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犬の栄養学の基礎知識。-5(犬の皮膚病を予防する、改善する)

犬が皮膚病になると、食物アレルギーが疑われることが多く、アレルギー療法食や食材を制限している犬が多いようです。しかし、アレルギーでアレルゲンの食材を食べないようにすれば皮膚病が治るはずが、皮膚病が治らない、むしろ悪化している犬が多いのが事実ではないでしょうか。

経験上、ヒューマングレードの安全な食材を制限して使用している「ナチュラルバランス」のアレルギー専用食にして、天然成分100%で殺菌力・抗炎症効果があるナチュラルシャンプーで洗って、天然成分100%のナチュラルケア用品を犬の皮膚に直接つけて除菌や殺菌・抗炎症を繰り返すことで、犬の皮膚病は完治した犬が多くいます。このような皮膚病が治った犬達が、アレルギー検査でアレルゲンといわれた原材料を使っている「ナチュラルバランス」や「ドットわんごはん」のフードにしても、約90%ほどの犬達は、アレルギー性皮膚炎や皮膚病になることがなく、皮膚も被毛も健康な状態を維持できています。

犬の皮膚病は原因が様々ですが、犬の健康な皮膚をつくる栄養が不足したり、栄養が偏っているなど、栄養的に問題があることが原因のひとつになっています。

・   ・・・・ 詳細は、当ブログ<犬の健康について(皮膚トラブル)>をご参照ください。

●犬の栄養学の基礎知識。-1(犬の症状別・栄養…犬の皮膚病を予防する、改善する)

犬の皮膚は、主にタンパク質と脂質からつくられています。タンパク質と脂質の栄養代謝は、ビタミンB群などのほう酵素として働く栄養素が必要不可欠です。また、亜鉛などミネラル成分も皮膚の健康に関係します。犬の皮膚を健康にして皮膚病を予防する。皮膚病の犬であれば、皮膚病を改善、完治する。このためには、犬の皮膚をつくっている栄養素をバランス良く適量摂取することが大切です。

仝い糧乕罎虜猯舛砲覆詢票舛福屮織鵐僖質」を、多すぎず、少なすぎず適量を摂る。

タンパク質は、「体をつくる」役割をする栄養素です。犬の皮膚や被毛も、体をつくる役割をするタンパク質でできているので、毎日タンパク質を適量摂取することが、犬の皮膚の健康維持と、皮膚病の犬が完治するために重要なことです。

良質なタンパク質は、アミノ酸スコア100の肉・魚・乳製品・卵です。肉・魚が主原料でタンパク質が22%〜28%前後のドッグフードを適量食べることで、良質なタンパク質を多すぎず、少なすぎず摂取することができるといわれています。

タンパク質が20%以下で、トウモロコシ・大豆・小麦などが主原料のドッグフードや療法食は、質が悪いタンパク質が多く、皮膚や被毛をはじめ体をつくる役割をするタンパク質が不足する可能性があります。また、上記のような良質なタンパク質が多いフードでも、 食べる量が少なすぎるとタンパク質不足になります。犬の健康な皮膚をつくる材料不足が原因になって、皮膚病になったり、健康な皮膚組織をつくる材料が不足するので皮膚病が治らない原因になっています。

犬の皮膚の材料になる脂肪酸のバランスが良い「脂質」を多すぎず、少なすぎず適量を摂る。

脂質は、エネルギーにもなりますが、細胞膜など体をつくる役割もする栄養素です。皮膚は下から、皮下組織、真皮、表皮になっていますが、皮下組織は脂肪が主になっていてクッションになったり、真皮や表皮の細胞膜なども脂肪からできていて、皮膚バリアの維持や乾燥から皮膚を守る働きをしています。

脂肪は、脂質からできているので、動物性脂肪に多い飽和脂肪酸、植物や魚の脂肪に多い、1価不飽和脂肪酸、オメガ3・オメガ6などの多価不飽和脂肪酸のバランスが良い脂質を適量摂取することが必要です。ドッグフードでは、鶏脂肪など動物性脂肪以外に、亜麻仁やキャノーラオイル、サーモンオイル・ニシン油など、植物性や魚性の脂質源を具体的に表記しているドッグフードを選ぶことが必要です。動物性脂肪、植物性脂肪、魚油など、何の脂質源が使われているのか不明なフードは、酸化した廃油を使っているので、不健康な皮膚、皮膚病の原因になります。

