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専門的な評価基準で「ドッグフード」を選ぶ。-3…仔犬に「ナチュラルバランス」を食べさせた飼い主さんの評価。

ナチュラルバランスのドッグフードは、幼犬用AAFCO栄養基準と成犬用AAFCO栄養基準の両方の栄養基準に適合している「全年齢対応」のドッグフードです。仔犬のときは、成犬の体重別給仕量の約2倍、成長が鈍化したら成犬の給仕量など、食事量を年代に適した量にするだけで、犬の一生涯を安全で栄養バランスが良い食生活にすることができます。

ドッグワンの看板犬、コーギー「はる」も3か月半からナチュラルバランスを食べています。今、3歳ですが、病気やケガで動物病院のお世話になることもなく、健康な成犬に育ち元気に過ごしています。お客様の犬も、仔犬のときから食べさせている犬が多数いますが、総じて健康な成犬に育ち、長生きしている犬も多くいます。

ドッグフードの評価は、原材料や成分比などスペックだけでなく、実際に食べている犬の健康状態を長期的に追い続けて評価するべきではないでしょうか。仔犬のとき、成犬・シニア犬・高齢犬の、2回に分けて、実際に食べている犬達の追跡、多い声をご紹介します。

●仔犬に「ナチュラルバランス」を食べさせていた飼い主さんの評価。

ドッグワンは、10数年「ナチュラルバランス」を販売しています。ご来店のお客様、オンラインショップのお客様でも、仔犬のときから「ナチュラルバランス」を食べ続けている犬も多く、仔犬から成犬・シニア犬・高齢犬になった犬の、評価をまとめて紹介いたします。

〇童い梁僚・口臭が減った。

ペットショップ、ブリーダーさんから、仔犬を購入したときに勧められるドッグフードがあります。多くの場合は、トウモロコシ・大豆が主原料のドッグフードです。子犬の体臭がきつい、口臭がするのは、このようなドッグフードの匂いが原因であることが多いようです。

ナチュラルバランスのドッグフードに完全に移行して、数週間もすると犬の嫌な臭いがなくなった、口臭がなくなったという声を多くの飼い主さんから聞きました。当店の「はる」も同様でした。

▲奸璽疋棔璽襪ベタベタ・ヌルヌルしなくなった。

上記,里茲Δ淵疋奪哀奸璽匹蓮⊃┐襪肇戰織戰燭靴討い董匂いを嗅ぐと嫌な臭いがします。その原因は、使用済みの廃油を使っていることで、原材料に動物性脂肪・植物性脂肪など具体的な油脂類の表示がないことでもわかります。

ナチュラルバランスでは、鶏脂肪・亜麻仁・ニシン油を使っているので、嫌な臭いがしたり、ベタベタすることがありません。

犬が食事をした後に、フードボールを洗うときに洗剤を使ってもべたべたするのを犬の唾液のせいだと思っている人がいらっしゃいます。しかし、ナチュラルバランスのフードにしたら、洗剤を使わなくても短時間できれいになって違いに驚いた飼い主さんも大勢いらっしゃいます。唾液もベタベタしなくなった、臭くなくなった影響も大きいと思います。

H鑢咾簇乕罎里戮燭弔・臭いがなくなり、全体的にきれいになった。

,判妬しますが、飼い始めた頃は、被毛や皮膚が匂ったりべたつきがあった仔犬が、ナチュラルバランスにしてから臭いやべたつきが消えて、シャンプーもしていないのに全体的にきれいになったという声を多く聞きます。臭いやべたつきの原因がなくなったことと、被毛や皮膚は、主にタンパク質と脂質でつくられるので、タンパク質と脂質の質と量が適切になったことが要因と思われます。

の匹食べるようになった。

食が細い犬、お腹が弱くたくさん食べれない犬なども、「ナチュラルバランス」に少しづつ変えていく段階から、前よりも食べるようになった仔犬も多くいます。人間が食用にする食品・食材を使って、合成添加物などを使っていないために、自然な味と香りのほうが犬の食欲をそそるはずです。また、犬の消化器官・肝臓などの健康状態が良くなって、食欲がでてきた可能性が高いと思います。

ス格、歯、関節が丈夫に健康に育った。

骨太で犬種らしい骨格・体形の成犬に育った、高齢になっても歯は丈夫、年齢の割には足腰が丈夫。このような飼い主さんの声が多いと感じています。仔犬の時の食生活や運動習慣で、丈夫な骨格、歯、関節がつくられます。また、遺伝性もありますが、ナチュラルバランスを適正量食べた仔犬は、後天的な要因で股関節不全になったことは聞いたことがありません。

