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犬の健康管理・秋編。-1(犬の症状別・健康管理のポイント 銚い隆竜’縦祺爾鯔匹亜腎機能低下を防ぐ。下痢・軟便を減らす)

予防医学は、「病気になってしまってからそれを治すことより、病気になりにくい心身を作る。病気を予防し、健康を維持する」という考え方に基づいている予防の医学のことです。アメリカでは、人間の医療だけでなく、動物医療でも予防医学の考え方が、広く飼い主さんにも伝えられているようです。

オールナチュラルのドッグフード、おやつ、シャンプー、ケア用品、サプリメントなどが充実しているのも、予防医学の考えから来ているといわれています。ドッグワンで販売しているフード類、シャンプー・ケア用品なども、このような動物病院で実際に推奨されている商品です。

2日前のブログで、当店のコーギー「はる」(3歳4か月)は、病気やケガで動物病院のお世話になったことがないことを紹介しました。当店のお客様の犬でも病気が予防できて健康な犬、長生きしている犬が多数います。また、健康検査で数値が高い犬達が、基準値になるなど、症状が改善して病気を予防できたケースも多々あります。

人間の生活習慣病は、食事の偏りや食べすぎ・運動不足・ストレス過剰などの生活習慣の乱れが原因といわれ、生活習慣を改善することで、多くの病気を予防できるとも言われています。犬の病気や症状の多くも、非安全・栄養が偏っている・食事量が不適切な食生活、運動不足、水分摂取量が不適切、体に農薬などをつけているなど、生活習慣に問題があることがほとんどです。

犬に多い症状や病気別の病気予防と健康管理のポイントを、数回に分けてご紹介します。

●犬の症状別・健康管理のポイント…犬の肝機能低下を防ぐ。腎機能低下を防ぐ。下痢・軟便を減らす。

犬の病気予防や健康維持に必要なことは、安全で栄養バランスが良いフードを適量食べること、適度に運動をすることが基本です。食生活や運動以外には、水を適量飲む、体に農薬や合成化合物など有害物質をつけない、なども重要です。犬の症状や病気別に栄養素を制限したり、増量をするのは、一部の重篤な病気だけで、多くの病気では安全で栄養バランスが良いフードを適量食べることが、予防医学的にも推奨されています。

このような前提で、犬の症状別の健康管理のポイントがわかれば、病気予防・病気を未病にすることができるといわれているようです。人間でも考え方は、同様です。

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犬の肝臓も、解毒・栄養代謝・胆汁をつくるなど、化学工場のような重要な働きをしています。肝臓の健康を維持するためには、有害物質を食べない、体につけない。栄養バランスが良い食事を適量食べるなど、肝臓に過剰な負担をかけないようにすることが大切です。

・人間用の食品・食材を使った安全なフード、犬用おやつにする。

人間用食品等級(ヒューマングレード)の食品・食材を原材料に使ったドッグフード、犬用おやつにすると、肝臓の解毒作用を減らすことができます。

・タンパク質を毎日適量摂る。

タンパク質は、肝細胞の再生に必要な栄養素で、毎日良質なタンパク質(肉・魚など)を適量摂ることが大切です。犬は体重1圓△燭衞4g(人間の約4倍)のタンパク質が適量です。ドライフードでは、21%〜28%前後のタンパク質比×体重別給仕量が適量と考えられています。

・ビタミンを過不足なく摂る。

ビタミンは、補酵素として働く栄養素が多く、肝臓での栄養代謝に必要不可欠です。

・食べすぎ、動物性脂肪の摂りすぎ、糖質の摂りすぎに注意。

食べすぎでエネルギー過剰、肉類の食べ過ぎで動物性脂肪過多、穀類の摂りすぎで糖質過剰。このような食生活は、皮下脂肪や内臓脂肪過多の原因になり、肝臓に溜まると脂肪肝の原因になります。

・エネルギー(カロリー)不足に注意。

食事量が少なすぎて、エネルギー(カロリー)不足の状態が続くと、不足したエネルギーを補うために、犬が自らの筋肉や体脂肪を分解して、エネルギーを補填するようになります。筋肉や体脂肪を分解して、エネルギーに転換するのは肝臓の働きで、通常と逆のルートになり肝臓に大きな負担をかけるといわれています。

