犬の健康診断の受け方と活用法。次文い侶鮃診断と体重)

  • 2018.04.18 Wednesday
  • 15:36

人間の健康診断では、体重・身長・胸囲・腹囲を計測して、BMI(体重÷身長²m)や体脂肪率で、肥満度や適正体重、腹囲の数値は内臓脂肪型肥満度(メタボ)の判定の一つの材料になります。肥満の原因は、食べすぎ・飲みすぎ、動物性脂肪過剰・糖質過剰、不規則な食生活、運動不足などの生活習慣の乱れが多いといわれています。人間では肥満の判定がでたら、主食・主菜・副菜をバランス良く適量に規則正しく食べる食事習慣と、適度に運動をする習慣にするなど、主に食事と運動の生活習慣を改善することが指導されます。

犬の健康診断では、体重だけしか計測しません。人間では体脂肪が多すぎることが肥満の定義ですが、犬では体重が多いことが肥満の定義のようです。犬の背丈・胸囲・胴囲を計測していないので、何を基準にして肥満を判定しているのでしょうか。また、体重が多いと何の病気になりやすいか、体重が減ったら何の病気が予防できるのか、獣医学的な根拠も不明確です。

多くの犬が、食事量を減らしたり、栄養が偏ったダイエットフードを食べて、栄養不足が原因で痩せています。体形が悪い、被毛の状態が悪い、元気がない、太りすぎよりも痩せすぎの犬のほうがはるかに多いのではないでしょうか。

●犬の健康診断と体重。

個人的には、ドッグワンの看板犬コーギー「はる」が、体重が多いので減らすようにいわれても、安易に従うことはありません。「はる」は、体の大きさがコーギーのLサイズで、胸まわりや首まわりなどが太く、胴は少しくびれています。主に「ナチュラルバランス」を体重別給仕量を目安に食べて、1日に2時間近くは散歩をしています。体重はLサイズなので14,15圓△蠅泙垢、体脂肪や内臓脂肪はコーギーでは標準から少な目だと思います。首まわりの被毛は長く、筋肉も発達していて、犬種標準にかなり近いと思われます。コーギーは、90%以上が太りすぎといわれているようですが、私個人としては、コーギーの標準と栄養学については、獣医師さんよりも知識があると思いますので、身体の測定もしないで、勝手に肥満とか体重を減らすように言われても反論すると思います。

/祐屬任蓮肥満は体脂肪が多すぎることです。犬では、肥満は体重が多いことのようです。

人間では、体脂肪(皮下脂肪・内臓脂肪)が多すぎる、体脂肪率が高いことが、肥満の定義です。肥満は、高血圧・高血糖・高脂血症から、糖尿病・脳卒中など生活習慣病に進行する原因になります。

犬では、体重が多いことが肥満の定義のようです。体格(サイズ)が大きい犬、骨が太い・筋肉が発達した犬ほど、体重が多くなります。犬の背丈・胸囲・胴囲を計測しないので、犬の体格を把握できないのに、体重が多すぎる、体重を減らすようにいわれることも多いようです。犬の体重が多いと、何の病気のリスクが高くなるのか、不明と思われます。

犬の体重を、標準体重・理想体重と比べても意味がない

同犬種でも、体が大きい犬ほど体重が多く、骨量・筋肉量が多い犬ほど体重が多くなります。犬の体格は、背丈・胸囲・胴囲を計測しないと把握できないので、計測していない動物病院では体格を把握することはできません。

また、犬種ごとに標準体重や理想体重がオス・メス別にありますが、標準体重の体格・理想体重の体格もわからないので、愛犬と比較しても意味がありません。

犬の体重が多すぎる、体重を何キロにするように判定や指導している動物病院も多いようですが、判定基準が不明確なことを、飼い主さんや犬に押し付けることになっているのではないでしょうか。

⓷犬の食事量を減らすと、栄養不足で体重は減りますが、あらゆる病気の原因になります。。

栄養バランスが良いドッグフード、手づくり食でも、食事量を減らしすぎると、エネルギー(カロリー)、タンパク質・脂質・糖質・ビタミン類・ミネラル類が不足するので、栄養不足になって犬の体重は減ります。

エネルギー不足になると、不足したエネルギーを補うために、犬は自分の体脂肪と筋肉を分解してエネルギー不足を補うようにします。このような代謝は、肝臓で行うので、肝機能を低下させる原因になり、タンパク質が多すぎると腎機能も低下させる原因になります。

また、タンパク質は、体をつくる役割をする栄養素なので、不足すると筋肉が衰える、内臓・皮膚の新陳代謝が悪くなるなど、体全体の健康維持が困難になり、様々な症状や病気の原因になります。他にも、脂質・ミネラル類・ビタミン類は、必須栄養素で食事からとらないといけない栄養素なので、体調悪化・病気の原因になります。

てが少なすぎるダイエットフードは、栄養が偏っているので、筋肉が落ちて体脂肪が増えやすいので、体重は減っても体脂肪率が高い肥満の犬になりやすくなります。

多くのダイエットフードは、肉を少なくして脂質を少なくすることで、100gのカロリーを少なくしています。このような低タンパク質・低脂質・高糖質のダイエットフードは、筋肉をつくるタンパク質が不足しやすく、エネルギーになる糖質が多すぎて過剰分が体脂肪になって蓄えやすくなる栄養バランスになっています。

筋肉は体脂肪よりも比重が高いので、筋肉が減って体脂肪が増えても、犬の体重は減ります。しかし、犬の筋肉が減って体脂肪が増えることは、体脂肪率が高い肥満の犬になってしまいます。

