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専門的な評価基準で「ドッグフード」を選ぶ。-2「ナチュラルバランス」の栄養バランスの詳細な評価

「ナチュラルバランス」は、ドッグフードやキャットフードの安全な食材の調達、製造時や製品の安全性と証明する検査、栄養バランスの考え方が評価され、動物園の野生動物用フードの製造を依頼されている、唯一の民間企業です。

ドッグフードは、犬種らしい体形とコートをつくりやすい、内臓疾患など病気のリスクが少ない、股関節など運動系器官の健康が維持されやすい、長生きしたなど、多くの飼い主さんから評価をいただいています。食の安全と、犬にとって必要な栄養をバランスよく摂取できることが、このような評判のバックグランドと思います。

●「ナチュラルバランス」の栄養バランスの詳細な評価。

ナチュラルバランスは、アメリカの「カリフォルニアK9アカデミー」で、犬の股関節不全やアレルギーなど疾患を減らすために、つくられた独自のフードのコンセプトやレシピをほぼそのまま活用して製造したドッグフードが原点です。

複数のタンパク質源を使う、複数の脂質源を使う、複数の糖質源を、犬にあった3大栄養素のバランスにすることで、犬の成長、健康維持をしやすく、病気のリスクが低い、ドッグフードとして高い評価を得ています。

(数の肉・魚の食材を使って、良質なタンパク質だけでなく、脂質・ビタミン・ミネラルがバランス良く摂取できます。

タンパク質は、犬の体をつくる役割をする栄養素です。タンパク質は、肉・魚・乳製品などアミノ酸スコア100の良質なタンパク質と、穀類・豆類などアミノ酸スコアが低い質が悪いタンパク質に分かれます。「ナチュラルバランス/ホールボディヘルス」のフードは、鶏肉・ダック肉・サーモンの複数のタンパク質源を使っています。肉や魚の種類によって、タンパク質と脂質・ビタミン・ミネラルなど栄養素のバランスが異なっているので、複数のタンパク質源を使うことで、より栄養バランスが良くなり、アレルギーのリスク分散にもなります。

犬は人間の約4倍のタンパク質量が適量といわれています。ナチュラルバランスは、食事量が適正であれば、ほぼ適量を摂取できます。

人間では、体重1圓△燭衞1gのタンパク質を1日に摂取するのが適量といわれています。体重50圓凌佑蓮1日にタンパク質50g前後が適量ということになります。

犬は、体重1圓△燭衞4gのタンパク質が適量といわれています。体重10圓慮い蓮1日に40gのタンパク質を摂取するのが適量になります。ナチュラルバランスのドッグフードは、適量を食べることが前提になりますが、ほぼ犬にとって適量の約4倍のタンパク質が摂取できます。原材料や食事量によって異なりますが、ドライフードのタンパク質・成分比では、22%〜28%前後が犬にとって適量のタンパク質が摂取できるといわれています。

ちなみに猫は、より肉食なのでタンパク質は人間の約7倍が適量で、ドライフードのタンパク質・成分比では33%〜40%前後が猫にとって適量のタンパク質が摂取できるといわれています。

N票舛淵織鵐僖質が適量なので、筋肉が発達、内臓が健康、血管が丈夫、皮膚が健康で丈夫、被毛がきれいで、病気やケガをしにくくなります。

タンパク質は、体をつくる役割をする栄養素で、犬の筋肉・内臓・脳・血管・血液・皮膚・被毛などの主な材料になり、ホルモン・免疫抗体・酵素などの材料にもなります。ナチュラルバランスは、鶏肉・ダック肉・鮭など良質なタンパク質を適量摂取できるので、犬の体の組織細胞の新陳代謝が良くなり、筋肉が発達や充実やすい、内臓機能の低下を防ぐ、血管が丈夫、皮膚が丈夫、被毛がきれいなど、犬の内側と外観の健康を維持しやすくなります。また、ホルモン・免疫・酵素など、体のシステムを正常に維持しやすくします。

タンパク質が少なすぎると、体力・免疫力・筋力が低下しやすく、老化が進みやすい、病気やケガをしやすくなります。低タンパク質なダイエットフード、シニア・高齢犬用フード、療法食を食べている犬は、原材料や成分比を確認するべきです。

