犬の肝臓の数値が高い。検淵札ンドオピニオン、療法食、普通食)

  • 2019.07.03 Wednesday
  • 19:46

犬の肝臓のことで相談を受けることが結構あります。ほとんどの方が、肝臓の数値が高い、〇〇値が100以上など数値に関係した事柄で、病名や診断を聞いても不明、薬を3種類ほど長期服用していて、何の薬でどのような作用があるのか聞いても不明な、飼い主さんが大多数です。3か月以上、薬や療法食にしても数値が改善しない、むしろ悪化しているような犬の飼い主さんには、動物病院で現状と今後の治療方針などの説明を受けて、納得して治療を受けることを勧めています。このような説明をしない、納得できる説明が聞けない場合は、他の動物病院でセカンドオピニオンを受けることもお薦めです。

半年以上、1年以上も、薬を飲み続け、療法食だけで食べている犬が、進行した肝硬変や肝臓がんであることが分かったり、腹水が溜まっていて余命が数週間といわれた飼い主さんもいらっしゃいました。ご家族や友達に、犬の状態をわかりやすく説明できるような説明をしてくれる獣医さんで、治療法を飼い主さんが決められるような動物病院で診てもらわないと、安心して治療を受けることができないと思います。

●犬の肝臓の数値とセカンドオピニオン

犬の肝臓病は、慢性肝炎から肝硬変、肝臓がんに進行することがあります。肝臓の数値が高い、定期的に検査をする、しかし検査数値が改善しない、悪化している。このような状態が、3か月、6か月、1年以上、3年以上、続けば続くほど、進行している可能性があります。また、検査数値だけで、肝臓病の診断がないままに、薬を複数長期服用している、診断がないのに肝臓の療法食を食べ続けていて、病気が治らないまま、肝臓病が進行している可能性もあります。

病名もわからない、薬の種類・作用・副作用もわからない、肝臓病が悪化している可能性がある、このような場合は、別の動物病院で診断を受けるなど、セカンドオピニオンを活用することが必要かもしれません。

/欲不振の犬。実は、13種類の薬を飲んでいて、セカンドオピニオンで肝臓がんであることがわかった。

5,6年間前に、食欲不振の犬の飼い主さんから相談がありました。肝臓、心臓、腎臓、高脂血症に、食欲増進剤の13種類の薬を処方されていて、1日に26錠の薬を飲ませる必要があったようです。人間でも、薬を26錠飲んでたら、それだけで食欲がなくなります。

別の動物病院で、状況を伝えて、検査をしてもらったら、肝臓以外は、薬で治療をする必要はないといわれたそうです。肝臓は、細胞を採取して、結果的には肝臓がんであることがわかりました。慢性肝炎から肝硬変、さらに肝臓がんに進行していたようです。

その後、半年ほどでなくなりましたが、飼い主さん的にはもっと早いタイミングでこの動物病院で診てもらっていたら、違った結果になったと思うのでそれだけ悔やまれるといっていました。

⊆族箸慮ぁ4梁,反嫗,量瑤鮟菠されていたが、別の件もあって別の動物病院で検査をうけたら、年相応で薬で治療をするほどではないといわれた。

実家の犬が12,3才の頃に、乳房にシコリがあって乳がんの可能性があるので、手術したほうが良いといわれた。といって相談を受けたことがありました。他の病気や治療中の病気を聞いたら、肝臓の腎臓の数値が高いので、薬が処方されて続けているとのことでした。結果的には、別の動物病院でも診察をしてもらい、乳がんの可能性はあっても詳細な検査をしないと診断ができないこと、肝臓や腎臓は年相応で機能が低下している程度で、薬の治療は不要とのことでした。結局は、乳がんではなかったようで、手術のなしで、肝臓や腎臓が悪くなることもなく、16才半の寿命を全うしました。

B僚鼎急に増えた犬。実は、肝臓がんで腹水が溜まって体重が増えていた。

ラブラドールを飼っていたお客様で、急に体重が増えたので、ダイエットができるフードのことで相談を受けたことがあります。試しで、2,27kgのドッグフードを食べていてら、体重がさらに5堊えたといった報告がありました。食べる量よりも体重が増えるはずがないので、治療中の病気の有無を聞いたら、肝臓の数値が高く、薬と療法食を数年間続けていたことがわかりました。その後、セカンドオピニオンで、体重が増えたのは腹水が溜まっていたのが原因で、肝臓がんであることが分かったそうです。飼い主は、ずっと一緒にいてなぜ腹水に気が付かなかったのか、自分を責めていました。肝臓病は、進行することが多い典型のような話です。

