冬の犬の健康管理。-3(犬が下痢をしにくい食事習慣。…栄養バランス、食事量)

  • 2019.02.12 Tuesday
  • 14:31

犬が下痢になると、抗生物質やステロイドで治療を受けることが多いと思います。一方、抗生物質は耐性菌の出現、有益な善玉菌まで死滅させて、悪玉菌から優勢になるので、下痢→抗生物質→下痢→抗生物質を繰り返す副作用があります。このような対症療法で治すことも必要な時があると思いますが、下痢になる根本的な問題を放置したまま、対症療法を繰り返すのではなく、原因を根本から改善して下痢になりにくい体質にすることが、より大切なことではないでしょうか。

●犬が下痢になりにくい食事習慣。…栄養バランス、食事量

ドッグワンの看板犬、コーギー「はる」は3歳8か月ですが、今までほとんど下痢をしたことがありません。下痢は、食事性、食中毒、遺伝や体質、運動、水分摂取量、ストレス、気候、気温差など原因になるといわれますが、当店のお客様の犬でも、同様にほとんど下痢をしない犬が多いので、ドッグフードやおやつなどの食事性の影響が非常に大きいと思います。

仝い梁里鬚弔る働きをする「タンパク質」と「脂質」を適量摂取する。

犬の筋肉・内臓・脳・血管・血液・皮膚・被毛など「体をつくる」働きをする栄養素は、主に「タンパク質」と「脂質」です。犬の消化器官は、胃と腸だけでなく、肝臓と膵臓も関係しています。肝臓で合成する胆汁は、胃液に混じらない脂質を、水と油が混じって消化分解できるように分泌され、膵臓はタンパク質・脂質・糖質の消化酵素を含む膵液を分泌しています。犬が食べたものは、口から所毒を通して胃に入り、胃液が出てきて消化分解をはじめ、十二指腸に胆汁と膵液が出てきて、さらに消化分解が進みます。空調や回腸などの小腸では、タンパク質がアミノ酸やペプチドの最小単位に分解され吸収され、糖質はブドウ糖に分解され吸収されます。脂質は中性脂肪は脂肪酸とグリセロールに分解され、コレステロールやリン脂質とともに吸収されます。

犬の食道、胃、小腸、大腸、肝臓、膵臓などの消化器官は、全て内臓なので主にタンパク質と脂質からできていて、毎日新陳代謝を繰り返しています。タンパク質と脂質が不足すると、新陳代謝が滞るので、消化吸収力が低下する、栄養不足になる、下痢になる、疾患になる可能性があります。消化器官の健康維持、機能を維持するうえで、タンパク質と脂質を毎日適量摂取することは、不可欠なことです。

ドライフードの成分比では、タンパク質比が22〜28%前後、脂質比が10〜15%前後が、適正量を摂取しやすいといわれています。これ以上、タンパク質と脂質が多すぎると、有害なアンモニアが大量に発生する、動物性脂肪過多になり、肝臓に負担をかける、膵臓、胃、腸に負担をかけることがあるようです。

犬の胃・腸、肝臓、膵臓をつくる、良質なタンパク質と脂肪酸のバランスが良い脂質を適量摂取する。

犬の体をつくる働きをする栄養素は、タンパク質なら何でも良いわけでなく、肉・魚・乳製品などアミノ酸が100%使われる良質なタンパク質といわれるタンパク質です。穀類・豆類などの植物性タンパク質は、アミノ酸のバランスが悪く50%前後しか活用されないので質が悪いタンパク質といわれます。原材料の上位が、肉や魚などの良質なタンパク質のフードが体をつくる役割ができて、胃腸も同様です。

また、脂質は、肉に多い飽和脂肪酸(動物性脂肪)と、不飽和脂肪酸のバランス、不飽和脂肪酸の1価、オメガ3、オメガ6のバランスが重要です。原材料に、鶏脂肪、亜麻仁オイル、サーモンオイルなど、動物・植物・魚の油脂が入っていて、具体的に表示されているフードがお薦めです。

AAFCO栄養基準に適合したドッグフードを適量食べて、ビタミン・ミネラルを適量摂取する。

AAFCO栄養基準は、幼犬用と成犬用の2種類あります。シニア犬・高齢犬は、成犬用栄養基準と同じなので栄養基準はありません。

子犬のときは、幼犬用AAFCO栄養基準に適合したフード、または幼犬用と成犬用の栄養基準に適合した全年齢対応フード。成犬、シニア犬、高齢犬は成犬用栄養基準に適合したフード、または全年齢対応を選び、適量を食べるようにします。

