犬の肝臓の数値が高い。后淵奸璽鼻おやつの有害物質、ノミ・ダニ駆除薬、ワクチン過剰接種)

  • 2019.07.04 Thursday
  • 19:11

人間の肝臓病は、ウィルス、アルコール、肥満(生活習慣)が3大原因といわれています。犬は、アデノウィルス(犬伝染性肝炎)はワクチン接種で感染を防ぐことができるのでウィル性肝炎が原因であることは少なく、飲酒習慣はないのでアルコール性の肝炎や脂肪肝は原因ではなく、肥満など生活習慣で脂肪肝や慢性肝炎・肝硬変・肝臓がんに進行すること以外は、人間に比べるとはっきりしした原因がないわりに、肝臓の数値が高い犬が多いのが実態です。

犬の生活習慣で人間の生活習慣と異なるのは、飲酒習慣以外には、犬は人間のような食の法律がないので農薬や合成添加物など有害物が多いドッグフードやおやつを食べている犬が多い、ノミ・ダニ駆除薬など殺虫成分(農薬)を皮膚につけたり内服している、毎年5種以上の混合ワクチンを接種しているなどがあります。有害物質は、肝臓で解毒するので、多すぎると肝臓が疲弊して肝炎などになる可能性はあります。また、ワクチン過剰摂取は、免疫を混乱させるので自己免疫性肝炎などの原因になっている可能性があります。

●犬の肝臓の数値と、フードやおやつに含まれる有害物質の関係

人間の食品は、食品安全基本法などで食の安全が確保された食品が流通しています。犬のドッグフードやおやつに使う原材料、食品添加物については、ペットフード安全法がありますが、大規模リコール問題などに対応できるようにすることが主眼で、人間では禁止農薬、合成酸化防止剤などを高濃度で使用を許可しています。ドッグフードやおやつでは、原材料の含まれる農薬、薬、カビ毒、添加物としての合成酸化防止剤・合成着色料など、有害物質が多いものが多く、犬の肝臓の解毒作用を多くして負担をかけているのが実態です。

/祐嵳僂凌品を使っていないドッグフードは、犬の肝臓の解毒作用が多くなって、慢性肝炎の原因・合成になっている可能性があります。

ドッグフードは、毎日食べるものなので、原材料に禁止農薬・残留農薬基準値を超えた農作物、発癌性があるアフラトキシンなどのカビ毒に汚染された穀類、食肉検査を通っていない廃棄肉や非可食部位などが原材料に使っていると、それだけでも肝臓で解毒する作業量が多くなります。また、冷蔵や冷凍ではないので、合成酸化防止剤・防腐剤・合成着色料・合成香料・合成調味料など食品添加物が多く使用されています。

このようなドッグフードを毎日食べ続くていると、肝臓で解毒する作業量が多いので、肝細胞が炎症を起こして慢性肝炎になる可能性があります。ドッグフードや療法食の原材料に、家禽肉・肉副産物・ミートミール、トウモロコシ・コーングルテンミール、大豆ミール・脱脂大豆、動物性脂肪・植物性脂肪、エトキシキン・BHA・BHT・などの表示があれば人間用の食品を使っていない可能性大です。

犬用おやつも、人間用の食品を使っていないおやつが大半です。

犬おやつで使っている原材料は、ドッグフードと同様で、人間の食品を使っていないおやつが大半です。ジャーキーがダメではなく、食用肉を使っていないジャーキーは食品添加物も含めて有害物質が多く、食用米、食用油を使っていないクッキーなども有害物質が多いので、肝臓の解毒作用を増やして、慢性肝炎などの原因になる可能性が高いということです。

人間用の食品(ヒューマングレード)を使ったドッグフード、手づくり食、おやつを食べている犬は、肝臓疾患が非常に少ない。

ドッグワンで販売している「ナチュラルバランス」は、USDA(米国農務省)認可の人間用食品等級の無薬飼料・平飼いの食用鶏肉の胸肉や減農薬の食用玄米などより安全性が高い食品を使っています。「ドットわん」は、国産の有機や減農薬、無薬飼料飼育の食用鶏肉など、全て国産の原材料を使って、日本で製造された純国産のドッグフードです。

