子犬の育て方。-4(子犬が健康に育つ、ドッグフードの選び方と与え方ぁ調岼磴辰疹霾鵑函∪気靴ぞ霾鵑慮分ける方)

  • 2019.08.20 Tuesday
  • 17:15

お客様との会話の中で、ペットショップの店員、動物病院の獣医さんが、犬を飼ったことがあるのか、子犬を育てたことがあるのか疑問に思うようなことが数多くあります。ネット情報にいたっては、犬を飼ったことがない人の情報が圧倒的に多いと思われるものが多くあります。

子犬は、身体を成長させる大切な時期なので、わずか数か月でも間違った情報の食生活を子犬にさせただけでも、取り返しがつかないこともあります。正しい情報を持っているショップ、サイトを見つけることが大切です。

●子犬が健康に育つ、ドッグフードの選び方と与え方…間違った情報と、正しい情報の見分け方。

子犬の体重が標準体重や理想体重を超えないように、成犬用フードにしたり、食事量を減らす。人間でいえば、日本人の平均体重を超えないように、小学生・中学生・高校生に、主菜・副菜のおかずが少ない、主食のご飯の量も少なくしているようなものです。人間の子供の身長や体重は個体差があるように、犬も体格や体形・体重に個体差があり、早熟な犬や晩熟な犬もいます。

子犬の体重ではなく、心身共に健康で丈夫にな犬に育てることが大切なことではないでしょうか。

〇匕い離奸璽匹蓮∧僂┐討呂い韻覆ぁ→子犬のフードも、安全で消化が良く栄養バランスが良いフードに早く変えたほうが良い。

ブリーダー、ペットショップで、子犬を購入するときに、子犬の時は子のドッグフードを1日に何グラムで1日に何回に分けて食べさせてください。というような説明があります。時には、一生、このブランドのドッグフードを食べさせてくださいといわれることもあるようです。

ほとんどが、子犬用(パピー用)ドッグフードですが、家禽肉・肉副産物、トウモロコシ・大豆・小麦、動物性脂肪・植物性脂肪などが原材料で、臭い、ベタベタするドッグフードのはずです。子犬を迎えたときは、環境が全て変わるのはよくないので、ドッグフードは、それまで食べていたものを食べさせたほうが良いと思います。2週間ほどして、フードが安全なのか、栄養バランスが良いのか、確認して変えたほうが良いと思ったら、それまで食べていたドッグフードを9割、新しいフードを1割から初めて、次の日以降8割:2割、7割:3割と少しづつ新しいフードの比率を高めていって10日や2週間ほどで、全て新しいフードに変えます。少しづつ変える意味は、犬は新しいものを警戒することがあるので少しづつ新しい味に慣らしていくこと、ビートパルプやセルロースなどの食物繊維で下痢をしないようにしているドッグフードが多いので、そのような便を固める成分を入れていないドッグフードでも下痢をしないように慣らしていくことが、主な理由です。

子犬の時は、胃腸や肝臓などが未熟で機能も低いのに、成犬の同体重の約2倍を食べて、体を成長させる重要な時期です。人間が食べる安全な食品や食材を原材料に使っている、トウモロコシや大豆など消化が悪い原材料や酸化した廃油をつ使っていない、子犬の成長に必要な栄養がバランス良く摂取できるようなドッグフード。このようなドッグフードを選んで、できるだけ早いタイミングで変えてやることが、子犬の健康な成長に必要で、一生涯の健康と寿命に大きな影響を与えます。

∋匕い癲⇔屠/を勧められたら療法食にしないといけない。→療法食は、幼犬用AAFCO栄養基準に適合していないので、成長期の子犬には不適なフードです。

療法食は、幼犬用AAFCO栄養基準に適合していないどころか、タンパク質・脂質、カルシウム・リン・マグネシウムなど、犬の筋肉や内臓、骨・歯をつくる栄養素の成分が、成犬用AAFCO栄養基準にも適合していない療法食が多くあります。子犬の成長期には、体をつくる働きをするタンパク質・脂質、カルシウム・リンが多く必要なので、子犬の体の基盤になる栄養素が不足するのは、致命傷になってしまいます。

もともと、療法食は、厚労省や農水省などで認証したものではなく、薬事法においても効果・効能があるような説明をしてはいけないフードです。このような療法食を、栄養の専門家ではない獣医さんが販売していることを、飼い主さんは理解した上で、断るものは断らないと、子犬の成長と健康を守ることはできません。

子犬用フードは、栄養がある過ぎるので、早めに成犬用フードにしたほうが良い。→子犬用フードは、成長が鈍化して食べ残すようになったら、量と回数を減らして、成犬用フードに移行する。

犬では、タンパク質と糖質は3.5kcal/g、脂質は8.7kcal/gで、カロリーを計算します。幼犬用AAFCO栄養基準では、タンパク質と脂質の摂取下限量が多く、体をつくる働きをする栄養素が不足しないように設定されています。特に、脂質が多くなるので、100gのカロリーは、成犬用に比べて子犬用フードのほうが多くなります。栄養がありすぎるとは、食べすぎで栄養過剰なことで、100gのカロリーが多い、少ないことではありません。100gのカロリーが多いと栄養がありすぎる、栄養の摂りすぎと勘違いしている人、獣医さんも含めて多いのですが、摂取カロリーは、100gのカロリー×食べる量のことです。