骨・歯・関節は、カルシウム・リン・マグネシウム、タンパク質・脂質、ビタミンB群・Cなど様々な栄養素がバランス良く適量摂取することが必要です。手作り食と比べても、安心なのはミネラル類やビタミン類などの過不足がおきないことです。

⓺犬種のスタンダードに近い、体形と被毛の成犬に育って嬉しい。

犬種のスタンダードに近い体形と被毛の成犬に育って嬉しいという声もよく聞きます。ナチュラルバランスを適正量食べさせる。毎日の散歩を欠かさないなど、生活習慣が良くなることで、その犬が持っている遺伝情報に基づいて成長したことで、体形と被毛などが整った成犬に成長したと思われます。

病気・ケガが少ない。

ナチュラルバランスを仔犬の時から食べていた犬は、仔犬のときから成犬・シニア犬。高齢犬になっても、病気やケガになることが少ないと感じていいます。

仔犬のときは、体の基本をつくる大切な時期です。体を動かすエネルギー源の糖質、体をつくる役割をするタンパク質と脂質、の3大栄養素のバランスが良いことで、脳・神経、内臓、血管、皮膚、被毛、骨・関節、歯などが健康に成長して、内臓疾患、皮膚疾患、骨折などなる犬が少ないと感じます。特に、他のフードを食べていて、内臓疾患や皮膚疾患などだった犬が、改善されることが多いので、栄養バランスや安全性の違いが良くわかります。

「ナチュラルバランス」や同等のフードでも同様ですが、仔犬の時に特に気をつけたいのは、食事量が不足しないようにすることです。栄養バランスが良いフードでも、食事量が少なすぎると、カロリー不足、タンパク質・脂質・糖質・ビタミン類・ミネラル類のすべての栄養素が不足するので、成長不良、内臓疾患、皮膚疾患などすべての病気の原因になることがあります。

補足…仔犬は成長が鈍化すると自然と食事量が減ってくる。

ナチュラルバランスのドッグフードは、全年齢対応なので、仔犬が8か月までは成犬の給仕量の約2倍の食事量が推奨されています。全年齢対応ドッグフードは、仔犬用から成犬用ドッグフードにかえる必要はありません。仔犬の食事量は、犬の大きさや体重の増加が大きいときは2倍が目安で、成長が鈍化してきたら成長に必要な栄養量も減ってくるので、自然と以前よりは食べなくなり、8か月や10か月ほどで、1日3食だった犬が、同僚で2食などが適量になります。

犬も人間同様に、早熟・晩熟、小型犬・中型犬・大型犬などで、成長度合いが違います。体重だけでは、成長度合いを把握できないので、飼い主さんが月1回犬の体重を測るときに、胸まわり・胴まわり・背丈・首まわりなどを計測して表にしておくと、成長度合いを把握することができます。

日本では、体重が増えると肥満、大きくなったり体重が多いと関節に負担がかかるなど、成長を早い段階で止めようとする風潮があります。仔犬が健康に成長するためには、仔犬が健康に成長することが大切で、体重の増加を止めて成長を止めることではありません。

補足…生後6か月から10か月の間に、反抗期や思春期になり、ドッグフードを食べなくなった。対処の方法。

犬も反抗期や思春期があり、この時期には今まで食べていたドッグフードをわざと食べないようにして、飼い主さんの顔色をうかがうような行動をとることがあります。ドッグフードを飽きたわけではないので、肉や野菜、ジャーキーなどをふりかけ状にして、トッピングするなどで食べさせるようにすることが、良いかと思います。別のドッグフードにすると、また食べないようにして、さらに別のフードを要求するなど、エスカレートしたり、安全でないドッグフードを食べさせるようなことになるのでやめたほうが賢明です。また、塩分など味がついた人間の食べ物を食べさせると、ドッグフードは味が薄く感じて食べないようになり、体にも悪いのでやめるべきです。

補足…ドッグフードが原因でない、病気や検査の異常は、食事量や生活習慣を改善して対処。

ナチュラルバランスのドッグフードは、安全性や栄養バランスが原因の食事性疾患がほぼないフードです。もし、病気や症状があったら、ドッグフードを疑ったり、療法食にする前に、食事量、水分摂取量、運動量などをチェックして問題があれば改善することで、病気予防や改善することができます。

例えば、食事量が少なすぎると、カロリー・タンパク質不足で、肝機能や腎機能が低下することがあります。ナチュラルバランスを食べている犬では、食事量を適正にするだけで健康な状態に戻る犬がほとんどです。腎臓も同様です。

ナチュラルバランスを食べている犬では、有害物質が蓄積したり、栄養が偏る可能性はありません。水分摂取量が少ない犬は、膀胱炎やストルバイト結石、シュウ酸カルシウム結石ができやすいので、水分摂取量を多くするように工夫をする。

