犬の皮膚の痒み・炎症を改善する、食生活のポイント。

  • 2019.04.17 Wednesday
  • 16:15

犬の皮膚病は、皮膚感染症(膿皮症・アカラス症・マラセチア皮膚炎・皮膚糸状菌症)、アレルギー性(アトピー性・ノミアレルギー性・接触性・食事性)が2大皮膚病といわれているそうです。食事性(食物性)アレルギーは、アレルギー全体の15%程度といわれています。

犬の皮膚は、人間の皮膚の1/3〜1/5の薄さといわれ、表皮の皮膚バリア機能が低下すると、細菌やカビ菌が侵入して皮膚感染症、ハウスダストや花粉が侵入してアレルギー性皮膚炎、痒くて掻く・舐める・かじることで2次感染で皮膚感染症になることが、犬の皮膚病で多いといわれています。

犬の皮膚病は、皮膚バリア機能が低下して、皮膚組織が壊れて、皮膚に痒みや炎症などの病変が出ることといわれています。犬の皮膚は、日々の食事の栄養でつくられているので、皮膚バリアや皮膚組織に必要な栄養が不足していると、皮膚感染症やアレルギーになりやすくなります。また、腸周辺に多い免疫が正常に機能しないと、アレルギーになりやすくなります。

犬の皮膚病が治らない原因に、良質なタンパク質が不足している、脂肪酸のバランスと量が不適格など、皮膚をつくる材料不足があります。また、タンパク質や脂質の代謝に必要なビタミンB群、コラーゲンの代謝に必要なビタミンC、その他ビタミンA・E、亜鉛など皮膚組織をつくる、皮膚の健康維持に必要な栄養は多岐にわたります。このような栄養が不足していると、皮膚病になりやすい、皮膚病が治りにくい、皮膚病が慢性化する原因になります。

犬の皮膚の痒み・炎症を改善する、食生活のポイント。

犬が皮膚の痒み、炎症などがあると、表皮の皮膚バリア機能が低下している、皮膚組織が壊れているので、外側から細菌やカビ菌を殺菌して皮膚感染症の手当てをしつつ、内側から健康な皮膚組織と皮膚バリア機能をつくることが必要です。犬の皮膚をつくっているのは、日々の食事から摂取する主に「タンパク質」と「脂質」、栄養代謝に必要なビタミン等です。

犬が皮膚病になりやすい、慢性化しているなどは、必要な栄養が不足しているケースが多いと思います。質が悪いタンパク質と脂質、食べる量が少なすぎる、農薬や合成添加物が多いフードを食べている、このようなことが犬の皮膚病が多い、治らない原因になっています。

[票舛淵織鵐僖質を適量摂る。

「タンパク質」は、犬の表皮、真皮など皮膚組織をつくる働きをする栄養素です。肉・魚・乳製品のタンパク質は、アミノ酸スコア100で皮膚など体をつくる働きをする「良質なタンパク質」です。ドライフードでは、タンパク質の成分比で21〜28%前後のフードで、肉・魚が多いフードが、犬の皮膚組織、皮膚バリア機能を健康に維持する、皮膚病から回復しやすくします。

また、免疫抗体も主にタンパク質を材料につくられるので、免疫を正常に維持して、アレルギーやアトピーの予防や改善に必要です。

タンパク質が少ないフード、トウモロコシ・小麦・米など植物性タンパク質が主原料のフード、ダイエットで食事量を減らしているなどの犬は、良質なタンパク質が不足して、皮膚をつくる栄養素が不足しているので、皮膚バリア機能が低下して、細菌やカビ菌が皮膚内に侵入して皮膚感染症になったり、アレルギー物質(ハウスダスト・花粉)が侵入してアレルギー性皮膚炎になりやすくなります。また、皮膚バリア機能を回復する、皮膚組織を健康に戻す、栄養が不足するので皮膚病が治らない、慢性化する原因になります。

