犬の健康は、飼い主さん守る。-8(犬の尿pHと結石)

  • 2018.11.30 Friday
  • 15:33

ドッグワンに、犬の尿pHに関連する質問をしてくる方が、たいへん多くなっています。

尿pHの基準値を知らない。尿pHは1日の中で変動していることを知らない。尿pHが継続的に8以上のアルカリ性は尿路感染症の疑いがあることを知らない。ストルバイト結石は、膀胱炎など尿路感染症が原因でできる感染結石であることを知らない。尿pHが継続的に5以下の酸性であると痛風や糖尿病の疑いがあることを知らない。尿酸結石は、強酸性の尿でできやすい。シュウ酸カルシウム結石は、尿pH5以上の酸性尿では影響がないことを知らない。…などなど知らないことだらけです。

しかし、尿pHのこと、結石のことを知らない人が多いのは、動物病院の説明が不十分であることが主な原因で、飼い主さんの責任ではありません。犬の尿検査で尿pHが8のアルカリ性であると、ストルバイト結石ができやすいので結石の療法食にしないといけない。尿が酸性であると、シュウ酸カルシウム結石ができやすいので、中性に近い酸性にするために結石用の療法食にしないといけない。このような説明しかしていない動物病院が多いようです。

人間では、結石は生活習慣病の一種と考えられていて、栄養バランスが良い食事、適度な運動、水分を多く摂ることが予防といわれています。ストルバイト結石は、細菌感染なので、感染症にならないような生活習慣が加わるだけです。尿pHを食事で変えることは、栄養が偏った食事にすることなのでありえないことです。

日本の動物病院では、このような生活習慣の指導をしません。検査と療法食。犬の健康を守るのは、飼い主さんの責任です。飼い主さんが、愛犬の生活習慣の改善をすることで、結石だけでなく、多くの病気を予防して健康を保つことができます。

●犬の体液のpHは7.4で一定。尿pHはpH5〜8(基準値)の間で変動。

犬の尿pHの基準値は、pH5〜pH8といわれています。人間の尿pHの基準値は、4.5〜8です。いずれも、検査所によって、若干の違いがあるようです。

仝い梁留佞裡Hは7.4±0.05で一定。尿は体液ではないので尿pHは5〜8の間を変動している。

犬の体液は、血液・リンパ液・組織液などで、体液のpHは7.4±0.05に一定に保たれています。肉が多すぎる、トウモロコシや大豆だらけのドッグフードを食べている犬、運動量が多い犬、運動をほとんどしない犬でも、体液pHを7.4に一定に保つようになっています。

犬の尿は、腎臓で血液をろ過して、不要な水分、尿素・老廃物・有害物質などを排出するものです、尿は、体液の尿pHを一定にするために使った酸や塩基、栄養バランスの影響、運動の影響などの様々な要因で、酸性からアルカリ性の間を変動しいます。

尿pH検査で、尿路感染症、痛風・糖尿病の疑いがあることがわかる。

尿pH検査で、継続的に尿pHが8以上の場合は尿路感染症の疑い、継続的に尿pHが5以下の場合は痛風・糖尿病などの疑いがある。継続的とは、尿pHが変動しない、8以上に固定されているようなことで、時間をかえて数回検査をする必要があります。また、他の検査と合わせて総合的な判定をする材料として使われます。

●犬のストルバイト結石は、細菌感染結石。尿pHが継続的に8以上になるのは、膀胱炎など尿路感染症の影響。

ストルバイト結石は、膀胱炎など細菌感染でできる結石であることが、他の結石と違うところです。細菌感染は、尿pHで継続的に8になっているなどでもわかります。頻尿・血尿・尿が濁っているなどでもわかります。膀胱炎など尿路感染症であれば細菌を抗生物質でなくすことができれば、尿pHは正常に戻り、ストルバイト結石はできなくなります。

ストルバイト結石は、食事性が原因ではないので、療法食などで尿を酸性にしても、予防することはできないといわれています。

仝い稜pHが継続的に8以上になるのは、膀胱炎など尿路感染症の疑い。

犬の尿pHが、数回検査をしても8以上の場合は、膀胱炎など尿路感染症の疑いがあるといわれます。他の検査と合わせて診断してもらい、尿路感染症であれば、原因細菌を抗生物質などで減滅することが必要です。

尿路感染症が原因で尿pHが継続的に8以上になっているのに、療法食で酸性尿にする意味は?

