春に多い、犬の健康診断の活用法。后覆泙箸/犬の健康診断結果の活用法)

  • 2019.04.06 Saturday
  • 17:57

犬の健康診断は、検査結果をどのように活用するかによって、病気を未病に終えたり、病気の早期発見・治療に役立てることができます。犬の場合は、検査項目ごとに〇or✖で評価されることが多く、例えばBUN値が高いというだけではなく、要注意・軽度異常・経過観察、要精密検査・要医療、などの判定がないと飼い主さんが理解することはできません。このような判定があって初めて、飼い主さんが犬の生活習慣を改善して、病気を予防する。精密検査などで病気の早期発見と早期治療をして健康を取り戻すなど、健康診断を受ける意味が出てくるのではないでしょうか。

●まとめ/犬の健康診断結果の活用法。

犬の健康診断では、肝臓の〇〇値が高いといわれた。薬と療法食が処方された、定期的に検査をしても数値が高いまま。このような質問をしてくる飼い主さんが、一向に減りません。このような判定もない、病気の診断もない、何の薬を何のために処方しているのか知らない、療法食の安全性や効果を知らない、等々多くの飼い主さんはほとんど何も知らないままに、治療?を受けています。このようなことでは、病気の早期発見や治療にも役立つこともなく、健康診断を受ける意味もないと思われます。

犬も人間同様に、食生活や運動などの生活習慣の乱れが、多くの病気の原因になっているといわれています。健康診断では、数値の評価と、✖の場合は軽度異常や経過観察レベルなのか、精密検査などをして病気を診断して早期治療をするレベルなのかを、動物病院に判定してもらうことが大切なことと思います。前者であれ、飼い主さんが犬の生活習慣を改善して病気を予防する。後者は、必要な検査を受けて病気の早期発見と治療をすることで完治することが目標になります。

〜案の夕食後12時間以上絶食して、検査を受ける。

犬の中性脂肪値、総コレステロール値、空腹時血糖値は、食事の影響を受けるので、前日の夕食後12時間以上絶食して、検査を受けることが必要といわれています。当日の朝にフードを食べたり、おやつを食べてから検査を受けた犬は、数値が高くなっている可能性があります。

犬の健康診断結果は、〇or✖で表示されます。✖の場合は、要注意(軽度異常・経過観察)、要精密検査(要治療)などの判定を聞く。

犬の健康診断結果は、〇orXで表記されることが多いようです。✖の検査項目は、人間の健康診断や人間ドックの結果のように、要注意(軽度異常・経過観察)、異常(要精密検査、要医療)なのか、判定してもらうことが必要です。飼い主さんが、インターネットで検索するのでなく、動物病院で専門的に判定してもらうことが大切です。

犬の食習慣で大切なことは、5大栄養素が多すぎず、少なすぎず、適量を摂取することと、人間用の食品を使った安全な食事を適量に食べることです。犬が病気であっても、人間同様に栄養バランスが良い標準食(一般食)が必要です。療法食では、このような標準食がないので、飼い主さんが自分で選ぶ必要があります。

*下記、「ナチュラルバランス」「ドットわん」は、栄養バランスが良く、安全で、犬の標準食といえます。

✖で「要注意」の犬は、飼い主さんが、犬の食生活・運動などの生活習慣を改善して病気を予防する。

犬の健康診断結果で、✖であっても軽度または要経過観察の犬では、食生活・運動。その他生活習慣を見直して改善することで、多くの病気を予防することができるといわれています。要注意は、病気ではないので、薬品や療法食は不要なはずです。

飼い主さんが、犬の食生活や運動などの生活習慣を改善して病気を予防することが、健康診断の結果を活用する本来の目的のはずです。

・肝機能の数値が高い

肝機能低下を防ぐ食生活は、タンパク質を多すぎず・少なすぎず毎日適量を摂取する、ビタミンをしっかり摂る、食べすぎに注意です。タンパク質の摂りすぎは、アンモニアの産出を増やし、肝臓での解毒を増やします。ドッグフードでは、タンパク質比22〜28%前後が適量になりやすいといわれています。また、肉のジャーキーの食べ過ぎ、肉のトッピング量が多すぎる犬は、量を減らしてタンパク質の過剰摂取を防ぎます。タンパク質不足は、肝細胞の再生に必要な栄養不足で肝機能が低下する原因になります。多すぎず、少なすぎず適量を摂取することが特にタンパク質の摂取で重要です。ビタミン不足は、ドッグフードを普通に食べている分はおきませんが、手づくり食で食材の種類や品目数が少なすぎるとその可能性があります。自信がない人は、ドッグフードと半々にするなどがおすすめです。また、食べすぎは、脂肪肝の原因になるので、栄養バランスが良いフードを基本に適量食べる。おやつや人間の食品を食べすぎないように見直します。

