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専門的な評価基準でドッグフードを評価する。-4…成犬・シニア犬・高齢犬に「ナチュラルバランス」を食べさせている飼い主さんの評価

「ナチュラルバランス「」のドッグフードは、幼犬用と成犬用のAAFCO栄養基準の両方に適合している「全年齢対応」のドッグフードです。AAFCO栄養基準に、シニア犬や高齢犬用栄養基準がないのは、人間の栄養基準と同じで、タンパク質・脂質・ビタミン・ミネラルは、成犬とシニア犬・高齢犬は、ほぼ同じ量を摂取する必要があるからです。したがって、ナチュラルバランスは、仔犬のときは成犬の約2倍の食事量、成犬・シニア犬・高齢犬は、成犬用標準給仕量を目安に食べさせることで、一生涯において、安全で栄養バランスが良い食生活にさせることができます。

ナチュラルバランスを食べている犬は、病気になりにくい、いつまでも若々しい、長生きする犬が多いなどが、飼い主さんや私の印象です。もちろん、病気は遺伝性や難病など食事性ではないことが原因になることがあるので、病気にならないというわけではありません。しかし、人間でも生活習慣病の原因の多くが食生活の乱れや運動不足であり、犬の食生活の乱れを防ぐことができることは、多くの病気を予防することができ、元気で長生きすることもできるということです。

●成犬・シニア犬・高齢犬に「ナチュラルバランス」を食べさせていた飼い主さんの評価。

「ナチュラルバランスは、療法食・処方食ではありません」。と、カタログに書かれています。療法食のような、必須栄養素を制限したり増量することがなく、犬の必須栄養素を多すぎず、少なすぎず、適量をバランス良く摂取することができます。日本人の病気予防、病気になってからの食事で必要なのは、主食(ごはん・麺類・パンなど糖質)、主菜(肉・魚・乳製品・卵などタンパク質・脂質)、副菜(野菜・芋・豆・海藻などビタミン・ミネラル)をバランス良く適量を規則正しく食べることです。必須栄養素を制限する必要があるのは、肝硬変・腎臓病・糖尿病などの重篤な病気の人だけです。

ナチュラルバランスは、療法食ではないので栄養素を制限や増量することなく、栄養バランスが良い食生活が送れます。このような当たり前のことが、犬達の病気を予防する、病気を改善するなどになり、多くの犬達が健康を維持しやすく長生きしていると考えられます。

ヾ竜’修鮴犠錣吠櫃舛笋垢ぁ4竜’修低下した犬は、食事量を適正にすると正常に戻る。

人間では、肝機能の低下を防ぐ食生活は、肝細胞の再生・新陳代謝に必要な肉・魚・乳製品など良質なタンパク質を毎日適量摂取する。3大栄養素の代謝に必要な補酵素として働くビタミンをしっかり摂る。規則正しい食生活にして、栄養代謝で肝臓に負担をかけないことが言われています。

犬の肝臓の構造や機能も人間とほぼ同じといわれています。食生活でも、同様で良質なタンパク質源の肉・魚が、犬にとって適量である人間の約4倍、ビタミンはフードを適量食べている犬ではビタミン不足になることはありません。ナチュラルバランスは、このような条件を満たしていて、脂質も適量で脂肪酸のバランスが良いので、肝機能が低下すること、脂肪肝になるリスクが非常に少ないと思います。

「ナチュラルバランス」を食べている犬で、肝臓の数値が高い場合は、給仕量を減らしてダイエットをしている犬がほとんどです。栄養バランスが良いフードでも、食事量が少なすぎると、カロリー不足になって、筋肉を分解して不足したエネルギーを補うようになります。また、タンパク質・ビタミンも不足する可能性があるので、肝細胞の再生や新陳代謝が滞って、機能が低下する可能性があります。このような食事量が少なすぎる犬では、食事量を以前に戻す、適量にすることで、多くの犬の肝数値が基準値に戻っています。

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人間で、腎機能低下を防ぐための食生活は、タンパク質を適量摂る、塩分を摂りすぎない、カロリー不足にしないなどが言われます。