食事性が原因で、尿pHが継続的に8以上のアルカリ性になることはありません。したがって、結石の療法食や専用食で、尿pHを酸性にする意味が全く不明です。尿路感染症が原因であれば、治療をして細菌がなくなれば、自然に基準値内の酸性とアルカリ性の間になるので、栄養素や成分をかえて酸性にする必要性が見出せません。

ストルバイト結石は、感染結石で、食事性が原因でできる結石ではありません。

ストルバイト結石は、膀胱炎など尿路感染症になって、原因細菌が尿素をアンモニアに分解することで、尿が継続的にアルカリ性になって、アルカリ性では溶解しないリン・アンモニア・マグネシウムが結合して結晶化し、結晶が凝縮化や肥大化することで、ストルバイト結石(リン酸アンモニウムマグネシウム結石)ができるといわれています。

細菌感以外では、尿素がアンモニアに分解されることがなく、基準値内でアルカリ尿であっても尿にアンモニアはないので、リン酸アンモニウムマグネシウムの結晶や結石ができることがありません。

●犬のシュウ酸カルシウム結石は、尿の水分不足で老廃物が飽和状態になってできる結石。

犬のシュウ酸カルシウム結石は、水分摂取量が少ない、偏った栄養バランスのフード、運動不足などが原因でできる結石です。尿pHが偏ってできる結石ではないので、結石の療法食や専用食で尿pHをコントロールする、カルシウム・マグネシウムを制限する意図が不明確です。

仝い離轡絅酸カルシウム結石は、腎臓でつくる尿の水分が少なく、尿素など固形物が多い飽和状態になることでできる結石といわれています。

犬のシュウ酸カルシウム結石は、腎臓でつくる尿の水分が少なく、尿素や老廃物などの固形物が多くなり、固形物が一定の水分以下になると溶解できない飽和状態になることで、シュウ酸とカルシウムが結合して、結晶になり、結晶が凝縮や肥大化して、シュウ酸カルシウムができるといわれています。

犬のシュウ酸カルシウム結石は、尿pHが酸性だから、できる結石ではない。

犬の尿pHが継続的に5以下の酸性尿では、痛風や糖尿病の疑いがあるといわれます。痛風では、高尿酸血症になると発症しやすくなり、尿酸結石もできやすくなるといわれています。他に尿pH5以下の酸性尿では、レシチン結石ができやすくなるといわれています。

シュウ酸カルシウム結石は、人間でも栄養バランスが良い食事、適度な運動、水を2〜2.5L飲むことが予防といわれている通りで、尿pHとは関係がありません。

●「ナチュラルバランス」「ドットわん」のドッグフードは、フードの成分が原因で尿pHが継続的にアルカリ性に傾いたり、カルシウム・リン・マグネシウムが多すぎて結石になることもありません。
「ナチュラルバランス」「ドットワン」のドライフードは、AAFCO栄養基準に適合しています。カルシウム・リン・マグネシウムも下限量と上限量の中間ほどの適量と考えられている比率になっています。100g中の栄養基準なので、適量を食べることで、カルシウム・リン・マグネシウムが多すぎず、少なすぎず、適量を摂取することができます。

このフードが原因で、一方的に常時、尿pHがアルカリ性になることはないので、尿pHは1回だけでなく、朝一・新鮮な尿で再検査をする、膀胱炎など尿路感染症や細菌がある場合は、尿路感染症の治療を受けることが大切です。また、水分摂取量が少なすぎる犬は、膀胱炎など尿路感染症になりやすく、感染結石のストルバイト結石もできやすくなります。

腎臓にできるシュウ酸カルシウム結石も、同様に水をあまり飲まない犬がなりやすいので、水をあまり飲まない犬に、水を飲むように飼い主さんが工夫をすることが最大の予防策になります。

人間の結石が生活習慣病の1種といわれるように、犬も生活習慣の改善をすることで、ストルバイト結石やシュウ酸カルシウム結石の予防や再発予防ができます。栄養バランスが良い食事を適量食べる。水分を多くとる。適度に運動をすることはが基本です。水を多く飲んだら尿量が増えて、細菌が増殖しにくくなる、細菌を体外に排出すやすくなる、尿中のカルシウムとシュウ酸、リン・マグネシウムの比率を下げることができるので、ストルバイト結石もシュウ酸カルシウム結石も予防しやすくなります。
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.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬・高齢犬まで、健康に育つ、健康を維持しやすい、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール(乾燥鶏肉)、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物など(バイプロダクト)は使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉(フレッシュ肉)、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,879(500g)…写真右/左から一番目  *2018年10月16日に価格改定しました。
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,771(500g) …写真右/左から2番目    *2018年10月16日に価格改定しました。
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,836(500g) …写真右/右から2番目     *2018年10月16日に価格改定しました。
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,987(500g)・・・写真右/右から1番目   *2018年10月16日に価格改定しました。 
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
「ドッグワン・オンラインショップ
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。

<ドッグワン>
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
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