・ノミ・ダニ駆除剤、フィラリア予防薬、薬の副作用(薬害)、ワクチン過剰に注意。

肝臓は、薬や農薬の解毒、薬の代謝もしているので、肝機能を低下させる原因になっている可能性があるといわれています。

犬の腎機能低下を防ぐ。

犬の腎臓は、血液をろ過して、老廃物・不要になった栄養素・有害物質などを尿と一緒に体外に排出し、使える栄養素を血液に戻す働きをしています。

・タンパク質を毎日適量摂る。

タンパク質は、多すぎても少なすぎても腎臓に負担をかけるといわれています。

犬は体重1圓△燭衞4g(人間の約4倍)のタンパク質が適量です。ドライフードでは、21%〜28%前後のタンパク質比×体重別給仕量が、適量と考えられています。

・塩分を摂りすぎない

犬は、塩分の適量が人間の体重当たり約1/5程度といわれています。肉や魚、乳製品などに塩分が含まれているので、それ以外に塩分を加えないようなイメージです。ドッグフードで塩分過剰になることはありません。人間が食べるパン、お菓子、焼き鳥、ソーセージ、唐揚げなどを食べさせていると、塩分過剰で腎機能が低下しやすいといわれます。また、手づくり食で、塩分を加えていると腎機能が低下する可能性があります。

・エネルギー(カロリー)不足に注意。

食事量が少なすぎて、エネルギー(カロリー)不足の状態が続くと、不足したエネルギーを補うために、犬が自らの筋肉や体脂肪を分解して、エネルギーを補填するようになります。肝臓だけでなく、腎臓にも負担がかかるといわれています。

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犬の下痢は、食中毒や急性腸炎などの可能性がある場合は速やかに動物病院で診療を受ける必要があります。それ以外の下痢や軟便は、人間が食用にする食品・食材を使ったフードやおやつにすると、大多数の犬が改善されます。理由は、トウモロコシや大豆など消化が悪い原材料がなくなること、原材料の品質に問題があって使われる合成添加剤や化学薬品が使われていないことなどがあります。

・人間用の食品・食材を使った安全なフード、犬用おやつにする。

人間用食品等級(ヒューマングレード)の食品・食材を原材料に使ったドッグフード、犬用おやつにすると、有害物質が大幅に減るので、下痢や軟便になりにくくなります。また、食中毒など危険な下痢の予防にもなります。

・タンパク質を毎日適量摂る。

胃・腸など消化器官も他の内臓と同様に、主にタンパク質からできています。その新陳代謝で、タンパク質が必要なので、毎日良質なタンパク質(肉・魚など)を適量摂ることが大切です。犬は体重1圓△燭衞4g(人間の約4倍)のタンパク質が適量です。ドライフードでは、21%〜28%前後のタンパク質比×体重別給仕量が適量と考えられています。

・脂肪は、飽和脂肪酸のバランスが良い良質な脂肪を適量摂る。

人間用食品等級の食品・食材を使ったドッグフードは、鶏脂肪・亜麻仁・ニシン油など、具体的に原材料に表記されています。このようなドッグフードでは、飽和脂肪酸・不飽和脂肪酸(1価・オメガ3・オメガ6)のバランスが良く、本来の脂質の働きをすることができます。原材料に、動物性脂肪・植物性脂肪などが記載されているドッグフードや療法食は、廃油を使っていてその酸化防止に合成酸化防止剤を使っています。下痢や軟便が多い犬は、脂肪の質と添加物が原因になっている可能性があります。

・食物繊維を多種類・多品目摂って腸内環境を良好にする。

食物繊維は、種類によって役割が違うので、穀類・芋類・豆類・野菜類・果実類・海藻類など食材の種類が多いフードを食べると、腸内善玉菌が増えて、腸内環境を良好に維持しやすくなり、下痢や軟便になりにくくなります。

・水を飲み過ぎない

水を飲みすぎると、便の水分が抜けきれなくなり、下痢や軟便の原因になることがあります。特に、大型犬などは、水の量を飼い主さんがコントロールしたほうが良い場合があります。

