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犬の健康診断の受け方と活用法。検文い隆竜’集〆困粒萢冕 

犬の健康診断で、肝臓の数値が高い、GOT、GPT、ALPの値が高いと、いわれたことがある飼い主さんが多いと思います。一方で、判定がない、診断がないので、何の病気なのか、何の病気の可能性があるのかわからないので不安。薬の服用と療法食を続けていても、検査数値が上がり続けていて不安。など不安を抱えた飼い主さんも少なくないようです。

肝臓病は、慢性肝炎→肝硬変→肝臓がんに進行したり、脂肪肝→慢性肝炎→肝硬変→肝臓がんに進行する可能性があるといわれています。犬の健康診断やその後の検査で、数値ウォッチャーになるのではなく、何の病気の可能性があるのか、何の病気なのか、判定や診断を受けて、どのような治療をしていくのか説明を聞く、納得した上で治療を受けることが、健康診断の活用ではないでしょうか。

また、人間では、慢性肝炎・脂肪肝・肝硬変(非代償期を除く)では、普通食を基本に、栄養バランスが良い食事を適量に、規則正しく食べることが食事療法といわれています。犬では、非代償期ではない犬にまで、肝臓の療法食を勧めています。また、一般的に多くの犬達は、農薬や合成化合物が多いドッグフードや療法食、混合ワクチン・ノミダニ駆除薬・フィラリア予防薬など多くの解毒が必要な有害物質を口から入れ、体につけています。このような犬の肝臓に負担がかかる栄養が偏った食生活や有害物質量を減らすような生活指導が、動物病院ではほどんど行われていないのが実態のようです。

犬の健康診断は、生活習慣を見直して、問題があれば改善することも活用のひとつです。

●犬の肝機能検査の活用法

ドッグワンで、ドッグフードやおやつを購入している犬で、肝機能に異常がある犬は稀です。検査で異常値の場合は、ダイエットで食事量を減らしすぎている、ワクチンの種類が多い、ノミダニ駆除薬を使っているなどの場合が多く、食事量を適正量にする、ワクチンの種類を減らす、天然成分の虫よけスプレーにするなどで、ほとんどの犬は正常値に戻っています。

一方、肝臓の数値が高いなどで相談を受けても、判定や診断がない、薬の種類を知らない、療法食を食べている犬がほとんどです。判定も診断もないのに、長期にわたり薬や療法食で治療を受けている犬には、獣医師さんに相談をするなり、セカンドオピニオンを勧めることがあります。残念ながら、肝硬変に進行していたり、肝臓がんだった犬も少なくありません。

犬の健康診断で、肝機能の数値に異常があったら、判定、再検査や別の検査で病気の診断を受けることが大切です。また、人間でも、肝硬変(非代償期)を除いて、普通食を基本に栄養バランスが良い食事を適量に規則正しく食べることが推奨されています。犬の肝臓に負担をかけないように解毒が必要な有害物質をできるだけ体内にいれない、つけない。幹細胞の新陳代謝をよくする、肝臓での栄養代謝に負担をかけない栄養バランスが良いフードを選ぶなど、生活習慣を改善することも、肝機能が低下している犬には必要不可欠なことです。

動物病院では、生活習慣の指導をしていないところが多いので、不明なこと疑問等がありましたらドッグワンまで連絡ください。

仝〆鎖値ではなく、判定、診断、治療

獣医学を学んでいない我々飼い主は、GOT、GTPなどの数値が高いといわれても、病気の有無を理解することもできず、何の判断をすることができません。検査数値からわかること、経過観察・再検査・精密検査が必要なのかなどの判定、その後の診断などを通して獣医師さんから説明を受けることが、健康診断を活用することではないでしょうか。

また、診断があってから、獣医師さんから飼い主さんに病状の説明、治療方針、費用などの説明があって、飼い主さんが理解して納得した上で、治療を受けることが、正しいことといわれています。検査の数値だけで、何の病気なのか、何の薬なのかもわからないままに、治療を受けるようなことは、健康診断の意味がちがっ

犬の肝機能低下を防ぐ、食事習慣…タンパク質を適量、ビタミンをしっかり摂る。

肝細胞は、主にタンパク質からつくられているので、幹細胞の新陳代謝にはタンパク質が多すぎず、少なすぎず、適量が必要といわれています。犬のタンパク質の適量は、人間の約4倍といわれていて、ドッグフードの成分比で、タンパク質21%~28%程度が適量になります。タンパク質が少なすぎると、幹細胞の再生に必要な栄養が不足し、多すぎるとタンパク質の最終形のアンモニアが多くなり肝臓で尿素にする量が増えるなどで肝臓に負担をかけることがあります。

また、肝臓の栄養代謝に、補酵素のビタミンが必要不可欠なので、適量のビタミンをしっかりとる必要があります。ドッグフードは、適量を食べることで大丈夫ですが、手づくり食の場合には注意する必要があります。

⓷犬の肝機能低下を防ぐ、食事習慣…適量を食べて、エネルギー過剰、エネルギー不足を防ぐ。

フードやおやつを食べすぎると、エネルギー(カロリー)過剰になり、脂肪肝などの原因になります。また、犬の体重を減らすために、食事量を減らしすぎると、エネルギー不足になり、自分の体の体脂肪や筋肉を分解して、不足したエネルギーを補うようになります。このような体脂肪や筋肉を分解して、エネルギーに転換するのも肝臓の代謝なので、肝機能を低下させる原因になります。

