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仔犬の食事、常識と非常識。此弊長期の仔犬に、療法食?)
1才未満の成長期の仔犬の飼い主さんから、たまに療法食のことで相談を受けることがあります。仔犬を飼い始めた飼い主さんの中には、初めて犬を飼育する方も多いので、獣医さんから療法食にしないといけないといわれると、知識や経験に乏しいので、自分で判断することは難しいと思います。
仔犬のときは、幼犬用AAFCO栄養基準に適合した、パピー用フードor全年齢対応のフードを食べさせるのが一般的です。療法食は、幼犬用AAFCO栄養基準には適合していません。犬の必須栄養素を制限や増量しているので、成犬用AAFCO栄養基準にも適合していない療法食も少なからずあります。
犬の成長期に必要な栄養が不足すると、体のサイズが小さいだけでなく、骨や関節、脳・神経、内臓、皮膚・被毛、ホルモンバランスなども未熟や不全な犬に育ってしまう可能性があります。そもそも、獣医さんは、獣医学の専門家であっても、栄養学は専門外なので、個人的に勉強をされている獣医さん以外は、飼い主さんに指導するような知識がないといわれています。
療法食に限らず、成長期の仔犬、成犬やシニア犬になっても、犬の食事は、飼い主さんが自分の意思で選ぶべきだと思います。
●成長期の仔犬に、療法食? 
先代のコーギー「はな」のときは、数か月療法食を食べさせていた時期がありました。ドッグワンを開店してからはもちろんありません。今のコーギー「はる」には、一生療法食を食べさせることはありません。これは私の個人的な考え方なので、誰かに強制するようなことではもちろんありません。
今、仔犬を飼育している方、仔犬の購入を予定している方、成犬、シニア犬、高齢犬を飼育中の方。それぞれの方に、ドッグフードのこと、療法食のこと、仔犬のことの理解を深めて、飼い主さんが自分の考え方を持って、自分で愛犬のためにフードを選んでやって欲しいと思っています。仔犬が、健康で丈夫で長生きするためには、フードや食生活の影響が非常に大きいのは明らかなことです。
[屠/の定義
犬の療法食は、栄養素や成分の量や比率を調整したり、特殊な製法でつくられたフードといわれています。法律上は、一般のフードと療法食は同じ扱いになっているので、療法食であっても効果・効能があるような表現をすることは薬事法で禁止されています。
⇔屠/の原材料
療法食は、栄養素や成分の量や比率を制限や増量したもので、同ブランドのフードと同じ原材料を使っています。犬の病気になる原因は、栄養素や成分だけではなく、原材料の有害物質であったり、消化が悪い原材料などが原因になっていることが多いので、食の安全に関しては考慮されていないといわれています。
M銚ねAAFCO栄養基準
幼犬用AAFCO栄養基準に適合したパピー用フード、全年齢対応のフードは、タンパク質が22%以上、脂肪が8%以上、カルシウム1.0〜2.5%、リン0.8〜1.6%になっているのが成犬用AAFCO栄養基準と異なる事項です。タンパク質は、犬の筋肉・脳・内臓・血管・血液・皮膚・被毛、ホルモン・免疫抗体・酵素など「体をつくる」役割をする必須栄養素です。脂肪は、細胞膜の材料、血液の成分、体温保持などの働きがある必須栄養素です。カルシウム・リンは、骨・歯の「体をつくる」役割をする必須栄養素です。
仔犬は、体の成長期なので、体をつくる役割をするタンパク質・脂肪、カルシウム・リンが不足しないように下限量が、成犬より多く設定されていいます。また、幼犬時は、健康維持+成長に必要な栄養素を摂取する必要があるので、成犬の同体重の食事量に比べて、1.5〜2倍ほど給餌量が多くなります。
ね銚ねAAFCO栄養基準と療法食
療法食は、タンパク質を制限、脂肪を制限、カルシウムを制限、リンを制限など、必須栄養素を制限したフードがほとんどです。また療法食は、成犬用AAFCO栄養基準以下であったり、下限量ギリギリのフードも多くなっています。したがって、療法食で、幼犬用AAFCO栄養基準に適合した療法食はなく、成長期の仔犬に与えないように記載されている療法食も少なくないようです。
セ童い猟柑劼悪い、病気の可能性があるのは、フードの成分のせいではなく、原材料が人間の非食用、消化が悪い原材料、食事量が多すぎる・少なすぎる、水分の摂取量が少なすぎるなど、食習慣に問題があることがほとんどです。
臭い、ベタベタするドッグフードの原材料の表示をみると、家禽肉・家禽肉副産物・鶏肉副産物、トウモロコシ・コーン・コーングルテン、脱脂大豆・大豆ミール、小麦・米、セルロース・ビートパルプ、動物性油脂・植物性油脂、BHA・BHT・BHA等が表示されています。療法食は、特別な原材料を使っているわけではないので、原材料の表示を良くみることが必要です。
このような人間が食用にできない原材料を使ったドッグフードを食べていると肝機能低下や腎機能低下、トウモロコシや大豆は消化が悪いので胃腸疾患、食べすぎは肥満、食べる量が少なすぎると成長不良や内臓疾患、免疫低下で膀胱炎や皮膚炎などの感染症になりやすくなります。また、水をあまり飲まない犬は、膀胱炎や結石ができやすくなります。
このような生活習慣に問題がある犬は、生活習慣を改善することが先決ではないでしょうか。
仔犬は、体が健康に成長できる、安全で、栄養バランスが良いフードを適量食べるべき。
