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飼い主さんだからできる、犬の皮膚病の予防と治療。(飼い主さんだからできる皮膚病対策。◆槌乕罎魴鮃にする食生活)

先代のコーギー「はな」は、肉球のけがから始まって、痒いので齧る・舐めるを繰り返しているうちに足全体に炎症が広がり、4本の脚すべてが同じような状態になりました。2か所の動物病院で診療を受けていましたが、治るどころか慢性化と悪化に悩まされていました。ドッグワンの開店前に、「ナチュラルバランス」のテストも兼ねて数か月間食べさせて、開店後にシャンプーを「C-DEAM/パピー&アレルギー」にして数回シャンプーをしました。フードを変えてから3,4か月しか経たないうちに、炎症が収まり、皮膚がきれいになってきて、抜けた毛も少しづつ生えてきて、半年を少し過ぎたころにはほぼ完治しました。

犬が皮膚病になると、アレルギーといわれることが多いのですが、アレルギー検査をしたり、アレルギー療法食にしても治らない犬のほうが圧倒的に多いのではないでしょうか。犬の皮膚病の原因の一つは、前回のブログで紹介している農薬・合成添加物・薬剤などの有害物質、そして皮膚をつくる栄養が不足していることが考えられます。実際に、「はな」だけでなく、ドッグワンで、フード、シャンプー、ケア用品をご購入されたお客様の犬達で皮膚病が治った、皮膚病にかかることがなくなったと聞きます。

●飼い主さんだからできる、皮膚病対策…健康な皮膚がつくれる食生活に改善する。

食生活は、健康と病気を分ける、一番影響力が大きい生活習慣です。皮膚病になる、皮膚病が治らないのも、皮膚をつくる栄養素や代謝に必要な栄養素の質や、食事量に問題があることがほとんどと思われます。犬の皮膚は、主にタンパク質と脂質からできているので、タンパク質と脂質が不足するだけで、皮膚組織と皮膚バリアが弱くなって、細菌・カビ菌などが入り込んで皮膚炎になりやすくなり、皮膚炎になると治りにくくなります。多くの犬達が、質が悪いタンパク質源のトウモロコシ・大豆・小麦が主原料で、動物性脂肪・植物脂肪など酸化した廃油を使っているドッグフードや療法食を食べさせています。「ナチュラルバランス」「ドットわんごはん」など人間が食用にする食材を使ったドッグフードは、このような原材料を使っていないので、良質なタンパク質源の肉や魚が多く、鶏脂肪・亜麻仁・サーモンオイルなどバランス良い脂質が適量摂取できます。

皮膚は最大の臓器といわれ、内臓が健康でないと皮膚の健康が維持できない、皮膚は健康の鏡とも言われます。皮膚病になりやすい、皮膚病が治らないなどは、皮膚だけでなく体全体、内臓にも問題がある場合が多いので、基本に戻って安全で栄養バランスが良いフードを適量食べることを心掛けることが、皮膚病予防、皮膚病を治すために必要不可欠なことと思います。

仝い侶鮃な皮膚をつくる栄養素…皮膚は、主にタンパク質と脂質からできている。

犬の皮膚は、主にタンパク質と脂質からつくられています。

タンパク質は、体をつくる役割をする栄養素で、犬の皮膚・被毛、内臓、筋肉、血液・血管、ホルモン・免疫・酵素などをつくる材料になります。また、このような体をつくる役割ができるタンパク質は「良質なタンパク質」といわれる肉・魚・乳製品などアミノ酸スコア100のタンパク質です。一方で、トウモロコシ・大豆・小麦などの植物性タンパク質は、「質が悪いタンパク質」といわれ、アミノ酸スコアが低いので体をつくる役割ができずに、エネルギーに使われることが多いといわれています。

したがって、ドッグフードや手作り食において、良質なタンパク質源である肉・魚が多く使われていて、タンパク質の成分比が21%〜28%前後のフードが、犬の内臓・筋肉などと、皮膚や被毛も健康な状態を維持しやすくなります。

また、脂質は、細胞膜の材料になり、皮膚の基盤など体をつくる役割とエネルギーになる役割を兼ねている栄養素です。鶏肉などの飽和脂肪酸、キャノーラオイル・亜麻仁、サーモンオイルなど植物系・魚系の不飽和脂肪酸とその中でも1価、オメガ3,6など多価不飽和脂肪酸のバランスが良く、適量になっていることが必要です。このような油脂類が具体的に原材料に表示されているドッグフードを選ぶ。手作り食でも脂質のバランスと量(ドッグフードの成分比で10%〜15%前後)に気をつけることが、健康な皮膚をつくるために必要不可欠なことです。ドッグフードや療法食の原材料に、動物性脂肪・植物性脂肪・魚油など、何の脂肪が使われているのか不明なフードは、酸化した廃油などを使っているので、皮膚の健康以前に論外です。

