春に多い、犬の健康診断の活用法。-1(犬の肝臓に負担をかけない食生活に改善して、肝臓病を予防・改善。)

  • 2019.03.23 Saturday
  • 14:09

犬の健康診断は、今の健康状態を飼い主さんが把握して、生活習慣を改善して病気を予防したり、病気の早期発見と早期治療をするためにあります。健康診断を受けても、動物病院から肝臓の数値が高いとしか言われない。薬を処方されたり、療法食を勧められた。このようなことでは、健康診断を受けた意味がありません。

もし、肝機能の数値が多少高い程度で、至急の再検査や精密検査の必要がないような場合は、犬の食生活を見直して改善する、散歩など運動習慣を改善する、ワクチン・ノミダニ駆除薬などを見直してみるなど、犬の生活習慣を見直して改善することが、健康診断の趣旨であり、健康診断を活用することです。犬の肝臓病は、慢性肝炎や脂肪肝が多いようですが、食生活や運動などの生活習慣の改善で、肝臓病を予防したり、改善することができるといわれています。

●犬の肝臓に負担をかけない食生活に改善して、肝臓病を予防・改善。

人間の肝臓病では、B型肝炎ウィルス・C型肝炎ウィルスなどのウィルス感染で急性肝炎・慢性肝炎になることが多いといわれ、アルコール性の肝炎や脂肪肝なども原因になります。犬の肝臓病は、ウィルス感染の肝炎は少なく、飲酒しないのでアルコール性の肝炎や脂肪肝にもなりません。

しかし、多くの犬が、健康診断などで、肝機能の数値が高いといわれることが多いようです。ウィルス性肝炎やアルコール性の肝炎が少ないのに、肝機能が低下しやすいのは、ドッグフードやおやつなど犬の食べ物が、人間が食用にできない非安全な原材料を使われていて、肝臓で解毒する量が多いので疲弊して肝機能が低下する。栄養が偏ったフードを食べていて肝臓での栄養代謝が滞っている、食べすぎで脂肪が肝臓に蓄積した脂肪肝になっている、食べる量が少なすぎてエネルギー不足になって自身の体脂肪や筋肉を分解してエネルギー不足を補っているので肝臓に負担をかけているなど、食生活の乱れが、肝機能を低下させて、肝臓の数値が高くなっていることが考えられます。

犬の肝臓の機能が低下しているのは、薬で治すのではなく、その原因が食生活にあれば食生活を改善して、肝機能を回復させることが正しいことです。また、肝臓の療法食は、肝硬変が進行した末期用で、タンパク質不足、脂肪過多、糖質過剰になっていて、肝炎や脂肪肝が進行しやすいといわれています。そもそも、獣医師さんは、栄養学の専門家ではないので、食生活の見直しや改善の指導ができない、運動などの生活習慣の指導ができないといわれます。

犬の健康診断を活用するためには、飼い主さんが犬の食生活や運動などの生活習慣を見極めて改善することが必要で、犬の病気を予防する、未病にすることが目的です。

仝い隆梁,防蘆瓦鬚けない食生活に改善。…安全な人間が食用にする食品を使ったドッグフードや手づくり食にして、解毒作用を減らす。

犬の肝臓は、解毒、栄養代謝、胆汁をつくるなど化学工場的な働きをしています。ドッグフードや療法食の多くが、肉副産物・ミートミール、動物性脂肪・植物性油脂など、肉の種類や部位が不明、油脂類の種類が不明な原材料の表記と、トウモロコシ類・大豆類・小麦などが主原料になっています。このようなドッグフードは、人間用の食品にできない、廃棄肉・廃棄物・廃油・工業用・家畜用や副産物などを原材料に使っていて、そのため合成添加物や化学薬品を使って品質を維持しています。

このようなドッグフードや療法食は、肝臓で解毒する量が増えるので、肝機能が低下して、肝炎などの原因になることがあります。

人間用食材使用、ヒューマングレード、人間用食品等級の食品・食材を使用。などのドッグフードは、上記のような原材料を使っていないので、合成添加物や化学薬品を使う必要がなく、肝臓で解毒する量を大幅に減らすことができます。下記、「ナチュラルバランス」や「ドットわん』のドッグフードの原材料を参照していただけると、人間用食品等級を使っているドッグフードがご理解できると思います。

犬の肝臓に負担をかけない食生活に改善。…おやつも、人間が食用にする食品を使った安全なおやつを食べさせて、解毒作用を減らす。

犬用おやつも、人間が食用にできない廃棄肉・廃油・家畜用飼料・副産物などが使われていて、そのため合成添加剤や化学薬品が使われ、犬の肝臓で解毒する量を増やしています。

