人間の食品を使った安全な「ドッグフード」vs栄養バランスが良い「手づくりごはん」掘張疋奪哀奸璽匹伴蟶遒蠖の折衷案

  • 2019.07.10 Wednesday
  • 16:49

50、60才以上の方でしたらご存知と思いますが、当時の犬達が食べていたのは、白いご飯にネギや玉ねぎも入っている味噌汁をかけて、煮干しや魚の頭と骨などを加えた残飯でした。ドッグフードは、日本では小麦製粉会社、海外ではコーン油た大豆油などの食品会社などが、ペットフードの工場をつくって製造を始めたので、日本では小麦が主原料、海外ではトウモロコシ・大豆・小麦が主ドッグフードが多いといわれています。人間の食品を使ったドッグフードが市場に出てきたのは、ここ20,30年ほどです。

昔は、ドッグフードはなかったので、犬は残飯の「手作りごはん」を食べていました。その後、「ドッグフード」を食べる犬が増えてきて、栄養バランスが前よりはよくなって犬の寿命が長くなったといわれています。しかし、相変わらずトウモロコシ・大豆・小麦が主原料のドッグフードが圧倒的に多く、犬にとって栄養バランスが良い、安全な食生活を送れているとは言えません。

ドッグフードでは、トウモロコシ・大豆・小麦などを使わない、人間の食品だけを使った安全で栄養バランスが優れたドッグフードが少しづつ増えてきました。「手作りごはん」はピンキリですが、栄養バランスが良い手作りごはんを頑張って作っている人も増えているようです。また、このようなドッグフードを食べさせている犬で、食べなくなる犬もいて、そのような犬では肉や野菜のトッピングをして、飽きずに食べるようにする。「手作りごはん」で栄養バランスや食事量が不安、ビタミンやミネラルのサプリメントが増えたなどの人は、人間の食品でつくられた「ドッグフード」と半々にして、不安を解消し、サプリメントを不要にしている人もいます。このような折衷も、それぞれの良さを生かして、問題や不安を消す方法と思います。

●人間の食品を使った安全な「ドッグフード」vs栄養バランスが良い「手作りごはん」…ドッグフードと手作り食の折衷案。

人間の食品を使った安全な「ドッグフード」は、手づくりごはんの食材と同等の安全性が確保されていて、犬の必須栄養素がバランス良く適量摂取することができることがメリットです。「手作りごはん」は、食の安全性が確保されていること、栄養の知識がある人では栄養バランスが良い食生活にすることができます。

「ドッグフード」「は、嗜好性は「手作りごはん」よりも劣ります。また「手作りごはん」は、栄養の知識がない人では栄養素の欠乏症・過剰症、栄養不足や過剰などの心配があります。

それぞれメリット、デメリットがあるので、どちらかにするのではなく、ドッグフード+トッピングで嗜好性を高める、飽きないようにする。ドッグフード+手づくりごはんにすることで、栄養バランスと食事量の不安を少なくすることができます。このような折衷案を、飼い主さんの時間や費用と折り合いがつくようにすることが、良い方法と思います。

 

●人間の食品を使った安全で栄養バランスが良い「ドッグフード」+肉・野菜をトッピング

犬は新しい食べ物に慎重で、同じものを食べる習慣があるといわれています。しかし、一部の犬では、同じものを食べていると飽きてしまう犬もいて、せっかく人間の食品を使っていて安全で、栄養バランスが良いドッグフードをたべさせても、続かない犬もいます。このような犬には、ドッグフードに、肉や野菜をトッピングしてやることで、飽きないようにすると、栄養の方よりもなく、食の安全も確保されるので安心して食べさせることができます。

.疋奪哀奸璽8割以上、肉・野菜のトッピング2割以下では、栄養バランスが崩れる心配が少ない。

ドッグフードの100g中の成分比で、タンパク質22〜28%、脂質10〜15%、糖質35〜45%前後で、穀類。芋類・豆類・野菜類・海藻類など食品の種類が多く、品目数も多いドッグフードは、栄養素が多すぎたり、少なすぎることがなく、病気やケガのリスクが低く、健康を維持しやすいといわれています。

このようなドッグフードは、嗜好性も高いフードが多いのですが、飽きやすい犬には、肉や野菜をトッピングして、その分ドッグフードの量を減らして、食べ続けるようにすることがお勧めです。目安としては、トッピング2割以下、ドッグフード8割以上です。

▲肇奪團鵐阿瞭は、ドッグフードで使っていない肉、または魚が理想です。野菜は人間が食べる旬の野菜を煮たり生で加える。

トッピングの肉は、ドッグフードで鶏肉を使っていたら、鶏肉以外の肉や魚をトッピングしたほうが、栄養バランスやアレルギー予防にもなるのでお薦めです。生食用食用馬肉以外の、馬肉・牛肉・豚肉・鹿肉・鶏肉は、カンピロバクター・O-157(出血性大腸菌)・サルモネラ菌など人獣共通感染症の食中毒を防ぐために、75度以上1分間などの過熱した上で食べさせます。

また、野菜は犬のために用意するのではなく、人間の家族が食べる旬の野菜を、人間が茹でて食べるものは茹でて、生で食べるものは生で食べさせます。肉・野菜は、煮る・茹でる・焼く、生でも塩分を加えたり、味をつけづにトッピングすることもお忘れなく。

