食欲不振の犬、食が細い犬には、原因と対策があります。掘篇蝋ダが高い大好きなおやつをトッピングで使う。)

  • 2019.06.21 Friday
  • 16:35

昨日のブログのように、人間用の食品を原材料に使っているドッグフードにすると、以前よりも安定して食べるようになる犬が大多数です。それでも、フードだけでは食べない、数か月したら食べなくなったなどの犬では、またフードを変えるのではなく、肉や野菜をトッピングしたり、嗜好性が高い市販のおやつを、小さくカットしたり、ふりかけ状にしてトッピングすることがお薦めです。

肉や野菜は、塩分など味をつけずに、煮る・焼くなど調理してトッピングします。市販の「無薬鶏レバーソーセージ」やドットわん「広島ハーブ鶏ササミジャーキー」は、嗜好性が高く人気が高いおやつを、小さくカットしたり、ふりかけ状にしてフード全体に混ぜるようにトッピングします。
●ドライフードだけでは食べない犬に。手作り食も食べない犬に。…無薬飼料飼育で平飼い「島原名水鶏」を使った「無薬鶏レバーソーセージ」と「無薬鶏ささみ&チーズ・ソーセージ」をトッピング。
無薬飼料飼育で平飼いで育った「島原名水鶏」を使った「無薬鶏レバーソーセージ」と「無薬鶏ささみ&チーズ」は、レトルト加工されたソーセージなので、未開封でも、常温で長期間保存ができます。1本を開封すると、人間の食品と同様に、残りは冷蔵庫で保存して、早めに食べきる(数日内)ようにします。

「無薬鶏レバーソーセージ」は、島原名水鶏のレバーが85%で、水分が少なくレバー特有の香りとレバーの比率が高いので、食欲が落ちた犬でも好んで 食べることが多いソーセージです。犬の大きさ、トッピングやおやつなどの目的に応じて、包丁などでカットして食べさせる、外では手でカットして食べさせることもできます。