∋號短世離丱薀鵐垢良い脂質を適量摂る。

脂質は表皮の皮脂膜や細胞間の脂肪、皮下組織の材料になる栄養素です。表皮の皮膚バリア機能の強化して、細菌・カビ菌の侵入を防ぎ皮膚感染症の予防や改善、ハウスダスト・花粉などの侵入を防ぎアレルギー性皮膚炎予防や改善に、大切な働きをしている栄養素です。

脂質は、動物性脂肪に多い飽和脂肪酸、植物油や魚油に多い不飽和脂肪酸のバランスと質、不飽和脂肪酸のバランスが重要です。ドッグフードでは、鶏脂肪、亜麻仁油、サーモンオイルなど、脂肪の種類が具体的で複数の表示があるものを選びます。ドライフードの成分比では、10%〜15%前後の脂肪のフードを適量食べることで適量になりやすいといわれます。

多くのドッグフードや療法食では、動物性脂肪・植物性脂肪・魚油などが原材料に表示されています。酸化した廃油を使っているといわれていますので、脂肪酸のバランス以前に、健康な皮膚組織をつくれないので、皮膚病になったり、治りにくい原因になります。

J箙攸任箸靴篤くビタミンB群・Cや、皮膚の健康に欠かせないビタミン類、亜鉛などのミネラルを適量摂る。

ビタミンB群は、タンパク質・脂質・糖質の3大栄養素の代謝で、酵素を活性化する補酵素としての働きがあります。特に、ビタミンB2・6は、皮膚の代謝に必要不可欠な栄養素です。ビタミンCは、真皮のコラーゲンの合成に必要不可欠な栄養素で、A・Eなども皮膚の健康維持に必要な栄養素です。

ドッグフードの場合は、AAFCO栄養基準に適合していると、ビタミン類・ミネラル類は、適量食べることで、不足や過剰が起きる心配はありません。食事量を減らしている犬、手づくり食の犬で、皮膚病が治らない、慢性化している、皮膚病になりやすい犬は、食事量を適正にする、ドッグフードと半々にするなどで改善できます。

た事量を減らす、間違ったダイエットをしない。

上記 ⓷は、犬の皮膚の健康だけでなく、内臓や体全体の健康に必要なことです。

犬の体重のために、食事量を減らしていたら、タンパク質・脂質・糖質の3大栄養素、ビタミン・ミネラルを含む5大栄養素の全てが栄養不足になる可能性があります。犬が栄養不足になったら、皮膚のターンオーバーができない、皮膚バリア機能が低下、免疫力が低下するので、皮膚感染症になりやすくなり、アレルギー性皮膚炎にもなりやすくなります。また、皮膚にとどまらず、膀胱炎や外耳炎など全ての感染症になったり、様々な病気になりやすくなります。

食事量を減らして、体重を減らすことは、犬も人間でも間違ったダイエットです。

デ戚堯合成添加物・化学薬品が多いフードを食べない。

ドッグフードやおやつは、大多数が人間が食用にできない原材料でつくられているといわれています。ドッグフードや療法食の原材料に、家禽肉・肉副産物・ミートミール、動物性脂肪・植物性脂肪など、具体的な品名や部位が表示されていない。トウモロコシ・コーングルテンミール、大豆ミール・小麦などが主原料になっている。…等々のフードは、産業廃棄肉・廃棄物・廃棄油脂・工業用・副産物などが使われているといわれています。

禁止農薬・残留農薬基準値を超えた農作物、化学薬品や合成添加物が使われた肉類・油脂類等は、アトピー性皮膚炎の原因になります。また、犬の健康な皮膚をつくれない原因にもなります。

β深鑪燹β辛別椶凌品・食材を使ったドッグフードで、栄養バランスが良い食生活と食事性アレルギー性皮膚炎予防。

犬は、肉食系雑食なので、多種類。多品目の食品や食材を食べて必要な栄養を摂取する必要があります。多種類とは、肉類・魚類、穀類・芋類・豆類、野菜類・海藻類、油脂類など多種の食品を食べることで、多品目とは、鶏肉・ダック肉・牛肉、玄米・オーツ麦など同種類の食材で複数の食品を食べることです。犬も人間同様で、多種類・多品目の食材を食べることで、必要な栄養を摂取することができるので、皮膚や被毛の健康はもちろん、体全体の健康維持に必要なことです。

