犬の尿路結石症の原因と予防。-3(犬の尿路感染症とストルバイト結石の予防・再発予防)

  • 2019.09.06 Friday
  • 17:18

犬のストルバイト結石は、細菌感染で尿素がアンモニアに分解され、アンモニアが尿pHを継続的にアルカリ性にすることでできる「感染結石」です。したがって、ストルバイト結石の予防は、膀胱炎など尿路感染症を予防するように生活習慣を改善することが必要です。

犬に、ストルバイト結石ができるメカニズムは、犬の尿路口から大腸菌などの一般細菌が入り込む→尿道や膀胱で細菌が増殖して尿道炎・膀胱炎を起こす→「細菌の酵素が尿素をアンモニアに分解する」→「アンモニアが尿を継続的(持続的)にアルカリ性にする」→リン・アンモニア・マグネシウムはアルカリ性に溶解しない→リン酸アンモニウム・マグネシウムが結晶化する→結晶が凝縮化してリン酸アンモニウムマグネシウム結石(ストルバイト結石)ができることがある。…このような流れです。

●犬の尿路感染症とストルバイト結石の予防。

犬にストルバイト結石ができるメカニズムがわかると、ストルバイト結石は感染結石なので、膀胱炎など尿路感染症を予防すること=ストルバイト結石予防であることが理解できると思います。

仝い稜∀感染症の予防。…細菌が入らないように、尿路口周辺、ペットシーツなどを清潔にする。

犬の尿は、血液を腎臓で濾過して、余剰な水分と不要な老廃物を排泄するためにあります。元が血液なので、腎臓が健康であれば、尿に細菌が含まれることはありません。犬の膀胱炎などの尿路感染症は、細菌感染が原因でおきる病気ですが、体内の細菌ではなく、尿路口など体外から入る、大腸菌やブドウ球菌などの一般細菌です。

細菌が尿路口から入る可能性があるのは、大便が下痢や軟便のときに肛門から尿路口に入りやすいく、ペットシーツの小便・大便がついた上に座ったり触れてしまう、地面などに座って大腸菌などが尿路口から細菌が入る。犬が尿路口を舐めて細菌が入るなどが多いようです。完全に防ぐことは難しいことですが、大便をしたときに紙でふき取って、汚れがひどい時は除菌や殺菌をする。使用済みのペットシーツは、できるだけ早く処理する。など、犬の尿路口周辺を清潔に保つなどが、飼い主さんができる予防策です。

犬の尿路感染症の予防。…水を多く飲んで、排尿を我慢させない。細菌を増やさない、細菌を尿と一緒に排泄する

水をあまり飲まない犬は、尿量が少ないので、同じ尿が長時間膀胱に留まりやすくなります。また、排尿を我慢すると、さらに長時間にわたり膀胱内に尿が留まることになります。このような尿が長時間にわたり膀胱内に溜まってしまうと、細菌が入り込んで増殖する時間が十分あるので、尿道炎・膀胱炎などの尿路感染症になりやすくなります。

犬の尿路感染症予防では、水を多く飲んで尿量を増やして、排尿を我慢させないようにすることが重要です。膀胱に尿が留まる時間が少ないので、細菌があっても増殖しないうちに尿と一緒に細菌を排泄しやすくなるので、尿路感染症になりにくくなります。

8い稜∀感染症の予防。…免疫力で、尿中の細菌を死滅して尿路感染症を予防。

犬の体内に侵入した細菌やウィルスは、免疫力で撃退するようなシステムになっています。犬の免疫力が正常であれば、尿路感染症の原因になる大腸菌など一般細菌が侵入しても、細菌を免疫力で攻撃して死滅させることができます。

犬の免疫力が低下する原因は、食事量を減らした間違ったダイエット、偏った栄養バランスのフードなどで、栄養不足や低栄養になっている犬が多いことがあります。また、高齢、夏バテ、一時的なストレスなどで、食欲不振になっている犬も、免疫力が低下しています。毎日家にいて外の散歩をしない犬、雨、暑い、寒い時は散歩をしないなど、運動不足の犬も免疫力が低下している可能性があります。

犬の免疫力を正常にする、免疫力を強化するには、特別なことをする必要はなく、栄養バランスが良いフードを適量食べる食生活、毎日散歩をして適度に運動する習慣など、生活習慣を改善することで免疫力は正常化、強化することができます。高齢な犬、病中・病後の犬などは、食欲が落ちていることが多いので、できるだけ食べさせて、体力や免疫力が落ちないように気を遣う必要があります。

