犬の健康は、飼い主さんが守る。-4(まとめ/犬のストルバイト結石と尿pHと療法食)

  • 2018.11.23 Friday
  • 16:30

犬の尿検査で、尿pHがアルカリ性だと、ストルバイト結石ができるので結石用療法食にしないといけない」「療法食以外は、おやつも食べてはいけない」と、動物病院に言われることが非常に多いようです。一方で、犬のストルバイト結石は、膀胱炎など細菌感染でできる結石であること。膀胱炎など尿路感染症は抗生物質で治療を受けて細菌が死滅すると、尿pHは正常に戻りストルバイト結石はできなくなる。など、ストルバイト結石ができる原因と治療の説明を受けた飼い主さんは、非常に少ないようです。

ドッグワンで、販売しているドッグフードが原因で、尿が継続的にアルカリ性になることはありません。犬の尿検査1回で尿がアルカリ性であったら、時間帯をかえて採尿時に細菌が入らないようにして、何度か検査をすることを勧めています。3回検査してもアルカリ尿の場合は、尿路感染症の場合がほとんどです。動物病院で診断がでたら治療を受けます。水をあまり飲まない犬は水を多く飲ませるようにします。1,2日で細菌が減ったら、尿pHは酸性側にもいくようになり、ストルバイト結石ができることはなくなります。ストルバイト結石ができている犬で、尿路感染症の検査と診断がでたらすぐに治療を受けるようにアドバイスしています。何の説明もなく、薬を出されていることも多いので、何の薬なのかは絶対に確認するべきです。この場合も、水を多く飲み・おしっこを我慢しないようにして、できた結石を尿と一緒に出すことが大切です。ストルバイト結石の予防は、尿路感染症の予防と一緒で、細菌を入れない、細菌を免疫で減滅、細菌を増やさないことです。このようなことは、人間の尿路感染症、感染結石の治療や予防とほとんど同じ内容です。このような流れの中に、療法食のような尿pHをフードの成分で酸性にする、リン・マグネシウムを制限、結石を溶解するなどは一切ありません。

犬の健康は、飼い主さんが守る。犬のストルバイト結石に関しては、特に飼い主さんが守ってやる必要があります。

●まとめ/犬のストルバイト結石と尿pHと療法食。
犬のストルバイト結石は、小型犬に多く、小型犬でも水を余り飲まない犬・食事量が少ない犬に多くできています。ストルバイト結石は、特定のドッグフードの成分や尿pH値が原因ではなく、水をあまり飲まない・食事量が少ないなどの生活習慣が原因で尿路感染症になって、その細菌感染で継続的に尿がアルカリ性になってできる結石といわれています。犬のストルバイト結石の治療は、尿路感染症の細菌を抗生物質で減滅することで、尿が酸性とアルカリ性の間を行き来するようになって結石はできなくなります。水を置く飲むようになると、細菌と結晶や結石を尿と一緒に排出できるようになるので、治療期間が短くなり、結石が詰まることも防げます。

〆稜△蓮∈拔櫃入らないように注意して、密閉容器にいれて、できるだけ早く検査してもらう

採尿の時に、細菌が入ると尿pHがアルカリ性になる可能性があります。容器が汚い、人の手が触れた、犬の被毛に触れた、密閉していない容器に入れた、採尿してから時間が経過したなどは、細菌が増殖する可能性があり、尿pHがアルカリ性になっているのは、このような採尿が不適切である可能性があります。

尿pHがアルカリ性の犬は、採尿前の行動パターンを変えて、採尿して検査を受ける。

尿pHは、食生活や行動パターンによっても変動するといわれています。睡眠時や起床間もないとき、激しい運動後は体内に二酸化炭素が増えて尿は酸性に傾きやすい。食後は、胃酸や体内の酸が増えるので、アルカリ性になりやすいといわれます。

1回目の検査で、アルカリ尿だった犬は、酸性になりやすい時に採尿すると、尿pHが酸性とアルカリ性の間を変動しているのか、継続的(持続的)にアルカリ性なのかがわかるようです。2回より、3回など、回数を増やすと制度が高まります。

GpHは、酸性とアルカリ性の間を変動しているのが健康な状態。継続的にアルカリ性の場合は、尿路感染症。継続的に酸性の場合は、糖尿病・痛風などが疑われるといわれます。
尿pHの人間の基準値は、4.5〜8。犬の尿pHの基準値は5〜8.と紹介されていることが多いようです。pH7が中性で、5,6は酸性、8,9はアルカリ性です。人間も犬も、血液など体液のpHは、7.4±0.05に固定されています。この血液を腎臓で濾過して尿をつくり、不要な老廃物や水分を体外に排出しています。この老廃物には、尿素や体液のpHの調節で使った成分などが含まれているので、尿は酸性からアルカリ性を変動している理由のひとつといわれます。

このような尿pHが変動しているのが健康な状態で、継続的にアルカリ性であると尿路感染症。継続的に強酸性であれば、糖尿病・痛風が疑われ、他の検査結果などで総合的に判断する材料に使われるといわれます。

でpHで、、一喜一憂しない。

犬の尿pHは、人間の尿pHと同じで、酸性とアルカリ性の間を行き来している変動が正常な状態です。肉を多くして酸性、野菜を多くしてアルカリ性などにしても、メリットはなく、かえって栄養バランスをくずだけでデメリットのほうがはるかに大きいと思えます。犬の尿pHで大切なことは、1日に数回計測しても、8や9などのアルカリ性、4や5などの酸性に傾いた場合です。食事で変えるのではなく、尿路感染症、糖尿病・痛風などの可能性があるので、至急必要な検査を受けて診断をしてもらい、必要に応じて治療を受けるようにします。