●犬の肝臓の数値と肝臓の療法食

人間の肝臓病では、急性肝炎・慢性肝炎・脂肪肝・肝硬変(代謝期)の食事療法は、普通食です。タンパク質を制限したり、塩分を制限する必要があるのは、進行した肝硬変の非代謝期です。犬の肝臓病の療法食は、タンパク質や銅などを制限していてや、進行した肝硬変(非代謝期)の食事療法といわれています。それ以外は、普通食は療法食にないので、安全で栄養バランスが良いドッグフードを選び適量を規則正しく食べることが、食事療法になります。

ヾ梁,領屠/は、進行した肝硬変(非代償期)用。

肝臓の療法食は、メーカーによって異なりますが、低タンパク質・高脂質・高糖質になっていて、高アンモニア血症、肝性脳炎症などに配慮していると紹介されています。成犬用AAFCO栄養基準では、タンパク質18%以上、脂質5%以上なので、肝臓の療法食のタンパク質14%、16%は、栄養基準値を下回っていて、タンパク質不足や欠乏症が起きる可能性があります。また、大豆などのタンパク質なので、肉・魚などアミノ酸スコア100の良質のたんぱく質に比べて、80程度のタンパク質しか体をつくる働きができないので、さらに低タンパク質になっています。

脂質と糖質が多すぎるので、エネルギーで使わなかった脂質と糖質は、体内合成で中性脂肪になって蓄えられるので、脂肪肝になる可能性が高くなります。タンパク質は、肉・魚が主でタンパク質比が22%〜28%前後、脂質は飽和脂肪酸と不飽和脂肪酸のバランスが良く10〜15%程度が、栄養バランスが良い目安です。

肝臓の療法食は、急性肝炎・慢性肝炎・脂肪肝・肝硬変(代謝期)には適していない。

急性肝炎・慢性肝炎・脂肪肝・肝硬変(代謝期)は、肝細胞の再生に必要な良質なタンパク質を適量しないと、肝細胞が死んだまま増えないので、繊維化や症状が進行する可能性があります。肝臓の療法食は、タンパク質を制限していて、植物性タンパク質が多いので、肝細胞の再生に必要な良質なタンパク質が不足する可能性があります。また、肝臓以外の内臓や筋肉も主にタンパク質と脂質でつくられているので、腎臓などの内臓機能低下や筋力低下、免疫力低下などの原因になります。

また、高脂質・高糖質なので、エネルギーに使わない分が中性脂肪に合成されて、皮下脂肪、内臓脂肪、肝臓に蓄えられるので、脂肪肝になりやすくなります。脂肪肝の犬では、重度の脂肪肝になり、慢性肝炎、肝硬変に進行しやすくなります。

8い隆梁”造凌巴任ないのに、肝臓の療法食は考えられない。

犬の肝臓の数値が高いだけでは、肝臓病の診断ができません。慢性肝炎の可能性が高いのに、肝臓の療法食にすると、肝硬変に進行する可能性があります。脂肪肝の犬に、肝臓の療法食を食べさせると、脂肪肝が進行して慢性肝炎や肝硬変、肝臓がんに進行する可能性があります。

肝硬変(非代謝期)の診断がある犬以外には、勧められない療法食のはずです。

●犬の肝臓の数値と普通食

犬の肝臓病は、普通食の食事療法と運動療法が大切です。

仝い隆梁,凌値は、炎症や脂肪で肝細胞が壊れたり、死んで、細胞内の酵素が外に出て血液に混じった量の数値です。

犬の肝細胞が、何らかの原因で炎症がおきたり、脂肪が増えると、肝細胞が壊れたり、死んでしまいます。このようなときに、肝細胞の酵素が外に漏れだして血液に混じっている状態が、肝臓の数値といわれるものといわれています。

肝細胞の再生ができないと、肝細胞が壊れたり、死んでしまうと繊維化が進み、肝硬変に進行してしまいます。

肝細胞が壊れたり、肝細胞が死んだ状態が続いたり、量が増えると、隙間が繊維化されて、肝細胞が少ない肝臓になって、肝硬変に進行することがあるといわれています。

4虜挧Δ虜得犬防要不可欠な良質のタンパク質源の肉・魚が多い普通食を。

肝細胞の再生に、良質なタンパク質は欠かせません。良質なタンパク質は、肉・魚などのアミノ酸スコア100のタンパク質です。

ぅ織鵐僖質・脂質・糖質のバランスが良い、ビタミン・ミネラルが適量な普通食を選んで、適量を規則正しく食べることが、急性肝炎・慢性肝炎・脂肪肝・肝硬変(代謝期)の犬に必要不可欠です。

