犬の中性脂肪値が高い原因がわかれば、対策がよくわかります。

  • 2019.06.26 Wednesday
  • 19:07

犬の中性脂肪値が高いと、何の病気になる可能性があるのか、中性脂肪値が高くなった原因。中性脂肪値を正常にするには何に注意する必要があるのか。…などなど。せっかく健康診断を受けても、動物病院の説明が不足しているので、検査をしても病気を予防することができない残念なことが多いような気がします。

人間では、中性脂肪値やコレステロール値が高いと、動脈硬化症になりやすく、進行すると狭心症や心筋梗塞や脳梗塞などなどにつながるといわれています。食生活の乱れや運動不足など、生活習慣、が原因で中性脂肪やコレステロールが血液中に増えすぎたのが脂質異常症(高脂血症)です。生活習慣病の1種なので、食事や運動などの生活習慣を改善することで、脂質異常症を改善したり、予防することが出来るといわれています。

犬も人間と一緒で、食習慣や運動などの生活習慣の乱れが、血液中の中性脂肪やコレステロールを増やす原因といわれています。犬の食生活や運動などの生活習慣を改善することで、中性脂肪値やコレステロール値は正常値に戻り、動脈硬化から心筋梗塞や脳梗塞も予防することができるはずです。
●犬の中性脂肪値が高いのは原因があります。
犬の中性脂肪値は、食事の影響を受けるので、前日の夕食後から絶食して、検査を受けないと正しい数値が検出できないといわれています。犬の中性脂肪値が高いのが、検査当日にフードを食べたり、おやつを食べて、検査を受けているのであれば、検査の準備段階で問題がないようにして再検査を受ける必要があると思われます。

/べすぎ

食べ過ぎは、エネルギー(カロリー)過剰になり、過剰分は中性脂肪に合成されて予備エネルギーとして皮下脂肪・内臓脂肪にたくわえられます。皮下脂肪や内臓脂肪が増えると、血液に中性脂肪が増えやすくなります。

ドッグフードや手作り食の食べ過ぎより、人間が食べるパン、ご飯、おかず、さつま芋、お菓子やケーキや、犬のおやつの食べ過ぎが原因で、エネルギー過剰になる犬が多いと思われます。
動物性脂肪の摂り過ぎ
肉などの脂肪は、飽和脂肪酸で、中性脂肪やコレステロールを増やす働きがあります。肉が多すぎるドッグフード、グレインフリーのフードや手作り食、トッピング量が多すぎる、ジャーキーなど肉のおやつの食べ過ぎなどが、動物性脂肪過剰の原因になっています。ドッグフードは、タンパク質32%以上、脂肪(脂質)15〜20%前後は、動物性脂肪過剰になる可能性が高いといわれています。

E質の摂り過ぎ
糖質は、「体を動かすエネルギー」になる栄養素で、過剰に摂取するとエネルギーに使われなかった糖質が中性脂肪に合成されて、予備エネルギーとして皮下・内臓脂肪として蓄えられます。ドッグフードでは、タンパク質・脂質(脂肪)を制限した療法食、100gのカロリーが少ないダイエットフード・シニア犬用フードなどが、トウモロコシ・小麦・米などの穀類が主原料で、糖質の摂りすぎになりやすい栄養バランスになっています。また、パン・ご飯、さつま芋、お菓子やケーキなど人間の食べ物を多く食べている犬も、糖質の摂りすぎになりやすくなります。
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雨が降ったら散歩をしない、暑いから散歩をしない、寒いから散歩をしない、小型犬で室内で充分といわれた。などの理由で、運動不足になっている犬は、皮下脂肪や内臓脂肪のエネルギーが使われず、蓄積する一方なので、中性脂肪値が高くなる可能性があります。
●犬の中性脂肪値が高い原因がわかれば、対策がよくわかります。
犬の中性脂肪値が高いのは、食生活の乱れや運動不足が原因になっているので、食習慣と運動習慣を見直して改善することができれば、中性脂肪値が正常に戻り、脂質異常症を予防することができます。

