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犬の健康診断の受け方と活用法。此文い侶鮃診断と尿pH値)

犬の健康診断で、尿pHがアルカリ性であると、再検査をしないで尿を酸性するために療法食を勧められることが多いようです。犬の尿pHは、人間と同様に変動するものなので、1回アルカリ性であっても再検査をすると酸性であることが多いといわれています。

本来、尿pHの検査は、数回検査をしても尿pH8以上のアルカリ性に固定されていると尿路感染症、尿pHが5以下の酸性に固定されていると糖尿病などの疑いがあり、他の検査と合わせて総合的に判断するためにあるといわれています。

犬の健康診断は、犬のために行うもので、療法食の販売促進のためにあるわけではないはずです。

●犬の健康診断と尿pH値

人間で、尿pHが8以上のアルカリ性であると、再検査をして、それでもアルカリ性の場合は、尿路感染症の疑いがあるので細菌検査等の検査もして診断するといわれています。尿路感染症は、抗生物質などで治療を受けると数週間で完治するといわれています。また、膀胱炎などの尿路感染症になると、細菌感染で尿素がアンモニアに分解されて尿がアルカリ性になるために、アルカリ性では溶解しないリン・アンモニア・マグネシウムが結合して、結晶や結石ができることがあります。細菌感染が原因でできる結石なので、感染結石といわれることが多いようです。食事の栄養バランスの問題ではないので、リンやマグネシウムを制限されたり、食事で尿を酸性にするように指導されることはありません。

人間も犬も体の構造は実は似ていて、犬の尿路感染症やストルバイト結石も、人間と同じメカニズムでできることが多いようです。しかし、動物病院では、1回の尿検査だけで、アルカリ性であればストルバイトの結晶や結石ができやすくなるので、尿pHを療法食で酸性にするような指導をしています。何度もストルバイト結石ができたり、手術で取り出したり、シュウ酸カルシウム結石もできる犬が多くいます。犬の健康診断は、犬の健康に役立たないと意味がありません。

 

仝い侶豈(体液)pHは7.4で一定。犬の尿pHは酸性からアルカリ性の間を変動。

犬の血液のpHは弱アルカリ性の7.4±0.01で固定されています。人間も同様です。犬の尿は、血液を腎臓で濾過して余分な水分・老廃物など不要なものを体外に排出するものなので、尿pHはpH5~8ほどの間を‘に何度も行き来しており、その平均値が6.5前後の弱酸性といわれえています。

犬の尿pHは、起きて間もない時間、運動後などに酸性に傾きやすく、食後にアルカリ性に傾きやすいといわれています。(人間も同様) したがって、1回の尿検査で、アルカリ性であっても、時間帯をかえて再検査をすると、酸性である可能性があり、常時アルカリ性であるのかは、数回検査をしないとわからないということになります。

犬の尿pHが、数回検査をしてもアルカリ性の場合は、尿路感染症の可能性。

犬の尿pHは変動しているので、1回の検査でアルカリ性であっても正常の場合があるようです。再検査をしても、尿pHが8などのアルカリ性の場合は、尿路感染症が原因で常時アルカリ性になっている可能性があるといわれています。

尿路感染症は、尿路口から細菌が膀胱などに侵入して増殖した膀胱炎などで、尿中に細菌が慢性的に多い場合も該当するようです。健康な尿は、腎臓で血液をろ過したものなので、尿に細菌はありません。尿が常時アルカリ性になるのは、尿中の細菌が尿素をアンモニアに分解することで、尿がアルカリ性になるのが原因です。

犬の尿検査で、アルカリ性の場合は、再検査をして、なおアルカリ性の場合は、尿路感染症の可能性が高いので尿中の細菌検査等で診断を特定するといわれています。

⓷犬が尿路感染症になっている場合は、抗生物質などで治療を受けます。完治すると、細菌がなくなり、尿pHは酸性とアルカリ性の間を行き来する正常な状態に戻ります。

犬が、膀胱炎などの尿路感染症の場合は、抗生物質などで治療をうけます。治療が順調であれば、細菌がなくなるので、尿pHは正常に戻ります。

ぅ好肇襯丱ぅ鳩訐个蓮∈拔欖鏡が原因でできる結石なので、尿路感染症が治ると結晶や結石はできなくなるといわれています。

ストルバイト結石は、リン酸アンモニウムマグネシウム結石のことです。尿路感染症になると、細菌が尿素をアンモニアに分解するので、尿が常時アルカリ性になり、アルカリ性では溶解しない、リン・アンモニア・マグネシウムが結晶化して、結晶が凝縮したり肥大化することで、リン酸アンモニウムマグネシウム結石=ストルバイト結石ができるといわれています。

人間では、細菌感染でできる結石なので、感染結石といわれることもあります。

尿路感染症が完治すると、尿は酸性とアルカリ性の間を行き来するようになるので、ストルバイト結石はできなくなります。

ょ胱炎など尿路感染症、ストルバイト結石の予防は、細菌を入れない(清潔にする)、細菌を増やさない(水を飲んでおしっこを我慢しない)、免疫力を維持する(栄養バランスが良いフードを適量食べる+適度に運動をする)。

尿路感染症は、細菌が尿路から侵入して増殖することが原因なので、清潔にして細菌が尿路口から入らないようにする。膀胱内に尿が長時間留まると細菌が増殖するので、水を多く飲んで、おしっこを我慢させないことで、細菌を増やす時間を少なくする、尿量が増えるので細菌があっても尿と一緒に排出しやすいようにします。免疫力が高いと、細菌が侵入しても細菌を減滅することができます。免疫力を高く維持するためには、栄養バランスが良いフードを適量食べることと、毎日散歩など適度に運動をする生活習慣が重要です。

このような生活習慣に改善することで、仮に尿に結晶が混じっていても、尿と一緒に排出しやすくなり、結石も小さいうちに排出しやすくなります。

デpHをコントロールする療法食?

