RSS | ATOM | SEARCH
犬の栄養学の基礎知識。-3(犬の症状別・栄養…腎機能低下を防ぐ)

腎臓は、血液をろ過して、老廃物・有害物質・塩分など不必要な物質を尿とともに排出して、まだ使える栄養素や成分は血液に戻す、フィルターのような働きをしています。また、体内の水分量を一定にする、血圧を正常に維持するなどの働きもしています。

腎臓に負担をかけない食生活は、特別なことではなく、栄養バランスが良い食事を適量食べることが基本です。特に、良質なタンパク質を過不足なく摂る、エネルギー不足にならないように適量を食べる、塩分の摂りすぎに注意などが、腎機能低下を防ぐ食生活の重要点です。

●犬の栄養学の基礎知識。-1(犬の症状別・栄養…肝機能低下を防ぐ)

犬の腎機能が低下する原因は、偏った食生活や感染症などが原因になることが多いといわれています。犬の健康診断で、我々飼い主が欲しい情報は、腎臓の状態がどうなのか、判定・診断・治療法などで、単に数値が高いということではないと思います。病気の判定や診断もないのに、薬剤や療法食で治療を受けるのではなく、判定や診断を受けて、病状や治療方針の説明を受けて、飼い主さんが理解して納得して治療を受けるべきではないでしょうか。

犬も歳を重ねるほどに、腎機能が低下するといわれています。腎炎などの診断がない犬で、腎機能が低下している場合は、人間と同様に、食生活を見直して、栄養バランスが良い食事を適量 食べることで、腎機能の低下を防ぐことができるといわれています。末期の腎臓病以外は、必須栄養素が制限されるようなことはないといわれているので、かえって進行するような偏った食生活をしないように注意が必要なようです。

[票舛福屮織鵐僖質」を、少なすぎず、多すぎず、適量摂る。

肉・魚・乳製品などの「タンパク質」は、犬の筋肉や内臓などをつくる材料になる栄養素です。

犬の腎臓も主に「タンパク質」からできているので、良質なタンパク質が不足すると腎臓の細胞の新陳代謝が滞り、腎臓機能が低下する原因になります。

一方で、「タンパク質」は、「脂質」や「糖質」のように過剰分を体脂肪として蓄積することができないので、「タンパク質」の過剰摂取は、腎臓から体外に排出しないといけないので腎臓に大きな負担をかけるといわれています。

肉が少なすぎで、トウモロコシや小麦などの穀類が多すぎるドッグフードは、低タンパク質・低脂質・高糖質で、腎機能を低下させやすいフードです。一方で、肉と野菜などの生食や、グレインフリーのフード、同様の手作り食は、高タンパク質・高脂質・低糖質過ぎで、腎臓に負担をかける可能性が高い栄養バランスになっている可能性があります。

▲┘優襯ー(カロリー)不足にならないように、適量を食べる。

エネルギー(カロリー)不足は、不足したエネルギーを補う必要があるので、犬の体脂肪だけでなく筋肉も分解して、エネルギー源として使うようになります。犬が自らの筋肉を分解して、体タンパク質をエネルギーとして使うので、肝機能を低下させるだけでなく、腎臓で処理するタンパク質が増えるので腎機能を低下させる原因になります。

食べる量を減らすと、犬も痩せますが、体脂肪だけでなく筋肉が減って、痩せただけで、健康に役立つどころか、内蔵機能も低下させて、犬が病気になりやすくしているだけです。摂取エネルギーは、消費エネルギーとイコールにするようにすることが、犬の健康維持に必要な食の基本です。

1分の摂りすぎは、腎機能低下の原因になります。

人間では、塩分の摂りすぎは、胃がんや高血圧などの原因になり、腎機能を低下させる原因になるといわれています。犬は、人間のような汗腺がないので、汗で余分な塩分を体外に排出するシステムがなく、塩分の適量は人間(体重1kgあたり)の約1/5が適量といわれています。犬も塩分が多すぎる食生活をすると、高血圧や胃がん、腎機能を低下させるといわれています。

犬が塩分過剰になる原因は、人間が食べるパン、ソーセージ、ハムなど塩分が多いものを犬に食べさせている。結石の療法食等、塩分が多すぎるフードを食べさせている。手作り食で、塩分を加えないといけないと思っている人が多い。…等が該当すると思われます。

