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飼い主さんだからできる、犬の皮膚病の予防と治療。(飼い主さんだからできる、皮膚病対策 張▲譽襯ーについて)

梅雨から夏にかけては、犬の皮膚病が増える季節です。20年前から今も同じで、犬が皮膚を痒がったり炎症があって、動物病院で診療を受けると、アレルギーではないかといわれることが多いようです。

アレルギー検査を受けても、受けなくても、アレルギーの療法食、薬用シャンプー、ステロイドや抗生物質の外用薬や内服薬が処方されることが多いのではないでしょうか。しかし、食事性アレルギーであれば、治るはずの皮膚病が一向に治らないだけでなく、炎症が酷くなったり全身に広がる、症状が改善してもステロイドを止めると悪化するなど、皮膚病が慢性化する犬も少なくないようです。

ドッグワンで販売しているとよくわかりますが、食物(食事性)アレルギーの犬は、アレルギーといわれた犬の1割未満で、安全で栄養バランスが良いフードを適量食べること、天然成分のシャンプーやケア用品で、皮膚炎等を手当てすることで、大半の犬が皮膚病が治っています。多くの場合は、農薬アレルギー・合成添加物アレルギー・化学薬品アレルギーなど有害物質性のアレルギー・アトピー、低タンパク質・低脂肪・高糖質など片寄った栄養バランスや食事量が不足しているなどで、皮膚が脆弱になっている、免疫力が低下や異常を起こしているなどが、犬の皮膚病の原因になっていると思われます。

●飼い主さんだからできる、皮膚病対策…アレルギーについて

犬の皮膚病=アレルギーではありません。アレルギー療法食にしても、皮膚炎が治った犬が少ないことからもよくわかるのではないでしょうか。一方で、人間が食用にする食材を使ったドッグフードにした、手づくり食にした犬のほうが、皮膚病が治ったケースのほうがはるかに多いのが実態と思います。犬の生活習慣で、健康と病気を分けるのは、1番影響力が大きいのはフード、食事です。

獣医師は、食の専門家ではないので、犬の生活習慣、特にフード・食事については、適格なアドバイスをするようなことは期待できません。飼い主さんだからできる、皮膚病対策の,蓮▲▲譽襯ーの情報を得て、有害物質を除去することが必要不可欠と思います。

.▲譽襯ー検査について

犬は、血液検査でアレルゲンを特定できると、動物病院から説明を受けて検査をした飼い主さんが多いと思います。しかし、人間のアレルギー検査では、アレルゲンの可能性はあるが特定はできないといわれています。人間で、特定できないといわれている検査が、犬で特定できるはずがなく、実際に数年後に検査を受けると全く異なる結果ができることが多いといわれています。

▲▲譽襯ー療法食について

犬の療法食は、栄養成分比や成分量を調整したり特別な製法で製造されたフードで、食事療法において獣医師の診断に基づく給与を意図したフードといわれています。療法食も市販のフードも効果効能があるような表現は、薬事法で禁止されています。

療法食は、厚労省や農水省で認可されたフードではなく、原材料も市販のフードと同じものが使われています。したがって、食の安全に関しては、ホームセンターなどで販売されている同ブランドのドッグフードと同レベルであり、アレルギー療法食においても、トウモロコシ類が使われていたり、エトキシキン・BHAの合成酸化防止剤が使われているものがあります。

⓷農薬アレルギー、合成添加物アレルギー、化学薬品アレルギーについて

人間では、農薬・化学肥料が多く使われた野菜・果物、合成添加物が多い加工食品等が原因で、アレルギーになることがあるといわれています。

犬が食べるドッグフードや療法食の大多数には、人間が食用にきない産業廃棄肉や部位、酸化した油脂類、家畜用飼料や廃材、食品会社の廃棄物などが使われているといわれています。また、このような原材料を使っているので、色を付ける、匂いをごまかす、酸化を防ぐなどで、大量の合成酸化防止剤・防腐剤・着色料・香料が使われます。また、腐敗菌や細菌が多い廃棄肉や部位の消毒に、ホルマリンなどの化学薬品も使われます。

このような農薬・化学肥料、合成添加物、化学薬品は、人間の食品以上の量になるので、アレルギーやアトピーの原因になるといわれています。

た祐屬食用にする食材を使ったドッグフード、手づくり食にする。

ナチュラルバランスは、USDA(米国農務省)認可の人間用食品等級を使ったドッグフードです。ドットわんは、日本の食品安全基本法に合格した人間用食品等級を使ったドッグフードです。このような人間が食用にする食品や食材だけを使ったドッグフードも少数派でがあります。また、手づくり食も、食品安全基本法に合格しているので、もちろん安全です。

犬の皮膚病やアレルギーだけでなく、病気や癌などの予防のためにも、食の安全は非常に大切です。

ジ最戚堯ν機肥料栽培・オーガニック、遺伝子組み換え食物でない。無薬飼料飼育の鶏肉などより安全なドッグフードや手作り食にする。

い離疋奪哀奸璽匹篌蟶遒蠖は、人間の食品レベルに農薬・合成添加物・化学薬品にすることができます。また、い離疋奪哀奸璽匹涼罎砲蓮∋γ邵泙鮖箸辰討い覆じ最戚堯μ鞠戚堯⇒機肥料栽培、オーガニック認定の作物などの食材を原材料に使っている。遺伝子組み換えの作物を使っていない。鶏や牛などの飼料に、抗生物質や成長ホルモン剤などを加えていない無薬飼料で育った食用肉を使っている。などより安全な等級の食品・食材を使ったフードがあります。