また、100gのカロリー減らすことではなく、1日の総摂取カロリー量を適正にすることが大切です。1日の総摂取カロリーは、栄養バランスが良いフード×食べる量なので、食べる量が多すぎず、少なすぎず、適量を見つけることが大切です。

ジい梁僚鉄浜、食事管理は、飼い主さんがするべきです。

獣医師さんは、犬の栄養学の専門家でもなく、ブリーダーさんのように犬種標準(スタンダード)に詳しいわけでもありません。犬種標準(スタンダード)は、それぞれの犬種の理想像をつくりあげたもので、ショードッグや繁殖する犬の参考にするものです。ドッグショーや繁とは無縁でも、犬種標準の写真、部位別の標準などの知識があると、愛犬が太りすぎなのか、食事量や運動量のことなどが適正なのかなどがよくわかってくると思います。

ドッグショーに出展している飼い主さんに聞くと、仔犬の頃から食べれるだけ食べるのが適量で、ショーの前は筋肉や全身を大きくするために食事量を増やし、その後運動量を増やして、余計な体脂肪を減らして、犬種ならではの体型にして被毛の状態を良好に維持するようです。人間のトップアスリートと同じで、飼い主さんが思っている以上に、胸まわりや足腰などの筋肉が発達して、被毛の密度や毛の長さ・毛艶など毛並みが良いので、驚くようです。

犬の体重や健康管理は、犬のことを一番よくみている飼い主さんがするべきです。もっと犬種のことを知って、愛犬の状態を把握することが大切ではないでしょうか。

●安全で栄養バランスが良いフードを適量規則正しく食べる。毎日適度に散歩や運動をする。犬の健康維持・病気予防・病気改善・健康回復に大切なことは、食生活と運動の生活習慣です。
犬も、人間同様に、毎日食べている食品や食材の栄養から、体をつくり、体を動かすエネルギーを得て、体を調子を整えて、健康に活動することができます。犬の健康診断で大切なことは、生活習慣に問題がある場合は、改善することで病気を予防することです。また、病気の場合も、生活習慣を改善することが最も大切なことです。犬が毎日食べているフードが、安全ではない原材料、栄養が偏っている、食事量が少なすぎるなどは、健康診断で異常な数値がでる原因になるので、安全で栄養バランスが良いフードを選んで、適量食べさせるように食生活を改善することが最優先です。
 Human grade」、「人間用の食材」を原材料に使った安全なドッグフードで、犬の健康を維持して病気の予防と改善を。
ドッグフードや療法食の原材料表示をみると、「トウモロコシ・コーングルテンミール、大豆ミール、肉副産物、動物性脂肪、植物性脂肪、エトキシキン・BHA」などの合成酸化防止剤などが使われているフードが大半です。100gの成分をみて、カロリーが多い、少ない、リン・マグネシウムが多い、タンパク質が多いなど成分比以前に、犬に安全なフードを食べさせないと、がんや肝臓、腎臓、アトピーなどあらゆる病気の原因になってしまいます。
人間の食品の法律に適合した安全な「Human grade」、「人間用の食材」を使ったドッグフードでは、上記のような原材料は表示されることはありません。犬の健康診断で、肝臓や腎臓の数値が高いなどの犬は、人間の食品を原材料に使った安全なドッグフードにすることが生活習慣の改善の第一歩になります。また、犬用おやつなども同様です。
肉が多く多種類・多品目の食材を使った、栄養バランスが良いフードを選んで、犬の健康を維持して病気の予防と改善を。
また、犬は肉食系雑食といわれ、肉や魚などタンパク質が多く多種類・多品目の食材を食べることで、必要な栄養素をバランス良く摂取することができます。また、犬の必須栄養素は、AAFCO(アフコ)栄養基準が世界標準といわれています。子犬用と成犬用、両方の基準を満たしたフードを適量食べさせることで、タンパク質・脂肪・ミネラル類・ビタミン類の欠乏症や過剰症で健康を損ねたり、病気になる可能性はありません。また、タンパク質・脂肪・炭水化物(糖質)の3大栄養素のバランスがよいことは、AAFCO栄養基準を満たした上で重要なことです。
安全で栄養バランスが良いフードを適量に規則正しく食べている犬は、病気になるリスクが非常に少なくなります。また、健康診断などで数値に異常があった場合も、安全で栄養バランスが良いフードを選んで、その犬にとって適量を食べさせることで、病気を予防したり、病気の改善や完治につながります。
0汰瓦捻浜椒丱薀鵐垢良いフードを選び、運動、水分摂取量、食事量などに気をつけることで、犬の健康を維持して病気予防や改善ができやすくなります。
安全で栄養バランスが良いフードを選んで、その犬にとっての適量がわかれば、犬の食生活が問題で病気になることはほとんどありません。「運動不足は、太る」、「水分不足は、膀胱炎やストルバイツ結石・シュウ酸カルシウム結石ができやすい」、「食事量が少なすぎると肝機能、腎臓機能が低下する」、「食事量が少なすぎると免疫力が低下して、膀胱炎・皮膚炎など感染症やがんになりやすくなる」など、犬も人間同様に生活習慣の問題を見つけやすくなり、改善しやすくなります。
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.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬まで健康に育つ、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール、サーモンミール、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物などは使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,728(500g)…写真右/左から一番目
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,620(500g) …写真右/左から2番目
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,728(500g) …写真右/右から2番目
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,836(500g)・・・写真右/右から1番目
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
「ドッグワン・オンラインショップ
ドッグワン・ホームページよりお入りください。
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。
ホームページ:http://www.dogone.jp
DOGONEオンラインショップ: cart03.lolipop.jp/LA05215563/

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