人間の食品を使った安全な「ドッグフード」vs栄養バランスが良い「手づくりごはん」察…まとめ/安全なドッグフードの見分け方と、栄養バランスが良い手づくりごはんの条件。

  • 2019.07.13 Saturday
  • 18:29

犬の食事量(1日の摂取エネルギー量)は、人間の食事量(体重あたり)の約2倍。タンパク質は約4倍、カルシウム・リンなどは5〜10数倍など、食事量と栄養バランスは犬と人間では大きな違いがあります。タンパク質は、筋肉・内臓・脳・血管・血液・皮膚・被毛、ホルモン・免疫抗体・酵素など「体をつくる」働きをする栄養素で、カルシウム・リン・マグネシウムは骨・歯など「体をつくる」働きをする栄養素なので、犬は「体をつくる」働きをする栄養素が、人間の何倍も必要ということです。犬の栄養バランスの特徴や人間の栄養バランスとの違いがわかると、ドッグフードを選ぶときや今食べているドッグフードの評価が正しくできるようになったり、手づくりごはんの人も今の献立の評価をして、栄養バランスと食事量に自信が持てるようになると思います。

●人間の食品を使った安全な「ドッグフード」vs栄養バランスが良い「手づくりごはん」察…まとめ/安全なドッグフードの見分け方と、栄養バランスが良い手づくりごはんの条件。

ドッグフードは、栄養素がコンプリートされているので、安全で犬に必要な栄養素がバランス良く配合フードを選ぶことができると、適量を食べさせるだけで、食事習慣を最善のものにすることができます。安全で、栄養バランスが良いフードを、適量食べる食生活ができると、病気やケガをするリスクが減って、健康で長生きしやすくなります。また、栄養バランス的に問題がないので、健康診断で異常があったり、病気段階などでは、食事量が少なすぎる、食べすぎ、トッピングやおやつなど他の食べ物、水分摂取量など、栄養バランス以外の生活習慣の問題を見つけやすくなり、また改善することで病気を予防することができます。

当店の犬、お客様の犬でも、病気・ケガ知らずで健康な犬が多いこと、長生きしている犬が多いことからも、安全で栄養バランスが良い「ドッグフード」の影響が大きいことがよくわかります。

●人間の食品を使った安全で栄養バランスが良い「ドッグフード」の見分け方、

ドッグフードは、人間の食用鶏肉・食用玄米・食用油などの食品を原材料に使っている安全なドッグフードと、人間の食用に使えない産業廃棄肉・廃棄物・廃油・副産物などを原材料にして、合成保存料・合成酸化防止剤・合成着色料・合成香料の合成添加物を使ったドッグフードがあります。この二つは、まったく異なるのものなので、ドッグフードは何を使っているかわからない、合成添加物だらけ、などの決めつけるのは間違いです。

人間の食品を使った安全で栄養バランスが良い「ドッグフード」の見分け方がわかると、適量を食べさせるだけで、犬の食事習慣を理想に近づけることができます。

/祐屬凌品を使った安全な「ドッグフード」の見分け方

肉は、食肉検査・食鳥検査に合格した牛肉や鶏肉などの可食部位(鶏肉では胸肉・ささみ・もも肉)を使っています。生肉で使っている場合は鶏生肉、鶏肉など、事前に乾燥させた肉を使っている場合は、チキンミール・乾燥鶏肉・鶏肉(乾燥)などの原材料表記がされます。内臓肉は、鶏レバーなど具体的な原材料表記が一般的です。

油脂類は、食用油や食用脂で、鶏脂肪、亜麻仁、サーモンオイルなどが原材料に表記されます。穀類・芋類・豆類・野菜類・海藻類は、玄米・オーツ麦、ひよこ豆・、えんどう豆、ほうれん草・トマト、ケルプ・わかめなど、原材料に表記されます。

ドライフードは、水分率10%未満の完全乾燥食品で、乾燥パスタや乾燥野菜などと同様で、常温で腐ることがないので、防腐剤、保存料、合成着色料などが不要で、天然由来成分のビタミンE・Cで酸化防止をするだけで、長期保存が可能な安全な製法です。

人間の食品を使った安全な「ドッグフード」の原材料の表記に、家禽肉・肉副産物・ミートミール、トウモロコシ・コーン・コーングルテンミール、大豆・脱脂大豆・大豆ミール、動物性脂肪・植物性脂肪、BHA・BHT・エトキシキン(合成酸化防止剤)、合成着色料・合成香料などは、表記されることはありません。