「無薬鶏ささみ&チーズソーセージ」は、無薬鶏のササミにチーズを入れたソーセージで、レバーソーセージに比べると水分が多く、嗜好性が高いので、薬を入れて食べさせている飼い主さんも多いようです。使い方は、レバーソーセージと同様です。どちらかというと、ささみ&チーズソーセージの方が、小型犬では人気が高いようです。
 屮宗璽察璽検廚鮠さく切り刻んで、ドライフードにトッピング。
ソーセージを小さく切り刻んで、ドライフードに混ぜてやると、ソーセージと一緒にドライフードも食べる犬が多くいます。ソーセージが大きくカットしてあると、ソーセージだけ食べて、ドライフードを食べないので、できるだけ小さくカットしてフードに混ぜるのがポイントのようです。
このソーセージは、肉の比率が高いので、良質なタンパク質と脂質の補給にもなります。最初は、ソーセージを多めでドライフードを少なめからはじめて、食欲が回復するにつれ、ソーセージの比率を下げていったり、飽きてきたようなら別の味のソーセージにすることで、食の細さや食ムラを改善することができる可能性が高いソーセージです。
また、抗生剤や成長ホルモン剤を飼料に加えていない「無薬飼料飼育」の島原名水鶏を使っているので、ドライフードも「無薬飼料飼育」の食用肉を使っている「ナチュラルバランス」や「ドットわん」などのドライフードと組み合わせることが望ましいと思われます。
▲奸璽匹鬚燭さん食べれない犬には、おやつとして「ソーセージ」を食べさせて、栄養補給をする。
極端に食欲が落ちた犬、高齢で食事量が少なくなった犬などには、この「ソーセージ」でたんぱく質と脂質を補給することもお勧めです。
犬が何歳になっても減らしてはいけない栄養素は、タンパク質・脂質・ミネラル・ビタミンの必須栄養素です。食欲不振になると、必須栄養素が不足するので、「体を作る」役割をするタンパク質と資質を中心に、少しでも不足を補うことができるのが、このソーセージです。
手作り食で食欲不振の犬にも、肉のかわりに使いやすい「ソーセージ」です。
手作り食で使っている肉や内臓肉よりも、この「ソーセージ」で使っている肉のほうが、安全性が高い可能性があります。無薬飼料飼育の鶏肉は、抗生物質や成長ホルモン剤などの薬品が内臓に蓄積することがなく、安心してレバーも食べさせることができます。ドッグフード派でも、手作り派でも、このソーセージが評判が良いのは、使っている材料の質が高く、美味だからと思われます。いつもの肉、別の種類の肉にしても食べないときには、試してみる価値があるソーセージです。
ぅ愁侫箸覆里如∋童ぁ高齢犬、歯やあごが弱い犬にも適しています。
ソフトなソーセージなので、仔犬、高齢犬、歯やあごが弱くて固いものを食べれない犬などにも食べさせることができます。
●「無薬鶏レバー・ソーセージ」と「無薬鶏ささみ&チーズ・ソーセージ」
「無薬飼料飼育」で平飼いで育った「島原名水鶏」のレバーを使ったソーセージと、同じ鶏のささみとチーズを使ったソーセージです。小麦粉でんぷんは、つなぎとして使われています。無薬飼料飼育は、抗生物質や成長ホルモン剤を飼料に加えないで飼育することで、安全性だけでなく鶏肉本来の美味しさが備わっていると言われています。また、島原名水鶏は、天然水と無農薬のトウモロコシとカテキンが豊富な茶葉で育っていて、旨み成分のイノシン酸が多いので美味な鶏肉として評価されているそうです。
このような「無薬鶏レバーのソーセージ」と、「無薬鶏ささみとチーズのソーセージ」なので、嗜好性が非常に高く、おやつ、トレーニングや躾のご褒美、トッピング、手作り食など様々な使い方ができます。もちろん、原材料の安全性だけでなく、人間のハム・ソーセージ工場で衛生的につくられていて、合成着色料・合成香料・合成保存料など無添加製品なので、安心して与えることができます。
このソーセージは、レトルト釜で高温高圧殺菌されたものなので、防腐剤などの保存料がなくても保存が可能になっています。また、空気(酸素)に触れないので酸化が進まないので合成着色料も不要なので、無添加でも安全な製法です。開封したソーセージは、開封した残りは冷蔵庫で保存して、早めに食べきることが必要です。
DPP_4061.JPGDPP_4062.JPG
写真上 左:「無薬鶏レバーソーセージ」 右:「無薬鶏ささみチーズソーセージ」
写真下:ソーセージを1本ずつ、カットしたものです。
 嵬橘鶏レバー・ソーセージ」¥680(35g×4本)
無薬鶏のレバーが、85%使われているので、非常に嗜好性が高く栄養価値も高いソーセージです。鶏肉に限らず、レバーは有害物質が蓄積しやすい内臓肉ですが、鶏が飲む水、鶏が食べる餌を管理しているので、抗生物質や成長ホルモン剤や残留農薬などの影響がなく、安全な鶏レバーを食べさせることができます。
仔犬の躾のご褒美、訓練やスポーツをしている犬のご褒美などのおやつとして使うときには、あらかじめ適度なサイズのサイコロ形にカットしておくと使いやすいと思います。また、ほとんどが鶏肉のレバーなので、ドッグフードのトッピングにも適していて、嗜好性が高いので食が細い犬、夏ばてなどで食欲不振になった犬にも、ぜひ試してもらいたいソーセージです。このソーセージばかり食べるときには、おろし金でふりかけのようにしたり、包丁で細かく刻んでフードと一緒に食べるようにします。また、手作り食にも、安全な鶏肉レバーとして使い勝手が良いようです。 
原材料:無薬飼料飼育鶏きも(長崎産)、デンプン
生産地:国産
1本あたりの成分:粗タンパク質4.8g、粗脂肪0.84g、炭水化物8.36g、灰分0.45g、カロリー61.7kcal 
サイズ:長さ約11cm、直径約20mm×4本入り
◆嵬橘鶏ささみ&チーズ・ソーセージ」¥680(40g×4本)
無薬飼料飼育の「島原名水鶏」のささみに、香り豊かな国産チーズを加え、つなぎに小麦でんぷんが使われている、安全で美味なソーセージです。ささみとチーズは、犬が大好きな食材なので、嗜好性が非常に高く、おやつだけでなくトッピングや手作り食の具材としても使いやすい優れたソーセージです。使い方は、上の「無薬鶏レバーソーセージ」と同様です。
原材料:無薬飼料飼育鶏ささみ(長崎産)、チーズ、デンプン
生産地:国産
1本あたりの成分:粗タンパク質7.56g、粗脂肪0.92g、炭水化物6.52g、灰分0.4g、カロリー66.5kcal
サイズ:長さ約11cm、直径約20mm×4本入り
ドライフードだけでは食べない犬に。手作り食も食べない犬に。…嗜好性が高いジャーキーをフリカケ状にしてご飯の友的にトッピング。
「ドットわん・ササミジャーキー」は、広島ハーブ鶏のササミを小さくカットして、低温乾燥で丁寧に作ったササミジャーキーです。ササミの味と香りがしっかり残っていて、硬すぎることがないので、あらゆる犬種や年代の犬に、非常に人気が高いおやつです。手で小さくしたり、ミルでフリカケ状にして、ドッグフードや手作り食のトッピングに使っている人が増えています。

