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秋,犬の健康管理。后塀、飼い主さんが困っていること、相談が多いこと)

今年の秋は、10月中旬以降は雨ばっかり降っていたので、その影響で食欲不振や皮膚病が治らない・悪化した犬も多いようです。また、季節や天候の影響ではないかと思いますが、ここ10日ほどで、膵炎になった犬も3頭ほどいました。今週は、雨でこれなかったお客様のご来店が多く、また体調を崩した犬の相談などで、非常に忙しい日々を過ごしています。

●秋、飼い主さんが困っていること、相談が多いこと

雨が続いていたので、犬のストレス解消に、牛皮ガムや馬・牛アキレスを購入されたお客様が多い1週間でした。また、例年は少なくなるはずの皮膚病、下痢、印象的なのは膵炎になった犬が3頭いたこと、フードジプシーになっている飼い主さんからの相談が多いことがあります。

/欲不振、食むらがある。

10月は、雨の日が多く、台風も2週連続で襲来しました。1日中雨が降っていた日も多かったので、精神的、肉体的にもストレスや悪影響が多かったようで、食欲不振になった犬が非常に多かった、今も続いている犬も多いようです。

雨で散歩に行けない、散歩の時間が少ないなど、運動不足やストレス。気温差が大きい、低温の日が多かったなど、気温差や低温の影響。このような要因で、食欲不振になった犬は、天気が良くなってきているので、散歩を大目にするなどで、少しづつ食欲が回復していくものと思えます。

天候の影響もありますが、犬が食べないので、よく食べるドッグフードを探してドッグフードジプシーになっている飼い主さんのほうがより深刻です。アフィリエイト絡みのドッグフードを大量に購入したのに、食べない、最初は食べてもすぐに食べなくなったなどで困っている飼い主さん、食べるからといって原材料が悪質なドッグフードを選んでる飼い主さんも非常に多いようです。

ドッグワンでは、「ドットワンごはん」(牛肉)と「ドットワン豚ごはん」、「ナチュラルバランスホールボディヘルス/小粒」タイプが、夏から秋にかけて。食欲不振だった犬に非常に好評でした。ドットワンは、国産原材料を使っていることもあって、価格は高めですが、中型犬や大型犬でも、トッピング代わりに、ドットワンのフードを混ぜて与えることで、食欲が回復した犬が何頭もいます。

また、それでも食べない、食べる量が少ない犬では、フードを変えるのではなく、肉や野菜などのトッピング、当店で販売している「レバーソーセージ」などのフードサポート、「ドットワンささみジャーキー」や「フリーズドライチキン」などをトッピングして、食べる工夫をするほうが、フードジプシーになるよりもはるかに良いと思います。

犬の年齢、犬種によっても異なりますで、お困りの方は連絡ください。

皮膚病が悪化した、皮膚病が治らない。

雨の日が多かったので、湿度が高く、細菌やかび菌が増殖しやすい環境が続きました。原因は別にして、皮膚に細菌やかび菌が増殖した2次感染になっている犬が今も多いのが実態ではないでしょうか。

多くの飼い主さんが勘違いしているのは、犬の皮膚病=食物性アレルギーが原因であると思い込んでいることです。食品を制限した療法食やアレルギー用の療法食にすると、皮膚病が治ると思っている方が圧倒的多数です。犬の皮膚病の原因が食物性アレルギーであっても、皮膚には細菌やカビ菌が増殖して2次感染になっていると、皮膚の細菌やカビ菌を減滅することができるケア用品を使わないと、なかなか改善しないことは当然です。抗生物質やステロイドの長期服用でも、皮膚の2次感染を治すことは困難で、副作用が起きることが一般的です。

アレルギー性皮膚炎と思われる場合でも、「ナチュラルバランス」のアレルギー専用色のような人間が食用にする食品をタンパク質源&脂質源、糖質源を、各1品目使った、有害物質のアトピー性皮膚炎と食物性アレルギーの原因をなくすドッグフードにすることがおすすめです。また、犬の皮膚炎の患部に直接スプレーや塗る皮膚ケア用品「マイナスイオン調整液」「C-DEAM・クールスポッツ」等も、ドッグワンで販売しています。痒い、熱を持っている皮膚患部に直接つけることができて、除菌、殺菌、抗炎症ができることで、2次感染の細菌やカビ菌を減滅して、皮膚炎の改善や完治ができやすくなります。