●人間用食品等級の食材を使った安全で、栄養バランスが良いドッグフードが、病気予防と健康維持の基本です。
栄養素は、種類によって3つの働きをします。 崑里鬚弔る」働きをする「タンパク質」「脂質」。体を動かすエネルギーになる「糖質」「脂質」。⓷体の調子を整える働きをする「ビタミン」「ミネラル」。人間でも犬でも、栄養素の働きは同じです。違いは、適正な食事量と、必要な栄養のバランスの違いです。ドッグフードのメリットは、人間と違う栄養素のバランスと量、特にビタミンやミネラルの心配がないことです。また、ドッグフードの成分は、100gの成分比や量になっているので、犬の体重別の標準給仕量を目安にして、犬の基礎代謝や活動量に応じて、調整して適量を食べさせることで、必要な栄養素を適量に摂取することができます。手作り食で、栄養バランスや適量に自信がない方は、安全で栄養バランスが良いフードと半々にするなどのほうが、犬の健康を維持しやすくなると思います。
 Human grade」、「人間用の食材」を原材料に使った安全なドッグフードで、犬の健康を維持して病気の予防と改善を。
ドッグフードや療法食の原材料表示をみると、トウモロコシ・コーングルテンミール、大豆ミール、肉副産物、動物性脂肪、植物性脂肪、エトキシキン・BHAなどの合成酸化防止剤などが使われているフードが大半です。100gの成分をみて、カロリーが多い、少ない、リン・マグネシウムが多い、タンパク質が多いなど以前に、犬に安全なフードを食べさせないと、がんや肝臓、腎臓、アトピーなどあらゆる病気の原因になってしまいます。
人間の食品の法律に適合した安全な「Human grade」、「人間用の食材」を使ったドッグフードでは、上記のような原材料は表示されることはありません。犬の健康診断で、肝臓や腎臓の数値が高いなどの犬は、人間の食品を原材料に使った安全なドッグフードにすることが生活習慣の改善の第一歩になります。また、おやつなど犬が食べるものも同様です。
肉が多めで、多種類・多品目の食材を使った、栄養バランスが良いフードを選んで、犬の健康を維持して病気の予防と改善を。
また、犬は肉食系雑食といわれ、肉や魚などタンパク質が多く多種類・多品目の食材を食べることで、必要な栄養素をバランス良く摂取することができます。また、犬の必須栄養素は、AAFCO(アフコ)栄養基準が世界標準といわれています。子犬用と成犬用、両方の基準を満たしたフードを適量食べさせることで、タンパク質・脂肪・ミネラル類・ビタミン類の欠乏症や過剰症で健康を損ねたり、病気になる可能性はありません。また、タンパク質・脂肪・炭水化物(糖質)の3大栄養素のバランスがよいことは、AAFCO栄養基準を満たした上で重要なことです。
安全で栄養バランスが良いフードを適量に規則正しく食べている犬は、病気になるリスクが非常に少なくなります。また、健康診断などで数値に異常があった場合も、安全で栄養バランスが良いフードを選んで、その犬にとって適量を食べさせることで、病気を予防したり、病気の改善や完治につながるはずです。
0汰瓦捻浜椒丱薀鵐垢良いフードを選び、運動、水分摂取量、食事量などに気をつけることで、犬の健康を維持して病気予防や改善ができやすくなります。
安全で栄養バランスが良いフードを選んで、その犬にとっての適量がわかれば、犬の食生活が問題で病気になることはほとんどありません。「運動不足は、太る」、「水分摂取不足は、膀胱炎やストルバイツ結石・シュウ酸カルシウム結石ができやすい」、「食事量が少なすぎると肝機能、腎臓機能が低下する」、「食事量が少なすぎると免疫力が低下して、膀胱炎・皮膚炎など感染症やがんになりやすくなる」など、犬も人間同様に生活習慣の問題を見つけやすくなり、改善しやすくなります。
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.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬・高齢犬まで、健康に育つ、健康を維持しやすい、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

 

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール(乾燥肉)、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物など(バイプロダクト)は使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉(フレッシュ肉)、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,879(500g)…写真右/左から一番目  *2018年10月16日に価格改定しました。
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,771(500g) …写真右/左から2番目    *2018年10月16日に価格改定しました。
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,836(500g) …写真右/右から2番目     *2018年10月16日に価格改定しました。
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,987(500g)・・・写真右/右から1番目   *2018年10月16日に価格改定しました。 
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
「ドッグワン・オンラインショップ
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。
ホームページ:http://www.dogone.jp
DOGONEオンラインショップhttp://dogone.shop-pro.jp

 

 

author:dogone, category:犬の健康について, 12:43
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