また、ダイエットフード、シニア犬用、高齢犬用、療法食で、脂質の質が悪い+脂質が少なすぎるドッグフードがあります。100gのカロリーを少なくする為に、肉や魚の量を減らしているので、脂質不足になって、皮膚がパサパサする、乾いたフケがでる、皮膚バリアが破壊されて皮膚炎や湿疹、痒みが治らないなどの原因になることがあります。

一方で、肉が多すぎるドッグフードは、高たんぱく質・高脂質・低糖質で、動物性脂肪が多すぎて、不飽和脂肪酸が少ない、アンバランスなフードも多いようです。皮膚がべたつく、体臭がする、皮膚病が治らない犬は、成分を確認することが必要です。

ビタミン、ミネラルをバランス良く適量摂取する。

タンパク質・脂質の栄養代謝には、補酵素として働くビタミンB群が必要です。特に、ビタミンB2・B6・ナイアシンは、不足すると、タンパク質の代謝が悪くなるので、皮膚炎・口内炎・目や耳の周りの炎症などの欠乏症の症状が出ることがあります。

また、ビタミンCは、タンパク質の一種であるコラーゲンの代謝に必要な栄養素です。皮膚組織を結びつけるコラーゲンは、犬の皮膚の健康維持や健康回復に必要不可欠です。

ビタミンB群は、水溶性ビタミンで過剰摂取は尿として排出されるので、過剰の心配はありません。ビタミンCは、犬は体内合成量で充足するといわれているので、犬では必須ビタミンではありませんが、B群同様に過剰摂取の心配はありません。皮膚病が治らない犬では、ビタミンB群、ビタミンCが摂取できるように、野菜や果物などをトッピングやおやつで食べさせるようにすることがお勧めです。

ビタミンが不足するのは、ドッグフードの給餌量を減らして犬の体重を減らしている、栄養の知識が不足している飼い主さんの手作り食、抗生物質やステロイドの長期服用の作用でビタミンB2・B6が欠乏症を起こしていることが考えられます。

ミネラルでは、亜鉛はタンパク質の代謝、酵素の材料になっているなどで、不足すると皮膚炎になることがあるといわれています。ビタミンとミネラルは、AAFCO栄養基準に適合したドッグフードを適量食べている犬では、過剰や不足の心配はありません。

づ質を多すぎず、少なすぎず、適量を摂取する。

糖質は、「体を動かすエネルギー源」になる栄養素なので、皮膚の健康維持や皮膚病の改善とは直接は関係ありません。しかし、糖質が少なすぎると、次のエネルギー源として脂質が使われ、それでも不足するとタンパク質が使われます。タンパク質と脂質は、体をつくる役割が優先されないといけないので、糖質が少なすぎると、結果的に体をつくる役割をするタンパク質と脂質が不足することになります。犬の皮膚が不健康、皮膚病が治らない犬では、糖質が少なすぎることが原因になっていることもあります。

糖質が少なすぎるフードは、肉と野菜が中心のドッグフードや手作り食といわれています。高タンパク質・高脂質・低糖質で、キャットフードと同じような成分比なので、内臓疾患から皮膚病になっている犬も少なくないようです。

糖質が多すぎるフードは、トウモロコシ・大豆・小麦・米などが主原料のドッグフードや療法食が多いようです。糖質が多すぎる分、タンパク質と脂質が不足するので、皮膚や被毛をつくる栄養が不足して、皮膚病になったり、皮膚病が治らない原因になります。

タ祐屬食用にする食品・食材を使ったドッグフード、おやつを食べさせて、有害物質が原因のアトピー性皮膚炎を予防、改善。

犬が皮膚病になる原因は、食物性のアレルギーよりも、農薬・合成添加物・薬品などの有害物質が原因のアトピー性皮膚炎といわれています。ドッグフード・療法食の97%は、人間が食用にすることが禁止された廃棄肉・廃棄物・工業用原材料などを使っています。犬の皮膚病だけでなく、がん、消化器官・肝臓・腎臓などのあらゆる疾患の原因になります。

一方で、人間が食用にする食品や食材だけを使ったドッグフードもあります。ヒューマングレードは、人間用食品等級の原材料を使っていることです。実際にこのようなドッグフードで、栄養バランスが良いフードにするだけで、犬の皮膚病が改善したり、子犬から食べている犬では皮膚病をはじめ、多くの病気にかからず、病気のリスクが非常に少ないことが、経験的にもよくわかります。

ヒューマングレード(人間用食品等級)の食品を使ったドッグフードは、原材料の表示に、家禽肉・肉副産物・ミートミール・フィッシュミール、トウモロコシ・コーングルテン、大豆ミール、小麦、動物性脂肪・植物性脂肪・魚油などが表示されることはありません。

