができるだけ少なくなるような仕様になっています。さらに、レインコートを脱がせるときも、レインコートに付着した雨水で、犬が濡れにくいように、着脱が簡単な仕様になっています。
●犬が雨水や雪で濡れないように、防水性の生地と+縫い目が少ない+脱ぎやすい仕様になっています。
犬用のレインコートは、排泄のために空間をあけないといけない、4本歩行なので頭部・腹部、足などを、完全にカバーすることはできません。ドッグワン・オリジナル「オーダーメイドレインコート」は、採寸して製作するので、濡れる部分を少なくすることができます。また、レインコートに求められる、犬が濡れないために、防水性が高い生地を採用している、縫い目を少なくして水が入りにくくする、簡単に脱着できるので脱がせるときに濡れにくいなど、生地の濡れない性能に加えて、濡れにくくする工夫をした仕様になっています。
.▲Ε肇疋◆▲Εンタースポーツ用の「防水&透湿+超撥水加工」の多層構造の「濡れない・蒸れない」生地を使っています。
犬用レインコートは、雨や雪で犬が濡れないようにするアイテムです。市販やオーダーメイドでも、大半の犬用レインコートで使っている生地は、表面に撥水加工だけした生地を使っています。数回使っただけで犬が濡れたり、洗濯したら濡れるようになったレインコートが多いのは、撥水加工の効果がなくなり、雨をはじけなくなり雨が生地を通り抜けているからです。
ドッグワン「オーダーメイドレインコート」で、使っている生地は、超撥水加工をした表面の生地と、表面生地の下に「防水・透湿性フィルム」をラミネートした2層構造の生地、さらに裏地がついた3層構造の生地を使っています。防水性は、濡れない性能のことで、「濡れない防水性」と、「蒸れない透湿性」の相反する性能を持った特殊フィルムで、雨や雪の侵入をシャットアウトすることができます。また、表面の生地の下に、フィルムがあるので、防水性能と透湿性は劣化をすることがありません。
∨イぬ椶らの雨の侵入を極力少なくするために、背中側の縫い目を少なくして、ファスナー・マジックテープ・ボタンなども使っていません。
ドッグワン「オーダーメイド・レインコート」は、「防水&透湿+超撥水加工」の濡れない&蒸れない生地を使っています。しかし、縫い目からは、雨が入ってくるので、できるだけ縫い目が少なくなるような仕様にしています。特に背中側は、雨が直接当たるので、縫い目を少なくなっています。また、ファスナー・マジックテープ・ボタンなどを使うと、パーツから雨が入りやすくなり、また縫い目が増える、重くなるなどの理由で使っていません。
レインコートの着脱が簡単にできます。レインコートを脱ぐときに、犬が濡れることが少なくなります。
ドッグワン「オーダーメイドレインコート」は、フード付のTシャツのような仕様なので、脱着が簡単にでき、飼い主さんと犬がなれると、あっという間に着せる、脱がせることができます。レインコートを脱がせるときも、飼い主さんがレインコートを引っ張ると、犬が後退するので、あっと言う間に脱がせることができるはずです。
レインコートを脱がせるときに、時間がかかったり、難しいと、レインコートについていた雨水が、犬についてしまいます。また、玄関もびしょ濡れになりやすいので、簡単に着脱できるメリットは大きいと思います。
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10周年企画…ドッグワン・オリジナル・犬用「オーダーメイド・レインコート」機閉饗膩晋ぁ特殊な体型の犬でも、サイズが合ったレインコートをつくれます)
ドッグワンオリジナル「オーダーメイドレインコート」は、超小型犬から超大型犬、胴長短足の犬、短毛種の犬・長毛種の犬、ウェストがくびれた犬・寸胴の犬、痩せ型の犬・肥満の犬など、犬の体格や体型に関わらず、サイズが合ったレインコートを製作できます。
ドッグワンの「オーダーメイドレインコート」は、犬の首周り・胸まわり・胴まわり・背丈・前たけを計測して(計測してもらって)、その犬専用の型紙をつくり、生地の裁断と縫製しています。ドッグワンの店頭、メールでのご注文、いずれの方法でもサイズがあった「オーダーメイドのレインコート」をつくることができます。
●ドッグワンオリジナル「オーダーメイドレインコート」は、超大型犬、胴長短足の犬にも、サイズがあったレインコートをつくれます。
市販の犬用レインコートは、小さすぎて着れない。袖が長すぎて歩けない。など、超大型犬や、胴長短足の犬、の飼い主さんから、たくさんオーダーをいただきました。
 屮哀譟璽函Ε團譽諭次廖◆屮弌璽法璽此Ε泪Ε鵐謄鵝Ε疋奪亜廖◆屮縫紂璽侫.鵐疋薀鵐鼻廚覆鼻超大型犬が着るレインコートの需要が増えています。
