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愛犬の肝臓は、飼い主さんが守る。供文い隆梁,防蘆瓦鬚けない食生活に 脹浜楝綣奸

10数年前、私の母が胆管の病気で入院したときに、担当医師が、肝臓・胆管・胆嚢を絵にかいて、病状の説明をしてくれました。また、検査結果と現在の治療や処置、今後の治療方針などを、私でも理解できるように平易に何回も説明をしてもらい、家族皆が納得して安心して治療を受けることができました。

動物医療においては、このような「インフォームド・コンセント」(説明と同意)の理念が重要視されていないのか、健康診断で肝臓の数値が高いというだけで、判定や診断もなく、治療方針の説明もなく、薬や療法食が処方されることが多いようです。

健康診断は、健康状態を把握して、早期病気発見と早期治療のためにあるはずです。また、インフォームドコンセントは、アメリカで医師が勝手に治療を始めるような問題の解決のためにできた概念で、医師側から患者側に病状・診断・治療方針・費用などの説明をして、患者側が理解し納得した治療を受けるためにできたといわれます。肝臓の数値が高いというのは、何の説明にもなっていないので、飼い主さんが不安になるのは当然のことです。

もう一度、動物病院で、数値で何がわかるのか、何の病気なのか、または疑いがあるのか、治療方針などの説明を受けることが大切ではないでしょうか。また、療法食についても、栄養のこと安全性について説明がほとんどされていません。犬の食生活は、肝臓だけでなく、体の健康に与える影響が最も大きい生活習慣です。愛犬の肝臓の健康を守るためには、栄養バランスが良いフードを適量食べる、安全な食品・食材を使っていることなど、飼い主さんが愛犬を守ってやる必要があります。

●犬の肝臓に負担をかけない食生活に…栄養代謝

犬が食べるフードは、胃腸で消化分解吸収されて、肝臓に運ばれます。肝臓では、分解された栄養素を犬の体に使えるように合成して、血液を通して全身の組織に運び込んでいますこのような肝臓での栄養活動が、栄養代謝や代謝といわれます。犬の体をつくる、エネルギーになる、体の調子を整える。このような栄養の3つの働きは、全て肝臓での栄養代謝でできています。

犬の肝臓に負担をかけない食生活とは、栄養バランスが良い食事を適量食べることです。タンパク質が多すぎても、少なすぎても肝臓に負担をかけます。脂質や糖質、ビタミン・ミネラルも同様です。事実、人間の脂肪肝、慢性肝炎、急性肝炎、肝硬変(代償期)では、普通食(一般食)が推奨されています。肝硬変(非代償期)は、タンパク質や胴などが制限されることがあります。

犬では、肝臓の数値が高いというだけで、タンパク質や胴などが制限された療法食を動物病院では勧めます。しかし、肝硬変の末期以外の犬では、逆に栄養代謝が悪くなって肝臓に負担をかけて、肝臓病が進行する原因になるといわれます。

愛犬の肝臓の健康を守るためには、飼い主さんが正しい知識を得て、食生活から改善していくことが必要です。

仝い隆梁,髪浜楝綣

犬が食べたフードの栄養素は、胃腸で消化・分解・吸収されて、肝臓に運ばれます。肝臓で、体をつくる、エネルギーになる、調子を整える、3つの働きを作り出しているのが栄養代謝です。

「タンパク質」は、胃腸でアミノ酸に消化分解吸収されて、肝臓に運ばれます。肝臓では、アミノ酸20種類を組み合わせて、犬の体に使えるタンパク質に代謝(合成)して、血液を通して全身の組織に運ばれます。犬の、筋肉、肝臓・腎臓・胃腸・心臓などの内臓、脳・神経、血管、血液、皮膚・被毛・爪・目・耳・鼻、ホルモン・免疫抗体・酵素など、新しいタンパク質を取り入れて、古いタンパク質を排出して、毎日新陳代謝して、体をつくり維持しています。

「糖質」は、穀類や芋類のデンプンが胃腸で消化吸収分解され、ブドウ糖になって肝臓に送られます。ブドウ糖は、肝臓内と肝臓から体の各細胞に送りこまれ、エネルギーを発生します。また、ブドウ糖を肝臓と筋肉にグリコーゲンとしてエネルギー貯蔵もしています。