「ドットわん・フリーズドライチキン」は、宮崎産食用鶏肉の胸肉を、フリーズドライ加工したもので、サクサクした食感で胸肉の旨みが凝縮しています。このまま、手でフリカケ状にしたり、水で戻して出汁と一緒にトッピングとして使うこともできます。

発想を転換しておやつを、「ご飯の友」としてフードにトッピングすることで、フードを食べるようになれば、時間や費用も大してかからずに、犬の健康も維持しやすくなります。
DPP_4063.JPG
●味と香りが別次元。「ドットわんササミジャーキー」は、食欲不振の犬でも食べる可能性が高いおやつ&トッピング食材です。
「ドットわんササミジャーキー」は、広島ハーブ鶏のササミだけを使ったジャーキーです。1本のササミを手切りで、小さくカットして、低温乾燥でつくられています。鶏肉の美味しさと、手間がかかった加工によって、できあがったササミジャーキーです。子犬から、高齢な犬まで、犬種を選ばずにたいへん評判が良いのは、確かな理由があります。

「ドットわんササミジャーキーミニ」¥302(17g)、「ドットわんササミジャーキー」¥1,058(80g)
原材料・原材料原産国:
ハーブ鶏(広島県産)
生産地(原産国):日本
成分:粗タンパク質70%以上、粗脂肪3%以上、粗繊維1%以下、粗灰分7%以下、水分10%以下、カロリー310kcal/100g
ヽけた瞬間、香りが違うことが、飼い主さんと犬がわかるササミジャーキーです。
「ドットわんササミジャーキー」を開けた瞬間に、今までのササミジャーキーとは違うことが良くわかる商品です。飼い主さんだけでなく、犬までがかつてないほど喜んだという話を良く聞きます。
この香りの違いは、使っている鶏肉の違い、製法の違いがもたらしています。「ドットわんササミジャーキー」は、広島ハーブ鶏のササミだけを使っています。同じブランド鶏のササミだけを使っていることは、非常に珍しいことです。広島ハーブ鶏は、独自のハーブ(オレガノ)配合飼料を食べて、平飼いで自由に走り回る環境で育った健康な鶏で、臭みが少なく、しっかりした弾力が魅力の鶏肉といわれています。また、広島ハーブ鶏のササミを、手作業でそぎ切りして、低温風で時間をかけて乾燥させています。このような鶏肉とそのササミの美味しさと香りをそのまま生かした加工によって、違いがわかるササミが出来上がっています。
⊂さくカットされて、硬すぎず、柔らかすぎない、美味なササミジャーキーは、子犬から高齢な犬まで好評です。
普通は、1本のササミをそのまま乾燥させてつくることが多いようです。そうすると、ササミの芯まで乾燥させないといけないので、芯以外がパサパサしたり、味や香りが飛んだササミジャーキーになってしまいます。
「ドットわんササミジャーキー」は、手切りで小さくしてから低温風乾燥しているので、味や香りが残っていることと、硬すぎず、柔らかすぎないササミジャーキーに仕上がっています。小さくカットされていることや、硬すぎず・柔らかすぎない食感なので、子犬から、高齢な犬まで食べさせることができます。歯がほとんどない、歯や歯茎が悪い犬には、手で小さくカットして食べさせる、それでも食べれない犬には、ミルなどで粉末にしてトッピングで食べさせることもできます。
おやつとして食べさせる以外にも、トッピングとしても活用できます。
味と香りが良いササミジャーキーなので、おやつで食べさせる以外にも、手で小さくカットしたり、ミル等でフリカケ状にして、ドッグフードのトッピングに使っている飼い主さんもいらっしゃいます。嗜好性が高いので、食欲がないとき、食が細い犬、高齢で食欲が低下した犬などに、お勧めです。
た紊鬚△泙螳まない犬には、膀胱炎&ストルバイト結石予防、シュウ酸カルシウム結石予防に、水にフリカケ状のササミで味と香りをつけて、水を飲ませることがお勧めです。
水分摂取量が少ない犬は、膀胱炎&ストルバイト結石、シュウ酸カルシウム結石ができやすくなるといわれています。水だけでは飲まない犬には、水に「ドットわんササミジャーキー」を粉末状にして入れて、味と香りをつけることで水を多く飲ませるようにすることを、ぜひお試しください。このジャーキーの美点である、味と香りが良いことで、水を良く飲むようになって、膀胱炎や結石の再発予防ができた犬もたくさんいます。
●柔らかくサクサクした食感。「ドットわんフリーズドライチキン」は、おやつだけでなく、トッピングにも重宝します。
宮崎県産食用鶏の胸肉をスチームしてから、フリーズドライ加工されています。鶏肉の旨みが凝縮されていて、サクサクした食感のチキンです。常温で保存ができるので、いつでもトッピングやおやつとして使えて、とても重宝するアイテムです。
特に、食が細い犬、食欲にムラがある犬、高齢で食欲が落ちた犬、歯が弱い犬などでも、嗜好性が高く、柔らかいので、ドライフードに、ふやかしたドライフード、缶詰、手作り、を選ばずに使えます。手で簡単に小さくできるので、ふりかけのようにフード全体に均一に入れてフードを食べるようにする、水で戻して出汁ごとトッピングすることもお勧めです。