このようなドッグフードは、多種類・多品目の食材を使って、犬にとって栄養バランスが良いフードが多いので、犬の肝臓の数値が高いようなことは起こりにくく、慢性肝炎や脂肪肝になる犬はほとんどいません。また、上記,里茲Δ淵疋奪哀奸璽匹篶屠/を食べていて、「ナチュラルバランス」「ドットわん」のドッグフードにした犬では、肝臓の数値が改善されることが多く、慢性肝炎や脂肪肝が疑われる犬でも、安全で栄養バランスが良い「普通食」になるので、肝臓の数値が基準値に戻ったり、健康を摂りう戻した犬が多くいます。栄養バランスが良い手作り食を食べている犬も同様です。また、同じレベルの人間の食品を使っているドッグフードでタンパク質22〜28%、脂質10〜15%、糖質35〜45%前後のドッグフードを食べている犬も、同様の結果が期待できます。

●犬の肝臓の数値と、ノミ・ダニ駆除薬の殺虫成分(農薬)の関係

人間では、殺虫剤を皮膚につけたり、殺虫剤を内服することがありません。しかし、犬の皮膚に殺虫剤をつけてノミ・ダニを駆除(予防)する、内服してノミ・ダニを駆除(予防)することは、疑問に思わない、獣医さんや飼い主さんがなぜか大勢いらっしゃいます。

〇γ邵泙蓮犬の皮膚につけても内服しても、肝臓で解毒が必要。

殺虫剤は、人間の手や肌についたら、すぐに流水で洗い流すように注意書きがあります。口から内服するようなものは人間ではありません。犬の皮膚に殺虫剤をつけたり、内服すると、肝臓で解毒する必要があります。効果が1か月も持続するので、その間肝臓は解毒を続けることになります。冬になると、肝臓の数値が改善するのであれば、ノミ・ダニ駆除薬が原因の一つになっている可能性があります。

▲離漾Ε瀬剖扈薬は、犬に寄生したノミ・ダニを駆除するもので、犬に寄生しない効果はありません。

ノミ・ダニ駆除薬は、犬に寄生したノミ・ダニを24時間、48時間以内に殺虫駆除するものです。犬にノミ・ダニがつかないようにする忌虫効果はありません。犬が肝臓病、皮膚病になるリスクより、ノミ・ダニを殺虫するほうが重要であるとは思えません。

8い縫離漾Ε瀬砲寄ってこない(寄生しない)ようにするのは、忌虫効果がある天然成分の「虫よけスプレー」です。

犬にノミやダニが寄生しないようにするのは、ノミ・ダニが嫌がって逃げる香り成分の「虫よけスプレー」を使うことで可能になります。犬にノミやダニがつかないので、殺虫剤で殺す必要がありません。また、ハーブなどの天然成分なので、肝臓に負担をかけることもありません。

●犬の肝臓の数値と、ワクチン過剰摂取の関係

人間では、5種以上のワクチンを毎年接種することはありません。犬では、5種以上どころか10種以上の混合ワクチンを毎年接種することも多く、ワクチン過剰摂取の副反応で免疫介在性の病気の原因になるといわれているようです。自己免疫肝炎、肝硬変などは、その可能性もあるようです。

.錺チン過剰摂取は、免疫が混乱して副反応で免疫介在性疾患の原因になる可能性があるそうです。

ワクチン接種は、抗体をつくることが目的なので、抗体持続期間が長いワクチンを、毎年接種してたり、ワクチンの種類が多いほど、免疫が混乱をきたして副作用や副反応がおきやすいといわれています。副反応のひとつに、免疫介在性の肝炎、肝硬変などの原因になっている可能性があるといわれています。

∪こ小動物獣医師会のワクチネーションガイドラインでは、コアワクチン3種を中心に3年に1回の接種で、すべての犬に必要なワクチンを接種してもらい、ワクチンの過剰摂取のリスクを下げることができるといわれています

世界小動物獣医師会では、世界的にワクチン接種率が低く、致死率が高く、治療法がない3種類のコアワクチンは全ての犬に接種して感染を防ぎ、同時にワクチン接種の副作用や副反応を減らすことを目的に、ガイドラインを公表しています。

