犬の健康は、飼い主さんが守る。-6(犬のシュウ酸カルシウム結石の予防)

  • 2018.11.28 Wednesday
  • 16:06

犬のシュウ酸カルシウム結石は、腎臓にできる結石です。腎臓は、血液をろ過して、余剰な水分や老廃物の尿をつくり排出する働きをしています。犬の腎臓でつくる尿の水分が少ないと、尿素や不要な栄養素など老廃物が溶けない飽和状態になりやすくなります。この飽和状態が続くと、シュウ酸とカルシウムが結合して結晶ができて、結晶が凝縮化することでシュウ酸カルシウム結石ができることが多いといわれています。

犬のシュウ酸カルシウム結石は、原因がすべてわかっているわけではありません。しかし、多くの場合は、栄養バランスが良いフードを適量で規則正しく食べる。適度に運動をする。水を1日の摂取カロリー数をmlにした量以上を飲む。このような生活習慣の改善で、結石予防ができると考えられています。

ドッグワンでは、「ナチュラルバランス」「ドットわん」のドッグフードを10年以上販売していますが、このような生活習慣に改善した犬、以前から生活習慣が良い犬は、シュウ酸カルシウム結石、ストルバイト結石もできない、再発しない犬がほとんどです。

動物病院では、療法食を勧めるばかりで、栄養バランスが良い食事を適量、水分摂取量を増やす、適度な運動など生活習慣の指導をしていません。犬の健康、シュウ酸カルシウム結石を予防するのは飼い主さんです。

●犬のシュウ酸カルシウムの予防…栄養バランスが良いフードを適量食べる。
ドッグフードは、AAFCO(アフコ)栄養基準が、必須栄養素の摂取基準の世界標準です。ほとんどのドッグフードはこの基準に適合しているので、カルシウムが多すぎるフードはありません。また、尿pHが酸性になってできる結石ではないので、カルシウムや他のミネラル成分を制限や調整した結石の療法食を勧める動物病院の対応は大きな疑問です。

 ̄浜椒丱薀鵐垢良いフードを適量食べる。

栄養バランスが良い食事は、体をつくる働きをする「タンパク質」、体を動かすエネルギーになる「糖質」「脂質」、体の調子を整える働きをする「ビタミン」「ミネラル」の3つの働きをする栄養素をバランス良く適量食べることです。犬は人間と栄養のバランスが異なりますが、栄養素の働きは人間と一緒です。

犬の必須栄養素の摂取基準は、AAFCO栄養基準が世界標準です。この栄養基準は、必須栄養素の欠乏症や過剰症をなくすことが目的なので、ドッグフードでは当然クリアするべき基準です。結石の療法食や専用食、一部ドッグフードでは、この基準をクリアしていない、ギリギリの項目がいくつもあるものが販売されています。今食べているフードの成分比と比べてみると栄養が偏っている、欠乏症の可能性があるなどわかるはずです。「タンパク質」18%以上、「脂肪」5%以上、「カルシウム」0.6〜2.5%、「リン」0.5〜1.6%、「マグネシウム」0.04〜0.3%、成犬用AAFCO栄養基準より。

また、AAFCO栄養基準に適合しているのは当然のことで、栄養バランスが良い、病気になりにくいといわれるドッグフードは、「タンパク質」22〜28%前後、「脂質」10〜15%前後、「糖質」35%〜45%前後のドッグフードを適量食べることです。犬の結石予防においても同様です。また、肝硬変末期・腎臓不全末期・糖尿病末期などを除き、多くの病気・病気の予防に置いての食事についても、栄養バランスが良いフードを適量食べることが基本中の基本です。

動物性タンパク質、脂肪は、摂りすぎない。

肉が多すぎると、動物性タンパク質過剰になり、結石抑制効果があるクエン酸の尿中肺狩量が減って、結石ができやすくなります。また、脂肪過多は、腸管内で脂肪酸がカルシウムと結合して、シュウ酸と結合するカルシウムが減少します。結果的に腸管内のシュウ酸が増えてしまい、血液中のシュウ酸も増えて結石ができやすくなります。

カルシウム・マグネシウムは、結石抑制効果があるので、制限してはいけない。

カルシウムは、シュウ酸と結合しやすいので、一緒に食べると、腸内で結合して大便としてシュウ酸が排出され、血液中のシュウ酸値を下げるので、腎臓内でシュウ酸カルシウム結石ができにくくなります。マグネシウムも同様で、腸管でシュウ酸マグネシウムに結合して大便で排出するので、血液中のシュウ酸値を下げる、尿中でシュウ酸マグネシウムになり、シュウ酸カルシウム結石ができるのを阻害する働きがあるといわれています。

け分は摂りすぎるとシュウ酸カルシウム結石ができやすくなる。

塩分過多は、尿中のカルシウム濃度を高くするので、シュウ酸カルシウム結石ができやすくなります。結石の療法食や専用食では、塩分を多くして水を飲ませるようなフードが多いので、かえってシュウ酸カルシウム結石ができることを助長しています。また、塩分過剰は、心臓病や腎臓病などの原因になるので、まったく良いところはありません。

●犬のシュウ酸カルシウムの予防…水分摂取量を多くする。

犬のシュウ酸カルシウム結石は、水分摂取量が少ないとできやすい結石です。水分摂取量が少なすぎる犬は、腎臓でつくる尿の水分が少ないので、シュウ酸やカルシウムなどの老廃物が、飽和状態になって結合し、結晶、結晶が集まって結石になりやすいといわれています。犬の1日当たりの標準的な水分摂取量を知らない人が多いので、1日に食事以外でどれだけ水を飲んでいるのか確認して、水分量が足りない場合は、犬に必要量の水を飲むように工夫する必要があります。水分摂取量が適正になれば、シュウ酸カルシウム結石の予防だけでなく、膀胱炎&ストルバイト結石、他結石もできにくくなり、予防ができます。

