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犬も予防医学的な考え方を。(犬の体重管理、肥満予防は飼い主さんの役割)

人間では、肥満は生活習慣病など多くの病気の原因になるので、食べすぎや運動不足などの生活習慣を改善することが生活習慣病予防といわれています。また、肥満の定義は、体脂肪が多すぎる人、体脂肪率が高い人のことで、身長と体重の係数BMI判定、体脂肪率での判定など、基準値が明確に定まっています。

一方、犬では、体重が多いと肥満と思っている飼い主さんがほとんどです。しかし、このような間違った解釈をしているのは飼い主さんの責任ではなく、犬の体重だけで肥満と判定する、具体的に体重を何キロにするように指導する、100gのカロリーが少ないダイエットフードを勧めているなど、動物病院の責任が大きいといわれています。

成長期の子犬に、これ以上大きくならない、体重が増えないように指導すること。食事量を減らすように指導すること。結果的に、成長に必要な栄養が不足するので、骨・歯、筋肉・内臓機能・脳神経・ホルモンなど、犬の体が小さい、だけでなく体を構成する部位・体の機能が未発達のまま成犬になってしまうので、病弱でケガをしやすくなります。

また、成犬以降に、体重が増えないようにすることが優先されて、筋肉が少ない・体脂肪が多い、本当の意味の肥満犬が増えているようです。筋肉量が少ないと、足腰の関節を筋肉で保護できないので、足腰が弱くなってしまいます。また、体脂肪が増えると、脂肪肝、脳梗塞・心筋梗塞・糖尿病などになりやすくなります。

犬の体重は、体格が大きい犬ほど多くなり、骨・筋肉などが多い犬ほど多くなります。体格が大きい、骨・筋肉が多いことが、特定の病気やケガの原因になることはありません。犬の身体と体重を測定して、犬の体重管理と体脂肪管理をすることは、動物病院では行っていません。したがって、飼い主さんが自分で愛犬の体重管理と体脂肪管理をして、肥満にならないように食生活と運動に気をつけるようにすることが必要かと思います。

●犬の体重管理、肥満予防は飼い主さんの役割。

あらゆる病気の予防、健康維持に必要な生活習慣は、栄養バランスが良い食事を適量食べる、適度に運動をする、ストレスをためないことです。これは、人間でも犬でも同様であると考えられています。

犬の体重が多すぎるから、食事量を減らす、栄養が偏ったダイエットフードにすることは、たんに犬を栄養不足にしてやせ衰えさせているだけです。このような間違った考え方を、動物病院で飼い主さんに強要しているようなことも多いようです。

愛犬の健康を守ってやるのは、日々一緒に過ごしている飼い主さんです。子犬であれば心身ともに健康な成犬に育てる。成犬以降は、健康を維持して元気に長生きできる犬にしたい。このような当たり前のことを積み重ねることで、愛犬達

\長期の犬は、飼い主さんが1か月に1回、犬の体重と背丈・胸囲・腹囲・首まわりを計測・記録して、成長度合いを把握する。

成長期は、成長するときに必要な栄養と健康を維持するための栄養が必要なので、成犬の同体重の給仕量に比べて約1.5倍〜2倍程度が必要といわれています。

小型犬・中型犬では、1歳で人間の17,18歳、2歳で23,24歳といわれています。犬も早熟タイプと晩熟タイプがあるので、5日に生まれた犬であれば、5日の日に体重、背丈、胸囲、胴囲、首まわりと体高も計測して、記録しておくと成長の度合いを、飼い主さんが把握することができます。

当ブログの「コーギー犬「はる」の成長記録」をご参照していただくと成長度合いを把握することができると思います。犬の成長は、個々によって異なりますが、「はる」を例にすると6か月までの成長が顕著で、8か月には背丈(胴の長さ)は成犬と同じようになり、その後少しづつ胸まわりや胴まわり・首まわりなどの横幅が増えていって、1年半ほどで成犬時と同じような体格・体形になり、体重も8か月のときよりも1割ほど増えました。