⊃祐屬凌品を使った安全で、栄養バランスが良い「ドッグフード」の見分け方。

上記,両魴錣鯔たす安全な「ドッグフード」は、栄養バランス的には2種類に分類されます。

ひとつは、犬は肉食系雑食の食性の考え方に基づいた、タンパク質が22〜28%前後、脂質10〜15%前後、糖質35〜45%前後のドッグフード。犬のタンパク質摂取量は、人間の約4倍といわれますが、適量を食べることで、ほぼ実現できるドッグフードです。糖質と一部の脂質が「体を動かすエネルギー」の働きをして、「体をつくる」働きは、タンパク質と一部の脂質で確実にできる設計になっています。タンパク質が多すぎず、少なすぎず、脂質が多すぎず、少なすぎず、糖質も多すぎず、少なすぎず、栄養素の働きがシンプルに分担されているので、病気やケガが少なく、健康で長生きしている犬が多いフードです。

もう一つは、犬は肉食の食性の考え方に基づいた、タンパク質32〜40%前後、脂質15〜20%、糖質10〜30%前後のドッグフード。タンパク質摂取量は、人間の約7倍ほどになり、肉食のキャットフードと同じような3大栄養素のバランスになっています。このようなフードを食べている犬の飼い主さんから、肝臓や腎臓の数値のことで相談を受けることも少なくないので、食事量にもよりますが、タンパク質過剰摂取、動物性脂肪過多などになりやすい栄養バランスの可能性があります。

人間の食品を使った安全で、栄養バランスが良い「ドッグフード」の活用法。

「ナチュラルバランス」「ドットわん」のドライフードは、犬は肉食系雑食の食性という考え方で、栄養バランスやカロリー量(100g)も近いフードです。病気やケガが少なく、健康で長生きしている犬が多いことからも、安全で栄養バランスが良いフードであることがよくわかるフードです。犬の病気は、遺伝性要因や外部要因が原因になることがありますが、病気になっても、肝臓病・腎臓病・糖尿病の進行した病気を除いて、人間の普通食のように使えます。犬にとって、タンパク質・脂質・糖質、ミネラル類・ビタミン類が自然なバランスになっていて、適量であることが理由と考えられます。

また、肉・野菜をトッピングする場合でも、フード8割、トッピング2割以下であれば、栄養バランスを壊す可能性は少ないフードです。栄養バランスが良い手づくりごはんと半々も、もちろん問題ありません。

栄養バランスが良い「手づくりごはん」の条件。

手づくりごはんは、人間の食材を使っているので安全性は問題ありませんが、栄養バランスや食事量については、飼い主さん次第になります。手づくりごはんの飼い主さんから相談を受けることもありますが、食材の種類が少ない、肉(タンパク質)適量を知らない)、カルシウムの適量を知らない、脂肪酸のバランスを考えていない、食事量が少なすぎるなど、栄養バランス的には問題が多いことがほとんどです。手づくりごはんはメリットも多いので、もっと基本的なことを学んで、自信をもって手づくり食を続けて欲しいと思います。

/事量、タンパク質量、カルシウム量が適正になっていますか?

犬の摂取エネルギー量(1日)は、体重あたりで人間の約2倍必要。タンパク質は4倍、カルシウムは5倍〜10数倍といわれています。タンパク質は、筋肉や内臓、ホルモンなど体をつくる働きをする栄養素で、カルシウムは、リン・マグネシウムとともに骨・歯をつくる働きをする栄養素です。犬は、kのような体をつくる栄養素が人間よりかなり多く必要なことが、人間と違うところです。

ドッグフードと違って、食事内容も量の基準がわかりにくいので、犬の栄養自動計算機のソフトなどを使って、シミュレーションすると、問題点、改善点がわかると思います。特に、カルシウムは気をつけないと、不足して欠乏症がおきて、骨折や歯が抜ける原因にんあるので、気を使ったほうが良い栄養素です。

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犬は、肉の比率が高いので、動物性脂肪が多くなります。脂肪(脂質)は、動物性脂肪(飽和脂肪酸)だけでなく、1価、オメガ3・6の不飽和脂肪酸のバランスと量、オメガ3と6のバランスと量が重要です。犬の栄養自動計算機などで、量やバランスが出てくるのど、参考にしたほうが良いと思います。