●安全で栄養バランスが良いフードを「適量」規則正しく食べる。毎日適度に散歩や運動をする。犬の健康維持・病気予防に大切なことは、食生活と運動の生活習慣です。
栄養素は、種類によって3つの働きをします。 崑里鬚弔る」働きをする「タンパク質」「脂質」。体を動かすエネルギーになる「糖質」「脂質」。⓷体の調子を整える働きをする「ビタミン」「ミネラル」。人間でも犬でも、栄養素の働きは同じです。違いは、適正な食事量と、必要な栄養のバランスの違いです。ドッグフードのメリットは、人間と違う栄養素のバランスと量、特にビタミンやミネラルの心配がないことです。また、ドッグフードの成分は、100gの成分比や量になっているので、犬の体重別の標準給仕量を目安にして、犬の基礎代謝や活動量に応じて、調整して適量を食べさせることで、必要な栄養素を適量に摂取することができます。手作り食で、栄養バランスや適量に自信がない方は、安全で栄養バランスが良いフードと半々にするなどのほうが、犬の健康を維持しやすくなると思います。
 Human grade」、「人間用の食材」を原材料に使った安全なドッグフードで、犬の健康を維持して病気の予防と改善を。
ドッグフードや療法食の原材料表示をみると、トウモロコシ・コーングルテンミール、大豆ミール、肉副産物、動物性脂肪、植物性脂肪、エトキシキン・BHAなどの合成酸化防止剤などが使われているフードが大半です。100gの成分をみて、カロリーが多い、少ない、リン・マグネシウムが多い、タンパク質が多いなど以前に、犬に安全なフードを食べさせないと、がんや肝臓、腎臓、アトピーなどあらゆる病気の原因になってしまいます。
人間の食品の法律に適合した安全な「Human grade」、「人間用の食材」を使ったドッグフードでは、上記のような原材料は表示されることはありません。犬の健康診断で、肝臓や腎臓の数値が高いなどの犬は、人間の食品を原材料に使った安全なドッグフードにすることが生活習慣の改善の第一歩になります。また、おやつなど犬が食べるものも同様です。
肉が多めで、多種類・多品目の食材を使った、栄養バランスが良いフードを選んで、犬の健康を維持して病気の予防と改善を。
また、犬は肉食系雑食といわれ、肉や魚などタンパク質が多く多種類・多品目の食材を食べることで、必要な栄養素をバランス良く摂取することができます。また、犬の必須栄養素は、AAFCO(アフコ)栄養基準が世界標準といわれています。子犬用と成犬用、両方の基準を満たしたフードを適量食べさせることで、タンパク質・脂肪・ミネラル類・ビタミン類の欠乏症や過剰症で健康を損ねたり、病気になる可能性はありません。また、タンパク質・脂肪・炭水化物(糖質)の3大栄養素のバランスがよいことは、AAFCO栄養基準を満たした上で重要なことです。
安全で栄養バランスが良いフードを適量に規則正しく食べている犬は、病気になるリスクが非常に少なくなります。また、健康診断などで数値に異常があった場合も、安全で栄養バランスが良いフードを選んで、その犬にとって適量を食べさせることで、病気を予防したり、病気の改善や完治につながるはずです。
0汰瓦捻浜椒丱薀鵐垢良いフードを選び、運動、水分摂取量、食事量などに気をつけることで、犬の健康を維持して病気予防や改善ができやすくなります。
安全で栄養バランスが良いフードを選んで、その犬にとっての適量がわかれば、犬の食生活が問題で病気になることはほとんどありません。「運動不足は、太る」、「水分摂取不足は、膀胱炎やストルバイツ結石・シュウ酸カルシウム結石ができやすい」、「食事量が少なすぎると肝機能、腎臓機能が低下する」、「食事量が少なすぎると免疫力が低下して、膀胱炎・皮膚炎など感染症やがんになりやすくなる」など、犬も人間同様に生活習慣の問題を見つけやすくなり、改善しやすくなります。
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.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬まで健康に育つ、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール(乾燥肉)、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物など(バイプロダクト)は使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉(フレッシュ肉)、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,728(500g)…写真右/左から一番目
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,620(500g) …写真右/左から2番目
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,728(500g) …写真右/右から2番目
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,836(500g)・・・写真右/右から1番目
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
「ドッグワン・オンラインショップ
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。
ホームページ:http://www.dogone.jp
DOGONEオンラインショップhttp://dogone.shop-pro.jp

 

 

author:dogone, category:<Natural Balance>, 13:52
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