運動不足は、脂肪肝の原因になります。毎日、散歩をすることが基本です。

・腎機能の数値が高い

腎機能低下を防ぐ食生活は、タンパク質を多すぎず・少なすぎず毎日適量を摂ること、塩分を多く摂らないこと、エネルギー不足にしないことです。肝臓で解毒したアンモニアは尿素に合成され、腎臓から排出されます。タンパク質が多すぎると尿素が増えて腎臓に負担をかけ、不足すると腎臓の新陳代謝が悪くなるので機能が低下します。上記肝臓を参照に、タンパク質は適量摂取が基本の栄養素です。塩分の過剰や不足は、ドッグフードを適量食べている分は起きません。塩分が多い、人間の食品(パンやソーセージ)を控えるなどで適量を摂取できます。エネルギー不足は、犬の体重を減らす・維持するために、食事量を少なくした間違ったダイエットの犬がなります。エネルギー不足になると、犬が自らの体脂肪や筋肉を分解して不足したエネルギーを補うので、筋肉が分解されてアンモニアが発生するので、尿素が増えて腎臓に負担をかけます。

・中性脂肪値が高い、総コレステロール値が高い、血糖値が高い。

中性脂肪値、総コレステロール値が高い犬は、食べすぎでエネルギー過剰、肉を食べすぎで動物性脂肪過多、穀類・芋類など糖質過剰、運動不足が原因になっているといわれます。上記の肝機能や腎機能と同様に、食事習慣の改善と毎日の散歩が欠かせません。

血糖値が高い犬は、食べすぎ、穀類・芋類の糖質過剰、運動不足が原因になっているといわれています。肝機能や腎機能を参照に、生活習慣を改善して、糖尿病を予防するようにします。

✖で要精密検査・要治療の犬は、病気の早期発見と早期治療に役立てる。

✖で、他の検査や精密検査を受ける必要がある犬は、何の病気が疑われるのか、他の検査で何がわかるのかなどの説明を受けて、納得した上で、追加の検査を受けると、病気の早期発見や早期治療に健康診断が役立ったことになります。

●比べてみると違いがわかります。人間用食品等級の食品・食材を使った安全で、栄養バランスが良いドッグフード。
「ナチュラルバランス」のドッグフードは、USDA(米国農務省)認可の「ヒューマングレード」(人間用食材等級)を原材料に使っていて、抗生物質・成長ホルモン剤を飼料に加えないで平飼いの食用鶏肉、殺虫剤を未使用の減農薬の玄米他農作物等のより安全レベルが高い食材を原材料に使っています。「ドットわん」は、国産原材料100%のドッグフードで、有機栽培・減農薬の穀類・野菜類、無薬飼料飼育の食用鶏肉など、自然食レベルの安全な食材を使っています。
また、「ナチュラルバランス」「ドットわん」のドッグフードは、タンパク質22〜28%前後、脂質10〜15%前後、糖質35〜45%前後の成分比になっていて、犬の健康を維持しやすい、病気やケガが少ない、長生きしているなどの評価が高いフードです。人間でも、多くの病気が食べすぎ、タンパク質過剰、タンパク質不足、脂質のバランスが悪い、動物性脂肪過多、糖質過剰など、栄養バランスが悪い食事、食べすぎや食べる量が少なすぎるなどが、生活習慣病の原因になっています。犬が健康でも、病気の初期や中期であっても、栄養バランスが良い食事を適量食べること、適度な運動が犬にとって大切な生活習慣です。
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.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬・高齢犬まで、健康に育つ、健康を維持しやすい、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール(乾燥鶏肉)、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物など(バイプロダクト)は使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉(フレッシュ肉)、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,879(500g)…写真右/左から一番目  *2018年10月16日に価格改定しました。
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,771(500g) …写真右/左から2番目    *2018年10月16日に価格改定しました。
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,836(500g) …写真右/右から2番目     *2018年10月16日に価格改定しました。
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,987(500g)・・・写真右/右から1番目   *2018年10月16日に価格改定しました。 
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
「ドッグワン・オンラインショップ
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。
ホームページ:http://www.dogone.jp
DOGONEオンラインショップhttp://dogone.shop-pro.jp

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