手づくりごはんにして、皮膚病が一旦なおっても、皮膚病を繰り返している犬では、肉以外に脂質を考慮していない飼い主さんが多い印象があります。脂質のバランスと量が良くなって皮膚病が良くなった犬が多いので、気を付けたほうが良いかと思います。

自信がない、難しことは嫌い、時間がない、お金がない人は、安全で栄養バランスが良いドッグフードと併用もあり。

犬の栄養自動計算機などを使うと、食事量、タンパク質量、カルシウム量など全体像が見えてきます。しかし、それを実行する自信がない、難すぎてできない、勉強する時間も作る時間もない、お金がかかりすぎてそこまで使えない、など100%手づくり食にするのは、難しいと思う人も多いと多いと思います。

このような飼い主さんは、上記のような人間の食品を使った安全で栄養バランスが良いドッグフードと、手づくりごはんを、朝晩に分ける、1食に混ぜるなどにすると、安全な食事、栄養バランスがそれなりに良い食事を、愛犬に食べさせることができます。

●ナチュラルバランスは、USDA(米国農務省)認可の人間用食品等級の安全な食材を使って、タンパク質源・脂質源・糖質源に複数の品目を使った栄養バランスが良く、犬の健康を維持しやすいナチュラルフードです。

原材料は、全てUSDA(米国農務省)認可の人間用食用等級(ヒューマングレード)のより安全な等級の食材を使っています。原材料は、肉類・魚類、穀類・芋類・野菜類・海藻類・油脂類など、種類が多く、1種類に複数の食材を使って、多種類・多品目の食材から栄養を摂取することができるようになっています。特に、タンパク質源が鶏肉・ダック肉・サーモン、糖質源が玄米・オーツ麦・ポテト、油脂類が鶏脂肪・亜麻仁・ニシン油など複数の品目を使っているドッグフードは、栄養バランスの向上だけでなく、アレルギーのリスクを下げる効果があり、健康を維持しやすい、病気のリスクが低いなどの評価をいただいているナチュラルフードです。

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ナチュラルバランス/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬・高齢犬まで、健康に育つ、健康を維持しやすい、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール(乾燥鶏肉)、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物など(バイプロダクト)は使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉(フレッシュ肉)、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。

●「ドットわん」のドッグフードは、自然食レベルの食材を多種類・多品目使て、国内で生産された純国産のドッグフードです。
「ドットわん」のドライフードは、国産の食品・食材の中でも、履歴が管理されたブランド鶏肉や豚肉、減農薬や有機栽培、産地指定など、より安全性が高い食品・食材が使われています。
また、肉や魚の使用量が多く、肉類・魚類・穀類・芋類・豆類・野菜類・海藻類・油脂類など食品・食材の種類が多いので、肉食系雑食の犬に適した栄養をバランス良く摂取することができます。「ドットわんごはん」4種類のフードを交互に与えることで、31品目の食品・食材を摂取することができるので、メーカーでもローテーションすることを勧めています。
手作り食の飼い主さんで、「ドットわん」のドッグフードと半々にして、食の安全を確保しながら、栄養バランスの心配をなくしたいといった方々にも評判が良いフードです。また、体重が5kg以上の小型犬・中型犬・大型犬の飼い主さんで、人間用食材(ヒューマングレード)の食品・食材を使った「ナチュラルバランス」などの別ブランドフードに、「ドットわんごはん」のドッグフードを混ぜて食べさせている飼い主さんにも評判が良いフードです。
犬が元気、健康で病気知らず、長生きしている。「ドットわんごはん」を食べさせている犬で、このような健康で元気な犬が多いことが、「ドットわんごはん」の価値であると販売していて良くわかるブランドです。
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.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,879(500g)…写真左
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,771(500g) …写真左から2番目
「伊勢赤鶏」「朝とり鶏」ブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,836(500g) …写真右から2番目
旨み成分が多い赤身が多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,987(500g)・・・写真右
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原産国> 日本
<原材料原産国> 日本
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。


●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
<ドッグワン>
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、http://shop@dogone.jp(Mail)

営業時間10:00〜20:00 (年中無休)

ドッグワン・オンラインショップhttp://dogone.shop-pro.jp
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。

ホームページ:http://www.dogone.jp

ブログ:http://blog.dogone.jp

facebook:http://facebook.com/ドッグワン-2077385765662042

 

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