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犬も予防医学的な考え方を。-2(犬の症状別、予防医学的な考え方◆

犬の健康診断は、健康状態を知る、隠れた病気の発見、早期治療などが目的のはずです。しかし、血液検査の結果で、数値が高い、薬を処方、療法食を勧めるなど、犬の健康維持と病気の予防に役立っているのか疑問に思うことも少なくありません。

犬の病気の原因の多くは、人間同様に食事、運動など生活習慣が原因になっているといわれています。また、これも同様ですが、症状や病気ごとに栄養バランスを変える必要はなく、安全で栄養バランスが良いフードを適量に食べることを基本に、特に気をつけるポイントが異なるだけが違いです。

●犬の症状別、予防医学的な考え方

犬の健康診断で、異常なし、経過観察などのときは、食事や運動などの生活習慣を見直すことが重要です。このようなアドバイスをできる人が少ないことが、症状や病気が進行したり、改善しない原因になっていると思われます。

ヾ竜’縦祺爾鯔匹亜

犬の肝臓は、解毒・栄養代謝・胆汁をつくるなど、化学工場のような働きをしています。解毒が必要な、有害物質が多い食べ物、殺虫剤などをつけていると、肝機能が低下する可能性が高くなります。また、栄養が偏った食生活、食べすぎ・減食などは、栄養代謝を低下させ、肝機能も低下する可能性があります。

・農薬・合成添加物など有害物質が多いドッグフード・療法食・おやつを食べさせない。

ドッグフード・療法食、犬用おやつの90%以上は、産業廃棄肉・廃油・産業廃棄物、副産物・非可食部などを原材料に使っています。人間が食用にできない原材料なので、禁止農薬や残留農薬、化学薬品、合成添加物など、肝臓が解毒する有害物質が多いので、慢性的に疲弊して、肝機能が低下するようになります。

・殺虫剤を体につけたり、服用しない。

殺虫剤は、農薬成分と同じなので、ノミ・ダニ駆除予防薬を体につけたり、服用すると、肝臓が解毒することになります。農薬は、食べ物だけでなく、体につけない、服用しないようにするべきです。

・薬は、多種・大量・長期服用しない。

薬は、肝臓で代謝と解毒が行われます。薬は、作用がれば、副作用もあるので、必ず獣医さんから説明を受けて、必要最小限にすることが大切です。特に、ステロイドや抗生物質などの長期服用は、肝機能低下、ビタミンB2の阻害などがあるので、獣医さんに説明を聞いて、肝臓の負担をできるだけ減らすようにします。

・タンパク質を摂りすぎない。

肉などのタンパク質は、最終形が窒素になりアンモニアができます。アンモニアは体内に有害なので、腸内のアンモニアは肝臓に運ばれ、無害な尿素になります。肉が多すぎるドッグフード、ジャーキーなどの食べ過ぎは、アンモニアが多いので、肝臓に負担をかけます。

・食事量を減らした、間違ったダイエットをしない。

犬の食事の量を減らして、体重を減らすと、カロリー(エネルギー)と必須栄養素のすべてが不足し、栄養不足で痩せるので体重が減ります。特にエネルギー不足が続くと、犬の体内の体タンパク質(筋肉)を分解して、エネルギーを補うようになります。体タンパク質を代謝するのは肝臓で、通常と逆の流れになるために、肝臓に負担が高く肝機能を低下させる原因になるといわれています。

・人間の食品等級の安全な食材を使ったドッグフード、手づくり食にして肝臓の解毒を減らす。

下記「ナチュラルバランス」「ドットわんごはん」など、人間用食品等級の食材を使ったドッグフードは、食用肉の可食部、食用米・食用油など、人間の食品の法律に適合した、安全な食品・食材を使っているので、肝臓に解毒で負担をかけることがありません。手づくり食の食材も同様です。

・良質なタンパク質を適量摂って、幹細胞の再生・新陳代謝を良くする。

肝臓の70〜80%は、肝細胞からできていて、タンパク質・脂質・糖質の代謝、解毒、胆汁をつくるなどの働きをしています。主にタンパク質からできていて、再生や新陳代謝の速度が他の内臓よりも早く、良質なタンパク質を適量摂取することで、幹細胞の再生や新陳代謝をよくすることができます。

良質なタンパク質とは、アミノ酸スコア100の肉・魚・乳製品などで少なすぎず、多すぎないように接種することがポイントです。ドライフードでは、原材料表示の上位が肉や魚で、タンパク質の成分比21〜28%前後のフードを適量食べることが、目安と思われます。