コアワクチン3種は、日本では5種混合になりますが、抗体が7年以上持続するデータもあり、3年に1回の接種が推奨されています。0才3回、1才、4才、7才、10才の7回です。抗体持続期間は個体差もあるので、抗体検査も推奨されています。7種以上は、副反応が起きやすいので推奨されていません。

コアワクチン3種は3年に1回。地域の特性でノンコアワクチンが必要な場合はノンコアだけ毎年で、副作用や副反応のデメリットを減らす。

ノンコアワクチンは、3年に1回のワクチン接種を基本にする。ノンコアワクチンは、地域の実情に応じて接種することが基本です。ノンコアワクチンは、抗体持続が1年といわれているので、1年ごとに必要なワクチンを接種します。これでも、ワクチン過剰接種のリスクは減るので、免疫介在性疾患のリスクも下げることができます。

●ドッグワンでは、犬の肝臓に負担をかけない、人間用食品等級の食品。食材を使った安全で栄養バランスが良いドッグフード&おやつをセレクトして販売しています。
ドッグワンでは、すべて人間が食用にする食材だけを使ったドッグフードと犬用おやつをセレクトして販売しています。また、製法が水分率が10%未満のドライフード、ドライタイプのおやつは、完全乾燥なので防腐剤・防かび剤・保存料が不要で、着色や香りをつけることも不要なので、合成酸化防止剤・合成保存料・合成着色料・合成香料・合成調味料などの合成添加物は使われていません。
このような犬の食の安全、食の基本を守ることが、犬の肝機能低下を防ぐ、肝機能回復に役立っていることは、多くの犬で確認できることです。
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「ナチュラルバランス」のドッグフードは、USDA(米国農務省)認可の「ヒューマングレード」(人間用食材等級)を原材料に使っていて、抗生物質・成長ホルモン剤を飼料に加えないで平飼いの食用鶏肉、殺虫剤を未使用の減農薬の玄米他農作物等のより安全レベルが高い食材を原材料に使っています。「ドットわん」は、国産原材料100%のドッグフードで、有機栽培・減農薬の穀類・野菜類、無薬飼料飼育の食用鶏肉など、自然食レベルの安全な食材を使っています。
「ナチュラルバランス」「ドットわん」のドッグフードでは、手作り食と同等、手作り食以上に安全な食材を使っているので、犬の肝臓での「解毒」を大幅に減らすことができるので、弱った肝機能の回復、肝機能の健康維持をしやすいフードです。
栄養代謝を良くする。
「栄養代謝」は、胃腸で消化吸収分解された栄養素が肝臓に運ばれて、エネルギー(カロリー)に転換したり、体に使えるようにアミノ酸を組みなおすような栄養の営み(代謝)のことをいいます。「栄養代謝」には、3大栄養素のバランスと量、5大栄養素のバランスと量を適量にすることが大切です。「ナチュラルバランス」「ドットわん」のドッグフードは、良質なタンパク質源の肉・魚が適量であり、多種類の食材、多品目の食材を使っているので、タンパク質・脂質・糖質の3大栄養素、ビタミン・ミネラルを含む5大栄養素のバランスと量の評価が非常に高いフードです。「体をつくる役割」をするタンパク質・脂質、「体を動かすエネルギー源」になる糖質、「体の調子を整える役割」のビタミン・ミネラルをバランス良く摂取できる「ナチュラルバランス」「ドットわん」のフードは、肝臓での「栄養代謝を良くして」肝臓機能回復、肝機能の健康維持をしやすいフードです。必須栄養素を制限や増量した栄養が偏った食生活を犬にさせることが、人間ではありえないことでもあります。
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.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬・高齢犬まで、健康に育つ、健康を維持しやすい、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール(乾燥鶏肉)、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物など(バイプロダクト)は使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉(フレッシュ肉)、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,879(500g)…写真右/左から一番目  *2018年10月16日に価格改定しました。
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,771(500g) …写真右/左から2番目    *2018年10月16日に価格改定しました。
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,836(500g) …写真右/右から2番目     *2018年10月16日に価格改定しました。
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,987(500g)・・・写真右/右から1番目   *2018年10月16日に価格改定しました。 
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
「ドッグワン・オンラインショップ
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。
ホームページ:http://www.dogone.jp
DOGONEオンラインショップhttp://dogone.shop-pro.jp

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