犬の栄養学の基礎知識。-3(症状別栄養の基礎知識…皮膚病)

  • 2019.01.18 Friday
  • 12:05

犬の皮膚は、外側から表皮、真皮、皮下組織の3層構造になっていて、人間の皮膚と同じような構造になっています。犬の皮膚は、人間の皮膚の約1/3の薄さ、表皮は約1/5の薄さ、表皮のターンオーバーが3週間と短いなどが、主な違いのようです。

犬が皮膚病になりやすいのは、全身が被毛で覆われているので細菌やカビ菌が増殖しやすい、皮膚が薄く表皮の皮膚バリア機能が弱いので皮膚感染症やアレルギーになりやすい、痒いと舐める・掻く・齧るので皮膚バリア機能がさらに壊れて二次感染の皮膚感染症がおきやすい、などといわれています。

犬の皮膚病は、皮膚感染症(膿皮症・アカラス症・マラセチア皮膚炎・皮膚糸状菌症)、アレルギー(アトピー性・ノミアレルギー性・接触性・食事性)が2大皮膚病といわれ、他(先天性・内分泌性・腫瘍・免疫介在性・精神性)の3つに分類されています。食事性(食物性)アレルギーは、アレルギーの中で15%程度といわれています。

犬が皮膚病になると治りにくいのは、皮膚炎=食物性アレルギーと思っている飼い主さんが多く、また動物病院でも食物性アレルギーの疑いがあるといわれることが多いので、適切な皮膚病の診断と治療を妨げていることもあるようです。

犬の皮膚病とドッグフードや手作り食と関係が深いことは、フードを販売しているとよくわかります。犬が皮膚病になる、皮膚病が治らないのも、犬の食事が原因になっているので、心あたりがある飼い主さんは、見直すことで皮膚病を治すきっかけになると思います。
●犬の皮膚病と食生活。…犬の皮膚をつくる栄養不足が、皮膚病のリスクを高め、皮膚病が治りにくい原因になっている。
犬の皮膚は、体をつくる働きをするタンパク質と脂質から主にできています。また、タンパク質をアミノ酸に分解して、アミノ酸から皮膚に使えるタンパク質を作り直すには、ビタミンB群や亜鉛なども必要不可欠です。

しかし、大多数の飼い主さんは、トウモロコシ・大豆・小麦が主原料の「質が悪いタンパク質」と、動物性脂肪・植物性脂肪など何の油脂を使っているのか不明なドッグフードや療法食を、犬に食べさせています。また、犬の体重を減らす。維持するために、犬に食べさせるフード量を減らしている飼い主さんも多いようです。

このような、良質なタンパク質不足・脂質不足・ビタミン不足・ミネラル不足で、健康な皮膚をつくれないので皮膚病になったり、皮膚病がなかなか治らない原因になっています。
仝い糧乕罎鬚弔るタンパク質・脂質が不足していると皮膚病になりやすくなる。
犬の皮膚は、主にタンパク質と脂質からできていています。

犬の皮膚をつくる材料が不足すると、皮膚の新陳代謝が悪くなり、皮膚バリア機能が低下して、細菌・カビ菌、ハウスダスト・花粉などが皮膚に入り込んで、皮膚感染症やアレルギー性皮膚炎などの皮膚病になりやすくなります。また、一旦皮膚病になると、健康な皮膚組織に必要な栄養が不足しているので、皮膚の新陳代謝ができずに皮膚病が慢性化や悪化する原因になります。

栄養代謝に必要なビタミンB群・A・Cなどが不足すると、皮膚病になりやすくなる。

ビタミンB群は、タンパク質・脂質・糖質の3大栄養素の栄養代謝で、補酵素として必要不可欠な存在です。

特に、タンパク質の代謝で補酵素として働くビタミンB2・B6は、不足するだけで皮膚炎の原因になります。また、皮膚や粘膜の健康維持に必要不可欠なビタミンA、コラーゲンの合成に必要なビタミンCなども不足すると、皮膚病の原因になります。
8い皮膚病になる、皮膚病が治らない原因の一つは、タンパク質・脂質不足のドッグフードを食べている、体重を減らす間違ったダイエットで、全ての栄養素が不足している犬が多いことがあります。
成犬用AAFCO栄養基準では、タンパク質は18%以上、脂質5%以上になっています。

この数値は欠乏症を起こさない下限量なので、実際はタンパク質22%〜28%前後、脂質10%〜15%前後が、子犬・成犬・シニア犬・高齢犬でも栄養バランス的に優れているといわれます。