また、2次感染は、免疫力が低下すると感染症になりやすくなり、感染症になると免疫力が低いと治りにくくなります。犬の免疫力を上げる・正常化する、皮膚の新陳代謝をよくするためには、栄養バランスが良いフードを適量食べることも、皮膚病の治療や予防に必要不可欠です。

*詳しくは、当ブログの「犬の健康について(皮膚トラブル)」をご参照ください。

g恒蠅砲覆辰拭

1日に膵炎になった犬2頭、1週間後に1頭いました。当店で、ドッグフードを購入していませんが、同じ時期に何件か相談を受けたことは、初めてでした。人間では、膵炎は、アルコールの飲みすぎ、胆石が詰まったなどが原因になることが多いといわれています。犬は、アルコールを飲むこともなく、胆石が詰まるような犬がいることは少ないはずなので、膵炎になる原因がよくわからないのが実態です。

別の犬で、脳下垂体の腫瘍が原因で、クッシング症候群になり、それが原因で膵炎になった犬もいました。基礎的疾患で、膵炎になっているとしたら、基礎的な病気の治療を受けて、治すことが必要です。

また、膵炎になったら、脂肪が少ないフードにするようにいわれ、多くの場合は療法食を勧められます。しかし、療法食は成分を調整したフードで、脂肪が少なければ少ないだけ良いわけではありません。また、膵炎の原因になる要因として、農薬や合成酸化防止剤などの有害物質の可能性もあるようです。療法食は、成分を調整したフードで、人間が食用にする安全な原材料が使われているわけではありません。このような事実を、飼い主さんが理解した上で、自分で犬が食べるフードを選ばないと、膵炎の治療だけでなく、がんをはじめ多くの病気を予防することは困難になってしまいます。

脂肪(脂質)は、体の組織、そもそも細胞膜の原材料になる必須栄養素です。少なければ良いような安易なことでは、犬の健康を守ることや病気を治すことはできません。この辺は、近々改めて、述べていきたいと思います。

ょ胱炎、ストルバイト結石、シュウ酸カルシウム結石

膀胱炎は、細菌感染症なので、大便などの大腸菌や黄色ブドウ球菌などが尿路口から入らないように清潔にする、免疫力を高めて侵入した細菌を減滅する、細菌が増殖しないように水分を多くとって尿を長時間膀胱内にとどめないようにすることが予防といわれています。今年の秋は、寒暖の差が大きく、急に寒くなったときに膀胱炎になる犬が目立ちます。また、寒くなると水分摂取量が少なくなる、食不振の犬や食事量を少なくしている犬などは免疫力が低下するので、膀胱炎のリスクが高くなります。また、膀胱炎になると、尿が常時アルカリ性になって、尿素がアンモニアに分解され、リン酸アンモニウムマグネシウムの結晶やストルバイト結石ができやすくなります。

犬の尿pHは、1日に何回も酸性とアルカリ性の間を行ったり来たりを繰り返しているといわれています。1回だけの検査でアルカリ性であっても、朝一や運動後に、食事をしないで検査を受けると酸性になっている犬が大半です。フードの成分で、アルカリ性や酸性になって、結石ができているわけではないので、療法食などフードで尿pHをコントロールことは意味がありません。

栄養バランスが良いフードを適量食べること+適度な運動をすることで、免疫力を高くする。水を多く飲ませて、細菌の増殖時間を少なくする。おしっこを我慢させないで、細菌の増殖を防ぐ。膀胱炎の予防、ストルバイト結石の予防は、フードの成分や尿pHを気にしても、再発を予防できません。

また、膀胱炎やストルバイト結石予防に、ペットボタニクス「クランベリーサプリメント」がおすすめです。

シュウ酸カルシウム結石は、腎臓内でできる結石で、偏った食生活、水分不足が原因でできやすい結石です。尿pHは関係なく、尿をアルカリ性にしたりするのではなく、水分を多くして、腎臓内の尿の水分を多くして固形物の比率を下げことが大切です。カルシウム・マグネシウムは適量とるほうが、結石ができにくくなるといわれています。