・ビタミンB群を適量摂取する。

タンパク質・脂質・糖質の代謝は、肝臓で行われます。代謝に必要な酵素は、体内で合成されますが、酵素は補酵素と一体になることで活動するものが多数あります。この補酵素の働きをするのが、ビタミンB1・B2・B6・B12・ナイアシン・葉酸などビタミンB群です。ビタミンB群は、体内で合成もされますが、合成量が少ないので、毎日食べ物から摂取しないといけない必須栄養素になっています。ビタミンB群が不足すると、代謝が悪くなるので、肝機能低下だけでなく、元気がない、皮膚疾患、貧血など様々な症状や問題が発生します。

ドッグフードでは、AAFCO栄養基準に適合しているフードを選び、適量食べることで、ビタミンB群の不足がおきることは普通はありません。手作り食の人は、人間栄養学などの知識があまりない人、自信がない人は、フードと半々にするほうが安心できると思います。

・肝臓病予防、肝機能低下、慢性肝炎、脂肪肝の食事は、普通食が基本。

人間では、肝臓病の食事は、普通食(一般食)が基本で、肝機能低下を防ぐ予防も同様です。肝硬変の重度は、栄養制限などがあります。

犬も同様で、肝硬変の末期以降を除いて、栄養バランスが良い食事を適量摂る、普通食が基本ではないでしょうか。上記のような良質なタンパク質、ビタミンB群に加えて、ドライフードでは脂質が10〜15%程度で、脂肪酸のバランスが良いこと。糖質は35%〜45%前後で、AAFCO栄養基準を満たしていることで、ビタミン・ミネラルも過不足なく摂取することができます。

また、栄養バランスが良いフードでも、適量食べないと栄養素の不足や過剰がおきることがあるので、体重別の給仕量を目安に、適量を食べさせて、適度に運動をする習慣にします。

・肝臓の療法食について

肝臓をサポートする療法食は、原材料は同メーカーのドッグフードと同じ原材料を使っています。栄養素を制限したり増量する以前に、有害物質を制限するべきではないでしょうか。

また、タンパク質を制限していて、AAFCO栄養基準のタンパク質下限量18%以上を、下回っています。肝硬変の末期であればともかく、診断もないのにこのような療法食を勧めることは、病気を進行させたり、幹細胞の再生に必要な栄養が不足するのでかえって悪化や慢性化すること可能性があるのではないでしょうか。

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犬の結石は、人間にできる結石と同じ成分で、同じようなメカニズムでできるようです。細菌感染が主な原因のストルバイト結石、腎臓にできるシュウ酸カルシウム結石などは、人間同様の予防法で犬も予防がある程度できます。

・フードの有害物質を減らす

腎臓は、血液をろ過して有害な物質や不要な栄養素などを尿として対外に排出します。肝臓で解毒された有害物質は、腎臓経由で排出されるので、上記肝機能低下を防ぐと同様に、有害物質が少ない食生活。殺虫剤など農薬をとりこまないようにすることが必要です。

・タンパク質を摂りすぎない。

タンパク質は、窒素に分解されて有害なアンモニアになり、肝臓でアンモニアは無害な尿素に分解されます。肝臓でできた尿素は、血液を通して腎臓で濾過されて、尿の成分として対外に排出されます。無害な尿素であっても、量が多すぎると、腎機能を低下させる原因になるといわれているので、肝臓と腎臓の機能を維持する、病気を予防するためにも、タンパク質は適量食べることが基本です。

・塩分を摂りすぎない

犬は、人間の塩分摂取量の1/5(体重あたり)程度が適量といわれています。犬は汗をかかないので体外に排出させて不足になることもありません。

犬が塩分過多になるのは、人間が食べる唐揚げ・パン・お菓子など塩分が多いものを食べている、塩分が多い結石用療法食を食べている、手づくり食で塩分を加えているなどがほとんどです。犬も人間同様に塩分が多い食生活を続けると、腎臓が悪くなる。心臓病、胃がん、高血圧などになりやすいといわれています。

・エネルギー不足、栄養不足に注意

エネルギー不足になると、不足したエネルギーを補うために、筋肉を分解して体タンパクからエネルギーを得るようになります。体タンパク質も肝臓で代謝するので肝臓に負担をかけますが、腎臓にも負担をかけます。

・腎臓病予防、腎機能低下の食事は、普通食が基本。

腎臓病の食事も、基本は普通食です。栄養制限が必要な腎臓病は進行が中程度以降のようです。

犬の腎臓も、主にタンパク質からつくられているので、診断がないような状態では、普通食が基本ではないでしょうか。ドッグフードの場合は、塩分過剰、カロリー過剰、タンパク質過剰、カルシウム過剰などが起こりにくいのがメリットです。