「グレート・ピレネー」、「バーニーズ・マウンテン・ドッグ」、「ニューファンドランド」などの超大型犬は、市販の大型犬用レインコートの特大サイズでも、小さすぎて着れない犬が多いようです。ドッグワン・オリジナル「オーダーメイド・レインコート」は、採寸して専用の型紙を作って、生地の裁断と縫製をしています。超大型犬で、レインコートを探している飼い主さんが多いので、東京以外でも神奈川県・埼玉県・千葉県などからご来店された方もいらっします。また、北海道や東北などのお客様では、メールでのやり取りでレインコートを発送した方も数多くいらっしゃいます。
この10年間で、40kg台のバーニーズから80kgほどのピレネーのオーダーメイド・レインコートを作製しました。体が大きいので、レインコートを諦めていた飼い主さんも多いようですが、サイズがあったレインコートを着せて、雨や雪でも快適に散歩をすることができます。
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◆屮潺縫船絅◆Ε瀬奪スフンド」、「ウェルッシュ・コーギー・ペンブローク」など、胴長・短足の犬種、特殊な体型の犬が着るレインコートも、数多くつくりました。
「ミニチュア・ダックスフンド」、「ウェルッシュ・コーギー・ペンブローク」は、足が短く、胴長の特殊な体型をしているので、市販ではサイズが合うレインコートを見つけることは難しいようです。また、M・ダックス用、コーギー用など、犬種専用のレインコートでもサイズが合わない犬も多いようです。
足が短い犬種は、胸囲りが少し大きすぎたり、袖が少し長いだけで、足が引っかかって、歩けなくなくなってしまいます。ドッグワンのオーダーメイドレインコートでは、首周り・胸まわり・胴まわり・背丈・前丈を計測して、1頭1頭にサイズがあったレインコートを製作しています。同犬種と比べて、胴長、胸囲と胴囲の差が大きい、寸胴気味、足が一段と短い、断尾orしっぽあり、フラッフィ・ロングコート、個体差に対応したサイズのレインコートができます。
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 ●ドッグワン・オリジナル「オーダーメイドレインコート」の詳細について
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ドッグワンオリジナル「オーダーメイドレインコートのすすめ」(ANTONちゃん&TYSONくん)
この春に追加した、新タイプの3層生地のオレンジ、グリーンのレインコートです。超撥水加工の表地、防水&透湿フィルム、裏地の3層構造になっていて、濡れない、蒸れない、雨をはじく高性能の生地を採用しています。このレベルの機能性がある生地を使った犬用レインコートは、ほとんど販売されていないことや、生地が軽量で柔らかく、気になる音がほとんどしないので、犬に最適なレインコートを作製することができます。
ドッグワン・オリジナル「オーダーメイドレインコート」は、採寸をして製作しますので、体型が特殊な犬、超大型犬の犬でも、サイズがあったレインコートをつくることができます。防水&透湿と超撥水加工の生地とサイズがあったレインコートがつくれるので、濡れる部分を最小にして、雨の日でも自由に歩く、走る、排泄をすることが可能になります。
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ANTONちゃん/オールディイングリッシュブルドッグ/女の子、TYSONくん/オールディイングリシュブルドッグ/男の子
●ドッグワン・オリジナル「オーダーメイドレインコート」のマテリアル
犬のレインコートでは、ほとんど使われていない超高性能レインウエア素材「超撥水+防水&透湿フィルム」生地を採用しています。一般的なレインコートは撥水加工だけなので、水を弾く撥水性能が劣化すると、犬がびしょ濡れになってしまいます。しかし、ドッグワン・オリジナル「オーダーメイドレインコート」で採用している生地は、超撥水生地にさらに「防水&透湿フィルム」をラミネートした「濡れない&蒸れない」多層構造のアウトドアウエアやスポーツウエアに使う生地を使っています。このため、撥水性が落ちても、「防水&透湿フィルム」が雨の浸入を防ぎ、犬が雨で濡れることはありません。しかも、この防水性能は半永久的に劣化しないので、濡れない性能は半永久的です。
<マテリアル>
「超撥水加工ナイロン100% 」+「防水・透湿フィルム」+裏地の、3層構造「3レイヤー」素材