仔犬のときに成長できないと、体が小さいだけでなく、脳や神経、内蔵機能やホルモンバランス、骨・歯・関節などが未発達の成犬になってしまいます。人間が食用にする食品や食材を使ったドッグフードは、わずか3%ほどしか販売されていないといわれています。「ナチュラルバランス」[ドットわん」のドッグフードは、もちろん人間用の食材を使っているので、上記イ里茲Δ文矯猯舛表示されていません。このようなドッグフードを選ぶと、肉類・魚類、穀類・芋類・豆類・野菜類・海藻類・油脂類など食材の種類が多く、それぞれの品目数が多い、犬にとって栄養バランスが良い食事を食べさせることができます。
また、仔犬は、成犬の同体重の1.5倍〜2倍ほどの給餌量になっているので、1日に3,4回に分けてできるだけ規則正しく食べさせることが、犬の食生活の改善になり、病気になりにくい、丈夫な犬になる条件と思います。
Щ童い里箸から、フードは飼い主さんが自分の意思で選ぶ習慣を。
人間の病気の原因の多くが、食事習慣、運動習慣、ストレスになっています。生活習慣を改善することが、病気を予防して、健康で長生きする秘訣です。
犬も、人間と同様ではないでしょうか。しかし、動物病院では、検査の数値が高い、尿に結晶が混じっている、体重が多い、等々で、必須栄養素を制限した療法食にしないいけないと指導しているところが多いといわれています。必須栄養素を制限や増量することは、栄養が偏った食生活を犬に強いることです。また、病気の診断がないのに、療法食にすることや、薬事法で禁止されているのに療法食にしないと数値が改善しないとか、病気が治らないと説明をすることも少なくないようです。
人間では、肝硬変の末期、重篤な腎臓病や糖尿病などには、管理栄養士から食事の指導がありますが、それ以外は栄養バランスが良い食事を、適量に、規則正しく食べる食生活が基本です。
仔犬が、成犬、シニア犬、高齢犬になるまで、毎日食べるフードは、犬の健康と寿命を大きく左右します。このような大切な犬のフードは、飼い主さんが自分の考えで、自分で選んであげることが大切ではないでしょうか。
●子犬から、成犬・シニア犬・高齢犬まで。ヒューマングレードの安全な食品・食材を使った、AAFCO幼犬用栄養基準とAAFCO成犬用栄養基準に適合した「全年齢対応のドッグフード」がお勧めです。
AAFCO栄養基準は、犬が必須栄養素の不足や過剰で欠乏症や過剰症にならないことを目的にした栄養基準です。このAAFCO栄養基準に適合しているのは重要なことですが、タンパク質・脂肪・炭水化物(糖質)の3大栄養素の成分比(PFC比)と、使っている食品・食材が良いことが、子犬の成長と成犬になってからの健康維持、シニア犬・高齢犬になってからの病気予防と長寿に大きな影響を与えます。
子犬用AAFCO栄養基準と成犬用AAFCO栄養基準の両基準に適合したドッグフードは、子犬のときから、成犬、シニア犬、高齢犬になっても、一生涯同じドッグフードでフード量を調節するだけで、最善の栄養バランスを提供することができます。犬が病気になりにくい、健康で長生きした、このような評価が高いドッグフードは、タンパク質が22%〜28%ほど、脂肪が10%〜15%、炭水化物(糖質)が40%〜48%ほどの成分比といわれています。この成分比は、子犬用AAFCO栄養基準に適合していることはもちろんですが、成犬・シニア犬・高齢犬においても、「体をつくる」役割のタンパク質・脂肪、「体を動かすエネルギー」源の炭水化物(糖質)の役割分担が明確なので、筋肉質で余計な体脂肪が少ない締まった体型、健康な内臓を維持しやすいといわれています。
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.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬まで健康に育つ、病気になりにくいフードとして評価されています。
¥1,543(2.2ポンド/1kg)、¥2,941(5ポンド/2.27kg)、¥6,567(12ポンド/5.45kg)、¥12,209(12ポンド×2袋)、¥16,894(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,697(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,219(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール、サーモンミール、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物などは使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,728(500g)…写真右/左から一番目
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,620(500g) …写真右/左から2番目
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,728(500g) …写真右/右から2番目
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,836(500g)・・・写真右/右から1番目
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
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ホームページ:http://www.dogone.jp
DOGONEオンラインショップ: cart03.lolipop.jp/LA05215563/
author:dogone, category:子犬の健康について, 19:25
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