子犬のフードは、全年齢対応のフードを含めて、体をつくる働きをするタンパク質と脂質が不足しないように適量になっていて、成犬用に比べて体を動かすエネルギーになる糖質が少な目になっています。子犬の食事で一番のポイントは、食事量が成犬の約2倍ほどが適量で、摂取カロリーも生涯で一番多く必要な時期であることです。これは、人間でも中高生の頃が、生涯で一番多く食べて、一番多く摂取カロリーと各栄養素が多く必要であるのと同じことです。

子犬の食事で最も問題になるのは、栄養不足や低栄養で、体の成長が止まってしまうことです。100gのカロリーが少ない成犬用が良い、6か月や8か月で、成犬用のフードにして成犬用の食事量にすることが、良いわけではありません。体のサイズが大きくならないことに、一生懸命な飼い主さん、獣医さんまでいらっしゃるようですが、体のサイズの成長を止めることは、脳や神経、心臓、胃腸、肝臓・腎臓、ホルモンバランスなどの成長や成熟を止めてしまい、体だけでなく、性格形成も含めて未熟で不健康な犬にしてしまう原因になっていると考えられます。

小型犬や中型犬の1才は人間の年齢換算で17,18才で、2才で23,24才といわれています。8か月〜10か月前後で、体の胴の長さや体高の成長が鈍化して、体重の増加も少なくなります。全年齢対応のドッグフードを食べている犬では、体の成長が鈍化すると、食べ残すことが出てくるので、1回の食事量を減らす、または食事量を3回〜2回にします。子犬用フードを食べている犬では、食事量が3回から2回ほどになったら、成犬用フードに変えるタイミングです。その後、子犬の成長は終わったのではなく、まだ胸周りや首周りなどは成長を続けていて、1才半から2才ほどで体は出来上がるといわれています。体重も、10か月の頃に比べて、1割から2割ほど増えるはずです。

せ匕いドッグフードが飽きたようで、急に食べなくなった。→子犬が、反抗期・思春期になって、わざと食べないようにして飼い主の反応を見ている。

個体差がありますが、子犬が8か月前後になると、昨日まで食べていたドッグフードを食べない、ペットシートを外しておしっこをした、今まで遊んでくれた人が来ると、逃げるようになった。など急に、おかしな行動や態度を示すようなことがあります。人間でいえば、中二病、思春期や反抗期と同じような、体は大きくなっても精神的には子供で、親にに対して取る行動と同じようなことのようです。

ドッグフードを食べないのは、飽きたからではなく、食べないと飼い主はどうするのか観察する。ペットシートを外しておしっこをするのも、飼い主の反応を見るためのようです。ドッグフードを食べないと、別のドッグフードにしたら、また食べないと別のドッグフードにしてくれると学習する可能性があります。食べないので、鶏のから揚げやハムなど、味がついている塩分が多いおつまみ系を食べさせると、味がついていないものを食べなくなる犬も実際にいます。

犬の思春期や反抗期は、個体差がありますが数日から2週間程度が多く、ドッグフードを飽きたわけではないので、手間がかからない範囲でトッピングするなどで対応するか、同じフードを続けてお腹が空いて食べるのを待つなどで対応します。

●「ナチュラルバランス」、「ドットわん」のドッグフードは、子犬と成犬の栄養基準に適合した全年齢対応のフードです。子犬・成犬・シニア犬・高齢犬まで、食事量を調整することで最適な栄養を摂取することができます。
「ナチュラルバランス」、「ドットわん」のドッグフードは、幼犬用と成犬用の両方のAAFCO栄養基準に適合した「全年齢対応」のドッグフードです。子犬、成犬、シニア犬、高齢犬になるまで、同じドッグフードで食事量を調整するだけで、安全で栄養バランスが良いフードを食べさせることができます。

「ナチュラルバランス」「は、生後8か月までは成犬の同体重の約2倍の給仕量が推奨されています。生後3,4か月ほどは、2倍以上の食事量が適正な犬、成長が鈍化すると1.5倍、1.2倍、成犬と同量に減っていきます。子犬と成犬用に分かれていないので、自然に食事量が減っていくだけでドッグフードを変えなくてよいのが全年齢対応フードのメリットの一つです。

「ドットわん」のドライフード4種は、離乳〜4か月までは、規定量の2.85倍。4か月〜1才が規定量の1.4倍が目安です。犬の個体差、成長度合いの違いによって、倍率は異なりますが、成長が鈍化するにつれ1倍に近づいていきます。「全年齢対応」のフードなので離乳期の子犬から、成犬、シニア犬、高齢犬になっても、同じフードの食事量を調整するだけで、理想的な栄養バランスと安全な食生活にすることができます。
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.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬まで健康に育つ、病気になりにくいフードとして評価されています。
¥1,543(2.2ポンド/1kg)、¥2,941(5ポンド/2.27kg)、¥6,567(12ポンド/5.45kg)、¥12,209(12ポンド×2袋)、¥16,894(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,697(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,219(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール、サーモンミール、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物などは使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,879(500g)…写真右/左から一番目  *2018年10月16日に価格改定しました。
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,771(500g) …写真右/左から2番目    *2018年10月16日に価格改定しました。
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,836(500g) …写真右/右から2番目     *2018年10月16日に価格改定しました。
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,987(500g)・・・写真右/右から1番目   *2018年10月16日に価格改定しました。 
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。


●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
<ドッグワン>
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、http://shop@dogone.jp(Mail)

営業時間10:00〜20:00 (年中無休)

ドッグワン・オンラインショップhttp://dogone.shop-pro.jp
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。

ホームページ:http://www.dogone.jp

ブログ:http://blog.dogone.jp

facebook:http://facebook.com/ドッグワン-2077385765662042

 

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