*詳細は、ドッグワンブログ「犬の健康について(尿路結石症)」をご参照ください。

●安全で栄養バランスが良いフードを適量規則正しく食べる。毎日適度に散歩や運動をする。犬の健康維持・病気予防に大切なことは、食生活と運動の生活習慣です。
犬も、人間同様に、毎日食べている食品や食材の栄養から、体をつくり、体を動かすエネルギーを得て、体を調子を整えて、健康に活動することができます。犬の健康診断で大切なことは、生活習慣に問題がある場合は、改善することで病気を予防することです。また、病気の場合も、生活習慣を改善することが最も大切なことです。犬が毎日食べているフードが、安全ではない原材料、栄養が偏っている、食事量が少なすぎるなどは、健康診断で異常な数値がでる原因になるので、安全で栄養バランスが良いフードを選んで、適量食べさせるように食生活を改善することが最優先です。
 Human grade」、「人間用の食材」を原材料に使った安全なドッグフードで、犬の健康を維持して病気の予防と改善を。
ドッグフードや療法食の原材料表示をみると、トウモロコシ・コーングルテンミール、大豆ミール、肉副産物、動物性脂肪、植物性脂肪、エトキシキン・BHAなどの合成酸化防止剤などが使われているフードが大半です。100gの成分をみて、カロリーが多い、少ない、リン・マグネシウムが多い、タンパク質が多いなど以前に、犬に安全なフードを食べさせないと、がんや肝臓、腎臓、アトピーなどあらゆる病気の原因になってしまいます。
人間の食品の法律に適合した安全な「Human grade」、「人間用の食材」を使ったドッグフードでは、上記のような原材料は表示されることはありません。犬の健康診断で、肝臓や腎臓の数値が高いなどの犬は、人間の食品を原材料に使った安全なドッグフードにすることが生活習慣の改善の第一歩になります。また、おやつなど犬が食べるものも同様です。
肉が多めで、多種類・多品目の食材を使った、栄養バランスが良いフードを選んで、犬の健康を維持して病気の予防と改善を。
また、犬は肉食系雑食といわれ、肉や魚などタンパク質が多く多種類・多品目の食材を食べることで、必要な栄養素をバランス良く摂取することができます。また、犬の必須栄養素は、AAFCO(アフコ)栄養基準が世界標準といわれています。子犬用と成犬用、両方の基準を満たしたフードを適量食べさせることで、タンパク質・脂肪・ミネラル類・ビタミン類の欠乏症や過剰症で健康を損ねたり、病気になる可能性はありません。また、タンパク質・脂肪・炭水化物(糖質)の3大栄養素のバランスがよいことは、AAFCO栄養基準を満たした上で重要なことです。
安全で栄養バランスが良いフードを適量に規則正しく食べている犬は、病気になるリスクが非常に少なくなります。また、健康診断などで数値に異常があった場合も、安全で栄養バランスが良いフードを選んで、その犬にとって適量を食べさせることで、病気を予防したり、病気の改善や完治につながるはずです。
0汰瓦捻浜椒丱薀鵐垢良いフードを選び、運動、水分摂取量、食事量などに気をつけることで、犬の健康を維持して病気予防や改善ができやすくなります。
安全で栄養バランスが良いフードを選んで、その犬にとっての適量がわかれば、犬の食生活が問題で病気になることはほとんどありません。「運動不足は、太る」、「水分摂取不足は、膀胱炎やストルバイツ結石・シュウ酸カルシウム結石ができやすい」、「食事量が少なすぎると肝機能、腎臓機能が低下する」、「食事量が少なすぎると免疫力が低下して、膀胱炎・皮膚炎など感染症やがんになりやすくなる」など、犬も人間同様に生活習慣の問題を見つけやすくなり、改善しやすくなります。
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.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬まで健康に育つ、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール(乾燥肉)、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物など(バイプロダクト)は使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉(フレッシュ肉)、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,728(500g)…写真右/左から一番目
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,620(500g) …写真右/左から2番目
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,728(500g) …写真右/右から2番目
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,836(500g)・・・写真右/右から1番目
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
「ドッグワン・オンラインショップ
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。
ホームページ:http://www.dogone.jp
DOGONEオンラインショップhttp://dogone.shop-pro.jp

 

 

author:dogone, category:犬の健康について, 18:35
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