・腎臓病の療法食について

肝臓の療法食同様で、原材料の品質や有害物質は腎臓にも負担をかけるのではないでしょうか。また、AAFCO栄養基準を満たしていないので、タンパク質不足は、軽度の腎臓病の場合には、腎臓の新陳代謝に必要な栄養さえ不足すると思われます。

●安全で栄養バランスが良いフードを「適量」規則正しく食べる。毎日適度に散歩や運動をする。犬の健康維持・病気予防に大切なことは、食生活と運動の生活習慣です。
栄養素は、種類によって3つの働きをします。 崑里鬚弔る」働きをする「タンパク質」「脂質」。体を動かすエネルギーになる「糖質」「脂質」。⓷体の調子を整える働きをする「ビタミン」「ミネラル」。人間でも犬でも、栄養素の働きは同じです。違いは、適正な食事量と、必要な栄養のバランスの違いです。ドッグフードのメリットは、人間と違う栄養素のバランスと量、特にビタミンやミネラルの心配がないことです。また、ドッグフードの成分は、100gの成分比や量になっているので、犬の体重別の標準給仕量を目安にして、犬の基礎代謝や活動量に応じて、調整して適量を食べさせることで、必要な栄養素を適量に摂取することができます。手作り食で、栄養バランスや適量に自信がない方は、安全で栄養バランスが良いフードと半々にするなどのほうが、犬の健康を維持しやすくなると思います。
 Human grade」、「人間用の食材」を原材料に使った安全なドッグフードで、犬の健康を維持して病気の予防と改善を。
ドッグフードや療法食の原材料表示をみると、トウモロコシ・コーングルテンミール、大豆ミール、肉副産物、動物性脂肪、植物性脂肪、エトキシキン・BHAなどの合成酸化防止剤などが使われているフードが大半です。100gの成分をみて、カロリーが多い、少ない、リン・マグネシウムが多い、タンパク質が多いなど以前に、犬に安全なフードを食べさせないと、がんや肝臓、腎臓、アトピーなどあらゆる病気の原因になってしまいます。
人間の食品の法律に適合した安全な「Human grade」、「人間用の食材」を使ったドッグフードでは、上記のような原材料は表示されることはありません。犬の健康診断で、肝臓や腎臓の数値が高いなどの犬は、人間の食品を原材料に使った安全なドッグフードにすることが生活習慣の改善の第一歩になります。また、おやつなど犬が食べるものも同様です。
肉が多めで、多種類・多品目の食材を使った、栄養バランスが良いフードを選んで、犬の健康を維持して病気の予防と改善を。
また、犬は肉食系雑食といわれ、肉や魚などタンパク質が多く多種類・多品目の食材を食べることで、必要な栄養素をバランス良く摂取することができます。また、犬の必須栄養素は、AAFCO(アフコ)栄養基準が世界標準といわれています。子犬用と成犬用、両方の基準を満たしたフードを適量食べさせることで、タンパク質・脂肪・ミネラル類・ビタミン類の欠乏症や過剰症で健康を損ねたり、病気になる可能性はありません。また、タンパク質・脂肪・炭水化物(糖質)の3大栄養素のバランスがよいことは、AAFCO栄養基準を満たした上で重要なことです。
安全で栄養バランスが良いフードを適量に規則正しく食べている犬は、病気になるリスクが非常に少なくなります。また、健康診断などで数値に異常があった場合も、安全で栄養バランスが良いフードを選んで、その犬にとって適量を食べさせることで、病気を予防したり、病気の改善や完治につながるはずです。
0汰瓦捻浜椒丱薀鵐垢良いフードを選び、運動、水分摂取量、食事量などに気をつけることで、犬の健康を維持して病気予防や改善ができやすくなります。
安全で栄養バランスが良いフードを選んで、その犬にとっての適量がわかれば、犬の食生活が問題で病気になることはほとんどありません。「運動不足は、太る」、「水分摂取不足は、膀胱炎やストルバイツ結石・シュウ酸カルシウム結石ができやすい」、「食事量が少なすぎると肝機能、腎臓機能が低下する」、「食事量が少なすぎると免疫力が低下して、膀胱炎・皮膚炎など感染症やがんになりやすくなる」など、犬も人間同様に生活習慣の問題を見つけやすくなり、改善しやすくなります。
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.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬まで健康に育つ、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール(乾燥肉)、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物など(バイプロダクト)は使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉(フレッシュ肉)、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,728(500g)…写真右/左から一番目
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,620(500g) …写真右/左から2番目
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,728(500g) …写真右/右から2番目
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,836(500g)・・・写真右/右から1番目
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
「ドッグワン・オンラインショップ
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。
ホームページ:http://www.dogone.jp
DOGONEオンラインショップhttp://dogone.shop-pro.jp

 

 

author:dogone, category:犬の健康について, 18:23
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