また、肉は水を入れて煮たり、タッパなどに水と肉を入れてレンジで加熱すると、肉汁いがスープになって、フード全体に味が染みて食べ残すことも少なくなります。

栄養バランスが良い?「手づくりごはん」+人間の食品を使った安全で栄養バランスが良い「ドッグフード」を半々に。

手作りごはんをつくっている飼い主さんでは、栄養バランスが心配でミネラルやビタミンのサプリメントを使っている。調理する時間がないので、1週間分冷凍にしているので犬が喜ばなくなっている。時間もお金もかかりすぎて困っている。このような人が少なくありません。「手作りごはん」にしている飼い主さんでは、人間が食べる食品だけを使っている安全なドッグフードがあることや、食事量を適正にすると必須栄養素の推奨量が摂取できるドッグフードがあることを知らない人が少なからずいらっしゃいます。

「手作りごはん」と、人間の食品を使った安全で栄養バランスが良い「ドッグフード」は、食の安全レベルで同等なので、「手作りごはん」で栄養バランスや食事量に不安がある飼い主さんには、このような「ドッグフード」と半々にすることで、栄養バランスと食事量の不安を解消することができます。また、サプリメントも不要になることが大半です。

 ̄浜椒丱薀鵐后⊃事量に不安がある人は、朝は「ドッグフード」、夜は「手作り食」。または、朝は「ドッグフード」中心、夜は「手作り食」中心がお薦めです。

「手作りごはんは、知識が増えるほど、肉・穀類(芋類)・野菜類の量と比率、ミネラル類やビタミン類(カルシウム・亜鉛、ビタミンA、油脂類などの適量、食事量などが難しいことがわかってきます。このため、ミネラル類やビタミン類のサプリメントを使っている人もいらっしゃいます。一方、働いている飼い主さんが増えているので、毎日2食分用意できない。冷凍では食べない犬もいます。

このような「手作りごはん」で栄養バランスが食事量に不安がある人、時間がない人は、朝は「ドッグフード」または「ドッグフード中心」、夜は「手作りごはん」または「手作りごはん中心」の折衷がお薦めです。

ドッグフードは、栄養バランスと食事量がわかるので、「手づくりごはん」次第ではありますが、欠乏症や過剰症の心配は少なくなると思います。

◆崋蟶遒蠅瓦呂鵝廚函屮疋奪哀奸璽鼻廚半々。または「手作りごはん」が多めで「ドッグフード」を少な目もお薦めです。

毎食「手作りごはん」と「ドッグフード」を混ぜて食べさせる方法もあります。ドッグフードは、そのまま、ミキサーで粉末にする、粉末に水を加えて肉団子のようにするなど、トッピング的な使い方もあります。

「手作りごはん」の経費が掛かりすぎる、サプリメントの費用がかかるなどの解消や改善、栄養バランスや食事量の不安を減らすために役立つと思います。

●ナチュラルバランスは、USDA(米国農務省)認可の人間用食品等級の安全な食材を使って、タンパク質源・脂質源・糖質源に複数の品目を使った栄養バランスが良く、犬の健康を維持しやすいナチュラルフードです。

原材料は、全てUSDA(米国農務省)認可の人間用食用等級(ヒューマングレード)のより安全な等級の食材を使っています。原材料は、肉類・魚類、穀類・芋類・野菜類・海藻類・油脂類など、種類が多く、1種類に複数の食材を使って、多種類・多品目の食材から栄養を摂取することができるようになっています。特に、タンパク質源が鶏肉・ダック肉・サーモン、糖質源が玄米・オーツ麦・ポテト、油脂類が鶏脂肪・亜麻仁・ニシン油など複数の品目を使っているドッグフードは、栄養バランスの向上だけでなく、アレルギーのリスクを下げる効果があり、健康を維持しやすい、病気のリスクが低いなどの評価をいただいているナチュラルフードです。

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ナチュラルバランス/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬・高齢犬まで、健康に育つ、健康を維持しやすい、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール(乾燥鶏肉)、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物など(バイプロダクト)は使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉(フレッシュ肉)、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。

●「ドットわん」のドッグフードは、自然食レベルの食材を多種類・多品目使て、国内で生産された純国産のドッグフードです。
「ドットわん」のドライフードは、国産の食品・食材の中でも、履歴が管理されたブランド鶏肉や豚肉、減農薬や有機栽培、産地指定など、より安全性が高い食品・食材が使われています。
また、肉や魚の使用量が多く、肉類・魚類・穀類・芋類・豆類・野菜類・海藻類・油脂類など食品・食材の種類が多いので、肉食系雑食の犬に適した栄養をバランス良く摂取することができます。「ドットわんごはん」4種類のフードを交互に与えることで、31品目の食品・食材を摂取することができるので、メーカーでもローテーションすることを勧めています。
手作り食の飼い主さんで、「ドットわん」のドッグフードと半々にして、食の安全を確保しながら、栄養バランスの心配をなくしたいといった方々にも評判が良いフードです。また、体重が5kg以上の小型犬・中型犬・大型犬の飼い主さんで、人間用食材(ヒューマングレード)の食品・食材を使った「ナチュラルバランス」などの別ブランドフードに、「ドットわんごはん」のドッグフードを混ぜて食べさせている飼い主さんにも評判が良いフードです。
犬が元気、健康で病気知らず、長生きしている。「ドットわんごはん」を食べさせている犬で、このような健康で元気な犬が多いことが、「ドットわんごはん」の価値であると販売していて良くわかるブランドです。
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.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,879(500g)…写真左
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,771(500g) …写真左から2番目
「伊勢赤鶏」「朝とり鶏」ブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,836(500g) …写真右から2番目
旨み成分が多い赤身が多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,987(500g)・・・写真右
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原産国> 日本
<原材料原産国> 日本
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。


●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
<ドッグワン>
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、http://shop@dogone.jp(Mail)

営業時間10:00〜20:00 (年中無休)

ドッグワン・オンラインショップhttp://dogone.shop-pro.jp
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。

ホームページ:http://www.dogone.jp

ブログ:http://blog.dogone.jp

facebook:http://facebook.com/ドッグワン-2077385765662042

 

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