「脂質」は、肝臓で再合成されて、脂肪組織に送られて貯蔵エネルギーになり、細胞膜などの材料にもなります。

犬の肝臓に負担をかけない食生活を。…栄養バランスが良い食事を適量食べる。肉が多すぎる+グレインフリー。肉が少なすぎる+穀類が多すぎる。このような栄養が偏った食生活は、犬の肝臓に負担をかけます。

栄養素の3つの働きは、体をつくる、エネルギーになる、体調を整えることです。肝臓では、全ての栄養素を、犬の体に使えるように栄養代謝しているので、化学工場のような働きをする臓器といわれます。

肉が多すぎる+グレインフリーのフードは、タンパク質が多すぎる、脂質が多すぎる、糖質が少なすぎる3大栄養素のバランスになっています。糖質が少なすぎると、不足したエネルギーをつくるために脂質のエネルギーが必要で、それでも不足するときはタンパク質から補充する必要があります。そうすると、体をつくる役割をするタンパク質が不足したり、本来のタンパク質・脂質の働きができなくなる可能性があります。

また、肉が少なすぎる+穀類が多すぎるフードは、タンパク質が少なすぎ、脂質も少なすぎ、糖質だけが多すぎる3大栄養素のバランスになっています。糖質が多すぎると、体脂肪になって蓄えられるので肥満になるだけです。タンパク質が不足するので体をつくる役割が十分できなくなります、脂質も同様です。

このような肉が多すぎる+グレインフリー、肉が少なすぎる+穀類が多すぎるドッグフードは、犬に必要な栄養が多すぎたり、少なすぎるために、肝臓の栄養代謝に歪みを生じさせ、肝機能が低下する原因にもなります。

ドッグワンで扱っている「ナチュラルバランス」「ドットわん」のドライフードは、病気のリスクが低い、健康を維持しやすい、長生きしたなど評価が高いフードです。肝臓の数値が高い犬では、食事量が少なすぎるのが大半で食事量を適正にすると基準値に戻る犬が大半です。また、肝臓の数値が高い犬が、「ナチュラルバランス」「ドットわん」のドライフードにして、基準値内になった犬も数多くいます。このような事柄からも、栄養素を制限したり増量をするのではなく、栄養バランスが良いフードを適量食べることが、犬の肝臓に負担をかけない、肝臓に優しい食生活であることがわかります。

8い隆梁,防蘆瓦鬚けない食生活を。…良質なタンパク質を適量。ビタミンB群をしっかり摂る。

急性肝炎、慢性肝炎、脂肪肝などの可能性がある犬。肝機能が低下している可能性がある犬。などでは、肝細胞の再生に必要な良質なタンパク質を適量摂る必要があります。タンパク質を制限した療法食、低タンパク質なダイエットやシニア用フード、トウモロコシや大豆、小麦などが主原料のフードは、体をつくる役割をする良質なタンパク質が不足して、肝細胞の再生が滞る原因になります。良質なタンパク質は、肉・魚・乳製品・卵など、すべてのアミノ酸が活用されるアミノ酸スコア100の食材です。このような食材が原材料表示の上位にあり、タンパク質の成分比が21%〜28%前後が、良質なタンパク質が適量摂れる目安になります。

また、ビタミンB群は、肝臓内でも酵素の働きを補助する補酵素として働きます。酵素は、犬でも数千種類あり、胃腸での消化酵素や肝臓内の栄養代謝に欠かせないものですが、補酵素のビタミンB群と一緒になることで、初めて活性化する酵素が多いといわれています。酵素は、主にタンパク質から体内合成されますが、ビタミンB群はフードや食材から摂取しないといけません。

ドッグフードでは、食事量を減らしている犬。手作り食では、栄養の知識が不足している人などで、ビタミンB群欠乏が見られます。普通は、AAFCO栄養基準に適合したドッグフードを適量食べている分は、問題がおきないはずです。

じい隆梁,防蘆瓦鬚けない食生活を。…エネルギー(カロリー)不足に注意。

エネルギー不足になると、食事以外からエネルギーを補わないと生きていけないので、自身の体脂肪や筋肉(体タンパク)を分解して、エネルギーをつくります。このような体脂肪や筋肉を分解して、エネルギーに転換するのは肝臓の働きです。通常の糖質や脂質からエネルギーをつくる代謝に加えて、別ルートで体脂肪や筋肉を分解して、エネルギーをつくるので、肝臓に大きな負荷を与えるようです。体重を減らすために、食事量を減らすような間違ったダイエットは、犬の肝臓の負荷を高め、肝機能低下の原因になっている可能性があります。