1日の摂取カロリーの数値をml(cc)にした量の水を飲むのが標準。結石ができる犬は、標準量の1/3や1/2しか水を飲んでいないことが多いので、確認と水を多く飲ませる工夫が必要。

犬の水分摂取量は、1日の摂取カロリーの数字を、ml(cc)にした量が標準といわれます。例えば、1日の標準給仕量が50g(360kcal/100g) の犬は、1日に180kcalの摂取カロリーを摂取することになります。1日の水分摂取量は、食事以外で180ml(cc)が標準量になります。

シュウ酸カルシウム結石だけでなく、感染結石のストルバイト結石ができる犬も、1日の水分摂取量が標準量の1/3、1/2の犬が多いので、1日の水分摂取量を確認して、少なすぎる場合は水を多く飲ませる工夫をする必要があります。

⊃緤摂取量を増やす工夫をして、腎臓でつくる尿の水分を増やし、老廃物が飽和状態にならないようにする。

尿中の水分が少ない+老廃物が多い濃い尿は、水分が多い尿では溶解していた老廃物の成分が、一定の比率を超えると水に溶解できない飽和状態になります。老廃物には、不要になったカルシウムやシュウ酸などの栄養素や成分が含まれているので、飽和状態になると、カルシウムやシュウ酸が結合して、結晶化することがあるといわれています。

水分摂取量が適正以上になると、尿の水分が増えるので、老廃棄物中のカルシウム・シュウ酸が飽和状態になりにくくなり、シュウ酸カルシウム結石や、リン酸カルシウム結石など、腎臓でできる結石を予防することができます。

水分摂取量が増えると、シュウ酸カルシウムの結晶が少ない、結石が小さいうちに、尿と一緒に排泄することができます。

水分摂取量が増えると、シュウ酸カルシウムの結晶ができても、結晶が少ないうちに、尿と一緒に排泄できやすいので結石になることが少なくなります。また、シュウ酸カルシウム結石が小さいうちに、尿と一緒に排泄しやすいので、結石が詰まって腎臓病になったりすることも予防できます。

●犬のシュウ酸カルシウムの予防…適度に運動をする。

結石は、尿管や尿道などに詰まらないようにすることが大切です。結石ができる原因は、100%わかっているわけではないので、結晶が少ない、結石が小さいうちに、自然と排泄できるようにすることも、予防の一つです。適度に運動することで、結晶や結石が腎臓から尿管、膀胱、尿道と通過しやすくなり、尿道口から自然排出しやすくなります。

)萋、散歩など適度な運動をする。結晶や結石ができても、尿と一緒に排泄しやすくなります。

シュウ酸カルシウムの結晶、結石ができても、運動をすることで結晶や結石が尿と一緒に排泄しやすくなります。

∨萋、運動をすることで、喉が渇いて自然に水分摂取量がふえます。

毎日、散歩など適度な運動をすることで、自然と喉が渇いて、水分摂取量が増えます。塩分を多くした療法食のような、心臓や腎臓が悪くなるようなこともなく、むしろ内臓の働きをよくするので、毎日の散歩は大切な生活習慣です。

●「ナチュラルバランス」「ドットわん」のドッグフードは、フードの成分が原因で尿pHが継続的にアルカリ性に傾いたり、カルシウム・リン・マグネシウムが多すぎて結石になることもありません。
「ナチュラルバランス」「ドットワン」のドライフードは、AAFCO栄養基準に適合しています。カルシウム・リン・マグネシウムも下限量と上限量の中間ほどの適量と考えられている比率になっています。100g中の栄養基準なので、適量を食べることで、カルシウム・リン・マグネシウムが多すぎず、少なすぎず、適量を摂取することができます。

このフードが原因で、一方的に常時、尿pHがアルカリ性になることはないので、尿pHは1回だけでなく、朝一・新鮮な尿で再検査をする、膀胱炎など尿路感染症や細菌がある場合は、尿路感染症の治療を受けることが大切です。また、水分摂取量が少なすぎる犬は、膀胱炎など尿路感染症になりやすく、感染結石のストルバイト結石もできやすくなります。

腎臓にできるシュウ酸カルシウム結石も、同様に水をあまり飲まない犬がなりやすいので、水をあまり飲まない犬に、水を飲むように飼い主さんが工夫をすることが最大の予防策になります。

人間の結石が生活習慣病の1種といわれるように、犬も生活習慣の改善をすることで、ストルバイト結石やシュウ酸カルシウム結石の予防や再発予防ができます。栄養バランスが良い食事を適量食べる。水分を多くとる。適度に運動をすることはが基本です。水を多く飲んだら尿量が増えて、細菌が増殖しにくくなる、細菌を体外に排出すやすくなる、尿中のカルシウムとシュウ酸、リン・マグネシウムの比率を下げることができるので、ストルバイト結石もシュウ酸カルシウム結石も予防しやすくなります。
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.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬・高齢犬まで、健康に育つ、健康を維持しやすい、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール(乾燥鶏肉)、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物など(バイプロダクト)は使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉(フレッシュ肉)、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,879(500g)…写真右/左から一番目  *2018年10月16日に価格改定しました。
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,771(500g) …写真右/左から2番目    *2018年10月16日に価格改定しました。
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,836(500g) …写真右/右から2番目     *2018年10月16日に価格改定しました。
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,987(500g)・・・写真右/右から1番目   *2018年10月16日に価格改定しました。 
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
「ドッグワン・オンラインショップ
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。

<ドッグワン>
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、http://shop@dogone.jp(Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
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