た紊鯊燭飲ませる、おしっこを我慢させない、免疫力を強化する。・・・膀胱炎や結石を予防して、腎盂腎炎のリスクを減らす。

犬が膀胱炎になると、細菌の影響で尿がアルカリ性になって、アルカリ性では溶解しないリン酸アンモニウムマグネシウムが結晶化して、肥大化すると結石(ストルバイト結石)ができることがあります。膀胱炎は、尿路感染症なので、上部まで細菌感染が広がると腎盂腎炎などを起こすことがあるといわれています。

また、腎臓内の尿の水分が少ないと、シュウ酸とカルシウムなどの固形物が飽和状態になって、シュウ酸カルシウムの結晶ができて肥大化するとシュウ酸カルシウム結石ができることがあります。シュウ酸カルシウム結石などが腎臓から尿管に移動して、尿管をふさぐようなことがあれば腎盂腎炎などの原因になることがあります。

犬の膀胱炎とストルバイト結石の予防は、細菌を入れない・細菌を増やさない・細菌を減滅することなので、尿路口を清潔にする、水を多く飲ませる&おしっこを我慢させないことで細菌が増殖しないようにする、栄養を適量摂って免疫力を維持・強化して細菌を死滅させることが、人間同様に必要です。

また、犬のシュウ酸カルシウム結石など、腎臓でできる結石は、腎臓内の尿の水分を多くして、シュウ酸やカルシウムなどの固形物が飽和状態にならないようにすることが大切です。水をあまり飲まない犬は、水を多く飲むように工夫をする、栄養バランスが良い食事をする、適度に運動をする、このような生活習慣にすることが、犬も人間同様に腎臓結石の予防になります。

AAFCO栄養基準に適合したドッグフードは、適量 食べることで、カルシウム・リン・マグネシウムが多すぎず、少なすぎず摂取することができます。カルシウム・リン・マグネシウムが多すぎて、膀胱炎やストルバイト結石になったり、シュウ酸カルシウム結石ができることはありません。また、一方的に尿pHがアルカリ性になったり、酸性になるフードもなく、肉や野菜で酸性にしたり、アルカリ性にしても意味がないことです。

水をあまり飲まない犬は、水を多く飲ませる工夫をする。おしっこを我慢させやすい犬は、我慢させないように工夫をする。免疫力を維持したり強化するために、栄養バランスが良いフードを適量 食べる・毎日散歩をする。このような生活習慣に改善することが、犬の膀胱炎とストルバイト結石の予防、シュウ酸カルシウム結石の予防、腎盂腎炎など腎臓病の病気予防にもなるといわれています。

●子犬から、成犬・シニア犬・高齢犬まで。ヒューマングレードの安全な食品・食材を使った、AAFCO幼犬用栄養基準とAAFCO成犬用栄養基準に適合した「全年齢対応のドッグフード」がお勧めです。
AAFCO栄養基準は、犬が必須栄養素の不足や過剰で欠乏症や過剰症にならないことを目的にした栄養基準です。このAAFCO栄養基準に適合しているのは重要なことですが、タンパク質・脂肪・炭水化物(糖質)の3大栄養素の成分比(PFC比)と、使っている食品・食材が良いことが、子犬の成長と成犬になってからの健康維持、シニア犬・高齢犬になってからの病気予防と長寿に大きな影響を与えます。
子犬用AAFCO栄養基準と成犬用AAFCO栄養基準の両基準に適合したドッグフードは、子犬のときから、成犬、シニア犬、高齢犬になっても、一生涯同じドッグフードでフード量を調節するだけで、最善の栄養バランスを提供することができます。犬が病気になりにくい、健康で長生きした、このような評価が高いドッグフードは、タンパク質が22%〜28%ほど、脂肪が10%〜15%、炭水化物(糖質)が40%〜48%ほどの成分比といわれています。この成分比は、子犬用AAFCO栄養基準に適合していることはもちろんですが、成犬・シニア犬・高齢犬においても、「体をつくる」役割のタンパク質・脂肪、「体を動かすエネルギー」源の炭水化物(糖質)の役割分担が明確なので、筋肉質で余計な体脂肪が少ない締まった体型、健康な内臓を維持しやすいといわれています。
DPP_3516.JPGDPP_4008.JPG
.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬まで健康に育つ、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール、サーモンミール、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物などは使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,728(500g)…写真右/左から一番目
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,620(500g) …写真右/左から2番目
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,728(500g) …写真右/右から2番目
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,836(500g)・・・写真右/右から1番目
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
「ドッグワン・オンラインショップ
ドッグワン・ホームページよりお入りください。
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。
ホームページ:http://www.dogone.jp
DOGONEオンラインショップ: cart03.lolipop.jp/LA05215563/

author:dogone, category:犬の栄養学の基礎, 18:30
-, -, pookmark