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愛犬の肝臓は、飼い主さんが守る。検文い隆梁,硫鯑悩醉僂鮓困蕕后食事以外の生活習慣。)

犬は、フィラリア予防薬・ノミダニ予防薬・混合ワクチンと狂犬病ワクチン、薬剤など、人間以上に、殺虫剤(農薬)やワクチン・薬品を、体内に取り込んでいます。犬の肝臓で、代謝をして解毒する必要があるので、肝機能が低下しやすい生活習慣になっています。特に、犬の肝臓の数値が高い犬は、このような予防薬・ワクチン・薬の中で、重要で必要不可欠なものと、代替えがあるなどを整理して、肝臓の解毒作用を減らす生活習慣にする必要があります。犬の食事も含めて、有害な物質を極力体内にいれない生活習慣にしないと、薬を飲んでも意味がないことになります。

●犬の肝臓の解毒作用を減らす。食事以外の生活習慣。

フィラリア予防薬、ノミダニ予防薬、混合ワクチン・狂犬病ワクチンなどは、飼い主さんに伝わっている情報量、情報の質、ともに少なすぎて不正確であるのが現状ではないでしょうか。フィラリアが怖い、ノミ・ダニが怖い、ウィルス性の感染症が怖いなど、怖いことが伝えられて、成分のことや、副作用などの説明が極端に少ないので、飼い主さんが判断することなく、動物病院が判断しているようなケースも少なくないようです。また、薬についても、日本人は薬を飲むと良くなると思う人が多く、生活習慣に問題があれば改善しないと治るものも良くならないこと、薬が多ければ薬害の可能性や副作用もあることを、理解する必要もあると思います。

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犬の肝臓は、食べ物に含まれる農薬・合成添加剤・化学薬品、薬剤、タンパク質の代謝でできるアンモニアなどの有害物質を、毒性の低い物質に変えたり、無害化して、尿や胆汁として体外に排出する解毒作用があります。

人間の肝臓の解毒作用と同じですが、人間ではアルコールの解毒作用の影響が大きく、犬ではドッグフード・療法食、犬用おやつなど食べ物、殺虫剤成分の解毒作用で、肝臓に大きな負担を与えているようです。

犬の肝臓の解毒作用を減らす。…ノミ・ダニ予防薬

犬のノミ・ダニ予防薬は、犬についたノミ・ダニを24時間・48時間で殺虫・駆除するものです。首の後ろに垂らすスポットオンタイプは、成分が浸透性農薬の殺虫剤成分のフィプロニルで、犬の皮膚や被毛についたノミ・ダニを24時間・48時間に駆除し、殺虫成分は犬の皮膚についたまま1か月以上持続します。また、経口タイプで、フィラリアとノミ・ダニ駆除ができるものは、血液に殺虫成分が混じって全身を1か月以上巡り、皮膚を吸血したノミ・ダニを殺虫します。

ノミ・ダニ予防薬の成分は、殺虫剤なので、犬の肝臓で代謝をして、1か月以上にわたり解毒を続けることにあります。日本では、大多数の犬は、人間と一緒に屋内で生活をしていて、外にでるのは散歩のときだけの犬がほとんどです。ノミ・ダニがいそうなところに行かないようにすることが、最大の予防であって、肝臓に負担をかけることもありません。

また、犬にノミ・ダニが寄生しないようにする、寄ってこないようにするのは、ハーブなどの成分でできた「虫よけスプレー」を散歩や外出前に犬にスプレーすることができます。もちろん犬の健康に害がなく、肝臓に負担をかけることもありません。

8い隆梁,硫鯑悩醉僂鮓困蕕后…フィラリア予防薬

フィラリア予防薬は、フィラリア幼虫の駆虫剤で、1か月に1回、1日だけ駆虫して、成分は1日経つと体外に排出されるようです。ノミ・ダニ予防薬のような1か月以上体内に成分が残ろわけではないので、フィラリア予防薬は、比較的安全で肝臓の解毒作用も1日だけ負担をかけるということです。しかし、不要な数か月間、動の物病院によっては肝臓のケアにサプリメントを勧めたり、数個くれることがあるようなので、肝臓に負担をかけていることは間違いないようです。

またハーブなどの成分でできた「虫よけスプレー」は、ノミ・ダニだけでなく蚊に効果がある虫よけスプレーがあります。犬の散歩や外出前に、犬にスプレーして蚊が犬に寄ってこないようにします。もちろん犬の健康に害がなく、肝臓に負担をかけることもありません。

じい隆梁,硫鯑悩醉僂鮓困蕕后…混合ワクチン、狂犬病ワクチン

ワクチンは、犬の肝臓で代謝と解毒されるといわれます。日本では、狂犬病は法令で1年ごとに接種が義務づけられています。混合ワクチンは、任意なので、過剰接種にならないようにする必要があります。世界小動物獣医師会では、「ワクチネーションガイド」を公表しています。世界的にワクチン接種率が低くなっていて、全ての犬にコアワクチン3種+国によって狂犬病の接種をして、感染力が高く・治療法がない・致死率が高い3種類の病気を予防することが目的です。一方、コアワクチン3種+狂犬病は、抗体が最低3年持続するので、3年に1回の接種にして、ワクチンの過剰摂取を防ぎ、副作用などのデメリットを少なくすることが推奨されています。