犬では、肉が多すぎるドッグフードや手作り食、肉が少なすぎるドッグフードや療法食が多いので、肝臓も腎臓も機能が低下する可能性が高くなります。塩分は、手づくり食で塩を足していたり、人間が食べるパン・ハムなどを食べさせているなどがありますが、結石用の療法食などを除くと、ドッグフードでは過剰になることはありません。カロリー不足は、上記,汎韻犬如⊃事量を減らしすぎることで、筋肉など体タンパク質を分解してエネルギーとして使うので、結果的にタンパク質過剰で腎臓に負担をかけてしまいます。適量を食べさせることが、カロリー不足を解消して、掻く栄養素の不足も解消します。

ナチュラルバランスを食べている犬では、食事量を適正にすることだけ注意することで、腎機能低下を相当防ぐことができます。このフードでも食事量を減らしすぎると、タンパク質不足、カロリー不足になるので、適量を食べさせることが重要です。

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犬が下痢や軟便は、犬にとって消化が悪い原材料であるトウモロコシ・大豆・小麦などが主原料のフード。廃棄肉・廃棄物・廃棄油などを使ったドッグフード。合成添加剤を多く使ったドッグフードなどが原因になることが多いと思います。

「ナチュラルバランス」は、人間用食品等級の食品を使っていて、トウモロコシ・大豆・小麦は使っていません。もちろん産業廃棄物などは人間用食品等級の食品ではないので、使用されていません。犬の胃腸など消化器官が健康を維持できるのは、玄米・ポテト・ニンジン・ケルプ(海藻)など、食物繊維の種類が豊富で、腸内細菌のバランスが良くなり腸内環境を良い状態に維持しやすいことがあります。

「ナチュラルバランス」を食べて、下痢や軟便が多い場合は、水の飲むすぎや生肉を食べさせている、おやつの質が悪いのが原因の場合があります。大型犬に多いのは、水を飲みすぎて大腸で大便の水分を取り切れないで軟便になる。生食用ではない鶏肉や牛肉を生肉のままトッピングしているので、カンピロバクターなどに感染して発症し下痢が多い。おやつのジャーキーなど、産業廃棄肉を使っている、合成添加剤が多いものを食べさせている。などが原因になっていることが多いので、原因をなくすようにすると改善するはずです。

また、犬も中年世代以降は、腸内の悪玉菌が優勢になりやすくなり腸内環境が悪化して下痢や軟便になりやすくなる犬もいます。このような犬には、プロバイオティクスのサプリメントやフリーズドライ納豆で、腸内善玉菌を増やして腸内が健康を維持するようにすることもお薦めです。

H乕翩造砲覆辰燭海箸ない。皮膚病になってもすぐに治った。

犬の皮膚は、人間の皮膚の約1/3の薄さで、全身が被毛に覆われているので、6月から9月など高温・高湿度のときに皮膚病になることが多いようです。

犬の皮膚は、タンパク質と脂質を主な材料にして、亜鉛などのミネラル、ビタミンB群など様々な栄養素で、皮膚の新陳代謝と健康維持をしています。また、皮膚常在菌のバランスを整える免疫も、主にタンパク質を材料にして合成されています。

したがって、犬の皮膚の健康を維持するためには、良質なタンパク質源の肉・魚が適量摂取でき、飽和脂肪酸と1価・オメガ3・6などの不飽和脂肪酸のバランスが良い脂質、ビタミンやミネラルのバランスが良いフードを適量食べることが必要不可欠です。

ナチュラルバランスを食べている犬で、皮膚病になったことが多い、皮膚病になっても軽微ですぐに治った犬が多いのが実感です。皮膚と被毛の状態は、外観でわかりやすく、また舐める・掻く・齧るなどの行動でもわかります。皮膚の健康と病気予防には、天然成分のシャンプー、皮膚ケア用品を使うと、早期発見と早期治療ができるので、皮膚病を未病に終わらせるためにお薦めです。