特に、ビタミンやミネラルはAAFCO栄養基準に適合したフードを選び、適量を食べることで、欠乏症や過剰症がおきないようにすることが大切です。ビタミンB群は、タンパク質・脂質・糖質の3大栄養素の代謝に必要な補酵素として、酵素の働きをサポートしています。酵素は、数千種類あって体内合成されますが、補酵素のビタミンは食事から摂取しないといけないので、確実に適量を摂取する必要があります。

じ縞董κ董Εーツ麦などの穀類は、犬が普通に消化できる食材です。

犬は、穀類の消化が苦手と言っているメーカーやサイトがあります。犬は、玄米・米、オーツ麦などの穀類は、膵臓でつくる消化液に「アミラーゼ」があり、デンプンをブドウ糖に消化分解します。「アミラーゼ」は、穀類や芋類・野菜類などのデンプンをブドウ糖に分解する消化酵素であって、穀類の消化酵素ではありません。犬が苦手な穀類は、上記のトウモロコシ・小麦で、アミラーゼとは関係がありません。

ツ夏眩蔚牟櫃留造砲覆訖物繊維が多いフードを選び、腸内環境を良好に保つ。

腸内善玉菌と腸内悪玉菌のバランスが良い腸内環境を維持できると、下痢や便秘、軟便になりにくくなり、腸周辺に集まっている免疫が強化されて、感染症などの病気予防に役立ちます。

「炭水化物=糖質+食物繊維」なので、穀類・芋類・豆類・野菜類・果実類・海藻類など多種類の食材が使われているドッグフードのほうが、食物繊維も多種類摂取できて、下痢・便秘予防、有害物質の排除、高脂血症などの予防効果があがります。また、食物繊維は、腸内善玉菌の餌になるので、腸内善玉菌を増やして腸内環境を良好に維持しやすくします。

Ε奸璽匹賄量を食べる。

ドッグフードは、栄養素のバランスがパッケージになっているので、適量を食べることで、栄養バランスが良い食事が摂れるようになっています。上記のような栄養バランスが良いフードを食べていても、犬の体重を減らすために食事量を少なくしすぎると、タンパク質・脂質・糖質の3大栄養素、ビタミン類・ミネラル類の栄養素が、すべて不足しがちになってしまいます。

ドッグフードの場合は、体重別の標準給仕量を目安にして、犬の筋肉量や活動量に応じて、80%〜120%の食事量が適正になります。若い犬で筋肉量・活動量が多い犬は、基礎代謝と活動量が多く消費エネルギー量が多くなるので、100〜120%の食事量で、秋冬は多め、春夏は少なくなるのが自然です。

●比べてみるとわかります。「人間用食品等級」の食品・食材を使った、安全で、3大栄養素の栄養バランスがよいドッグフードは、下痢をはじめ、病気のリスクが低いと評価されています。

犬が健康で長生きする。飼い主さんの願いは、皆さん共通ではないでしょうか。ドッグワンでは、「ナチュラルバランス」と「ドットわん」のドッグフードを10年以上販売しています。犬が病気になりにくい、長生きしている、長生きした犬が多いというのが、飼い主さんの評価です。このフードを食べている犬で、健康診断で問題があるときは、食事量が少なすぎることが大半なので、食事量を適正にすることで、基準値に戻る犬がほとんどです。また、水分摂取量が少なすぎる犬は、膀胱炎、ストルバイツ結石、シュウ酸カルシウム結石ができやすくなります。膀胱炎や結石ができる犬は、水分摂取量を多くする工夫をすることで、できた結石でも自然排出できたり、膀胱炎や結石の再発予防ができるようになります。肥満は、フードの食べすぎ、ご飯やパン、犬用おやつの食べすぎと運動不足が原因のほとんどです。

安全で栄養バランスが良いフードを選ぶ、適量食べさせる。水分摂取量を適切にする、毎日適度に運動させる。このような犬の生活習慣にすることで、多くの病気のリスクを下げて病気を予防することが可能です。ドッグフードの安全性、栄養バランスの心配がないフードを選ぶことで、他の生活習慣で問題点を見つけやすくなります。

ドッグワンでは、愛犬の健康を、食の安全、栄養バランス、食事量の食生活、運動習慣、水分摂取量などからアドバイスすることができます。
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.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬まで健康に育つ、病気になりにくいフードとして評価されています。
¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール(乾燥肉)、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物など(バイプロダクト)は使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉(フレッシュ肉)、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に糖質源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,728(500g)…写真右/左から一番目
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,620(500g) …写真右/左から2番目
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,728(500g) …写真右/右から2番目
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,836(500g)・・・写真右/右から1番目
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。


●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
「ドッグワン・オンラインショップ
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