「ドットわんフリーズドライチキン・ミニ」¥367(12g)、「ドットわんフリーズドライチキン」¥1,188(52g)
原産国(生産国)
:日本
原材料原産国:日本(宮崎産食用鶏肉の胸肉)
内容量:ミニサイズ12g 、52g
成分:粗タンパク質79%以上、粗脂肪7%以上、粗繊維1%以下、粗灰分7%以下、水分5%以下、カロリー266kcal/100g
 屮疋奪箸錣鵐侫蝓璽坤疋薀ぅ船ン」は、そのままトッピング、手作り食として使えます。常温で保存ができるので、肉がない、肉が足りないときにも便利です。
フリーズドライチキンを、そのまま数個使うことで、ドッグフードのトッピングとして使えます。手作り食、手作りとドッグフード半々などで、肉の在庫が少ないとき等にも便利です。フーズドライは、保存料や添加物が不要で、常温で長期保存ができるので使いやすく便利なアイテムです。
◆屮疋奪箸錣鵐侫蝓璽坤疋薀ぅ船ン」は、柔らかくてサクサクしているので、歯が抜けかわっていない子犬、歯が弱い・アゴが弱い犬、硬いものが苦手な犬、消化力が落ちた高齢犬などでも、食べさせることができます。
「ドットわんフリーズドライチキン」は、柔らかくてサクサクした食感で、歯が抜け替わっていない子犬、歯やアゴが弱い犬、硬いものが苦手な犬、消化吸収力が低下した高齢犬などにもお勧めです。
お湯や水で戻して、蒸し鶏とスープのようにして使うこともできます。
「ドットわんフリーズドライチキン」を、お湯や水で戻して使うこともできます。戻すと蒸し鶏のようになり、お湯や水もスープとして使うことができます。
たが細い犬、食欲にムラがある犬、ドライフードだけでは食べない犬に、「ドットわんフリーズドライチキン」を手でつぶして粉末ににしてフリカケのように使うと、味と香りが増して 食べるようになる可能性があります。
食が細い犬、夏ばてなどで食欲がないとき、食欲にムラがある犬、ドライフードだけでは食べない犬も、結構多いようです。「ドットわんフリーズドライチキン」は、柔らかいので、手でつぶして粉末にしてふりかけのようにすることができます。味と香りが良いので、チキンにつられてフードを食べるようになる犬が多くいます。
タ紊鬚△泙螳まない犬は、膀胱炎や結石ができやすくなります。「ドットわんフリーズドライチキン」を手で粉末にして、水に少量入れると、水に味や香りがつくので、水を良く飲むようになる可能性があります。
水をあまり飲まない犬は、膀胱炎やストルバイト結石、シュウ酸カルシウム結石もできやすいといわれています。水だけではあまり飲まない犬には、水に味や香りを少しつけることで、水を適量飲むようになることがあります。「ドットわんフリーズドライチキン」を砕いて粉末にして、少量を水に入れると、チキンの味と香りがして、水を良く飲むようになった犬が多くいます。膀胱炎と結石の予防、再発予防にも効果があるので、ぜひお試しください。
シ盈のご褒美、おやつに使える。安全で柔らかい貴重なおやつになります。
ソフトで、サラサラしているので、犬の訓練のご褒美としても使いやすいおやつになります。小型犬やご褒美の回数が多い犬は、事前に小さくカットしておくと、より使いやすくなります。もちろん、日常のおやつとしても使いやすいと思います。
一般的に、柔らかい犬用おやつは、水分が多いので合成保存料、水質保持剤、防かび剤などが大量に使われているようです。
「ドットわんフリーズドライチキン」は、熱や圧力をかけずに水分を抜くフリーズドライ加工しているので、保存料や合成添加物が不要で、常温で長期保存が可能です。

 

●ご紹介している商品は、「ドッグワン」の店舗、「ドッグワン・ オンラインショップ」で、ご購入出来ます。
<ドッグワン>
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、http://shop@dogone.jp(Mail)

営業時間10:00〜20:00 (年中無休)

ドッグワン・オンラインショップhttp://dogone.shop-pro.jp
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。

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