犬の健康は、飼い主さんが守る。-6(高齢犬は、体重が減らないように生活習慣の見直しを。)

  • 2018.12.24 Monday
  • 17:43

小型犬・中型犬の年齢を人間のライフステージに当てはめてみると、人間の高齢期(65才以上)が犬の13才以上。大型犬では高齢期が犬の8才半以上といことになります。(諸説あります)

ドッグワンのお客様の犬では、小型犬・中型犬で17,18才、大型犬でも16才、17才まで長生きする犬が増えています。もともと食欲旺盛で、高齢期になっても食欲が落ちない、犬が病気で食欲が落ちても、飼い主さんが工夫努力して食べさせていたなどが共通しています。逆に、犬が12,13歳であっても、高齢犬用フードにする、体重を減らすために食事量を減らしたりすると、体力や筋力の低下が目立つ、老化が目立つ犬が多くなる傾向があります。

犬も高齢になるにつれ、体力・免疫力・筋力・視力・聴力・消化吸収力など、〇〇力の機能が低下しやすくなりますが、食生活や運動などの生活習慣を見直して改善することで、機能低下と老化の進行を遅くして、長生きさせることができるはずです。

●高齢犬は、体重が減らないように生活習慣の見直しを。

犬も高齢になるにつれ、筋肉量・骨量・水分量が低下して体重が減りやすくなります。高齢犬は、体重が減って喜ぶのではなく、体重が減らないように食生活や運動などの生活習慣を見直す必要があります。特に、体力や免疫力が低下すると病気になりやすくなったり回復が遅くなる、筋力が低下すると足腰が弱くなるなど、病気やケガに負けるようになってしまいます。

々睥雜ね僂AAFCO栄養基準はない。

ドッグフードの必須栄養基準は、AAFCO(アフコ)栄養基準が、世界標準といわれます。AAFCO栄養基準は、幼犬用AAFCO栄養基準と成犬用AAFCO栄養基準の2種類しかありません。シニア犬用や高齢犬用の栄養基準がないのには、シニア犬や高齢犬になっても、必須栄養素の種類と摂取量が、成犬と同じ量が必要だからです。

高齢犬になっても、タンパク質・脂肪、ビタミン類・ミネラル類は、成犬と同じ量を摂取する必要があります。

必須栄養素は、体内で合成できないor体内合成量で不足する栄養素で、食事から毎日摂取する必要がある栄養素のことです。栄養素は、体をつくる働き、体を動かすエネルギーになる、体の調子を整える。この3つの働きをします。タンパク質は体をつくる働き、脂肪は体をつくる働きとエネルギーになる働き、ビタミンとミネラルは体の調子を整える働きです。この3つの働きをする栄養素は、成犬、シニア犬、高齢犬に関係なく、同じ量を摂取する必要があります。これは、人間でも中学生から70歳以上まで、ほぼ同じ量を摂取する必要があるのと同じです。

9睥雜い砲覆辰董栄養素の摂取量を調整したほうがよいのは、糖質(炭水化物)だけです。

穀類・芋類・豆類などの糖質(炭水化物)は、体を動かすエネルギーになる栄養素です。同様に、エネルギーになる栄養素は、脂肪があり、タンパク質でも代替えができて欠乏症になることがないので、糖質は必須栄養素に入っていません。(犬も人間も同様)

エネルギーになる順番は、糖質→脂質で、タンパク質は体をつくる役割優先で非常時につかわれます。また、糖質や脂質は、エネルギーに使われなかった余剰分は、体脂肪になって蓄えられます。犬が高齢期になると、基礎代謝が低下しやすくなるので、その分糖質を少なくして、帳尻を合わせることが大切です。

つ礇ロリー、低タンパク質・低脂肪・高糖質の高齢犬用フードは、体脂肪が増えやすいので注意。

カロリーが少ないフードは、100gのカロリーが少ないだけで、給仕量は多く設定されているので、摂取カロリーが少なくなりません。また、100gのカロリーが少ないドッグフードは、肉を少なくすると脂肪が減るので、簡単に低カロリー(100g)フードができます。

しかし、栄養素の働きからわかるように、タンパク質と脂質を少なくすると、犬の体をつくる働きをする栄養素が少ないので、犬の筋肉が減って、内臓・皮膚・被毛・血管。ホルモン・免疫抗体・酵素などをつくる材料が不足して、老化、内臓機能低下、免疫力低下などの原因になってしまいます。また、肉を少なくする分、トウモロコシ・小麦などの穀類で嵩を増やさないといけないので、糖質過剰になって、内臓脂肪などメタボ、肥満の原因になります。

このようなフードは、フード量を減らすと、必須栄養素のすべてが栄養不足になるので、食事量を減らした間違ったダイエットをすると、犬の健康そのものをさらに脅かさしてしまいます。

ス睥雋の犬も、成犬用AAFCO栄養基準に適合した成犬用、全年齢用ドッグフードを適量食べることが、食習慣の基本です。

「ナチュラルバランス」「ドットわん」のドッグフードは、全年齢対応のフードで、幼犬から成犬・シニア犬・高齢犬まで、食事量を適切にすることで、それぞれの年代に必要な栄養をバランス良く摂取することができます。犬が健康で長生きしている、長生きした犬は、タンパク質22〜28%前後、脂質10〜15%前後、糖質35〜45%前後の3大栄養素のバランス(PFC比)のフードを適量食べている犬に多いようです。