‥量を食べる食生活に。

1日の総摂取エネルギー量は、1日の総消費エネルギー量とイコールにするのが基本です。ドッグフードは、パッケージに記載している体重別標準給仕量を基本に、犬の基礎代謝量や運動量にあった、適量を食べさせます。トッピングやおやつを食べる犬は、その分をフード量をマイナスして調整します。100gのカロリー×食事量=摂取カロリー(エネルギー)量なので、100gのカロリーが少ないと摂取カロリーが減るわけでもなく、100gのカロリーが多いと摂取カロリーが多くなるわけではありません。
動物性脂肪の飽和脂肪酸、1価、オメガ3・6の不飽和脂肪酸のバランスが良い食生活に。
動物性脂肪の飽和脂肪酸は、中性脂肪やコレステロールを高くする方向に働きます。同じ脂質でも、サラダ油・オリーブオイルなどの1価不飽和脂肪酸は、コレステロール値を下げる方向に働き、魚に多いオメガ3・オメガ6などの不飽和脂肪酸は、中性脂肪値を下げる働きがあります。

ドッグフードでは、鶏脂肪などの動物性脂肪、亜麻仁、サーモンオイルなど、油脂類が具体的に表記されていて、脂肪酸のバランスが良いフードをを選ぶことが大切です。また、脂肪の比率は、10〜15%前後が多すぎず、少なすぎず適量です。脂肪が5,6%しかないフードは、細胞膜・性ホルモン・胆汁酸など体をつくる材料になる脂質不足になりやすく、少なければ良いわけではありません。

E質は適量に。
糖質は、「体を動かすエネルギー」になる栄養素で、過剰に摂取するとエネルギーに使われなかった糖質が中性脂肪に合成されて、予備エネルギーとして皮下・内臓脂肪として蓄えられます。ドッグフードでは、タンパク質・脂質(脂肪)を制限した療法食、100gのカロリーが少ないダイエットフード・シニア犬用フードなどが、トウモロコシ・小麦・米などの穀類が主原料で、糖質の摂りすぎになりやすい栄養バランスになっています。また、パン・ご飯、さつま芋、お菓子やケーキを多く食べている犬も、糖質の摂りすぎになりやすくなります。
に萋適度に運動をする生活習慣に。
毎日、散歩をして適度な運動をする習慣にすることが、犬の健康維持に必要不可欠なことです。犬の筋肉も使わないとすぐに衰えます。毎日、散歩をすることで、犬の足腰など骨格筋が維持や増えると、基礎代謝量が維持や増えるので、前より多く食べても太りにくい、中性脂肪がつきにくい体になります。

●中性脂肪値が高い、コレステロール値が高い犬に、安全で栄養バランスが良いドッグフードを適量食べて、脂質異常症を予防、改善。
「ナチュラルバランス」のドッグフードは、USDA(米国農務省)認可の「ヒューマングレード」(人間用食材等級)を原材料に使っていて、抗生物質・成長ホルモン剤を飼料に加えないで平飼いの食用鶏肉、殺虫剤を未使用の減農薬の玄米他農作物等のより安全レベルが高い食材を原材料に使っています。「ドットわん」は、国産原材料100%のドッグフードで、有機栽培・減農薬の穀類・野菜類、無薬飼料飼育の食用鶏肉など、自然食レベルの安全な食材を使っています。
また、「ナチュラルバランス」「ドットわん」のドッグフードは、タンパク質22〜28%前後、脂質10〜15%前後、糖質35〜45%前後の成分比になっていて、犬の健康を維持しやすい、病気やケガが少ない、長生きしているなどの評価が高いフードです。人間でも、多くの病気が食べすぎ、タンパク質過剰、タンパク質不足、脂質のバランスが悪い、動物性脂肪過多、糖質過剰など、栄養バランスが悪い食事、食べすぎや食べる量が少なすぎるなどが、生活習慣病の原因になっています。犬が健康でも、病気の初期や中期であっても、栄養バランスが良い食事を適量食べること、適度な運動が犬にとって大切な生活習慣です。
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.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬・高齢犬まで、健康に育つ、健康を維持しやすい、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール(乾燥鶏肉)、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物など(バイプロダクト)は使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉(フレッシュ肉)、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,879(500g)…写真右/左から一番目  *2018年10月16日に価格改定しました。
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,771(500g) …写真右/左から2番目    *2018年10月16日に価格改定しました。
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,836(500g) …写真右/右から2番目     *2018年10月16日に価格改定しました。
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,987(500g)・・・写真右/右から1番目   *2018年10月16日に価格改定しました。 
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
「ドッグワン・オンラインショップ
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。
ホームページ:http://www.dogone.jp
DOGONEオンラインショップhttp://dogone.shop-pro.jp

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