RSS | ATOM | SEARCH
仔犬の食事、常識と非常識。掘淵僖圈射僖奸璽匹蓮栄養がありすぎる?)
昨日のブログ内容と重なる部分がありますが、日本では仔犬の体重を増やさないように、大きくならないように指導している動物病院が多いので、生後6,7か月の成長期なのに、食事量を少なくして仔犬が大きくならないように、体重が増えないようにしている飼い主さんが多いようです。また、パピー用フードは、栄養がありすぎるので、生後半年や8か月を過ぎたら、成犬用のフードにしたほうが良いとか、動物病院やペットショップ、SNSなどで情報が出ていると聞きます。
パピー用フードが、成犬用フードと異なるのは、筋肉・内臓・脳・血管・血液・皮膚・被毛、ホルモン・免疫抗体・酵素などの「体をつくる」役割をするタンパク質と脂質、骨と歯の「体をつくる」役割をするカルシウムとリンの下限比が、多くなっていることです。これは、成長期の仔犬に必要な「体をつくる」役割をする栄養素が不足して、成長不良が起きにくいように設定されたものです。それ以外のミネラル類とビタミン類は、仔犬用フードと成犬用フードは同等になっています。
カロリーがある栄養素は、タンパク質・脂質・糖質の3大栄養素だけです。仔犬では、タンパク質と脂質の比率が高いので、100gのカロリーは成犬よりも多くなります。100gのカロリーが多いと太る、体重が増えると思っている飼い主さん、獣医さんも多いようですが、100gのカロリー×食べる量が1日の摂取カロリーになるので、100gのカロリーで太る、太らないの判断ができるはずがありません。
パピー用フードは、人間でいえば、主菜の肉や魚、副菜の野菜のおかずが多く、主食のご飯やパンが少なめの栄養バランスになっています。仔犬が成犬と異なる点は、栄養バランスや100gのカロリーではなく、食べる量が約1.5倍〜2倍程になる点です。良質なタンパク質源の肉・魚が多く、多種類の食材を多品目使ったドッグフードは、仔犬でも成犬でも、シニア犬でも、高齢犬でも、最もバランスが良いフードで、食べる量が年齢や基礎代謝によって異なるだけです。
●幼犬用AAFCO栄養基準と、成犬用AAFCO栄養基準の違いを知っていますか?
犬の必須栄養素の摂取基準は、AAFCO(アフコ)栄養基準が世界標準といわれています。AAFCO栄養基準には、子犬用AAFCO栄養基準と成犬用AAFCO栄養基準の2種類があります。子犬が食べるドッグフードは、子犬用AAFCO栄養基準を満たした「パピー犬用ドッグフード」と、子犬用と成犬用の両AAFCO栄養基準を満たした「全年齢対応のドッグフード」から選ぶことが必要です。子犬用のドッグフードは、高栄養価、高カロリーなどといわれることが多いようですが、実際には全年齢の犬に適した栄養バランスのフードが多く、食べる量が子犬のほうが多く必要であることが一番の違いになっています。
AAFCO幼犬用栄養基準とAAFCO成犬用栄養基準の違いについて。
AAFCO(アフコ)栄養基準は、犬の必須栄養素の摂取基準で、世界標準の栄養基準といわれています。幼犬用と成犬用のAAFCO栄養基準の違いは、「タンパク質が、子犬用22%以上、成犬用18%以上」。「脂肪(脂質)が、幼犬用8%以上、成犬用5%以上」。「カルシウムが、幼犬用1.0%〜2.5%、成犬用で0.6〜2.5%」。「リンが、幼犬用で0.8%〜1.6%、成犬用0.5%〜1.6%」
これ以外のミネラル類、ビタミン類は、幼犬用基準と成犬用基準は同じ量や比率になっています。
AAFCO幼犬用栄養基準のタンパク質・脂肪、カルシウム・リンの下限比が、成犬用よりも高く設定されている理由。
AAFCO栄養基準は、犬の必須栄養素が不足して欠乏症を起こしたり、多すぎて過剰症にならないように設定されています。タンパク質は、犬の筋肉・内臓・脳・血管・血液・皮膚・被毛と、ホルモン・免疫抗体・酵素など「体をつくる」役割をする栄養素です。また、脂肪も体脂肪と細胞膜など「体をつくる」役割もする栄養素です。カルシウムとリンは、犬の骨と歯など「体をつくる」役割をする栄養素です。
このような犬の体をつくる栄養素は、特に子犬のような成長期に不足して欠乏症になると、成犬になって取り返すことができないので、その下限量は成犬よりも高く設定されています。
M銚ね(パピー用)フードは、特に高栄養、高カロリーではない。
子犬用と成犬用のAAFCO栄養基準は、タンパク質と脂肪(脂質)、カルシウムとリン、の下限量(比)が子犬のほうが高く設定されているだけです。タンパク質・脂質の適正量は下限量よりも多く、ミネラル類・ビタミン類は下限量と上限量がある栄養素はほぼ中間値が適正量といわれています。
栄養バランスが良いフードとは、タンパク質・脂質・糖質の3大栄養素のバランス比が良く、ミネラル類・ビタミン類が適正量を摂取できることを言います。したがって、子犬用フードで、3大栄養素のバランスがよく、ミネラル類・ビタミン類が適正量であるフードが、特に高栄養でもなく、また高カロリーでもないことがわかります。