犬の健康な皮膚をつくる栄養素…ビタミン・ミネラルは、タンパク質・脂質の代謝、皮膚の健康維持に必要不可欠です。

健康で丈夫な皮膚をつくるためには、ビタミン類・ミネラル類を過不足なく摂取することも大切です。

ビタミンB群は、タンパク質・脂質の代謝に必要な補酵素として働くので、ビタミンB群が不足するとタンパク質・脂質の代謝が悪くなって皮膚の健康を損ねる原因にもなります。また、ビタミンA、Cなども皮膚や粘膜の健康に必要不可欠な栄養素で、Cはコラーゲンの合成に必要不可欠な栄養素です。ミネラルは、亜鉛などが不足すると皮膚炎になりやすくなります。

ドッグフードは、AAFCO栄養基準に適合しているフードを適量食べていると、ビタミン類・ミネラル類の過不足がおきません。一部療法食では、AAFCO栄養基準に適合していないフードがあるので注意が必要です。

⓷犬が皮膚病になりやすい、皮膚病が治らない、間違った食生活をしていませんか。

低タンパク質・低脂肪・高糖質のダイエットフード、シニア犬用フード、高齢犬用フード。タンパク質・脂肪を制限した肝臓や腎臓などの療法食。このようなフードで、トウモロコシ・大豆・小麦・米などが主原料のフードは、質が悪いタンパク質が多く使われ、さらにタンパク質が少ないので、犬の皮膚や被毛をつくる材料が不足し、さらに内臓・筋肉・血管・血液、ホルモン・免疫・酵素などの材料が不足します。犬の皮膚や被毛の新陳代謝が悪くなる、皮膚が脆弱になるので、皮膚病になりやすくなり、皮膚病になると治りにくくなります。また、腸内環境など免疫システムと免疫抗体が弱くなるので、アレルギーやアトピーになりやすくなり、また皮膚の細菌感染を防げなくなり、皮膚病の発生と慢性化などの原因になります。

また、脂肪不足は、皮膚組織の乾燥と皮膚バリアの弱体化の原因になり、皮膚が弱くなり皮膚病の原因や細菌・カビ菌の感染拡大の原因にもなります。また、動物性脂肪・植物性脂肪・魚油などが原材料に表示されているフードや療法食では、酸化した廃油がつかわれているので、皮膚基盤の脂肪が酸化する、皮膚がベタベタする、体臭がする、ふけが出るなどの原因にもなっています。

一方で、トウモロコシ・大豆・小麦、家禽肉・肉副産物・ミートミール、動物性脂肪・植物性脂肪などが原材料に表示されていないドッグフードを食べさせている犬では、犬の体重を減らすために、食事量を減らしている犬でも、栄養不足で皮膚病の原因、皮膚病が治らない原因になります。栄養バランスが良いドッグフードや手作り食でも、食事量が少なすぎるとすべての栄養が不足してしまうので、心あたりがある飼い主さんは適正量にして、運動を増やすなどの生活習慣の見直しが必要です。

ぅ轡縫犬、高齢犬が、皮膚病になりやすくなる、治らない、食事面の理由。

人間の食事摂取基準では、中学生から70歳以上のタンパク質・脂質・ビタミン類・ミネラル類の摂取量はほとんど同じ量になっています。基礎代謝や運動量等で、年齢に応じて摂取量を調整するのは、糖質(炭水化物)だけです。

犬も人間と一緒なので、AAFCO栄養基準では、幼犬用栄養基準と成犬用栄養基準の2種類になっています。シニアや高齢になっても、成犬用栄養基準に適合したドッグフードを食べることが基本です。理由は、タンパク質と脂質は、体をつくる役割をする栄養素で、ビタミンやミネラルは体の調子を整える役割をする栄養素なので、減らしてはいけないことが理由です。

シニア犬用フード。高齢犬用フードの大半が、100gのカロリーを減らすために、肉を減らして、トウモロコシ・大豆・小麦などを増やしているので、体をつくる材料不足するので、皮膚病になりやすくなる、筋肉が落ちて足腰が弱くなる、内臓機能が低下するなど、老化や病気の原因になりやすくなります。