良質なタンパク質以外にも、脂質・糖質を適量にすることで、体脂肪がつきにくくなるので、脂肪肝にも効果があって、急性肝炎、慢性肝炎の犬にも適した普通食で食事療法ができます。AAFCO栄養基準に適合したフードでは、ビタミンやミネラルも適量になるので、肝臓の栄養代謝などもスムースになり、肝臓に優しい食生活にできます。

⓹食の安全が確保された普通食で、肝細胞のダメージを減らす。

犬のフードは、人間のような食の安全の法律がないので、農薬・合成添加物など有害物質が多いドッグフードや療法食が多く販売されています。有害物質が多いと、肝臓の解毒の仕事量が増えるので、肝細胞の炎症の原因になるといわれています。特に、肝臓病の犬においては、人間の安全な食品を原材料にした、合成添加物が使われていない普通食にすることが、食事療法で必要なことです。

●ドッグワンでは、犬の肝臓に負担をかけない、人間用食品等級の食品。食材を使った安全で栄養バランスが良いドッグフード&おやつをセレクトして販売しています。
ドッグワンでは、すべて人間が食用にする食材だけを使ったドッグフードと犬用おやつをセレクトして販売しています。また、製法が水分率が10%未満のドライフード、ドライタイプのおやつは、完全乾燥なので防腐剤・防かび剤・保存料が不要で、着色や香りをつけることも不要なので、合成酸化防止剤・合成保存料・合成着色料・合成香料・合成調味料などの合成添加物は使われていません。
このような犬の食の安全、食の基本を守ることが、犬の肝機能低下を防ぐ、肝機能回復に役立っていることは、多くの犬で確認できることです。
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「ナチュラルバランス」のドッグフードは、USDA(米国農務省)認可の「ヒューマングレード」(人間用食材等級)を原材料に使っていて、抗生物質・成長ホルモン剤を飼料に加えないで平飼いの食用鶏肉、殺虫剤を未使用の減農薬の玄米他農作物等のより安全レベルが高い食材を原材料に使っています。「ドットわん」は、国産原材料100%のドッグフードで、有機栽培・減農薬の穀類・野菜類、無薬飼料飼育の食用鶏肉など、自然食レベルの安全な食材を使っています。
「ナチュラルバランス」「ドットわん」のドッグフードでは、手作り食と同等、手作り食以上に安全な食材を使っているので、犬の肝臓での「解毒」を大幅に減らすことができるので、弱った肝機能の回復、肝機能の健康維持をしやすいフードです。
栄養代謝を良くする。
「栄養代謝」は、胃腸で消化吸収分解された栄養素が肝臓に運ばれて、エネルギー(カロリー)に転換したり、体に使えるようにアミノ酸を組みなおすような栄養の営み(代謝)のことをいいます。「栄養代謝」には、3大栄養素のバランスと量、5大栄養素のバランスと量を適量にすることが大切です。「ナチュラルバランス」「ドットわん」のドッグフードは、良質なタンパク質源の肉・魚が適量であり、多種類の食材、多品目の食材を使っているので、タンパク質・脂質・糖質の3大栄養素、ビタミン・ミネラルを含む5大栄養素のバランスと量の評価が非常に高いフードです。「体をつくる役割」をするタンパク質・脂質、「体を動かすエネルギー源」になる糖質、「体の調子を整える役割」のビタミン・ミネラルをバランス良く摂取できる「ナチュラルバランス」「ドットわん」のフードは、肝臓での「栄養代謝を良くして」肝臓機能回復、肝機能の健康維持をしやすいフードです。必須栄養素を制限や増量した栄養が偏った食生活を犬にさせることが、人間ではありえないことでもあります。
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.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬・高齢犬まで、健康に育つ、健康を維持しやすい、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール(乾燥鶏肉)、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物など(バイプロダクト)は使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉(フレッシュ肉)、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,879(500g)…写真右/左から一番目  *2018年10月16日に価格改定しました。
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,771(500g) …写真右/左から2番目    *2018年10月16日に価格改定しました。
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,836(500g) …写真右/右から2番目     *2018年10月16日に価格改定しました。
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,987(500g)・・・写真右/右から1番目   *2018年10月16日に価格改定しました。 
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
「ドッグワン・オンラインショップ
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。
ホームページ:http://www.dogone.jp
DOGONEオンラインショップhttp://dogone.shop-pro.jp

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