犬の健康は、飼い主さんが守る。-7(犬の結石予防は、水を標準量飲ませることから)

  • 2018.11.29 Thursday
  • 16:03

ドッグワンで結石の相談を受けて、犬種を聞くと80%以上は小型犬です。ドッグフード、療法食、手づくり食に共通性はなく、共通するのは、水をあまり飲まない犬が多いことです。動物病院では、尿pHを療法食でコントロールすることを勧めています。一方、人間の結石予防では、栄養バランスが良い食事を適量に規則正しく食べる、適度に運動をする、水分を1日2L〜2.5L飲む。この3つが基本です。ストルバイト結石は、細菌感染でできる結石なので、これに細菌が入らないように清潔にすることが加わります。

私自身が、シュウ酸カルシウム結石ができたことがありますが、医師に予防でいわれたのは、上記の3つです。幸い、再発を数十年に防げています。ちなみに、尿pHは何も言われたこともなく、検査もしていません。

動物病院では、療法食以外、栄養バランスが良い食生活、適度な運動、水分を多く飲むなど犬の生活習慣の指導をしていません。犬の結石の再発が多い、ストルバイト結石とシュウ酸カルシウム結石が交互にできる犬が多いなどは、生活習慣の問題点を放置してきたのが原因と思われます。

犬の健康は、栄養バランスが良いフードを適量に規則正しく食べる、毎日適度に運動をすることが基本です。これに、水を適量飲むようにすることで、犬の結石も予防できるはずです。

ドッグワンで10数年、ナチュラルバランスとドットわんを販売していますが、水分摂取量を増やすことで、多くの犬達が結石の再発予防、予防ができているのが現実です。

●犬の膀胱炎とストルバイト結石は、水分摂取量が増えると、膀胱炎予防&ストルバイト結石予防効果があがる。

ストルバイト結石(リン酸アンモニウム・マグネシウム結石)が、シュウ酸カルシウム結石など他の結石と違うのは、細菌感染(尿路感染症)が原因でできることです。膀胱炎など尿路感染症の予防、ストルバイト結石の予防のポイントは、水分を多く摂ることです。水分が増えることで尿量が増えて、細菌を尿と一緒に排泄する、ストルバイトの結晶が少ない・結石が小さいうちに尿と一緒に排泄することができます。

仝い凌緤摂取量が増えると、尿量が増えて、細菌を尿と一緒に排出すやすくなりる。→膀胱炎・ストルバイト結石の予防になる。

尿路口から入った細菌が尿道、膀胱に逆流して細菌が増殖すると膀胱炎になります。水分摂取量が多い犬は、尿量が多いので、尿と一緒に細菌を排泄することができるので、尿路感染症になりにくいといわれます。逆に、水分摂取量が少ない犬は、尿量が少なく膀胱内に尿が留まっている時間が長いので、細菌が増殖して膀胱炎など尿路感染症になりやすいといわれます。

▲好肇襯丱ぅ箸侶訃修少ない、ストルバイト結石が小さいうちに、尿と一緒に排出しやすくなる。

膀胱炎の原因細菌が増殖すると、細菌が尿中の尿素を分解してアンモニアを生成します。アンモニアは、尿を継続的(持続的)にアルカリ性にし、アルカリ性では溶解しないリン・アンモニア・マグネシウムが結合して結晶ができたり、結晶が凝縮化してリン酸アンモニウムマグネシウム結石(ストルバイト結石)ができることがあるといわれます。

水分摂取量が多い犬ほど、尿量が増えるので、ストルバイトの結晶が少ないうち、結石が小さいうちに尿と一緒に排出できます。ストルバイトの結晶が多くなったり、結石が大きくなって尿道を塞ぐようなことを防ぐことができます。

●犬のシュウ酸カルシウム結石は、水分摂取量が増えると、結晶や結石ができにくくなり、結石が小さいうちに尿と一緒に排出しやすくなる。

人間では、シュウ酸カルシウム結石の予防は、栄養バランスが良い食事を適量に規則正しく食べる、適度な運動、水分を1日に2L〜2.5L飲む(食事以外)といわれます。尿pHが継続的に偏ってできる結石ではないので、フードでアルカリ性にするようなことはありません。

犬のシュウ酸カルシウム結石も、水分摂取量が少ない犬ができています。ストルバイト結石ができて、シュウ酸カルシウム結石もできる犬に、共通するのは水分摂取量が少ないことです。

仝い凌緤摂取量が増えると、尿量が増えて、シュウ酸とカルシウムが飽和状態になりにくくなる。

シュウ酸カルシウム結石は、腎臓内の水分が少ない、尿素や老廃物が多いと、これ以上水に溶けない飽和状態になって、シュウ酸とカルシウムが結合して結晶化して、結晶が凝縮化するとシュウ酸カルシウム結石ができるといわれています。犬の水分摂取量が増えると、腎臓内の尿の水分が増えるので、尿素や老廃物の比率が下がります。このような尿の水分が多い状態では、尿素や老廃物が飽和状態にならないので、結晶や結石ができにくくなります。

犬の水分摂取量が増えると、腎臓にできたシュウ酸カルシウムの結晶が少ない、結石が小さいうちに尿と一緒に排出できます。

犬の水分摂取量が増えると、シュウ酸カルシウムの結晶、結石ができても、結晶が少ない、結石が小さいうちに、尿と一緒に排出しやすくなります。小さい結石が肥大化することを防げるので、尿管などに詰まることがなくなる可能性が高くなります。

