犬の尿路結石の原因と予防。-4(ストルバイト結石の再発を繰り返している犬に。生活習慣の改善で再発予防wo.)

  • 2019.09.08 Sunday
  • 15:44

犬が何度もストルバイト結石ができたり、シュウ酸カルシウム結石もできた、何度も手術で結石を取り出した犬もいます。

犬のストルバイト結石は、細菌感染で膀胱炎(尿路感染症)になるとできる「感染結石」です。犬の尿をフードの成分で酸性にする、リン・マグネシウムを制限する、結石を溶解する成分…等々は、細菌感染とは関係ないので、ストルバイト結石が再発することがあります。

犬に何度も手術させたくない。このような飼い主さんは、たくさんいらっしゃいます。犬のストルバイト結石、シュウ酸カルシウム結石で共通するのは、水をあまり飲まない犬に結石ができやすいことです。多くの犬達が、水を適量飲む工夫をして、オシッコを我慢させないようにする、栄養バランスが良いフードを適量に規則正しく食べる食生活、毎日散歩をする運動習慣にする、このような生活習慣に改善することで、膀胱炎(尿路感染症)とストルバイト結石、シュウ酸カルシウム結石を予防する、再発予防することができているのが事実です。

●ストルバイト結石の再発を繰り返している犬に。生活習慣の改善で、再発予防を。

犬のストルバイト結石は、人間同様に、細菌感染が原因でできる感染結石です。膀胱炎などの原因細菌で、尿中の尿素がアンモニアに分解されて、アンモニアが尿pHを継続的(連続)してアルカリ性にするために、アルカリ性で溶解しないリン・アンモニア・マグネシウムが結合して、ストルバイト結晶と結石ができます。感染結石は、細菌が入らないように清潔にする、細菌を増やさないように水を多く飲む、細菌を免疫で死滅させることが予防で、治療は抗生物質で細菌を死滅させることです。水を適量以上飲む、オシッコを我慢しないような生活習慣に改善できると、尿中の細菌と結晶や結石を尿と一緒に排泄できるので、膀胱炎が早く回復して、ストルバイト結晶・結石が小さいうちに体外に排泄できるので、詰まりにくくなります。

抗生物質で尿中の細菌が死滅すると、尿pHが酸性とアルカリ性の間を行き来する正常な状態に戻るので、ストルバイト結晶・結石ができることはありません。

仝い謀正量以上の水を飲ませるようにする。

犬の1日あたりの飲水量(水分摂取量)は、1日の摂取カロリーの数字をmlにした量が標準です。360kca/100gのドッグフードの体重別標準給仕量が50gの犬では、180kcal/1日の摂取カロリーになるので、水は180ml以上飲むようにようにします。

小型犬は、膀胱炎になって、ストルバイトの結晶や結石ができる犬が比較的多いといわれています。再発を繰り返している犬は、水分量が1/3以下、1/2以下の犬が多く、尿量が少ないので細菌を尿と一緒に排泄しにくいこと、結晶や結石ができると排泄しにくいので結晶が多くなったり、結石が大きくなる傾向があります。

中型犬・大型犬では、水分摂取量が少なすぎる柴犬やコーギーなどは小型犬同様で、それ以外は水分摂取量が多いので食欲が落ちて免疫力が低下したときに、膀胱炎になる犬が多い傾向があります。水分摂取量が適正量以上の中型犬・大型犬では、ストルバイト結石ができにくいのは、結晶や結石が自然排出されやすいこと、細菌も排出しやすいので抗生物質の効果が早くでるからと思われます。また、ペットシーツを使っている犬は、自然排出された結晶や結石が目立ち、外でしか排泄しない中型犬・大型犬は飼い主さんがわかないうちにい自然に排出されていても気づかないことが理由かもしれません。

犬にオシッコを我慢させないようにする。

犬に、水を適量以上飲ませることが出来るようになると、尿量が増えるので、細菌やストルバイトの結晶や結石を尿と一緒に排泄しやすくなります。しかし、おしっこを我慢させると膀胱内に尿が滞留して、細菌や結晶・結石を排泄できないので、水を多く飲ませるん効果が薄れます。外の散歩で排泄させている場合は、散歩時間を長くしてオシッコを完全に出し切るようにする。家の中でペットシーツでおしっこをしている犬は、ペットシーツを数か所に置くなど、できるだけ尿が膀胱に溜まったままにしない工夫も必要です。

g胱炎(尿路感染症)の治療は、細菌が完全に死滅するまで、動物病院の指示に従う。

膀胱炎(尿路感染症)になると、頻尿・血尿・濁り尿・排尿のときに痛がるなどの症状がでます。できるだけ早く動物病院で診察を受けて、膀胱炎であれば速やかに治療を受けることが大切です。膀胱炎の治療は、細菌の種類によって処方される抗生物質や抗菌剤を指示された日数分飲み続けて、確実に細菌が死滅するようにします。抗生物質の長期服用が嫌で、飼い主さんが勝手にやめると、耐性菌が出現したり、細菌が残って膀胱炎が再発することがあるので、かっ絵tに判断しないことが重要です。

抗生物質は、飲み始めた数日で大半の細菌を死滅するので、細菌感染で継続的(連続)にアルカリ性だった尿pHは、細菌が減って酸性〜アルカリ性の間を行き来する正常な尿pHに戻ります。この時点で、感染結石といわれるストルバイト結石はできなくなります。また、すでにできている結晶や結石は、尿が酸性の時は溶解するので、増えることはありません。さらに、細菌感染がなくなるので、尿素がアンモニアに分解されることがなくなり、リン・アンモニウム・マグネシウムが結晶化することはなくなります。