このような犬の成長度合いを把握できるのは、飼い主さんだけです。犬も人間同様で、親の体型や体格、体重に似てくるので、いっぱい食べたからといって大型になるわけでなく、太るわけでもありません。動物病院では、仔犬の成長度合いを把握するような、身体測定をしていないので、成長中の子犬の食事量を減らして、体重が増えないようにするような、ありえないことは絶対に避けるべきです。

∋童い了の食事制限と病気やケガの関係。

成長期に十分な栄養摂取と運動をしないと、骨・歯、筋肉だけでなく、内臓機能・脳神経・心肺機能など、組織と機能が未発達や未熟のまま成犬になってしまいます。成犬になって、食事量を増やしても、成長期でないと成長させることてゃできません。

犬の一生に関わることなので、獣医師さんまかせではなく、飼い主さんが自分の子供たちの成長の時の食事や運動を思い出して、くれぐれも食事制限などをしないことが、健康で元気な犬にする条件だと思います。

⓷犬の肥満も、体脂肪(皮下脂肪&内臓脂肪)過多なので、飼い主さんが腹囲を定期的に計測する。

犬の肥満も、人間同様に体脂肪が多すぎることで、単に体重が多いことではありません。犬の体脂肪は、犬種や性別、強制や避妊の有無などによって異なり、適正値や異常値の明確なデータなどを聞いたことがありません。犬も内臓脂肪が多すぎるメタボになると、糖尿病や脳梗塞・心筋梗塞、脂肪肝などの原因になるようです。

犬の内臓脂肪過多も、腹囲を定期的に計測していると、内臓脂肪型・肥満を把握しやすくなります。成犬では半年に1回など、記録をつけていると把握しやすくなります。

つ礇織鵐僖質・低脂肪・高糖質の栄養が偏ったフードは、犬の筋肉が落ちて体脂肪が増えやすくなります。

肉・魚など良質なタンパク質は、犬の筋肉・内臓・血液・血管・皮膚・被毛、ホルモン・免疫抗体・酵素など体をつくる役割をする栄養素です。肉・魚、植物の脂質は、細胞膜など体をつくる役割と体を動かすエネルギー源になる栄養素です。穀類・芋類・豆類などの糖質は、呼吸・消化吸収・栄養代謝・血液循環など生命活動に必要な基礎代謝と活動のために必要なエネルギー源になる役割をします。

100gのカロリーが少ないダイエットフード・シニア犬用フード・高齢犬用フードなどは、肉を少なくして、トウモロコシ・大豆・小麦などが主原料の、低タンパク質・低脂肪・高糖質の、犬には栄養が偏ったフードがたくさん販売されています。このようなフードでは、犬の筋肉など体をつくる栄養素が不足しているので筋肉量が落ちてしまいます。また、糖質が多すぎると、エネルギー源として使わない分は体脂肪になって体に蓄えられるので、皮下脂肪や内臓脂肪が増えて、肥満になりやすくなります。

筋肉は、体脂肪よりも比重が高いので、犬の体重は減りますが、体脂肪が増えるので体脂肪率が高い肥満になりやすくなります。

ジい龍敍を増やして体脂肪を減らす。犬も正しいダイエットを。

犬の肥満も、体脂肪が多すぎることなので、病気予防の役立つのは体脂肪を減らす生活習慣にすることです。

犬の筋肉が貧弱で、体脂肪が多めなときは、筋肉をつくる役割をするタンパク質が多め(21%〜28%前後)で脂質は適量(10%〜15%前後)、糖質は少な目(35%〜45%前後)の3大栄養素のバランスにすると、筋肉が増えて体脂肪が減りやすくなります。

また、筋肉は使わないと衰える性質があるので、運動不足気味な犬は、運動量を増やします。お腹周り、全体的に丸みがある犬も、体脂肪が落ちてくると、すっきりした体形にな類・と思います。