また、肉が多いほうが良いフード、犬は肉食。のような高タンパク質なドッグフードは、タンパク質過剰で、肝機能や腎機能が低下する可能性があります。

て・魚を複数使う+鶏脂肪・亜麻仁・ニシン油で、1価・オメガ3・6を含む脂肪酸のバランスが良いドッグフードです。

鶏肉・ダック肉・サーモンを使っているので、動物性脂肪(飽和脂肪酸)過多になりにくく、1価・オメガ3・6もバランス良く摂取できます。さらに、鶏脂肪・亜麻仁・ニシン油を使っているので、1価、オメガ3・6の多価不飽和脂肪酸のバランスが犬に適していて適量が摂取できやすくなっています。

セ號辰蓮∈挧λ譟神経組織など体をつくる材料になったり、エネルギーに源になる役割があり、適正量摂取できるフードです。

脂肪は、細胞膜・神経組織・コレステロールなど体をつくる役割と、エネルギー源になる役割があります。肉が多すぎるドッグフードなどは、動物性脂肪過多にもなりやすく、肥満・脂肪肝・高脂血症・糖尿病などになりやすくなります。また、ダイエットフードなど脂肪が少なすぎるフードは、血管が弱くなって脳出血、皮膚炎などになりやすいといわれます。

ドッグフードの脂肪の適量は、成分比では10〜15%前後といわれています。肉が多すぎるドッグフードは、キャットフードと同じような15%〜20%が多いので、肥満・肝臓・腎臓・心臓・糖尿病などの原因になる可能性が指摘されています。

⓺穀類・芋類などの糖質(炭水化物)を、主にエネルギー源として使っている。

ナチュラルバランスでは、玄米・オーツ麦・ポテト(ジャガイモ)を糖質源として複数使っています。犬は、糖質の消化酵素アミラーゼを体内合成できるので、玄米・オーツ麦・ポテトのデンプンを分解してブドウ糖にして、エネルギーに使うことができます。糖質は、エネルギーになるスピードが速く効率的にエネルギーを得て使うことができます。

犬も、エネルギー源になる順番は糖質→脂質で、タンパク質は体をつくる役割が優先で、非常時用エネルギーといわれます。ナチュラルバランスのフードは、このような基本に忠実で、適正量食べている犬では、糖質や脂質の摂りすぎや不足の心配がありません。

また、

小麦はグルテンが多く消化酵素がない犬がいることから、小麦・大麦・ライ麦を使用しない「グルテンフリー」になっています。また、トウモロコシは消化が悪いので使用されていません。犬は、穀類・芋類の糖質を消化分解できるので、グレインフリーにする理由が不明瞭です。

3大栄養素のバランスが良いフードです。

3大栄養素は、上記 銑Δ離織鵐僖質・脂質・糖質の各栄養素のことです。タンパク質は体をつくる役割をする栄養素、脂質は体をつくる役割とエネルギー源になる、糖質はエネルギー源になる役割があります。

栄養バランスが良いフードは、体を動かすエネルギー源を何からどれだけとるのかが大切です。できるだけ糖質からエネルギーを得て、不足したら脂質で補い、タンパク質は体をつくる材料になるようにエネルギー源としては使わないのが、人間栄養学の基本です。犬も人間と同じ考え方で、食事量や3大栄養素のバランスが異なっているだけで、基本的な考えをドッグフードにしたものが、ナチュラルバランスのドッグフードです。

1日に必要なエネルギーの大半を、玄米・オーツ麦・ポテトの糖質から得る。エネルギーが不足したときは、鶏脂肪・亜麻仁・ニシン油の脂質で補い、細胞膜などの体をつくる材料になる脂質を適量確保する。体をつくる材料になるタンパク質は、鶏肉・ダック肉・鮭で100%体をつくる役割をする。

このような3大栄養素のバランスが良いことが、体形が良い、体力がある、免疫力が高い、内臓が健康など、病気のリスクを下げて、健康で長生きする犬が多い理由と考えられます。