そもそも、尿が常時アルカリ性になったり、リン・マグネシウムが多すぎるドッグフードはありません。1回の検査で、尿がアルカリ性になるのは、フードの成分のせいではありません。

したがって、リン・マグネシウムの成分を制限したり、塩分を多くして水を多く飲ませる、療法食にして尿pHを酸性にする必要性や目的は、理解できないところです。人間でも、同じ結石ができますが、リン・マグネシウムを制限したり、結石を溶解するようなサプリや薬はありません。

療法食で、尿pHを酸性にするのではなく、細菌感染であれば抗生物質で治療をすることが先決ではないでしょうか。

●安全で栄養バランスが良いフードを適量規則正しく食べる。毎日適度に散歩や運動をする。犬の健康維持・病気予防・病気改善・健康回復に大切なことは、食生活と運動の生活習慣です。
犬も、人間同様に、毎日食べている食品や食材の栄養から、体をつくり、体を動かすエネルギーを得て、体を調子を整えて、健康に活動することができます。犬の健康診断で大切なことは、生活習慣に問題がある場合は、改善することで病気を予防することです。また、病気の場合も、生活習慣を改善することが最も大切なことです。犬が毎日食べているフードが、安全ではない原材料、栄養が偏っている、食事量が少なすぎるなどは、健康診断で異常な数値がでる原因になるので、安全で栄養バランスが良いフードを選んで、適量食べさせるように食生活を改善することが最優先です。
 Human grade」、「人間用の食材」を原材料に使った安全なドッグフードで、犬の健康を維持して病気の予防と改善を。
ドッグフードや療法食の原材料表示をみると、「トウモロコシ・コーングルテンミール、大豆ミール、肉副産物、動物性脂肪、植物性脂肪、エトキシキン・BHA」などの合成酸化防止剤などが使われているフードが大半です。100gの成分をみて、カロリーが多い、少ない、リン・マグネシウムが多い、タンパク質が多いなど成分比以前に、犬に安全なフードを食べさせないと、がんや肝臓、腎臓、アトピーなどあらゆる病気の原因になってしまいます。
人間の食品の法律に適合した安全な「Human grade」、「人間用の食材」を使ったドッグフードでは、上記のような原材料は表示されることはありません。犬の健康診断で、肝臓や腎臓の数値が高いなどの犬は、人間の食品を原材料に使った安全なドッグフードにすることが生活習慣の改善の第一歩になります。また、犬用おやつなども同様です。
肉が多く多種類・多品目の食材を使った、栄養バランスが良いフードを選んで、犬の健康を維持して病気の予防と改善を。
また、犬は肉食系雑食といわれ、肉や魚などタンパク質が多く多種類・多品目の食材を食べることで、必要な栄養素をバランス良く摂取することができます。また、犬の必須栄養素は、AAFCO(アフコ)栄養基準が世界標準といわれています。子犬用と成犬用、両方の基準を満たしたフードを適量食べさせることで、タンパク質・脂肪・ミネラル類・ビタミン類の欠乏症や過剰症で健康を損ねたり、病気になる可能性はありません。また、タンパク質・脂肪・炭水化物(糖質)の3大栄養素のバランスがよいことは、AAFCO栄養基準を満たした上で重要なことです。
安全で栄養バランスが良いフードを適量に規則正しく食べている犬は、病気になるリスクが非常に少なくなります。また、健康診断などで数値に異常があった場合も、安全で栄養バランスが良いフードを選んで、その犬にとって適量を食べさせることで、病気を予防したり、病気の改善や完治につながります。
0汰瓦捻浜椒丱薀鵐垢良いフードを選び、運動、水分摂取量、食事量などに気をつけることで、犬の健康を維持して病気予防や改善ができやすくなります。
安全で栄養バランスが良いフードを選んで、その犬にとっての適量がわかれば、犬の食生活が問題で病気になることはほとんどありません。「運動不足は、太る」、「水分不足は、膀胱炎やストルバイツ結石・シュウ酸カルシウム結石ができやすい」、「食事量が少なすぎると肝機能、腎臓機能が低下する」、「食事量が少なすぎると免疫力が低下して、膀胱炎・皮膚炎など感染症やがんになりやすくなる」など、犬も人間同様に生活習慣の問題を見つけやすくなり、改善しやすくなります。
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.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬まで健康に育つ、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール、サーモンミール、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物などは使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,728(500g)…写真右/左から一番目
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,620(500g) …写真右/左から2番目
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,728(500g) …写真右/右から2番目
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,836(500g)・・・写真右/右から1番目
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
「ドッグワン・オンラインショップ
ドッグワン・ホームページよりお入りください。
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。
ホームページ:http://www.dogone.jp
DOGONEオンラインショップ: cart03.lolipop.jp/LA05215563/

author:dogone, category:犬の健康診断の活用法, 19:34
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