じい離好肇襯丱ぅ鳩訐个亮N鼎蓮結晶や結石を自然排泄することがベスト。

犬のストルバイト結石は、リン酸アンモニウムマグネシウムの結晶、結石が尿道などに詰まり閉鎖すると、腎臓病や尿毒症などの原因になります。犬のストルバイトの結晶の量が少ない、結石が小さいうちに、尿と一緒に自然排泄することができると、尿道閉鎖が起きません。このためにも、水を多く飲んで尿量を増やし、トイレを我慢させずに、少しづつ結晶や結石が排泄できるようにすることが、最善の治療になります。

中型犬や大型犬は、外でしか尿や大便を排泄しない犬が多く、水分摂取量も多いので、膀胱炎になっても、ストルバイト結石ができていない、できても自然排泄しているのかがわかりにくいのですが、尿道閉鎖になるような犬はほとんどいないはずです。

小型犬は、水をあまり飲まない犬が多いこと、ペットシーツを使っていることなどで、膀胱炎(尿路感染症)になると結晶や結石がみつかりやすいので、小型犬ほど、ストルバイト結石ができやすいといわれる理由になっていると思います。水を適量以上飲んでいない犬は、水を置く飲むように水にジャーキーの粉を混ぜるなど工夫をして、尿中の細菌とストルバイトの結晶や結石を尿と一緒に排泄して、抗生物質が効果を発揮しやすいようにしつつ、結晶が多くならない、結石が大きくならないようにして、閉鎖を防ぎます。

ストルバイト結石は、できた結石は溶解できないので、大きくなって尿道を塞ぎそうな場合は、外科手術で取り出す治療を受けることになります。外科手術以前に、自然排泄することが犬のためにも必要です。

シ訐个領屠/について

結石の療法食は、尿pHを酸性にする、リン・マグネシウムを制限、結石を溶解させる、塩分を多くして水を飲ませるなどのフードです。もともと、療法食が効果・効能があるような説明をすることは、薬事法で禁じられています。市販のドッグフードも同様です。

尿pHが、継続的にアルカリ性になるのは細菌感染で膀胱炎(尿路感染症)になっているからです。膀胱炎は、抗生物質で治療を受けて細菌を死滅します。そうすると、尿pHは、酸性とアルカリ性の間を行き来する、本来の状態に戻ります。フードの成分は関係ありません。また、ストルバイト結石は、リン・アンモニア・マグネシウムが結合したもので、細菌感染がない尿にはアンモニアはほとんど含まれていないので、尿がアルカリ性であってもストルバイト結石ができることはありません。アンモニアが尿に増えるのは、細菌感染で尿素がアンモニアに分解されて、アンモニアが尿をアルカリ性にするからです。したがって、リン・マグネシウムを制限しても、ストルバイト結石の予防や治療にはなりません。ストルバイト結石が、尿が酸性であれば溶解できるのであれば、外科手術で取り出すようなことはありません。塩分が多すぎると、腎臓や心臓が悪くなる原因になります。

結石の療法食を勧める理由を、どのように説明しているのかわかりませんが、個人的には全く理解できないものです。

●「ナチュラルバランス」「ドットわん」のドッグフードは、フードの成分が原因で尿pHが継続的にアルカリ性に傾いたり、カルシウム・リン・マグネシウムが多すぎて結石になることもありません。
「ナチュラルバランス」「ドットワン」のドライフードは、AAFCO栄養基準に適合しています。カルシウム・リン・マグネシウムも下限量と上限量の中間ほどの適量と考えられている比率になっています。100g中の栄養基準なので、適量を食べることで、カルシウム・リン・マグネシウムが多すぎず、少なすぎず、適量を摂取することができます。

このフードが原因で、一方的に常時、尿pHがアルカリ性になることはないので、尿pHは1回だけでなく、朝一・新鮮な尿で再検査をする、膀胱炎など尿路感染症や細菌がある場合は、尿路感染症の治療を受けることが大切です。また、水分摂取量が少なすぎる犬は、膀胱炎など尿路感染症になりやすく、感染結石のストルバイト結石もできやすくなります。

腎臓にできるシュウ酸カルシウム結石も、同様に水をあまり飲まない犬がなりやすいので、水をあまり飲まない犬に、水を飲むように飼い主さんが工夫をすることが最大の予防策になります。

人間の結石が生活習慣病の1種といわれるように、犬も生活習慣の改善をすることで、ストルバイト結石やシュウ酸カルシウム結石の予防や再発予防ができます。栄養バランスが良い食事を適量食べる。水分を多くとる。適度に運動をすることはが基本です。水を多く飲んだら尿量が増えて、細菌が増殖しにくくなる、細菌を体外に排出すやすくなる、尿中のカルシウムとシュウ酸、リン・マグネシウムの比率を下げることができるので、ストルバイト結石もシュウ酸カルシウム結石も予防しやすくなります。
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.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬・高齢犬まで、健康に育つ、健康を維持しやすい、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール(乾燥鶏肉)、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物など(バイプロダクト)は使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉(フレッシュ肉)、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,879(500g)…写真右/左から一番目  *2018年10月16日に価格改定しました。
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,771(500g) …写真右/左から2番目    *2018年10月16日に価格改定しました。
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,836(500g) …写真右/右から2番目     *2018年10月16日に価格改定しました。
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,987(500g)・・・写真右/右から1番目   *2018年10月16日に価格改定しました。 
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、http://shop@dogone.jp(Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
ホームページ:http://www.dogone.jp

ブログ:http://blog.dogone.jp

facebook:http://facebook.com/ドッグワン-2077385765662042

 

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