●安全で栄養バランスが良いフードを「適量」規則正しく食べる。毎日適度に散歩や運動をする。犬の健康維持・病気予防に大切なことは、食生活と運動の生活習慣です。
栄養素は、種類によって3つの働きをします。 崑里鬚弔る」働きをする「タンパク質」「脂質」。体を動かすエネルギーになる「糖質」「脂質」。⓷体の調子を整える働きをする「ビタミン」「ミネラル」。人間でも犬でも、栄養素の働きは同じです。違いは、適正な食事量と、必要な栄養のバランスの違いです。ドッグフードのメリットは、人間と違う栄養素のバランスと量、特にビタミンやミネラルの心配がないことです。また、ドッグフードの成分は、100gの成分比や量になっているので、犬の体重別の標準給仕量を目安にして、犬の基礎代謝や活動量に応じて、調整して適量を食べさせることで、必要な栄養素を適量に摂取することができます。手作り食で、栄養バランスや適量に自信がない方は、安全で栄養バランスが良いフードと半々にするなどのほうが、犬の健康を維持しやすくなると思います。
 Human grade」、「人間用の食材」を原材料に使った安全なドッグフードで、犬の健康を維持して病気の予防と改善を。
ドッグフードや療法食の原材料表示をみると、トウモロコシ・コーングルテンミール、大豆ミール、肉副産物、動物性脂肪、植物性脂肪、エトキシキン・BHAなどの合成酸化防止剤などが使われているフードが大半です。100gの成分をみて、カロリーが多い、少ない、リン・マグネシウムが多い、タンパク質が多いなど以前に、犬に安全なフードを食べさせないと、がんや肝臓、腎臓、アトピーなどあらゆる病気の原因になってしまいます。
人間の食品の法律に適合した安全な「Human grade」、「人間用の食材」を使ったドッグフードでは、上記のような原材料は表示されることはありません。犬の健康診断で、肝臓や腎臓の数値が高いなどの犬は、人間の食品を原材料に使った安全なドッグフードにすることが生活習慣の改善の第一歩になります。また、おやつなど犬が食べるものも同様です。
肉が多めで、多種類・多品目の食材を使った、栄養バランスが良いフードを選んで、犬の健康を維持して病気の予防と改善を。
また、犬は肉食系雑食といわれ、肉や魚などタンパク質が多く多種類・多品目の食材を食べることで、必要な栄養素をバランス良く摂取することができます。また、犬の必須栄養素は、AAFCO(アフコ)栄養基準が世界標準といわれています。子犬用と成犬用、両方の基準を満たしたフードを適量食べさせることで、タンパク質・脂肪・ミネラル類・ビタミン類の欠乏症や過剰症で健康を損ねたり、病気になる可能性はありません。また、タンパク質・脂肪・炭水化物(糖質)の3大栄養素のバランスがよいことは、AAFCO栄養基準を満たした上で重要なことです。
安全で栄養バランスが良いフードを適量に規則正しく食べている犬は、病気になるリスクが非常に少なくなります。また、健康診断などで数値に異常があった場合も、安全で栄養バランスが良いフードを選んで、その犬にとって適量を食べさせることで、病気を予防したり、病気の改善や完治につながるはずです。
0汰瓦捻浜椒丱薀鵐垢良いフードを選び、運動、水分摂取量、食事量などに気をつけることで、犬の健康を維持して病気予防や改善ができやすくなります。
安全で栄養バランスが良いフードを選んで、その犬にとっての適量がわかれば、犬の食生活が問題で病気になることはほとんどありません。「運動不足は、太る」、「水分摂取不足は、膀胱炎やストルバイツ結石・シュウ酸カルシウム結石ができやすい」、「食事量が少なすぎると肝機能、腎臓機能が低下する」、「食事量が少なすぎると免疫力が低下して、膀胱炎・皮膚炎など感染症やがんになりやすくなる」など、犬も人間同様に生活習慣の問題を見つけやすくなり、改善しやすくなります。
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.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬まで健康に育つ、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール(乾燥肉)、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物など(バイプロダクト)は使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉(フレッシュ肉)、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,728(500g)…写真右/左から一番目
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,620(500g) …写真右/左から2番目
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,728(500g) …写真右/右から2番目
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,836(500g)・・・写真右/右から1番目
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
「ドッグワン・オンラインショップ
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。
ホームページ:http://www.dogone.jp
DOGONEオンラインショップhttp://dogone.shop-pro.jp

 

 

author:dogone, category:<Natural Balance>, 11:02
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