じい離好肇襯丱ぅ鳩訐个陵祝鼻…水分を適量飲んで、ストルバイトの結晶が少ない・結石が小さいうちに、尿と一緒に自然排泄。

上記 ⓷で、犬の尿路感染症の予防効果は十分あると思いますが、尿路感染症からストルバイトの結晶や結石ができても、水分摂取量が適正であれば、結晶の量が少ない、結石が小さいうちに、尿と一緒に自然排出することができます。ストルバイト結晶や結石は、尿道などに詰まって、尿毒症や腎臓病になるとたいへんなことになります。万一、結晶や結石ができても、自然排出して、つまらないようにすることは、たいへん重要な予防といえます。

水分の適正量は、犬の1日に必要な摂取カロリーの数値をmlにしたものです。ドッグフードの標準給仕量が50gで、360kcal/gのカロリーの犬では、360×50/100で、180mlをフード以外で飲水することが適量です。ストルバイト結石が再発した犬などは、これ以上飲むようにすると、再発予防効果があがります。

ジい離好肇襯丱ぅ鳩訐个陵祝鼻…栄養バランスが良いフードを適量に規則正しく食べる。毎日散歩をする適度な運動習慣。

犬のストルバイト結石は、感染結石なので、フードの成分でアルカリ性になるわけでなく、リン・マグネシウム・多すぎてできる結石でもありません。膀胱炎など尿路感染症になったら、抗生物質で細菌が死滅すると、尿pHは酸性とアルカリ性の間を行き来する正常な状態に戻ります。また、リン・マグネシウムは、骨・歯を構成する成分であり、簡単に制限をするような栄養素ではありません。

犬のストルバイト結石の予防で大切なことは、栄養バランスが良いフードを適量に規則正しく食べること、毎日散歩をして適度に運動をする生活習慣にすることです。犬の免疫力を正常に保つためには、栄養バランスが良い食事と適度な運動が必要不可欠で、免疫が集まっている腸周辺の健康維持が、感染症に強い体をつくります。犬の尿路感染症、ストルバイト結石の予防のために、栄養が偏った療法食にすることを推奨するほうが、おかしいと思いませんか?

●「ナチュラルバランス」「ドットわん」のドッグフードは、フードの成分が原因で尿pHが継続的にアルカリ性に傾いたり、カルシウム・リン・マグネシウムが多すぎて結石になることもありません。
「ナチュラルバランス」「ドットワン」のドライフードは、AAFCO栄養基準に適合しています。カルシウム・リン・マグネシウムも下限量と上限量の中間ほどの適量と考えられている比率になっています。100g中の栄養基準なので、適量を食べることで、カルシウム・リン・マグネシウムが多すぎず、少なすぎず、適量を摂取することができます。

このフードが原因で、一方的に常時、尿pHがアルカリ性になることはないので、尿pHは1回だけでなく、朝一・新鮮な尿で再検査をする、膀胱炎など尿路感染症や細菌がある場合は、尿路感染症の治療を受けることが大切です。また、水分摂取量が少なすぎる犬は、膀胱炎など尿路感染症になりやすく、感染結石のストルバイト結石もできやすくなります。

腎臓にできるシュウ酸カルシウム結石も、同様に水をあまり飲まない犬がなりやすいので、水をあまり飲まない犬に、水を飲むように飼い主さんが工夫をすることが最大の予防策になります。

人間の結石が生活習慣病の1種といわれるように、犬も生活習慣の改善をすることで、ストルバイト結石やシュウ酸カルシウム結石の予防や再発予防ができます。栄養バランスが良い食事を適量食べる。水分を多くとる。適度に運動をすることはが基本です。水を多く飲んだら尿量が増えて、細菌が増殖しにくくなる、細菌を体外に排出すやすくなる、尿中のカルシウムとシュウ酸、リン・マグネシウムの比率を下げることができるので、ストルバイト結石もシュウ酸カルシウム結石も予防しやすくなります。
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.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬・高齢犬まで、健康に育つ、健康を維持しやすい、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール(乾燥鶏肉)、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物など(バイプロダクト)は使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉(フレッシュ肉)、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,879(500g)…写真右/左から一番目  *2018年10月16日に価格改定しました。
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,771(500g) …写真右/左から2番目    *2018年10月16日に価格改定しました。
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,836(500g) …写真右/右から2番目     *2018年10月16日に価格改定しました。
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,987(500g)・・・写真右/右から1番目   *2018年10月16日に価格改定しました。 
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、http://shop@dogone.jp(Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
ホームページ:http://www.dogone.jp

ブログ:http://blog.dogone.jp

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