犬用おやつも、食用肉・食用米・食用油など、人間用食品等級の食品を使った安全なおやつを選んで、肝臓で解毒する量を減らしてやることが、肝臓病の予防になります。

8い隆梁,防蘆瓦鬚けない食生活に改善。…良質なタンパク質を適量摂る。

犬の肝臓も、主にタンパク質からできているので。良質なタンパク質を適量摂取することが肝臓の健康に必要不可欠です。良質なタンパク質は、肉・魚・乳製品・卵など、全てのアミノ酸が揃っているアミノ酸スコア100のタンパク質のことです。ドッグフードは、原材料の表示は重量が多い順番に記載されます。肉や魚が先頭に表示されていて、成分比では22%〜28%前後のフードが適量になる目安です。それ以下では、体をつくる役割をするタンパク質が不足して肝細胞の新陳代謝が悪くなったり、再生に必要なタンパク質が不足して機能が低下する可能性があります。また、タンパク質が多すぎると、タンパク質の最終形アンモニアが多くなって、肝臓で解毒して尿素にする作業量が増えて、肝機能が低下する原因になります。

じい隆梁,防蘆瓦鬚けない食生活に改善。…脂質、糖質を適量摂る。

脂質は、エネルギー源になり、細胞膜など体をつくる役割もあります。脂質は、成分比では10%〜15%前後が適量になりやすく、動物性脂肪に多い飽和脂肪酸と植物や魚に多い不飽和脂肪酸のバランス、不飽和脂肪酸の1価、オメガ3、6のバランスが良いことも重要です。メインの肉や魚にくわえて、鶏脂肪、亜麻仁オイル、サーモンオイルなど具体的な油脂名が原材料に表示されているものが必須です。脂質は多すぎると、脂肪肝の原因になったり、不足すると胆汁酸の材料になるコレステロール不足や細胞膜が弱くなる原因になります。

糖質は、エネルギー源になる栄養素で、穀類・芋類・豆類などが供給源です。糖質は、成分比で35〜45%前後が適量になりやすいといわれます。糖質が多すぎると、使わないエネルギーを体脂肪にして貯蔵するので、脂肪肝の原因になります。また、糖質が不足すると、エネルギーが不足して、体脂肪や筋肉を分解して不足するエネルギーを補うようになるので、肝臓に大きな負担をかけます。

ジい隆梁,防蘆瓦鬚けない食生活に改善。…ビタミンB群は、しっかり摂る。

犬の肝臓では、タンパク質を分解したアミノ酸から犬の体に使えるタンパク質に合成する栄養代謝が行われ、全身の組織に血液を通して運ばれます。糖質はブドウ糖からエネルギーをつくるなど、脂質は肝臓で再合成されて、脂肪組織に運ばれて貯蔵エネルギーになったり、細胞膜の材料などになります。

このような栄養代謝は、数千種類の酵素の働きで行われますが、酵素は主にタンパク質から体内で合成されるので、タンパク質を適量摂っている分は不足することはありません。一方、酵素は単体では活動できない酵素があり、多くがビタミンB群などの補酵素と組み合うことで、活性化します。ビタミンB群は、肉や魚、穀類・芋類・豆類、野菜類、海藻類などにあるので、多種類・多品目の食材を使ったドッグフードや手作り食が必要です。また、ビタミンB群は、水溶性で多く摂取しても尿から排出するので、特に野菜などは多めに摂ることがお薦めです。

Ωい隆梁,防蘆瓦鬚けない食生活に改善。…食べすぎでも、食事量が少なすぎても肝臓に負担をかけます。適量を食べる。

上記 銑イ北簑蠅ないフードを食べている犬は、おやつも含めて食べすぎ、食事量が少なすぎないかを確認して、改善することで肝機能が回復することが大半です。

食べ過ぎは、上記 銑い里垢戮討過剰になる可能性があります。タンパク質、脂質、糖質も同様で、アンモニアが過剰にできいて肝臓の解毒が増える、脂肪過多になって脂肪肝になる、糖質過剰・エネルギー過剰で脂肪肝になる、栄養代謝が悪くなるなど、肝臓に負担をかけたり、脂肪肝から慢性肝炎に進行する可能性もあります。ドッグフードや手作り食が適量でも、おやつが多すぎたら、おやつを減らす。全体的に多すぎて、肥満の可能性がある犬は、全体量を少し減らして、運動を増やすなど生活習慣を改善する必要があります。