ァ岼貉的な尿pHがアルカリ性尿」では、尿中に「アンモニアは含まれない」ので、ストルバイト結石(リン酸アンモニウム・マグネシウム結石)はできない。

健康な犬の尿には、尿素が存在して、アンモニアはありません。ストルバイト結石は、リン酸アンモニウムマグネシウムの成分の結石のことです。尿にリンやマグネシウムは含まれますが、アンモニアは含まれないので、結合して結晶や結石になることがありません。

Ωい膀胱炎など尿路感染症になると、細菌が尿素を「アンモニア」に分解して、尿を継続的にアルカリ性に変えてしまいます。「継続的にアルカリ性尿」になると、リン・アンモニア・マグネシウムはアルカリ性に溶解しないので、リン酸アンモニウムマグネシウムの結晶や結石ができます。

犬が尿路感染症になると、尿pHが継続的にアルカリ性の8や9になるります。継続的とは、持続的に、常時、アルカリ性であることです。ストルバイト結石が、感染結石といわれるのは、細菌感染で尿感染症になると、細菌が尿中の尿素を分解してアンモニアにする、アンモニアは尿を継続的にアルカリ性にする、アルカリ性で溶解しないリン・アンモニア・マグネシウムが結合して、リン酸アンモニウムマグネシウムの結晶をつくり、結晶が肥大化や凝集をすると、ストルバイト結石(リン酸アンモニウム・マグネシウム結石)ができるといわれています。

Цい離好肇襯丱ぅ鳩訐个蓮∈拔欖鏡でできる結石なので、尿中の細菌を抗生物質で治療を受けて、健康な尿に戻ると結石ができなくなる。

犬のストルバイト結石は、フードの成分で尿がアルカリ性になってできる結石ではありません。細菌感染が原因で尿が継続的にアルカリ性になってできる結石です。したがって、尿を酸性にするために結石の療法食にする、肉を多く食べさせて尿を酸性にしても、栄養が偏るだけで、ストルバイト結石の予防にならないといわれています。

犬のストルバイト結石も、人間と同じように、細菌感染が原因でできることが多い結石なので、細菌を抗生物質で減滅すると、ストルバイト結石ができなくなります。

┯い離好肇襯丱ぅ鳩訐个陵祝鼻再発予防は、尿路感染症の予防と一緒。

犬のストルバイト結石も、細菌で尿路感染症になってできる感染結石です。このため、ストルバイト結石の予防・再発予防は、尿路感染症の予防と同じ内容が基本です。

細菌を入れない…’道口周辺を清潔にする。∈拔櫃鯡髪嵶呂埜彩任垢…栄養バランスが良いフードを適量食べる、適度な運動をすることで免疫力を高める。細菌を増やさない…水を多く飲ませる、おしっこを我慢させない。

ドッグワンのお客様では、以上でほとんどの方が予防・再発予防ができています。

療法食について

療法食は、関係省庁で認定されたフードではなく、成分比や量を調整したり、特別な製法で製造されたフードといわれます。市販のドッグフードと同様で、薬事法で効果効能があるようなことを謳うことは禁止されています。

私個人としては、自分の犬に療法食を食べさせることはありません。原材料を見る、成分比を見る、それだけでNOです。

飼い主さん個々で、判断は異なると思いますが、動物病院との関係優先ではなく、犬に食べさせものとして療法食の評価を個々でするべきものだと思います。

●「ナチュラルバランス」「ドットわん」のドッグフードは、フードの成分が原因で尿pHが常時アルカリ性に傾いたり、カルシウム・リン・マグネシウムが多すぎて結石になることもありません。
「ナチュラルバランス」「ドットワン」のドライフードは、AAFCO栄養基準に適合しています。カルシウム・リン・マグネシウムも下限量と上限量の中間ほどの適量と考えられている比率になっています。100g中の栄養基準なので、適量を食べることで、カルシウム・リン・マグネシウムが多すぎず、少なすぎず、適量を摂取することができます。

このフードが原因で、一方的に常時、尿pHがアルカリ性になることはないので、尿pHは1回だけでなく、朝一・新鮮な尿で再検査をする、膀胱炎など尿路感染症や細菌がある場合は、尿路感染症の治療を受けることが大切です。また、水分摂取量が少なすぎる犬は、膀胱炎など尿路感染症になりやすく、感染結石のストルバイト結石もできやすくなります。

腎臓にできるシュウ酸カルシウム結石も、同様に水をあまり飲まない犬がなりやすいので、水をあまり飲まない犬に、水を飲むように飼い主さんが工夫をすることが最大の予防策になります。

人間の結石が生活習慣病の1種といわれるように、犬も生活習慣の改善をすることで、ストルバイト結石やシュウ酸カルシウム結石の予防や再発予防ができます。栄養バランスが良い食事を適量食べる。水分を多くとる。適度に運動をすることはが基本です。水を多く飲んだら尿量が増えて、細菌が増殖しにくくなる、細菌を体外に排出すやすくなる、尿中のカルシウムとシュウ酸、リン・マグネシウムの比率を下げることができるので、ストルバイト結石もシュウ酸カルシウム結石も予防しやすくなります。
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.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬・高齢犬まで、健康に育つ、健康を維持しやすい、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール(乾燥鶏肉)、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物など(バイプロダクト)は使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉(フレッシュ肉)、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,879(500g)…写真右/左から一番目  *2018年10月16日に価格改定しました。
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,771(500g) …写真右/左から2番目    *2018年10月16日に価格改定しました。
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,836(500g) …写真右/右から2番目     *2018年10月16日に価格改定しました。
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,987(500g)・・・写真右/右から1番目   *2018年10月16日に価格改定しました。 
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
「ドッグワン・オンラインショップ
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。
ホームページ:http://www.dogone.jp
DOGONEオンラインショップhttp://dogone.shop-pro.jp

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