犬の筋肉を維持しやすい。足腰の関節を筋肉で支えられる。内臓が丈夫で病気になりにくい。皮膚と被毛が丈夫。血管が丈夫。歯・眼・耳の状態が良い。お腹周りの脂肪も多くなりすぎない。などなど、高齢期の犬でも、老化が目立ちにくく、健康を維持するために必要なことは、栄養バランスが良い食事を適量食べることです。

高齢期の犬は、シニア時の運動習慣をできるだけ維持する。

犬の筋肉が衰えると、足腰の関節を筋肉でサポートできないので、腰椎や頸椎のヘルニア、ぎっくり腰、関節炎、関節の変形などになりやすくなります。また、筋肉は基礎代謝の消費量が多いので、筋肉量が減ると基礎代謝が低くなって肥満になりやすくなります。

犬の筋肉も、良質なタンパク質を適量摂取することと、適度に運動をすることで維持できます。筋肉は使わないとすぐにお衰えるので、できるだけ毎日散歩をして、筋肉を維持できるようにします。

Ч睥雋の犬は、体重が減らないように注意する必要があります。

犬も人間同様で、年を重ねるほどに食べても太れなくなっていきます。高齢期になって、食事量を減らす間違ったダイエットをすると、筋力が衰えて足腰が弱くなる、体力や免疫力が低下して病気になりやすくなるなど、全てマイナスの方向に行ってしまいます。

高齢期の犬は、体重が減らないように注意すること、体重が減ったら食事量を増やすこと、食べても体重が減り続けたら病気の可能性があるので診療を受けるなど、体重減に気を使うべきです。

┯い留浜槁埖と病気の関係。

犬の体重を減らすために、食事量を減らすと、栄養不足・低栄養・栄養失調になって、痩せます。カロリー不足は、不足したカロリーを自分の体の筋肉や体脂肪を分解してカロリーにするので、肝臓や腎臓が悪くなり、検査結果で異常値が出る原因になります。筋肉が使われるので、足腰の筋力が低下して関節を支える力が低下して、頸椎や腰椎ヘルニア、関節の変形、関節炎などになりやすくなります。

タンパク質・脂質不足は、体をつくる働きをする栄養素不足なので、骨格筋だけでなく、内臓の筋肉が低下して内臓機能が低下します。また、血液が薄くなる、血管が破れやすくなる、皮膚バリア機能が低下して皮膚感染症になりやすくなり、被毛が抜ける・伸びない、ホルモン異常、免疫力低下で感染症になりやすくなるなどなど、致命的な病気を含むあらゆる病気の原因になります。

また、カルシウム・リン・マグネシウムの不足は、骨折。歯が抜ける・欠ける、神経過敏などの神経系の異常や病気の原因にもなります。糖質の不足は、カロリー不足の原因にんあり、脂質やタンパク質のカロリーを使うようになるので、タンパク質・脂質不足でさらに体をつくる材料が不足する悪循環になります。

ビタミン不足は、代謝に必要な補酵素が不足するので代謝が悪くなる、皮膚や目やのどなどの健康を維持できない。ミネラル不足は、筋肉・神経の作用、貧血、成長不良など様々な不調の原因になります。

食事を制限する間違ったダイエットは、百害あって一利なしです。飼い主さんは、誰から言われようが、愛犬の健康のために絶対に譲ってはいけないことです。

●子犬から、成犬・シニア犬・高齢犬まで。ヒューマングレードの安全な食品・食材を使った、AAFCO幼犬用栄養基準とAAFCO成犬用栄養基準に適合した「全年齢対応のドッグフード」がお勧めです。
AAFCO栄養基準は、犬が必須栄養素の欠乏症や過剰症にならないことを目的にした栄養基準です。このAAFCO栄養基準に適合しているのは重要なことですが、タンパク質・脂肪・炭水化物(糖質)の3大栄養素の成分比(PFC比)と、使っている食品・食材が良いことが、子犬の成長と成犬になってからの健康維持、シニア犬・高齢犬になってからの病気予防と長寿に大きな影響を与えます。
子犬用AAFCO栄養基準と成犬用AAFCO栄養基準の両基準に適合したドッグフードは、子犬のときから、成犬、シニア犬、高齢犬になっても、一生涯同じドッグフードでフード量を調節するだけで、最善の栄養バランスを提供することができます。犬が病気になりにくい、健康で長生きした、このような評価が高いドッグフードは、タンパク質が22%〜28%ほど、脂肪が10%〜15%、炭水化物(糖質)が40%〜48%ほどの成分比といわれています。この成分比は、子犬用AAFCO栄養基準に適合していることはもちろんですが、成犬・シニア犬・高齢犬においても、「体をつくる」役割のタンパク質・脂肪、「体を動かすエネルギー」源の炭水化物(糖質)の役割分担が明確なので、筋肉質で余計な体脂肪が少ない締まった体型、健康な内臓を維持しやすいといわれています。

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.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬・高齢犬まで、健康に育つ、健康を維持しやすい、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

 

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール(乾燥鶏肉)、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物など(バイプロダクト)は使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉(フレッシュ肉)、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,879(500g)…写真右/左から一番目  *2018年10月16日に価格改定しました。
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,771(500g) …写真右/左から2番目    *2018年10月16日に価格改定しました。
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,836(500g) …写真右/右から2番目     *2018年10月16日に価格改定しました。
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,987(500g)・・・写真右/右から1番目   *2018年10月16日に価格改定しました。 
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
「ドッグワン・オンラインショップ
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。
ホームページ:http://www.dogone.jp

ブログ:http://blog.dogone.jp

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