た緤を多く摂る、おしっこを我慢しない、フードを適量食べさせるようにしたら、ストルバイト結石、シュウ酸カルシウム結石ができなくなった。

人間にできる結石は、大多数が腎臓にできる「シュウ酸カルシウム結石」・「リン酸カルシウム結石」です。膀胱にできる、細菌感染が原因でできる「リン酸アンモニウムマグネシウム結石(ストルバイト結石)」は少数です。

犬にできる結石は、人間にできる結石と同じ成分で、原因も同じといわれています。犬ではストルバイト結石が多く、尿pHがアルカリ性になることが原因といわれ、療法食など食事で尿pHを酸性にすることが、予防や治療のように言われ続けています。

ナチュラルバランスのドッグフードは、カルシウム・リン・マグネシウムは、AAFCO栄養基準の数値の中間ほどになっています。また、尿pHの平均は6.5前後の酸性になります。フードが原因で尿がアルカリ性になったり、特定のミネラル成分が多すぎることが原因で結石ができるわけではありません。犬が、水をあまり飲まないと膀胱炎になりやすい、尿の水分が少ないので特定の成分が飽和状態になって結晶や結石ができやすくなる。おしっこを我慢しすぎると尿中の細菌が増殖して、細菌感染からストルバイト結石ができやすくなる、食事量が少ないと免疫力が低下して細菌が増殖して細菌が増殖して、膀胱炎からストルバイト結石ができやすくなるというのが正解ではないでしょうか。

「ナチュラルバランス」が原因で、結石ができるのでありません。療法食にするのではなく、水を多く飲む工夫をする。おしっこを我慢させない、フードを適量食べさせるなど、犬の生活習慣を改善することが、ストルバイト結石とシュウ酸カルシウム結石の予防で必要なことです。

デのわりに元気で若々しい。老化が目立たない。

人間では、年を取るほど、健康状態や活動量など個人差が大きくなるといわれています。犬も同じで、年を取るほどに、健康な犬・病気がちな犬、老化が目立つ・いつまでも若々しいなど、個体差が大きくなってきます。犬も遺伝などの個体差もありますが、食生活や運動など仔犬の頃からの生活習慣の違いが、年をとってから老化が目立つ・老化が目立たないなどの違いになって現れます。

ナチュラルバランスを食べている犬は、長生きした犬が目立ちますが、若々しい外観、足腰が弱っていない、目・鼻・耳・歯の衰えが目立たない、持病がない、食欲があるなど、同年代の犬よりも元気な犬が多いようです。

「ナチュラルバランス」の食の安全に加えて、エネルギー源が主に穀類・芋類などの糖質で、体をつくる役割をするタンパク質源の肉・魚が、エネルギー源に使わずに済むような栄養バランスが、犬が何歳になっても若々しい体を維持できるポイントであると思います。

⓺長生きしている。長生きした。

犬種や犬のサイズによって、平均寿命が違ったり、データによっても犬種別の寿命がことなります。また、飼い主さんによっても、長生きした年齢の考えが違っています。

当店でもデータを取っているわけではありませんが、長生きしたと思っている飼い主さん、長生きしていると感じている飼い主さんが多数いらっしゃいます。大型犬や超大型犬でも、癌にならなければ、12歳〜15歳の犬は多くいて16歳まで生きていた犬もいます。小型犬や中型犬では、16歳〜18歳まで長生きした犬が増えてきています。