じい隆竜’縦祺爾鯔匹亜⊃事習慣…有害物質が多いドッグフード・おやつを食べさせない。

ドッグフードや犬用おやつの大半は、人間の食品に使えない廃棄肉・廃棄物・廃棄油などが使われているといわれています。このような原材料の中には、農薬が多い、腐敗や酸化しているので合成添加剤を加えないといけないなど、人間の食品とは違って、肝臓で解毒が必要な原材料が非常に多く使われています。

ドッグワンで販売しているドッグフードやおやつは、すべて人間が食用にする食品(ヒューマングレード/人間用食品等級)を原材料に使っている人間レベルの安全性が確保されています。このようなドッグフードやおやつは、数パーセントしかないので、このような商品を購入することで、犬の肝臓の解毒作用を大幅に減らすことができます。ドッグフードは、原材料でもある程度判断できるので、下記を参照にして、今食べているドッグフードや療法食の原材料と比べてみることで、安全性が良くわかると思います。

じい隆竜’縦祺爾鯔匹亜∪験莉慣…過剰な、薬剤、ワクチン、ノミダニ駆除薬、フィラリア予防薬を体内に入れない。

人間では、薬品の副作用などで薬物性肝障害が起きることがあります。肝臓では、薬剤の代謝や解毒などが行われているので、多種類の薬剤が投与されている犬、多種類のワクチンを毎年接種している犬などは、獣医師さんに相談をして、できるだけ種類や量を減らすようなことも、肝機能低下を防ぐポイントになるはずです。

また、ノミダニ駆除薬、フィラリア予防薬は、農薬成分なので、肝臓に負担をかける可能性があります。生活環境にもよりますが、できるだけ少くする、天然成分の虫よけスプレーにするなどで、体内や皮膚・被毛に農薬成分を入れない、つけないように工夫をするべきです。

●安全で栄養バランスが良いフードを適量規則正しく食べる。毎日適度に散歩や運動をする。犬の健康維持・病気予防・病気改善・健康回復に大切なことは、食生活と運動の生活習慣です。
犬も、人間同様に、毎日食べている食品や食材の栄養から、体をつくり、体を動かすエネルギーを得て、体を調子を整えて、健康に活動することができます。犬の健康診断で大切なことは、生活習慣に問題がある場合は、改善することで病気を予防することです。また、病気の場合も、生活習慣を改善することが最も大切なことです。犬が毎日食べているフードが、安全ではない原材料、栄養が偏っている、食事量が少なすぎるなどは、健康診断で異常な数値がでる原因になるので、安全で栄養バランスが良いフードを選んで、適量食べさせるように食生活を改善することが最優先です。
 Human grade」、「人間用の食材」を原材料に使った安全なドッグフードで、犬の健康を維持して病気の予防と改善を。
ドッグフードや療法食の原材料表示をみると、「トウモロコシ・コーングルテンミール、大豆ミール、肉副産物、動物性脂肪、植物性脂肪、エトキシキン・BHA」などの合成酸化防止剤などが使われているフードが大半です。100gの成分をみて、カロリーが多い、少ない、リン・マグネシウムが多い、タンパク質が多いなど成分比以前に、犬に安全なフードを食べさせないと、がんや肝臓、腎臓、アトピーなどあらゆる病気の原因になってしまいます。
人間の食品の法律に適合した安全な「Human grade」、「人間用の食材」を使ったドッグフードでは、上記のような原材料は表示されることはありません。犬の健康診断で、肝臓や腎臓の数値が高いなどの犬は、人間の食品を原材料に使った安全なドッグフードにすることが生活習慣の改善の第一歩になります。また、犬用おやつなども同様です。
肉が多く多種類・多品目の食材を使った、栄養バランスが良いフードを選んで、犬の健康を維持して病気の予防と改善を。
また、犬は肉食系雑食といわれ、肉や魚などタンパク質が多く多種類・多品目の食材を食べることで、必要な栄養素をバランス良く摂取することができます。また、犬の必須栄養素は、AAFCO(アフコ)栄養基準が世界標準といわれています。子犬用と成犬用、両方の基準を満たしたフードを適量食べさせることで、タンパク質・脂肪・ミネラル類・ビタミン類の欠乏症や過剰症で健康を損ねたり、病気になる可能性はありません。また、タンパク質・脂肪・炭水化物(糖質)の3大栄養素のバランスがよいことは、AAFCO栄養基準を満たした上で重要なことです。
安全で栄養バランスが良いフードを適量に規則正しく食べている犬は、病気になるリスクが非常に少なくなります。また、健康診断などで数値に異常があった場合も、安全で栄養バランスが良いフードを選んで、その犬にとって適量を食べさせることで、病気を予防したり、病気の改善や完治につながります。
0汰瓦捻浜椒丱薀鵐垢良いフードを選び、運動、水分摂取量、食事量などに気をつけることで、犬の健康を維持して病気予防や改善ができやすくなります。
安全で栄養バランスが良いフードを選んで、その犬にとっての適量がわかれば、犬の食生活が問題で病気になることはほとんどありません。「運動不足は、太る」、「水分不足は、膀胱炎やストルバイツ結石・シュウ酸カルシウム結石ができやすい」、「食事量が少なすぎると肝機能、腎臓機能が低下する」、「食事量が少なすぎると免疫力が低下して、膀胱炎・皮膚炎など感染症やがんになりやすくなる」など、犬も人間同様に生活習慣の問題を見つけやすくなり、改善しやすくなります。
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.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬まで健康に育つ、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール、サーモンミール、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物などは使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,728(500g)…写真右/左から一番目
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,620(500g) …写真右/左から2番目
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,728(500g) …写真右/右から2番目
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,836(500g)・・・写真右/右から1番目
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
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営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
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DOGONEオンラインショップ: cart03.lolipop.jp/LA05215563/

author:dogone, category:犬の健康診断の活用法, 16:12
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