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仔犬の食事、常識と非常識。察併童い食べないときは、放っておくと 食べる?)
仔犬は、成長期に必要な栄養を摂取しないと、体格が小さい、体重が少ないだけでなく、脳・神経、骨・関節・筋肉、内臓、ホルモンなどが未発達のまま成犬になってしまう可能性があります。仔犬の成長を止めるような給餌量を少なくするような間違ったダイエットは、犬の一生を短くしてしまう可能性があります。また、仔犬の食が細い、食欲にムラがあるなどで、ドッグフードの必要量を食べない犬も、同様に成長に必要な栄養が不足して、体が未発達の犬になる可能性があります。
仔犬が、食欲がない、元気がない、下痢や嘔吐することが多い、痩せている、大きくならないようなときは、動物病院で診てもらって病気であれば治療を受けることが先決です。仔犬の健康状態に問題がないときには、ドッグフードに問題がある可能性が大です。臭い・ベタベタするようなドッグフードでは、仔犬でも食べたがらないことがあります。ドッグフードは、原材料の表記をみると、多くの情報を得ることができます。安全で栄養バランスが良いフードは、臭くない・ベタベタもしないので、食欲がでる仔犬が多く、また胃腸をはじめ内臓の機能が回復するので、さらに食欲がででる、健康に成長するといった好循環になるはずです。
また、仔犬が思春期・反抗期になると、急に食べなくなることもあるようです。飼い主さんを試しているとも言われているので、飼い主さんが慌てずに対応する必要があるようです。
●仔犬が食べないときは、放っておくと食べる? 
先代のコーギー「はな」は、 食べることにあまり興味がなく、フードだけでなくおやつも食べないときがあって、食べないときはどうすれば良いのか、ずい分引き出しが増えて、その都度対応をしていました。仔犬のときから、同様でしたが、幸い健康な成犬に育ち、大きな病気にかかることもなく、15歳7か月まで寿命を全うしました。
今の「はる」は、食欲旺盛でドッグフードやおやつでも食べないようなことはなく、同じコーギーなのにずい分と違うものだと思っていました。しかし、今9か月半ですが、ここ1,2か月は、成長のピークが過ぎて、食べる量が成犬に近くなったことに加えて、思春期・反抗期にあるわざと食べないようにして飼い主の様子を伺うようなことが起きています。現在も進行中ですが、「ナチュラルバランス」がメインで肉+汁をトッピング、「ドットわん」で不足した分を補完して、「はる」の要求に負けないように頑張っているところです。
犬が食べないときは、数日放っておくとお腹が空いて食べるといわれることがあります。しかし、成犬だけでなく、仔犬や高齢犬でも、数日経っても食べない犬は、食べないことが少なからずあります。特に、体力がない、仔犬、高齢犬、病中の犬などは、飼い主さんが、ドッグフードを選びなおす、トッピングなど食べさせる工夫をするなどの対応をすることが必要だと思います。
/が細い仔犬、食欲にムラがある仔犬は、ドッグフードに問題があることが多い。
臭い、ベタベタするドッグフードは、前述したように、原材料の質が悪いことが原因です。大多数のドッグフードは、家禽肉・肉副産物、トウモロコシ類・大豆類、小麦、動物性脂肪・植物性脂肪などが、原材料に表示されています。人間が食用にできない廃棄肉・非可食部位と廃油が、臭い、ベタベタする主な原因といわれています。また、トウモロコシ・大豆・小麦は、犬にとって消化悪い原材料なので、胃腸など消化器官疾患になる可能性が高くなるといわれています。
パピー用フード、成犬用フードでも同様な原材料を使っているので、何でも食べる犬もいますが、犬が嫌がって食べないのも、原因を考えると当然ともいえることです。
食べる、食べないだけで、ドッグフードを選ばない。
上記,里茲Δ淵疋奪哀奸璽匹任蓮原材料の質が悪いので、合成酸化防止剤、合成着色料、合成香料、合成調味料などの合成添加物を使っています。ドッグフードの原材料の表示をみて、上記,瞭睛討任△譴弌犬が食べるといっても、塩分や甘味料を含めて調味料でごまかされている可能性があります。 食べるドッグフードを探すときは、原材料表示をみて選ばないと、何度も繰り返してしまうことになります。
人間が食用にする食品や食材を使ったドッグフードは、嗜好性も高いフードが多く揃っています。
下記に紹介している「ナチュラルバランス」「ドットわん」のドッグフードは、人間が食用にする食品や食材を使ったドッグフードです。日本で市販されているドッグフードの約3%ほどは、このような「ヒューマングレード」(人間用食品等級)や「人間用食材」を使ったドッグフードです。鶏肉・ダック肉・牛肉・豚肉などの肉類は、食肉検査に合格した食用肉で、使用部位もムネ肉など可食部位肉のみ使われています。油脂類も、鶏脂肪・亜麻仁・ニシン油・菜種油など何の油脂類が使われているのか具体的に表示されています。また、トウモロコシ類・大豆類・小麦類など犬が消化が苦手な食材が使われていないので、表示されることはありません。(おから・豆腐・納豆等の大豆製品は、消化が良く除きます)
また、人間用食材を使ったドッグフードは、肉や魚のタンパク質源の比率が高く、それ以外の穀類・芋類・豆類・野菜類・海藻類など食材の種類が豊富で、各品目数が多いドッグフードが多いのが特長です。
犬は肉食系雑食といわれているので、肉や魚が多く、多種類・多品目の食品・食材が使われていることが、嗜好性が高いフードが多い理由のひとつです。また、原材料が人間用食材なので、合成着色料、香料、調味料、合成酸化防止剤を使わなくて済むので、素材が持っている自然な香りなどで、嗜好性が高いといわれています。
た祐屬食用にする食品・食材を使ったドッグフードでも、食欲にムラがある、食べないときがある仔犬は、「トッピング」をして安定的に食べるように工夫する。
上記のドッグフードにしても、食欲にムラがある仔犬、食べないときがある仔犬、同じフードは飽きる仔犬には、トッピングをすると安定的に 食べるようになる犬も多いので、いろいろ試してみることがお勧めです。そもそも、人間用食材を使ったドッグフードが余にも少ないので、いろいろ試すよりも、多少手間や費用がかかっても、食の安全と栄養バランスが良い食生活をさせることを優先するべきと思います。