ナチュラルバランスにしたら病気にならなくなった。老化が他の犬より目立たない。など犬の生活の質が保ちやすいことが、犬が長生きした原因の一つかと思われます。

●安全で栄養バランスが良いフードを「適量」規則正しく食べる。毎日適度に散歩や運動をする。犬の健康維持・病気予防に大切なことは、食生活と運動の生活習慣です。
栄養素は、種類によって3つの働きをします。 崑里鬚弔る」働きをする「タンパク質」「脂質」。体を動かすエネルギーになる「糖質」「脂質」。⓷体の調子を整える働きをする「ビタミン」「ミネラル」。人間でも犬でも、栄養素の働きは同じです。違いは、適正な食事量と、必要な栄養のバランスの違いです。ドッグフードのメリットは、人間と違う栄養素のバランスと量、特にビタミンやミネラルの心配がないことです。また、ドッグフードの成分は、100gの成分比や量になっているので、犬の体重別の標準給仕量を目安にして、犬の基礎代謝や活動量に応じて、調整して適量を食べさせることで、必要な栄養素を適量に摂取することができます。手作り食で、栄養バランスや適量に自信がない方は、安全で栄養バランスが良いフードと半々にするなどのほうが、犬の健康を維持しやすくなると思います。
 Human grade」、「人間用の食材」を原材料に使った安全なドッグフードで、犬の健康を維持して病気の予防と改善を。
ドッグフードや療法食の原材料表示をみると、トウモロコシ・コーングルテンミール、大豆ミール、肉副産物、動物性脂肪、植物性脂肪、エトキシキン・BHAなどの合成酸化防止剤などが使われているフードが大半です。100gの成分をみて、カロリーが多い、少ない、リン・マグネシウムが多い、タンパク質が多いなど以前に、犬に安全なフードを食べさせないと、がんや肝臓、腎臓、アトピーなどあらゆる病気の原因になってしまいます。
人間の食品の法律に適合した安全な「Human grade」、「人間用の食材」を使ったドッグフードでは、上記のような原材料は表示されることはありません。犬の健康診断で、肝臓や腎臓の数値が高いなどの犬は、人間の食品を原材料に使った安全なドッグフードにすることが生活習慣の改善の第一歩になります。また、おやつなど犬が食べるものも同様です。
肉が多めで、多種類・多品目の食材を使った、栄養バランスが良いフードを選んで、犬の健康を維持して病気の予防と改善を。
また、犬は肉食系雑食といわれ、肉や魚などタンパク質が多く多種類・多品目の食材を食べることで、必要な栄養素をバランス良く摂取することができます。また、犬の必須栄養素は、AAFCO(アフコ)栄養基準が世界標準といわれています。子犬用と成犬用、両方の基準を満たしたフードを適量食べさせることで、タンパク質・脂肪・ミネラル類・ビタミン類の欠乏症や過剰症で健康を損ねたり、病気になる可能性はありません。また、タンパク質・脂肪・炭水化物(糖質)の3大栄養素のバランスがよいことは、AAFCO栄養基準を満たした上で重要なことです。
安全で栄養バランスが良いフードを適量に規則正しく食べている犬は、病気になるリスクが非常に少なくなります。また、健康診断などで数値に異常があった場合も、安全で栄養バランスが良いフードを選んで、その犬にとって適量を食べさせることで、病気を予防したり、病気の改善や完治につながるはずです。
0汰瓦捻浜椒丱薀鵐垢良いフードを選び、運動、水分摂取量、食事量などに気をつけることで、犬の健康を維持して病気予防や改善ができやすくなります。
安全で栄養バランスが良いフードを選んで、その犬にとっての適量がわかれば、犬の食生活が問題で病気になることはほとんどありません。「運動不足は、太る」、「水分摂取不足は、膀胱炎やストルバイツ結石・シュウ酸カルシウム結石ができやすい」、「食事量が少なすぎると肝機能、腎臓機能が低下する」、「食事量が少なすぎると免疫力が低下して、膀胱炎・皮膚炎など感染症やがんになりやすくなる」など、犬も人間同様に生活習慣の問題を見つけやすくなり、改善しやすくなります。
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.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬まで健康に育つ、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール(乾燥肉)、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物など(バイプロダクト)は使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉(フレッシュ肉)、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,728(500g)…写真右/左から一番目
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,620(500g) …写真右/左から2番目
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,728(500g) …写真右/右から2番目
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,836(500g)・・・写真右/右から1番目
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
「ドッグワン・オンラインショップ
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。
ホームページ:http://www.dogone.jp
DOGONEオンラインショップhttp://dogone.shop-pro.jp

 

 

author:dogone, category:<Natural Balance>, 14:11
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