δ夏盍超を良好にして、免疫力を正常に維持する。

免疫力が異常をきたしたり、免疫力が低下すると、アレルギーがおきやすくなります。

免疫抗体は、主にタンパク質からできていて、ミネラル成分やビタミンの一部も、免疫の成分になったり活性化に必要な栄養素になっています。したがって、免疫力の正常化、強化には、栄養バランスが良いフードを適量 食べることが基本になります。

また、腸の周辺には、免疫が集まっているので、腸内環境を良くすることも、免疫の正常化や強化に必要です。腸内環境を良くするためには、腸内善玉菌を増やして悪玉菌とのバランスを取って腸内環境を良好にすることが、犬にもたいへん有効です。腸内善玉菌を増やすためには、様々な食材を使ったフードから多種類・多品目の食物繊維を摂取することが大切です。食物繊維は、腸内善玉菌の餌になります。さらに、納豆やヨーグルトなどの善玉菌を摂取することも有効です。

犬の免疫力が正常化、免疫力を強化できると、食物アレルギーだけでなく、花粉やハウスダストなどのアレルギーも予防できる、改善することができます。また、免疫力をあげることで、感染症を予防できるようになるので、皮膚炎だけでなく、膀胱炎、口内炎、肺炎、がんなどの予防にもなります。

●「ナチュラルバランス」「ドットわん」のドッグフードは、犬の皮膚や被毛の健康を維持しやすく、皮膚病が改善や完治しやすいフードです。
ドッグワンの先代の看板犬、コーギーの「はな」は、3年間も動物病院に通院しても悪化する一方だった皮膚病が、「ナチュラルバランス」にしてから劇的に改善して、シャンプーやケア用品をかえて、数か月で完治しました。お客様の犬でも、「ナチュラルバランス」だけでなく「ドットわん」のドッグフードも、同様に皮膚病が治った犬が多数います。また、子犬のこと、成犬の若いときから「ナチュラルバランス」や「ドットわん」を食べさせていて、皮膚病になった犬はほとんどいません。
ドッグフードが犬の健康に与える影響は、非常に大きいものです。犬の皮膚病が治ったのは、それなりの理由があります。
/の安全
「ナチュラルバランス」のドッグフードは、USDA(米国農務省)認可の「ヒューマングレード」(人間用食材等級)を原材料に使っていて、抗生物質・成長ホルモン剤を飼料に加えない無薬飼料飼育で平飼いの食用鶏肉、殺虫剤を未使用の減農薬の玄米他農作物等のより安全レベルが高い食材を原材料に使っています。「ドットわん」は、国産原材料100%のドッグフードで、有機栽培・減農薬の穀類・野菜類、無薬飼料飼育の食用鶏肉など、自然食レベルの安全な食材を使っています。
「ナチュラルバランス」「ドットわん」のドッグフードでは、手作り食と同等、手作り食以上に安全な食材を使っているので、有害物質や老廃棄物が少なくなり、犬の内臓や皮膚などの健康維持がしやすいフードといわれています。
栄養バランスが良いフード
「ナチュラルバランス」「ドットわん」のドッグフードは、良質なタンパク質源の肉・魚が適量であり、多種類の食材、多品目の食材を使っているので、タンパク質・脂質・糖質の3大栄養素、ビタミン・ミネラルを含む5大栄養素のバランスと量の評価が非常に高いフードです。5大栄養素には、それぞれ働きがあり、「体をつくる役割」をするタンパク質・脂質、「体を動かすエネルギー源」になる糖質、「体の調子を整える」ビタミン・ミネラルをバランス良く摂取ことができるフードが、栄養バランスが良いフードの定義です。肉・魚が多すぎず・少なすぎない、穀類・芋類が多すぎず・少なすぎない、豆類・野菜類・海藻類・油脂類の品目が多いフードを適量 食べることで、内臓や皮膚をはじめ全身の健康を維持しやすくします。
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.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬まで健康に育つ、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール(乾燥肉)、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物など(バイプロダクト)は使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉(フレッシュ肉)、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,728(500g)…写真右/左から一番目
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,620(500g) …写真右/左から2番目
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,728(500g) …写真右/右から2番目
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,836(500g)・・・写真右/右から1番目
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
「ドッグワン・オンラインショップ
*ドッグワン・オンラインショップは、2016年6月8日より新アドレスに移行しました。
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。
ホームページ:http://www.dogone.jp
DOGONEオンラインショップhttp://dogone.shop-pro.jp

 

author:dogone, category:犬の栄養学の基礎, 19:13
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