●安全で栄養バランスが良いフードを「適量」規則正しく食べる。毎日適度に散歩や運動をする。犬の健康維持・病気予防に大切なことは、食生活と運動の生活習慣です。
栄養素は、種類によって3つの働きをします。 崑里鬚弔る」働きをする「タンパク質」「脂質」。体を動かすエネルギーになる「糖質」「脂質」。⓷体の調子を整える働きをする「ビタミン」「ミネラル」。人間でも犬でも、栄養素の働きは同じです。違いは、適正な食事量と、必要な栄養のバランスの違いです。ドッグフードのメリットは、人間と違う栄養素のバランスと量、特にビタミンやミネラルの心配がないことです。また、ドッグフードの成分は、100gの成分比や量になっているので、犬の体重別の標準給仕量を目安にして、犬の基礎代謝や活動量に応じて、調整して適量を食べさせることで、必要な栄養素を適量に摂取することができます。手作り食で、栄養バランスや適量に自信がない方は、安全で栄養バランスが良いフードと半々にするなどのほうが、犬の健康を維持しやすくなると思います。
 Human grade」、「人間用の食材」を原材料に使った安全なドッグフードで、犬の健康を維持して病気の予防と改善を。
ドッグフードや療法食の原材料表示をみると、トウモロコシ・コーングルテンミール、大豆ミール、肉副産物、動物性脂肪、植物性脂肪、エトキシキン・BHAなどの合成酸化防止剤などが使われているフードが大半です。100gの成分をみて、カロリーが多い、少ない、リン・マグネシウムが多い、タンパク質が多いなど以前に、犬に安全なフードを食べさせないと、がんや肝臓、腎臓、アトピーなどあらゆる病気の原因になってしまいます。
人間の食品の法律に適合した安全な「Human grade」、「人間用の食材」を使ったドッグフードでは、上記のような原材料は表示されることはありません。犬の健康診断で、肝臓や腎臓の数値が高いなどの犬は、人間の食品を原材料に使った安全なドッグフードにすることが生活習慣の改善の第一歩になります。また、おやつなど犬が食べるものも同様です。
肉が多めで、多種類・多品目の食材を使った、栄養バランスが良いフードを選んで、犬の健康を維持して病気の予防と改善を。
また、犬は肉食系雑食といわれ、肉や魚などタンパク質が多く多種類・多品目の食材を食べることで、必要な栄養素をバランス良く摂取することができます。また、犬の必須栄養素は、AAFCO(アフコ)栄養基準が世界標準といわれています。子犬用と成犬用、両方の基準を満たしたフードを適量食べさせることで、タンパク質・脂肪・ミネラル類・ビタミン類の欠乏症や過剰症で健康を損ねたり、病気になる可能性はありません。また、タンパク質・脂肪・炭水化物(糖質)の3大栄養素のバランスがよいことは、AAFCO栄養基準を満たした上で重要なことです。
安全で栄養バランスが良いフードを適量に規則正しく食べている犬は、病気になるリスクが非常に少なくなります。また、健康診断などで数値に異常があった場合も、安全で栄養バランスが良いフードを選んで、その犬にとって適量を食べさせることで、病気を予防したり、病気の改善や完治につながるはずです。
0汰瓦捻浜椒丱薀鵐垢良いフードを選び、運動、水分摂取量、食事量などに気をつけることで、犬の健康を維持して病気予防や改善ができやすくなります。
安全で栄養バランスが良いフードを選んで、その犬にとっての適量がわかれば、犬の食生活が問題で病気になることはほとんどありません。「運動不足は、太る」、「水分摂取不足は、膀胱炎やストルバイツ結石・シュウ酸カルシウム結石ができやすい」、「食事量が少なすぎると肝機能、腎臓機能が低下する」、「食事量が少なすぎると免疫力が低下して、膀胱炎・皮膚炎など感染症やがんになりやすくなる」など、犬も人間同様に生活習慣の問題を見つけやすくなり、改善しやすくなります。
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.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬まで健康に育つ、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール(乾燥肉)、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物など(バイプロダクト)は使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉(フレッシュ肉)、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,728(500g)…写真右/左から一番目
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,620(500g) …写真右/左から2番目
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,728(500g) …写真右/右から2番目
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,836(500g)・・・写真右/右から1番目
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
「ドッグワン・オンラインショップ
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。
ホームページ:http://www.dogone.jp
DOGONEオンラインショップhttp://dogone.shop-pro.jp

 

 

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