犬の体重を減らすために、食事量を減らす間違ったダイエットをしていると、エネルギー不足、タンパク質不足、脂肪不足、糖質不足になってしまいます。特にエネルギー不足になると、不足したエネルギーを補わないといけないので、犬自身の体脂肪と筋肉を分解して、肝臓でエネルギーに転換してエネルギー不足を補うようになります。エネルギーをつくる正常の動きと逆になり肝臓に大きな負担をかけます。上記 銑い撚燭睫簑蠅ないドッグフードや手作り食を食べている犬で、肝機能が低下している犬では、食事量が少なすぎることが原因になっていることが大半です。食事量を適正量にして、運動不足であれば散歩時間を増やすなどの生活習慣改善で、肝機能は回復します。

●ドッグワンでは、犬の肝臓に負担をかけない、人間用食品等級の食品。食材を使った安全で栄養バランスが良いドッグフード&おやつをセレクトして販売しています。
ドッグワンでは、すべて人間が食用にする食材だけを使ったドッグフードと犬用おやつをセレクトして販売しています。また、製法が水分率が10%未満のドライフード、ドライタイプのおやつは、完全乾燥なので防腐剤・防かび剤・保存料が不要で、着色や香りをつけることも不要なので、合成酸化防止剤・合成保存料・合成着色料・合成香料・合成調味料などの合成添加物は使われていません。
このような犬の食の安全、食の基本を守ることが、犬の肝機能低下を防ぐ、肝機能回復に役立っていることは、多くの犬で確認できることです。
_鯑任鮓困蕕后
「ナチュラルバランス」のドッグフードは、USDA(米国農務省)認可の「ヒューマングレード」(人間用食材等級)を原材料に使っていて、抗生物質・成長ホルモン剤を飼料に加えないで平飼いの食用鶏肉、殺虫剤を未使用の減農薬の玄米他農作物等のより安全レベルが高い食材を原材料に使っています。「ドットわん」は、国産原材料100%のドッグフードで、有機栽培・減農薬の穀類・野菜類、無薬飼料飼育の食用鶏肉など、自然食レベルの安全な食材を使っています。
「ナチュラルバランス」「ドットわん」のドッグフードでは、手作り食と同等、手作り食以上に安全な食材を使っているので、犬の肝臓での「解毒」を大幅に減らすことができるので、弱った肝機能の回復、肝機能の健康維持をしやすいフードです。
栄養代謝を良くする。
「栄養代謝」は、胃腸で消化吸収分解された栄養素が肝臓に運ばれて、エネルギー(カロリー)に転換したり、体に使えるようにアミノ酸を組みなおすような栄養の営み(代謝)のことをいいます。「栄養代謝」には、3大栄養素のバランスと量、5大栄養素のバランスと量を適量にすることが大切です。「ナチュラルバランス」「ドットわん」のドッグフードは、良質なタンパク質源の肉・魚が適量であり、多種類の食材、多品目の食材を使っているので、タンパク質・脂質・糖質の3大栄養素、ビタミン・ミネラルを含む5大栄養素のバランスと量の評価が非常に高いフードです。「体をつくる役割」をするタンパク質・脂質、「体を動かすエネルギー源」になる糖質、「体の調子を整える役割」のビタミン・ミネラルをバランス良く摂取できる「ナチュラルバランス」「ドットわん」のフードは、肝臓での「栄養代謝を良くして」肝臓機能回復、肝機能の健康維持をしやすいフードです。必須栄養素を制限や増量した栄養が偏った食生活を犬にさせることが、人間ではありえないことでもあります。
DPP_3516.JPGDPP_4008.JPG
.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬・高齢犬まで、健康に育つ、健康を維持しやすい、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール(乾燥鶏肉)、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物など(バイプロダクト)は使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉(フレッシュ肉)、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,879(500g)…写真右/左から一番目  *2018年10月16日に価格改定しました。
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,771(500g) …写真右/左から2番目    *2018年10月16日に価格改定しました。
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,836(500g) …写真右/右から2番目     *2018年10月16日に価格改定しました。
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,987(500g)・・・写真右/右から1番目   *2018年10月16日に価格改定しました。 
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
「ドッグワン・オンラインショップ
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。
ホームページ:http://www.dogone.jp
DOGONEオンラインショップhttp://dogone.shop-pro.jp

calendar

S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< October 2019 >>

selected entries

categories

archives

recommend

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM