春の多い、犬の健康診断の活用法。-5(犬の腎機能検査と活用法◆

  • 2019.04.01 Monday
  • 18:22

実家で飼育していた犬が、肝臓と腎臓の数値が高いと相談を受けたときがありました。他の病気のこともあり別の動物病院で診てもらったら、老化(12歳頃)が原因の機能低下の範囲なので、薬も療法食も現時点では不要との見解だったそうです。ドッグフード、おやつ、虫よけスプレーなど、ドッグワンで販売しているものを実家に送って、ホームセンターなどで販売しているものなどは食べさせないように注意していました。その後は、肝臓や腎臓が悪くなることもなく薬も療法食も不要なまま、17才少し前に寿命を全うしました。

健康診断で、腎機能の数値が少しでも高いと、ステージに関係なく、腎臓の療法食と薬で治療を受けることが多いようです。しかし、ドライフードを食べない、療法食を食べない、手づくり食にしている、などの飼い主さんは、どうしたらよいのでしょうか。

●犬の腎機能検査と活用法◆

犬の腎臓は、血液を濾過して余剰な水分、不要な老廃物や有害物質を尿として体外に排泄しています。腎機能低下を防ぐ食生活のポイントは、タンパク質を適量、塩分を摂りすぎない、エネルギー不足に注意です。また、ドッグフード。手作り食、おやつなど犬のフードに、農薬・合成添加物・化学薬品など有害物質が少ないものを食べさせる。殺虫剤など農薬成分を口から入れない、体につけない。薬の種類を減らす、長期服用の薬を減らす。など、有害物質を減らして腎臓の負担を減らすことも大切です。

AAFCO栄養基準で、栄養制限の数値目標を見つける。

AAFCO(アフコ)栄養基準は、ドッグフードの必須栄養基準の実質的な世界標準といわれています。幼犬用AAFCO栄養基準と成犬用AAFCO栄養基準があり、必須栄養素の欠乏症を予防するために下限量、過剰症を予防するために上限量が設けられています。

腎臓病で、ステージによって制限する必要がある栄養素の栄養基準は、以下のようになっています。(乾燥重量)

・タンパク質…幼犬用栄養基準22.0%以上、成犬用栄養基準18%以上

・ナトリウム…幼犬用栄養基準0.3%以上、成犬用栄養基準0.08%以上 (塩分は、ナトリウム×2.54)

・リン…幼犬用栄養基準1.0〜1.6%、成犬用栄養基準0.4〜1.6。(カルシウムとリンの比率1:1〜2:1)

・カリウム…幼犬用と成犬用…0.6以上

AAFCO栄養基準の数値の見方。

AAFCO栄養基準は、必須栄養素の欠乏症や過剰症を抑えることが目的でできたといわれています。このため、この栄養基準に適合することは、すごいことではなく、当然でなければなりません。本来の推奨量は、この下限量よりも多く、上限量よりも少ない、中間ほどになっているフードが多いといわれています。また、原材料に関しての基準ではないので、良質のタンパク質と質が悪いタンパク質などは考慮されていません。

AAFCO栄養基準の下限量以下に必須栄養素を制限すると、欠乏症になる可能性があります。また、総合栄養食ではなくなります。

タンパク質、ナトリウム、リン、カリウムの下限量を下回ると、その栄養素特有の欠乏症になる可能性があります。また、総合栄養食は、必須栄養素がすべて過不足なく摂取できるフードなので、完全栄養食ではありません。

・タンパク質は、体をつくる役割をする栄養素で、筋肉・内臓・脳・血管・血液・皮膚・被毛、ホルモン・免疫抗体・酵素などをつくる材料になります。タンパク質が欠乏すると、筋肉が衰える、腎臓・肝臓・胃腸などの内臓機能が低下する・血管がもろくなる、血液が薄くなる。皮膚病になる。被毛が短くなる量が少なくなる、ホルモン異常になる、免疫介在性の病気や感染症、消化不良・代謝不良などの原因になります。

・ナトリウムは、細胞外に多く存在し、カリウムは細胞内に存在し、水分を保持しながら、細胞内外のミネラルバランスを一定にたもっています。また、浸透圧の調整、体液のpHの調整なども行っています。ナトリウム不足は、倦怠感や食欲不振。カリウムの不足は、下痢や嘔吐などの欠乏症が現れることがあります。

・リンの90%近くは、リン酸カルシウムになって骨の構成成分になっています。それ以外は、細胞膜のリン脂質、DNAやRNAなど核酸の成分など、あらゆる細胞に存在しています。リンが不足すると、骨や歯が弱くなるなどの症状が現れます。

じい凌嫗”体屠/の見方と問題点

犬の腎臓病の療法食の成分を見ると、タンパク質が12〜15%前後に制限されています。また、原材料を見ると米・トウモロコシ類などの植物性タンパク質が主になっています。人間では、タンパク質を制限しながらも、良質なタンパク質源の肉・魚・乳製品などでタンパク質を摂取して、質が悪い植物性タンパク質をできるだけ少なくするようになっています。植物性タンパク質がメインで、しかもAAFCO栄養基準の下限量を大幅に下回っているのでは、腎臓の新陳代謝が悪くなるだけでなく、肝細胞の再生などに必要なタンパク質も不足するリスクが高く、内臓機能低下や筋肉が衰える、血管が弱くなるなどのリスクも高くなるのではないでしょうか。

ナトリウム・カルシウムは、栄養基準の下限量ギリギリになっている療法食が多いようです。適量以下しか食べない犬は、欠乏症の可能性があります。リンは、栄養基準の下限量を下回っているのが大半です。また、カルシウムとリンは比率も重要なのでカルシウムも下限量ギリギリや下回っています。

このような療法食の成分や原材料のこと、栄養基準のこと、安全性について、そもそも栄養素の働きについて、獣医師さんの知識レベルが不明なことがあります。また、ステージ別に、制限する要件についても同様です。

ξ屠/を食べない、療法食を食べさせたくない、手づくり食の飼い主さんに。

療法食は食べないが、ドッグフードは食べる犬は、タンパク質の成分比で22%〜28%前後で肉・魚の良質なタンパク質が中心のフードであれば、タンパク質が多すぎることはないので、初期から中期程度までは給仕量を制限する必要がないと思います。ナトリウムは多すぎないので問題はありません。タンパク質が30%〜40%前後の肉が中心のドッグフードは、タンパク質過剰になりやすいので腎機能が低下していたら上記のようなフードに変更してタンパク質を適量にするようにしたほうが良い結果が出ると思います。肝機能が低下している犬も同様です。

手作り食の場合は、ピンからキリまであるので、一概に言えませんが、上記のフードと半々にするなどすると、タンパク質過剰や、エネルギー不足を防ぐことができるので、初期から中期までのステージではお薦めです。中から重度では、肉や魚のタンパク質は約20%なので18%程度を目指して計算して、米は人間用のタンパク質を制限した特別食などを活用して、質が低いタンパク質を制限することがおすすめです。ナトリウムは塩分を加えなければ、問題にはなりません。野菜や果物などは、重度の場合は人間のカリウム制限などを参考にするしかないと思います。

●比べてみると違いがわかります。人間用食品等級の食品・食材を使った安全で、栄養バランスが良いドッグフード。
「ナチュラルバランス」のドッグフードは、USDA(米国農務省)認可の「ヒューマングレード」(人間用食材等級)を原材料に使っていて、抗生物質・成長ホルモン剤を飼料に加えないで平飼いの食用鶏肉、殺虫剤を未使用の減農薬の玄米他農作物等のより安全レベルが高い食材を原材料に使っています。「ドットわん」は、国産原材料100%のドッグフードで、有機栽培・減農薬の穀類・野菜類、無薬飼料飼育の食用鶏肉など、自然食レベルの安全な食材を使っています。
また、「ナチュラルバランス」「ドットわん」のドッグフードは、タンパク質22〜28%前後、脂質10〜15%前後、糖質35〜45%前後の成分比になっていて、犬の健康を維持しやすい、病気やケガが少ない、長生きしているなどの評価が高いフードです。
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.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬・高齢犬まで、健康に育つ、健康を維持しやすい、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール(乾燥鶏肉)、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物など(バイプロダクト)は使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉(フレッシュ肉)、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,879(500g)…写真右/左から一番目  *2018年10月16日に価格改定しました。
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,771(500g) …写真右/左から2番目    *2018年10月16日に価格改定しました。
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,836(500g) …写真右/右から2番目     *2018年10月16日に価格改定しました。
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,987(500g)・・・写真右/右から1番目   *2018年10月16日に価格改定しました。 
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
「ドッグワン・オンラインショップ
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。
ホームページ:http://www.dogone.jp
DOGONEオンラインショップhttp://dogone.shop-pro.jp

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