ね銚ね僉淵僖圈射僉縫奸璽匹、成犬用フードと大きく異なる点は、体重あたりの給餌量が子犬のほうが多いことにあります。
子犬のときは体が成長する時期なので、「成長のために必要な栄養+健康を維持するために必要な栄養」が必要です。子犬用のドッグフードがとくに高栄養で高カロリーではなく、食べる量が同体重の成犬の1.4倍〜2倍ほど必要なので、体重あたりの3大栄養素とミネラル+ビタミン、摂取カロリーが、給餌量に応じて増えるようなイメージです。
人間でも、成長期の子供の時代が一生涯において一番食事量が多いように、子犬のときに一生涯において一番食べる量が多くなるということです。人間でも中学生から70歳頃までは、必須栄養素の必要な摂取量はほとんど同じように、子犬から高齢犬にいたるまで、必須栄養素の必要な摂取量は大きく変わらないと言われています。
●子犬から、成犬・シニア犬・高齢犬まで。ヒューマングレードの安全な食品・食材を使った、AAFCO幼犬用栄養基準とAAFCO成犬用栄養基準に適合した「全年齢対応のドッグフード」がお勧めです。
AAFCO栄養基準は、犬が必須栄養素の不足や過剰で欠乏症や過剰症にならないことを目的にした栄養基準です。このAAFCO栄養基準に適合しているのは重要なことですが、タンパク質・脂肪・炭水化物(糖質)の3大栄養素の成分比(PFC比)と、使っている食品・食材が良いことが、子犬の成長と成犬になってからの健康維持、シニア犬・高齢犬になってからの病気予防と長寿に大きな影響を与えます。
子犬用AAFCO栄養基準と成犬用AAFCO栄養基準の両基準に適合したドッグフードは、子犬のときから、成犬、シニア犬、高齢犬になっても、一生涯同じドッグフードでフード量を調節するだけで、最善の栄養バランスを提供することができます。犬が病気になりにくい、健康で長生きした、このような評価が高いドッグフードは、タンパク質が22%〜28%ほど、脂肪が10%〜15%、炭水化物(糖質)が40%〜48%ほどの成分比といわれています。この成分比は、子犬用AAFCO栄養基準に適合していることはもちろんですが、成犬・シニア犬・高齢犬においても、「体をつくる」役割のタンパク質・脂肪、「体を動かすエネルギー」源の炭水化物(糖質)の役割分担が明確なので、筋肉質で余計な体脂肪が少ない締まった体型、健康な内臓を維持しやすいといわれています。
DPP_3516.JPGDPP_4008.JPG
.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬まで健康に育つ、病気になりにくいフードとして評価されています。
¥1,543(2.2ポンド/1kg)、¥2,941(5ポンド/2.27kg)、¥6,567(12ポンド/5.45kg)、¥12,209(12ポンド×2袋)、¥16,894(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,697(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,219(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール、サーモンミール、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物などは使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,728(500g)…写真右/左から一番目
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,620(500g) …写真右/左から2番目
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,728(500g) …写真右/右から2番目
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,836(500g)・・・写真右/右から1番目
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
「ドッグワン・オンラインショップ
ドッグワン・ホームページよりお入りください。
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。
ホームページ:http://www.dogone.jp
DOGONEオンラインショップ: cart03.lolipop.jp/LA05215563/
author:dogone, category:子犬の健康について, 18:13
-, -, pookmark