<レインコート・マテリアルスペック>
「防水性」<20,000〜30,000mm/H2O>…雨が中に入らない・濡れない性能。傘の40〜50倍の防水性(耐水圧)があり、人間のアウトドア用レインコートの中でも最高レベルの耐水圧を持っています。
「透湿性」<30,000g/m2/24hrs>…湿気を外に出して、蒸れにくくします。人間のアウトドア用レインコートの中でも、最高レベルの透湿性があります。
「撥水性」<30洗80点>…雨を弾く性能。洗濯30回で80%撥水の超耐久撥水加工を施しています。人間のアウトドア用レインコートの中でも最高レベルの撥水耐久性があります。
<ANTONちゃんのレインコート・オーダー内容>
<ベースカラー> オレンジ(3レイヤー)
<プリントカラー> シルバー
<プリントデザイン> ネーム
<サイズ/プライス> Lサイズベース / ¥12,960
<仕様> オプション衿
<TYSONくんのレインコート・オーダー内容>
<ベースカラー> グリーン(3レイヤー)
<プリントカラー> シルバー
<プリントデザイン> ネーム
<サイズ/プライス> Lサイズベース / ¥12,960
<仕様> オプション衿
●ドッグワンオリジナル「オーダーメイドレインコート」は、・大型犬や超大型犬でもピッタリサイズのレインコートができます。
大型犬や超大型犬は、屋外で排泄する犬がほとんどなので、レインコートは必需品のアイテムです。しかし、市販のレインコートは、大型犬のゴールデンLサイズほどが最大になっていることが多いので、サイズが合わない、そもそも着れるサイズのレインコートがないなどで、雨の日にはたいへんな苦労をされている飼い主さんも多いようです。
ドッグワンオリジナル「オーダーメイド・レインコート」は、採寸をして専用の型紙を起こして製作しています。このため、特殊な体型の犬、体重が70kg以上、胸囲120cm以上などの超大型犬でも、ピッタリサイズのレインコートをつくることができます。超大型犬といわれる同犬種であっても、体重だけでなく、背丈・胸囲・胴囲・首周りなど、体格や体型や毛量など個体差が大きいものです。
また、生地が表地に超撥水加工+防水&透湿フィルムの2層構造、さらに裏地がついた3層構造になっていて、表面で雨をはじき、中のフィルムで雨・雪がしみこむことを防ぐことができます。撥水加工はいずれ効果がなくなりますが、防水・透湿フィルムは着用や洗濯で防水性が劣化することがないので、雨・雪がしみこんで犬が濡れてしまうことがありません。
犬が大きくなるほど、雨の散歩後のお手入れは大変になりますので、サイズが合うレインコート、撥水&防水の生地のレインコートで、お手入れが格段に簡単に済むようになると思います。
●フードあり、フードなしの衿仕様を選択できます。
ドッグワン・オリジナル「オーダーメイド・レインコート」は、基本はフードがついていますが、フードなしの衿仕様を選ぶこともできます。今回ご紹介しているANTONちゃん&TYSONくんのレインコートは、オプションの衿仕様になっています。価格は、フードあり、衿仕様でも同じ価格です。
●ドッグワンオリジナル「オーダーメイドレインコート」は、メールでも製作することができます。
手順は、メールでご希望のアイテム名、お名前・住所・連絡先、犬種を記載していて申し込んでいただきます。当店より、採寸表、オーダーシートなどの資料を添付して返送いたします。それに基づいて、記載していただき、メールまたはFAXで送り返していただきます。プリントデザインについては、ご希望を連絡していただき当店でデータを作成して、必要であればメールをお送りして確認して頂くこともできます。もちろん、電話で相談などできますので、ご心配ごとも少ないと思います。
期間は、オーダー内容が決定してから約3週間ほどかかります。また、費用は、デザイン費やプリント費などは含まれています。お支払いは、代引きになりますので商品到着日になります。
また、サイズが合わないときには、無料でお直しをしています。レインコートを送っていただくときの発送料は、飼い主さんに負担をお願いしております。こちらから再発送する際には、料金は当店持ちになっております。

●ドッグワン・オリジナル「オーダーメイドレインコート」の詳細について
・「オーダーメイドレインコート」の特長については、2013年2月25日(月)、26日(火)、27日(水)のブログをご参照ください。
・オーダーの手順と価格につきましては、2014年4月4日のブログをご参照ください。
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