犬は人間の約2倍の食事量なので、皮膚の調子、体の調子が改善しないような犬には、試してみる価値があるテーマです。

Ε肇Ε皀蹈灰掘β臚Α小麦を使っていないフードにする。

食物性アレルギーは、遺伝性が80%以上といわれています。大多数のドッグフードや療法食は、トウモロコシ・コーングルテン、大豆ミール、小麦などが主原料になっているので、代々このようなフードを食べていると、アレルギーになりやすくなります。

ぁ↓イ離疋奪哀奸璽匹砲蓮▲肇Ε皀蹈灰掘β臚Α小麦が使われていないので、アレルギー対策上も問題がありません。手作り食の人でも、トウモロコシ・大豆・小麦を主原料にする人はいないと思うので、アレルギーになりにくくなります。

*大豆製品の、豆腐・おから・納豆は、大豆由来ですが別の食品になっており、アレルギーの原因にはなりにくいといわれています。

多種類・多品目の食材を使ったドッグフード、手づくり食でアレルギー対策を。

犬は肉食系雑食で、多種類・多品目の食材から必要な栄養を摂取する必要があります。上記ぁ↓イ離疋奪哀奸璽匹涼罎ら、肉類・魚類、穀類・芋類・豆類・野菜類・海藻類・油脂類など食材の種類が多く、なおかつ同種類で複数の品目を使ったほうが、栄養バランスに優れ、アレルゲンが分散されるのでアレルギー対策上も有効といわれています。

●安全で栄養バランスが良いフードを「適量」規則正しく食べる。毎日適度に散歩や運動をする。犬の健康維持・病気予防に大切なことは、食生活と運動の生活習慣です。
栄養素は、種類によって3つの働きをします。 崑里鬚弔る」働きをする「タンパク質」「脂質」。体を動かすエネルギーになる「糖質」「脂質」。⓷体の調子を整える働きをする「ビタミン」「ミネラル」。人間でも犬でも、栄養素の働きは同じです。違いは、適正な食事量と、必要な栄養のバランスの違いです。ドッグフードのメリットは、人間と違う栄養素のバランスと量、特にビタミンやミネラルの心配がないことです。また、ドッグフードの成分は、100gの成分比や量になっているので、犬の体重別の標準給仕量を目安にして、犬の基礎代謝や活動量に応じて、調整して適量を食べさせることで、必要な栄養素を適量に摂取することができます。手作り食で、栄養バランスや適量に自信がない方は、安全で栄養バランスが良いフードと半々にするなどのほうが、犬の健康を維持しやすくなると思います。
 Human grade」、「人間用の食材」を原材料に使った安全なドッグフードで、犬の健康を維持して病気の予防と改善を。
ドッグフードや療法食の原材料表示をみると、トウモロコシ・コーングルテンミール、大豆ミール、肉副産物、動物性脂肪、植物性脂肪、エトキシキン・BHAなどの合成酸化防止剤などが使われているフードが大半です。100gの成分をみて、カロリーが多い、少ない、リン・マグネシウムが多い、タンパク質が多いなど以前に、犬に安全なフードを食べさせないと、がんや肝臓、腎臓、アトピーなどあらゆる病気の原因になってしまいます。
人間の食品の法律に適合した安全な「Human grade」、「人間用の食材」を使ったドッグフードでは、上記のような原材料は表示されることはありません。犬の健康診断で、肝臓や腎臓の数値が高いなどの犬は、人間の食品を原材料に使った安全なドッグフードにすることが生活習慣の改善の第一歩になります。また、おやつなど犬が食べるものも同様です。
肉が多めで、多種類・多品目の食材を使った、栄養バランスが良いフードを選んで、犬の健康を維持して病気の予防と改善を。
また、犬は肉食系雑食といわれ、肉や魚などタンパク質が多く多種類・多品目の食材を食べることで、必要な栄養素をバランス良く摂取することができます。また、犬の必須栄養素は、AAFCO(アフコ)栄養基準が世界標準といわれています。子犬用と成犬用、両方の基準を満たしたフードを適量食べさせることで、タンパク質・脂肪・ミネラル類・ビタミン類の欠乏症や過剰症で健康を損ねたり、病気になる可能性はありません。また、タンパク質・脂肪・炭水化物(糖質)の3大栄養素のバランスがよいことは、AAFCO栄養基準を満たした上で重要なことです。
安全で栄養バランスが良いフードを適量に規則正しく食べている犬は、病気になるリスクが非常に少なくなります。また、健康診断などで数値に異常があった場合も、安全で栄養バランスが良いフードを選んで、その犬にとって適量を食べさせることで、病気を予防したり、病気の改善や完治につながるはずです。
0汰瓦捻浜椒丱薀鵐垢良いフードを選び、運動、水分摂取量、食事量などに気をつけることで、犬の健康を維持して病気予防や改善ができやすくなります。
安全で栄養バランスが良いフードを選んで、その犬にとっての適量がわかれば、犬の食生活が問題で病気になることはほとんどありません。「運動不足は、太る」、「水分摂取不足は、膀胱炎やストルバイツ結石・シュウ酸カルシウム結石ができやすい」、「食事量が少なすぎると肝機能、腎臓機能が低下する」、「食事量が少なすぎると免疫力が低下して、膀胱炎・皮膚炎など感染症やがんになりやすくなる」など、犬も人間同様に生活習慣の問題を見つけやすくなり、改善しやすくなります。
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.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬まで健康に育つ、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール(乾燥肉)、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物など(バイプロダクト)は使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉(フレッシュ肉)、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,728(500g)…写真右/左から一番目
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,620(500g) …写真右/左から2番目
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,728(500g) …写真右/右から2番目
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,836(500g)・・・写真右/右から1番目
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
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営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
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DOGONEオンラインショップhttp://dogone.shop-pro.jp

 

 

author:dogone, category:犬の健康について(皮膚トラブル), 18:53
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