食事性アレルギーは、遺伝性が80%以上といわれていますが、多くの犬がトウモロコシ・大豆・小麦を主原料のドッグフード・療法食を食べているので、この食材を外して、多種類・多品目の食品食材を使ったドッグフードや手作り食にすることで、リスクを低減することができます。

●「ナチュラルバランス」・「ドットわん」は、犬の皮膚や被毛の健康を維持しやすく、皮膚病の犬が改善や完治もしやすいフードです。
ドッグワンの先代の看板犬、コーギーの「はな」は、3年間も動物病院に通院しても悪化する一方だった皮膚病が、「ナチュラルバランス」にしてから劇的に改善して、シャンプーやケア用品をかえて、数か月で完治しました。お客様の犬でも、「ナチュラルバランス」だけでなく「ドットわん」のドッグフードも、同様に皮膚病が治った犬が多数います。また、子犬のこと、成犬の若いときから「ナチュラルバランス」や「ドットわん」を食べさせていて、皮膚病になった犬はほとんどいないはずです。
ドッグフードが犬の健康に与える影響は、非常に大きいものです。犬の皮膚病が治ったのは、それなりの理由があります。
/の安全
「ナチュラルバランス」のドッグフードは、USDA(米国農務省)認可の「ヒューマングレード」(人間用食品等級)の食品・食材を原材料に使っていて、抗生物質・成長ホルモン剤を飼料に加えない無薬飼料飼育で平飼いの食用鶏肉、殺虫剤未使用の減農薬の玄米他農作物等のより安全レベルが高い食材を原材料に使っています。「ドットわん」は、国産原材料100%のドッグフードで、有機栽培・減農薬の穀類・野菜類、無薬飼料飼育の食用鶏肉など、自然食レベルの安全な食材を使っています。
「ナチュラルバランス」「ドットわん」のドッグフードでは、手作り食と同等、手作り食以上に安全な食材を使っているので、有害物質や老廃棄物が少なくなり、犬の内臓や皮膚などの健康維持がしやすいフードといわれています。
栄養バランスが良いフード
「ナチュラルバランス」「ドットわん」のドッグフードは、良質なタンパク質源の肉・魚が適量であり、多種類の食材、多品目の食材を使っているので、タンパク質・脂質・糖質の3大栄養素、ビタミン・ミネラルを含む5大栄養素のバランスと量の評価が非常に高いフードです。5大栄養素には、それぞれ働きがあり、「体をつくる役割」をするタンパク質・脂質、「体を動かすエネルギー源」になる糖質、「体の調子を整える」ビタミン・ミネラルをバランス良く摂取ことができるフードが、栄養バランスが良いフードの定義です。肉・魚が多すぎず・少なすぎない、穀類・芋類が多すぎず・少なすぎない、豆類・野菜類・海藻類・油脂類の品目が多いフードを適量 食べることで、内臓や皮膚をはじめ全身の健康を維持しやすくします。

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.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬・高齢犬まで、健康に育つ、健康を維持しやすい、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール(乾燥鶏肉)、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物など(バイプロダクト)は使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉(フレッシュ肉)、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,879(500g)…写真右/左から一番目  *2018年10月16日に価格改定しました。
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,771(500g) …写真右/左から2番目    *2018年10月16日に価格改定しました。
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,836(500g) …写真右/右から2番目     *2018年10月16日に価格改定しました。
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,987(500g)・・・写真右/右から1番目   *2018年10月16日に価格改定しました。 
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
「ドッグワン・オンラインショップ
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。
ホームページ:http://www.dogone.jp

ブログ:http://blog.dogone.jp

facebook:http://facebook.com/ドッグワン-2077385765662042

 

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