シニア以降、皮膚病になった、皮膚病が治らない犬は、老化や病気・ケガをしやすいフードを選んでいる可能性が大です。

●安全で栄養バランスが良いフードを「適量」規則正しく食べる。毎日適度に散歩や運動をする。犬の健康維持・病気予防に大切なことは、食生活と運動の生活習慣です。
栄養素は、種類によって3つの働きをします。 崑里鬚弔る」働きをする「タンパク質」「脂質」。体を動かすエネルギーになる「糖質」「脂質」。⓷体の調子を整える働きをする「ビタミン」「ミネラル」。人間でも犬でも、栄養素の働きは同じです。違いは、適正な食事量と、必要な栄養のバランスの違いです。ドッグフードのメリットは、人間と違う栄養素のバランスと量、特にビタミンやミネラルの心配がないことです。また、ドッグフードの成分は、100gの成分比や量になっているので、犬の体重別の標準給仕量を目安にして、犬の基礎代謝や活動量に応じて、調整して適量を食べさせることで、必要な栄養素を適量に摂取することができます。手作り食で、栄養バランスや適量に自信がない方は、安全で栄養バランスが良いフードと半々にするなどのほうが、犬の健康を維持しやすくなると思います。
 Human grade」、「人間用の食材」を原材料に使った安全なドッグフードで、犬の健康を維持して病気の予防と改善を。
ドッグフードや療法食の原材料表示をみると、トウモロコシ・コーングルテンミール、大豆ミール、肉副産物、動物性脂肪、植物性脂肪、エトキシキン・BHAなどの合成酸化防止剤などが使われているフードが大半です。100gの成分をみて、カロリーが多い、少ない、リン・マグネシウムが多い、タンパク質が多いなど以前に、犬に安全なフードを食べさせないと、がんや肝臓、腎臓、アトピーなどあらゆる病気の原因になってしまいます。
人間の食品の法律に適合した安全な「Human grade」、「人間用の食材」を使ったドッグフードでは、上記のような原材料は表示されることはありません。犬の健康診断で、肝臓や腎臓の数値が高いなどの犬は、人間の食品を原材料に使った安全なドッグフードにすることが生活習慣の改善の第一歩になります。また、おやつなど犬が食べるものも同様です。
肉が多めで、多種類・多品目の食材を使った、栄養バランスが良いフードを選んで、犬の健康を維持して病気の予防と改善を。
また、犬は肉食系雑食といわれ、肉や魚などタンパク質が多く多種類・多品目の食材を食べることで、必要な栄養素をバランス良く摂取することができます。また、犬の必須栄養素は、AAFCO(アフコ)栄養基準が世界標準といわれています。子犬用と成犬用、両方の基準を満たしたフードを適量食べさせることで、タンパク質・脂肪・ミネラル類・ビタミン類の欠乏症や過剰症で健康を損ねたり、病気になる可能性はありません。また、タンパク質・脂肪・炭水化物(糖質)の3大栄養素のバランスがよいことは、AAFCO栄養基準を満たした上で重要なことです。
安全で栄養バランスが良いフードを適量に規則正しく食べている犬は、病気になるリスクが非常に少なくなります。また、健康診断などで数値に異常があった場合も、安全で栄養バランスが良いフードを選んで、その犬にとって適量を食べさせることで、病気を予防したり、病気の改善や完治につながるはずです。
0汰瓦捻浜椒丱薀鵐垢良いフードを選び、運動、水分摂取量、食事量などに気をつけることで、犬の健康を維持して病気予防や改善ができやすくなります。
安全で栄養バランスが良いフードを選んで、その犬にとっての適量がわかれば、犬の食生活が問題で病気になることはほとんどありません。「運動不足は、太る」、「水分摂取不足は、膀胱炎やストルバイツ結石・シュウ酸カルシウム結石ができやすい」、「食事量が少なすぎると肝機能、腎臓機能が低下する」、「食事量が少なすぎると免疫力が低下して、膀胱炎・皮膚炎など感染症やがんになりやすくなる」など、犬も人間同様に生活習慣の問題を見つけやすくなり、改善しやすくなります。
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.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬まで健康に育つ、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール(乾燥肉)、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物など(バイプロダクト)は使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉(フレッシュ肉)、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,728(500g)…写真右/左から一番目
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,620(500g) …写真右/左から2番目
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,728(500g) …写真右/右から2番目
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,836(500g)・・・写真右/右から1番目
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
「ドッグワン・オンラインショップ
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。
ホームページ:http://www.dogone.jp
DOGONEオンラインショップhttp://dogone.shop-pro.jp

 

 

author:dogone, category:犬の健康について(皮膚トラブル), 17:36
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