トッピングは、ドットわん「フリーズドライチーズ」や「フリーズドライチキン」など、手でフリカケ状にしてフードに混ぜる方法があります。また、肉や野菜を小さくカットして、少し茹でて、汁ごとフードにかけて食べさせるのは、トッピングの定番といえます。
1回トッピングすると、トッピングしないと食べなくなる可能性があります。しかし、短時間で費用も余りかからないような方法で、仔犬が喜んで食べるのであれば、メリットは多いと思います。
セ童い思春期・反抗期の月齢の場合は、わざと食べないようにしている可能性があります。
当店の「はる」は、8か月を過ぎた頃から、朝はフードを半分ほどしか食べないようになりました。その後、鶏肉をトッピングしていますが、朝はあまり食べない、夜はしっかり食べるを繰り返しています。不足分は、店でドットわんのドッグフード、おやつなどで補充はしています。
お客様の仔犬でも、同じような月齢の犬では、同様に今までのフードを食べないようになった犬もいます。仔犬でも個体差はありますが、いわゆる思春期や反抗期といわれる6か月、8か月の頃になると、わざと食べないようにして飼い主さんの反応をみるようなことがあるようです。食べないと怒られるのか、食べないと他のフードになったり、おやつ、人間が食べているおかずなどが食べれるかもしれないと思っているようです。
仔犬の思春期・反抗期で食べないときは、上記 銑い鮓直して、飼い主さんが仔犬に根負けしないようにする。
仔犬が思春期・反抗期のときに、飼い主さんが根負けして、人間が食べるパン・味付けした肉・ソーセージ・ハムなどを食べさせてしまうと、犬も人間同様に味が濃いものを食べたがるようになるので、ますますドッグフードや手作り食も食べなくなることがあります。手作り食やトッピングも同様ですが、もともと肉や魚には塩分が1%ほどあるので、塩分を加えないで丁度良いといわれます。犬も塩分など味が濃いもの、甘いものを好むので、腎臓病や肥満・糖尿病の予防のためにも、味がついたものを食べさせないようにしたほうが良いかと思います。
●子犬から、成犬・シニア犬・高齢犬まで。ヒューマングレードの安全な食品・食材を使った、AAFCO幼犬用栄養基準とAAFCO成犬用栄養基準に適合した「全年齢対応のドッグフード」がお勧めです。
AAFCO栄養基準は、犬が必須栄養素の不足や過剰で欠乏症や過剰症にならないことを目的にした栄養基準です。このAAFCO栄養基準に適合しているのは重要なことですが、タンパク質・脂肪・炭水化物(糖質)の3大栄養素の成分比(PFC比)と、使っている食品・食材が良いことが、子犬の成長と成犬になってからの健康維持、シニア犬・高齢犬になってからの病気予防と長寿に大きな影響を与えます。
子犬用AAFCO栄養基準と成犬用AAFCO栄養基準の両基準に適合したドッグフードは、子犬のときから、成犬、シニア犬、高齢犬になっても、一生涯同じドッグフードでフード量を調節するだけで、最善の栄養バランスを提供することができます。犬が病気になりにくい、健康で長生きした、このような評価が高いドッグフードは、タンパク質が22%〜28%ほど、脂肪が10%〜15%、炭水化物(糖質)が40%〜48%ほどの成分比といわれています。この成分比は、子犬用AAFCO栄養基準に適合していることはもちろんですが、成犬・シニア犬・高齢犬においても、「体をつくる」役割のタンパク質・脂肪、「体を動かすエネルギー」源の炭水化物(糖質)の役割分担が明確なので、筋肉質で余計な体脂肪が少ない締まった体型、健康な内臓を維持しやすいといわれています。
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.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬まで健康に育つ、病気になりにくいフードとして評価されています。
¥1,543(2.2ポンド/1kg)、¥2,941(5ポンド/2.27kg)、¥6,567(12ポンド/5.45kg)、¥12,209(12ポンド×2袋)、¥16,894(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,697(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,219(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール、サーモンミール、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物などは使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,728(500g)…写真右/左から一番目
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,620(500g) …写真右/左から2番目
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,728(500g) …写真右/右から2番目
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,836(500g)・・・写真右/右から1番目
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
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ホームページ:http://www.dogone.jp
DOGONEオンラインショップ: cart03.lolipop.jp/LA05215563/
author:dogone, category:子犬の健康について, 18:23
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