ジい隆梁,領屠/について

肝臓の療法食は、タンパク質が14%、16%ほどで、成犬用AAFCO栄養基準18%以上を下回っています。このような犬の体をつくる役割をするタンパク質が不足した療法食を、何の説明もなく飼い主さんに勧めているのが実態のようです。また、このような栄養を制限した療法食は、肝硬変の非代償期以外には、かえって肝臓病の進行を勧める可能性があることも、説明されていません。

獣医は、動物栄養学の専門家ではありません。

飼い主さんは、犬の大切な食生活を、何の説明もなく、納得もせずに療法食にする必要はありません。人間でも明らかなように、肝臓病をはじめ多くの病気予防、病気の快復・完治に必要なことは、安全で栄養バランスが良い食事を規則正しく適量食べることです。犬のように症状別・病状別に、必須栄養素を制限や増量する療法食があることが摩訶不思議なことです。

●ドッグワンでは、犬の肝臓に負担をかけない、人間用食品等級の食品。食材を使った安全で栄養バランスが良いドッグフード&おやつをセレクトして販売しています。
ドッグワンでは、すべて人間が食用にする食材だけを使ったドッグフードと犬用おやつをセレクトして販売しています。また、製法が水分率が10%未満のドライフード、ドライタイプのおやつは、完全乾燥なので防腐剤・防かび剤・保存料が不要で、着色や香りをつけることも不要なので、合成酸化防止剤・合成保存料・合成着色料・合成香料・合成調味料などの合成添加物は使われていません。
このような犬の食の安全、食の基本を守ることが、犬の肝機能低下を防ぐ、肝機能回復に役立っていることは、多くの犬で確認できることです。
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「ナチュラルバランス」のドッグフードは、USDA(米国農務省)認可の「ヒューマングレード」(人間用食材等級)を原材料に使っていて、抗生物質・成長ホルモン剤を飼料に加えないで平飼いの食用鶏肉、殺虫剤を未使用の減農薬の玄米他農作物等のより安全レベルが高い食材を原材料に使っています。「ドットわん」は、国産原材料100%のドッグフードで、有機栽培・減農薬の穀類・野菜類、無薬飼料飼育の食用鶏肉など、自然食レベルの安全な食材を使っています。
「ナチュラルバランス」「ドットわん」のドッグフードでは、手作り食と同等、手作り食以上に安全な食材を使っているので、犬の肝臓での「解毒」を大幅に減らすことができるので、弱った肝機能の回復、肝機能の健康維持をしやすいフードです。
栄養代謝を良くする。
「栄養代謝」は、胃腸で消化吸収分解された栄養素が肝臓に運ばれて、エネルギー(カロリー)に転換したり、体に使えるようにアミノ酸を組みなおすような栄養の営み(代謝)のことをいいます。「栄養代謝」には、3大栄養素のバランスと量、5大栄養素のバランスと量を適量にすることが大切です。「ナチュラルバランス」「ドットわん」のドッグフードは、良質なタンパク質源の肉・魚が適量であり、多種類の食材、多品目の食材を使っているので、タンパク質・脂質・糖質の3大栄養素、ビタミン・ミネラルを含む5大栄養素のバランスと量の評価が非常に高いフードです。「体をつくる役割」をするタンパク質・脂質、「体を動かすエネルギー源」になる糖質、「体の調子を整える役割」のビタミン・ミネラルをバランス良く摂取できる「ナチュラルバランス」「ドットわん」のフードは、肝臓での「栄養代謝を良くして」肝臓機能回復、肝機能の健康維持をしやすいフードです。必須栄養素を制限や増量した栄養が偏った食生活を犬にさせることが、人間ではありえないことでもあります。
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.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬・高齢犬まで、健康に育つ、健康を維持しやすい、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール(乾燥鶏肉)、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物など(バイプロダクト)は使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉(フレッシュ肉)、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,879(500g)…写真右/左から一番目  *2018年10月16日に価格改定しました。
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,771(500g) …写真右/左から2番目    *2018年10月16日に価格改定しました。
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,836(500g) …写真右/右から2番目     *2018年10月16日に価格改定しました。
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,987(500g)・・・写真右/右から1番目   *2018年10月16日に価格改定しました。 
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
「ドッグワン・オンラインショップ
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。
ホームページ:http://www.dogone.jp
DOGONEオンラインショップhttp://dogone.shop-pro.jp

author:dogone, category:犬の健康について(肝臓), 18:00
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