日本では、このような国際的な指針の説明がほとんどないのが実態のようです。犬の年齢、健康状態に応じて、コアワクチン3種(日本ではノンコアワクチン1,2種類が入っている)に近い5種など、必要最小限度のワクチン接種を3年に1回の接種、混合ワクチンと狂犬病ワクチンの間隔をあけるなど、ワクチンの副作用を減らす、肝臓の負担を減らすことが必要ではないでしょうか。

ジい隆梁,硫鯑悩醉僂鮓困蕕后…薬害を防ぐ

薬は、肝臓で代謝され解毒作用も必要です。動物病院で、薬を処方されても、薬の種類・作用・副作用の説明を受けない、知らないまま長期服用している犬が多いようです。犬の肝臓の数値が高いなどで、薬が処方されていたら、なおさら他の薬の肝臓への影響などを確認して、薬を整理する必要があると思われます。健康診断などで、数値異常があるたびに、薬の種類が増えていって、13種類の薬を飲ませていた飼い主さんがいらっしゃいました。人間でも薬害が問題になっているので、飼い主さんも犬の薬害がおきないように気を使って犬の健康を守る必要があります。

●ドッグワンでは、犬の肝臓に負担をかけない、人間用食品等級の食品。食材を使った安全で栄養バランスが良いドッグフード&おやつをセレクトして販売しています。
ドッグワンでは、すべて人間が食用にする食材だけを使ったドッグフードと犬用おやつをセレクトして販売しています。また、製法が水分率が10%未満のドライフード、ドライタイプのおやつは、完全乾燥なので防腐剤・防かび剤・保存料が不要で、着色や香りをつけることも不要なので、合成酸化防止剤・合成保存料・合成着色料・合成香料・合成調味料などの合成添加物は使われていません。
このような犬の食の安全、食の基本を守ることが、犬の肝機能低下を防ぐ、肝機能回復に役立っていることは、多くの犬で確認できることです。
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「ナチュラルバランス」のドッグフードは、USDA(米国農務省)認可の「ヒューマングレード」(人間用食材等級)を原材料に使っていて、抗生物質・成長ホルモン剤を飼料に加えないで平飼いの食用鶏肉、殺虫剤を未使用の減農薬の玄米他農作物等のより安全レベルが高い食材を原材料に使っています。「ドットわん」は、国産原材料100%のドッグフードで、有機栽培・減農薬の穀類・野菜類、無薬飼料飼育の食用鶏肉など、自然食レベルの安全な食材を使っています。
「ナチュラルバランス」「ドットわん」のドッグフードでは、手作り食と同等、手作り食以上に安全な食材を使っているので、犬の肝臓での「解毒」を大幅に減らすことができるので、弱った肝機能の回復、肝機能の健康維持をしやすいフードです。
肝臓の栄養代謝を良くする。
「栄養代謝」は、胃腸で消化吸収分解された栄養素が肝臓に運ばれて、エネルギー(カロリー)に転換したり、体に使えるようにアミノ酸を組みなおすような栄養の営み(代謝)のことをいいます。「栄養代謝」には、3大栄養素のバランスと量、5大栄養素のバランスと量を適量にすることが大切です。「ナチュラルバランス」「ドットわん」のドッグフードは、良質なタンパク質源の肉・魚が適量であり、多種類の食材、多品目の食材を使っているので、タンパク質・脂質・糖質の3大栄養素、ビタミン・ミネラルを含む5大栄養素のバランスと量の評価が非常に高いフードです。「体をつくる役割」をするタンパク質・脂質、「体を動かすエネルギー源」になる糖質、「体の調子を整える役割」のビタミン・ミネラルをバランス良く摂取できる「ナチュラルバランス」「ドットわん」のフードは、肝臓での「栄養代謝を良くして」肝臓機能回復、肝機能の健康維持をしやすいフードです。必須栄養素を制限や増量した栄養が偏った食生活を犬にさせることが、人間ではありえないことでもあります。
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.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬・高齢犬まで、健康に育つ、健康を維持しやすい、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール(乾燥鶏肉)、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物など(バイプロダクト)は使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉(フレッシュ肉)、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,879(500g)…写真右/左から一番目  *2018年10月16日に価格改定しました。
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,771(500g) …写真右/左から2番目    *2018年10月16日に価格改定しました。
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,836(500g) …写真右/右から2番目     *2018年10月16日に価格改定しました。
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,987(500g)・・・写真右/右から1番目   *2018年10月16日に価格改定しました。 
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
「ドッグワン・オンラインショップ
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。
ホームページ:http://www.dogone.jp
DOGONEオンラインショップhttp://dogone.shop-pro.jp

author:dogone, category:犬の健康について(肝臓), 19:12
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