タンパク質・脂質が不足するのは、100gのカロリーが少ない、ダイエット用、シニア犬用、高齢犬用のドッグフード、タンパク質・脂質を制限した療法食を食べさせている犬。犬の体重を減らすために、食事量を減らしている犬に多く見受けられます。食事量が少なすぎると、栄養バランスが良いフードであっても、タンパク質・脂質だけでなく、糖質、ビタミン類・ミネラル類の全ての栄養素が不足することもあるので、皮膚病だけでなく、あらゆる病気や体調不調の元凶になります。
じい皮膚病になる原因に、タンパク質の質、脂肪酸の質とバランスが悪いことも関係します。
タンパク質は、必須アミノ酸が100%の良質なタンパク質といわれる肉・魚・乳製品が、犬の皮膚や筋肉・内臓など体をつくる役割をします。穀類・豆類などの植物性タンパク質は、必須アミノ酸が少ないので、主に体を動かすエネルギーに使われ、質が悪いタンパク質といわれます。上記のドッグフードや療法食は、トウモロコシ・大豆・小麦などが主原料になっているので、成分表以上にタンパク質不足になりやすいといえます。また、脂質は、脂肪酸のバランスと量が重要ですが、上記のようなフードの原材料には、動物性脂肪・植物性脂肪・魚油などの表示があり、具体的な油脂類が不明になっています。このような曖昧な油脂類の表示のドッグフードや療法食では、皮膚病の原因になってしまいます。
ケ浜槁埖から内臓機能低下、さらに皮膚に必要な栄養が不足する悪循環に。
タンパク質・脂質は、犬の皮膚や被毛だけでなく、筋肉・内臓・血管・血液など体をつくる働きをして、ホルモン・免疫抗体・酵素などをつくる材料になっています。タンパク質・脂質の不足は、内臓の新陳代謝が悪くなり機能低下や不調・病気の原因にもなります。胃腸が機能低下や病気になると、消化分解吸収が悪くなり、肝臓では解毒や栄養代謝が悪くなり、皮膚をつくる栄養がさらに不足する悪循環になってしまいます。犬の皮膚病の原因、皮膚病が治らないのは、このような栄養不足で悪循環になっていることが考えられます。
Ε織鵐僖質不足+腸内環境悪化で免疫力が低下すると、細菌・カビ菌の皮膚感染症が発症し悪化する。
免疫抗体は、主にタンパク質からつくられます。また、免疫は、腸周辺に70%集まっているといわれ、腸内環境が悪くなると、免疫力が低下したり、異常を起こすことが知られています。上記のような栄養不足で腸の調子が悪くなると、免疫力が低下して、皮膚の細菌やカビ菌の増殖を抑えることができなくなり、皮膚感染症になる、皮膚感染症が治らない原因になります。
●「ナチュラルバランス」・「ドットわん」は、犬の皮膚や被毛の健康を維持しやすく、皮膚病の犬が改善や完治もしやすいフードです。
ドッグワンの先代の看板犬、コーギーの「はな」は、3年間も動物病院に通院しても悪化する一方だった皮膚病が、「ナチュラルバランス」にしてから劇的に改善して、シャンプーやケア用品をかえて、数か月で完治しました。お客様の犬でも、「ナチュラルバランス」だけでなく「ドットわん」のドッグフードも、同様に皮膚病が治った犬が多数います。また、子犬のこと、成犬の若いときから「ナチュラルバランス」や「ドットわん」を食べさせていて、皮膚病になった犬はほとんどいないはずです。
ドッグフードが犬の健康に与える影響は、非常に大きいものです。犬の皮膚病が治ったのは、それなりの理由があります。
/の安全
「ナチュラルバランス」のドッグフードは、USDA(米国農務省)認可の「ヒューマングレード」(人間用食材等級)を原材料に使っていて、抗生物質・成長ホルモン剤を飼料に加えない無薬飼料飼育で平飼いの食用鶏肉、殺虫剤を未使用の減農薬の玄米他農作物等のより安全レベルが高い食材を原材料に使っています。「ドットわん」は、国産原材料100%のドッグフードで、有機栽培・減農薬の穀類・野菜類、無薬飼料飼育の食用鶏肉など、自然食レベルの安全な食材を使っています。
「ナチュラルバランス」「ドットわん」のドッグフードでは、手作り食と同等、手作り食以上に安全な食材を使っているので、有害物質や老廃棄物が少なくなり、犬の内臓や皮膚などの健康維持がしやすいフードといわれています。
栄養バランスが良いフード
「ナチュラルバランス」「ドットわん」のドッグフードは、良質なタンパク質源の肉・魚が適量であり、多種類の食材、多品目の食材を使っているので、タンパク質・脂質・糖質の3大栄養素、ビタミン・ミネラルを含む5大栄養素のバランスと量の評価が非常に高いフードです。5大栄養素には、それぞれ働きがあり、「体をつくる役割」をするタンパク質・脂質、「体を動かすエネルギー源」になる糖質、「体の調子を整える」ビタミン・ミネラルをバランス良く摂取ことができるフードが、栄養バランスが良いフードの定義です。肉・魚が多すぎず・少なすぎない、穀類・芋類が多すぎず・少なすぎない、豆類・野菜類・海藻類・油脂類の品目が多いフードを適量 食べることで、内臓や皮膚をはじめ全身の健康を維持しやすくします。

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.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬・高齢犬まで、健康に育つ、健康を維持しやすい、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール(乾燥鶏肉)、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物など(バイプロダクト)は使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉(フレッシュ肉)、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,879(500g)…写真右/左から一番目  *2018年10月16日に価格改定しました。
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,771(500g) …写真右/左から2番目    *2018年10月16日に価格改定しました。
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,836(500g) …写真右/右から2番目     *2018年10月16日に価格改定しました。
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,987(500g)・・・写真右/右から1番目   *2018年10月16日に価格改定しました。 
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
「ドッグワン・オンラインショップ
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。

<ドッグワン>
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、http://shop@dogone.jp(Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
ホームページ:http://www.dogone.jp

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