●犬の1日あたりの水分摂取の標準量。

犬の水分摂取量が少ない、適量、多いは、標準量がわからないと判断できません。他の犬と比較することは少ないので、水分摂取量が多い、少ないを把握している飼い主さんは少ないはずです。

1日の摂取カロリー量を、ml(cc)にした水分摂取量が標準量。

ドッグフードには、1日の標準給仕量(体重別)が記載されています。ドッグフードのカロリーが360kcal/100gで、体重5圓慮い両豺腓鯲磴砲垢襪函5圓慮い1日の給仕量が80gでは、360×80/100で、288kcalの摂取カロリーという計算になります。この288kcalの単位がml(cc)になるだけなので、この犬の水分摂取の標準量は288mlとうことになります。

犬が、1日に飲む水の量を把握する。

,凌緤摂取量は、食事以外の水を飲む量です。朝にペットボトルに水を標準量入れて、適度にボウルに入れます。残った水は、容器等に移しておきます。これを夜まで繰り返します。容器に入れていた残った水とペットボトルに残った水の合計を引くと、1日に飲んだ水の量がわかります。ちょうどゼロになった場合は、標準量の水を飲んでいる。半分残ったら、1/2しか飲んでいないことになります。

●水をあまり飲まない犬は、水を飲むように工夫が必要。

水をあまり飲まない犬に、水を多く飲むように言っても意味がありません。飼い主さんが水を多く飲むように工夫、試行錯誤する必要があります。

)萋、散歩をする。

毎日、散歩をするような運動習慣がない犬は、散歩をすることで喉が渇いて自然と水を飲む量が増えるはずです。

吸水ボトルではなく、ボウルで水を飲ませる。

吸水ボトルは、水を飲む量が少なくなりがちで、飲み口に細菌が付着しやすいので、ボウルに水を入れて飲ませるようにしたほうが、水を飲む量が増えて、衛生的です。

水に、味や匂いをつける。

水をあまり飲まない犬は、味や匂いがある水だとよく飲むようになることがあります。ヤギミルクの粉末を少し混ぜる。大好きなジャーキーの粉を少し混ぜる。フリーズドライのチーズを少し混ぜるなど、ふりかけ状になるものを水に溶かして味やにおいをつけることがおすすめです。

す夫しても、水分摂取量が増えない犬は、フードやトッピング、おやつも工夫。

,鉢△任癲効果があまりない犬は、ドライフードはお湯を大目にしてふやかす、肉や野菜を煮たスープを加える・飲ませる、野菜や果物など水分が多いものを食べさせる。缶詰を併用する。などなど、いろいろトライして、少しでも水を多く飲ませるように、工夫を努力をします。

●「ナチュラルバランス」「ドットわん」のドッグフードは、フードの成分が原因で尿pHが継続的にアルカリ性に傾いたり、カルシウム・リン・マグネシウムが多すぎて結石になることもありません。
「ナチュラルバランス」「ドットワン」のドライフードは、AAFCO栄養基準に適合しています。カルシウム・リン・マグネシウムも下限量と上限量の中間ほどの適量と考えられている比率になっています。100g中の栄養基準なので、適量を食べることで、カルシウム・リン・マグネシウムが多すぎず、少なすぎず、適量を摂取することができます。

このフードが原因で、一方的に常時、尿pHがアルカリ性になることはないので、尿pHは1回だけでなく、朝一・新鮮な尿で再検査をする、膀胱炎など尿路感染症や細菌がある場合は、尿路感染症の治療を受けることが大切です。また、水分摂取量が少なすぎる犬は、膀胱炎など尿路感染症になりやすく、感染結石のストルバイト結石もできやすくなります。

腎臓にできるシュウ酸カルシウム結石も、同様に水をあまり飲まない犬がなりやすいので、水をあまり飲まない犬に、水を飲むように飼い主さんが工夫をすることが最大の予防策になります。

人間の結石が生活習慣病の1種といわれるように、犬も生活習慣の改善をすることで、ストルバイト結石やシュウ酸カルシウム結石の予防や再発予防ができます。栄養バランスが良い食事を適量食べる。水分を多くとる。適度に運動をすることはが基本です。水を多く飲んだら尿量が増えて、細菌が増殖しにくくなる、細菌を体外に排出すやすくなる、尿中のカルシウムとシュウ酸、リン・マグネシウムの比率を下げることができるので、ストルバイト結石もシュウ酸カルシウム結石も予防しやすくなります。
DPP_3516.JPGDPP_4008.JPG
.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬・高齢犬まで、健康に育つ、健康を維持しやすい、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール(乾燥鶏肉)、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物など(バイプロダクト)は使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉(フレッシュ肉)、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,879(500g)…写真右/左から一番目  *2018年10月16日に価格改定しました。
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,771(500g) …写真右/左から2番目    *2018年10月16日に価格改定しました。
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,836(500g) …写真右/右から2番目     *2018年10月16日に価格改定しました。
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,987(500g)・・・写真右/右から1番目   *2018年10月16日に価格改定しました。 
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
「ドッグワン・オンラインショップ
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。

<ドッグワン>
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、http://shop@dogone.jp(Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
ホームページ:http://www.dogone.jp

ブログ:http://blog.dogone.jp

facebook:http://facebook.com/ドッグワン-2077385765662042

 

calendar

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< December 2018 >>

selected entries

categories

archives

recommend

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM