犬の尿路結石の原因と予防。-2(犬の尿路結石も、生活習慣病の一種。犬の生活習慣を改善して、結石予防。)

  • 2019.09.14 Saturday
  • 15:41

人間の尿路結石は、食習慣、運動習慣に加えて、水分摂取量などの生活習慣が原因でできるので、生活習慣病の一種といわれます。偏った栄養バランスの食事、運動不足、水分摂取量不足は、シュウ酸カルシウム結石、ストルバイト結石(リン酸アンモニウムマグネシウム結石)の原因になります。栄養バランスが良い食事を適量に規則正しく食べる、適度に運動をする、結石の再発予防には水を2L以上飲むなどで、多くの結石が予防できると考えられています。

犬は、リン・マグネシウムを制限、カルシウムを制限、尿PHを酸性側にコントロールする、ストルバイト結石を溶解する、塩分を増量などの結石の療法食で、予防や再発予防をしようとしています。人間では、カルシウム・マグネシウムは、結石形成を抑制する成分で、積極的に摂取することが推奨されています。また、食事などで尿pHをコントロールするような食事習慣を指導されることもありません。また、ストルバイト結石を溶解する成分もなく、塩分を増量するはずもありません。

つまり、犬の結石予防の多くは、必須栄養素の制限など、偏った栄養バランスになっている療法食が基本で、栄養バランスが良い食事と正反対になっています。また、運動習慣や水分を多く摂るなどの生活習慣ができていないので、結石が再発するのを防げず、何度も結石ができたり、開腹手術を何度もした犬などが少なくないようです。

結石が何度もできた犬でも、「ナチュラルバランス」のフードにして適正量を規則正しく食べる、毎日散歩にいって運動をする習慣にする、水を適正量飲む工夫をして摂取量を増やす。このような生活習慣にするだけで、多くの犬達がストルバイト結石、シュウ酸カルシウム結石の再発を予防できています。犬も人間も生活習慣を改善することが、結石の予防であることは疑う余地がありません。

●偏った栄養バランスの食生活を栄養バランスが良い食生活に改善、水分不足を水分を適正量以上飲むようにする、運動不足を毎日散歩に行くように改善。生活習慣を改善して、尿路感染症とストルバイト結石を予防。

ストルバイト結石は、リン酸アンモニウムマグネシウム結石のことで、大腸菌など一般細菌が尿路口から侵入して、膀胱炎など尿路感染症になることで、細菌が尿素をアンモニアに分解して、アンモニアが尿を継続的にアルカリ性にします。リン・アンモニア・マグネシウムは、アルカリ性では溶解しないので、ストルバイトの結晶や結石ができることがあります。

(个辰娠浜椒丱薀鵐垢凌生活を、栄養バランスが良いフードを適量食べる食生活に改善。

健康な犬の尿には、アンモニアはほとんどなく、尿素しかありません。したがって、リン・マグネシウムを制限しても意味がなく、むしろシュウ酸カルシウム結石などの形成を抑制する&効果があるマグネシウムが不足して、他の結石ができる可能性があります。

アンモニアと尿素の関係は、タンパク質は最終形が窒素になり、窒素が分解されてアンモニアになります。アンモニアは体に有害な物質なので、肝臓でアンモニアを有害性が少ない尿素に分解して、血液・腎臓経由で尿素として排泄しています。したがって、高タンパク質すぎるドッグフード、肉が多すぎるドッグフードや手づくり食では、尿素の量が多くなり、細菌感染があるとアンモニアの量が多くなりすぎます。

結論としては、タンパク質・脂質・糖質の3大栄養素、ビタミン・ミネラルは、多すぎず、少なすぎず適量を摂取することが、ストルバイト結石の予防においても重要です。また、膀胱炎など尿路感染症の予防においても、栄養バランスが良い食事を適量食べることで、免疫力を強化・維持して、細菌感染を防ぐことが求められています。

⊃緤摂取量不足を、適正量以上飲む生活習慣に改善。

膀胱炎などの尿路感染症は、水分摂取不足が原因の多くを占めます。また、細菌を尿と一緒に排泄できない、ストルバイト結晶や結石が小さいうちに排斥しにくいので、ストルバイト結石ができやすくなります。

同じフードを食べていても、小型犬で水をあまり飲まない犬が、尿路感染症、尿路感染症とストルバイト結石になりやすいのは、フードを販売していてよくわかることです。水を1日の摂取カロリーの数値分以上飲むようになると(360kcal/100gのフードを50g/1日が標準給仕量の犬は180mlの水分が適正)確実に尿路感染症とストルバイト結石になる犬が少なくなります。

1親杏埖

運動不足は、免疫力が低下して尿路感染症になりやすくなる、結晶や結石ができたときに、自然排泄しにくくなります。毎日、散歩をすることを日課にして、運動量を増やすことは、全ての健康に役立ちます。

●偏った栄養バランスの食生活を栄養バランスが良い食生活に改善、水分不足を水分を適正量以上飲むようにする、運動不足を毎日散歩に行くように改善。生活習慣を改善してシュウ酸カルシウム結石を予防。

腎臓は、血液を濾過して、余剰な水分、不要な尿素と老廃物の尿をつくる、体外に排泄する働きをしています。水分摂取量が少ない犬は、尿の水分が少なく、尿素や老廃物が多い、濃い尿になりがちです。尿中のシュウ酸とカルシウムなど結合しやすい物質は、水分が少なすぎると、飽和状態になりやすく、シュウ酸カルシウムの結晶や結石ができやすくなります。

(个辰娠浜椒丱薀鵐垢凌生活を、栄養バランスが良いフードを適量食べる食生活に改善。

シュウ酸カルシウム結石ができやすい食生活は、動物性タンパク質・動物性脂肪の摂りすぎ、カルシウム・マグネシウム不足などが原因になりやすいといわれています。

シュウ酸は、カルシウムと合成しやすい性質があり、カルシウムを積極的に摂取して、シュウ酸とカルシウムを結合させて、大便として排泄すると、血液経由で尿に回るシュウ酸の量が減って、シュウ酸カルシウム結石ができにくくなるといわれています。動物性脂肪も、シュウ酸と結合しやすく、脂肪とシュウ酸が結合すると、シュウ酸とカルシウムが腸管で結合する量が減ってしまい、血液中のシュウ酸が増えて、シュウ酸カルシウム結石ができやすいといわれています。マグネシウムは、シュウ酸カルシウム結石などの形成を抑制する成分なので、不足すると結石ができる危険性が高くなります。

犬では、カルシウム・リン・マグネシウムを制限した結石の療法食が多く、かえって栄養バランスが悪い食生活と、結石抑制成分を減らしてしまい、シュウ酸カルシウム結石の原因になっている可能性があります。

もともと、カルシウム・リン・マグネシウムは、犬の骨・歯を構成する成分で、神経伝達や筋肉の伸縮などで重要な働きをする栄養素で、制限などをする栄養素ではありません。タンパク質・脂質・糖質と、ビタミン・ミネラルの必須栄養素は、バランス良く適量を食べることが、全ての基本であり、結石予防にもおいても大切なことです。

⊃緤摂取量不足を、適正量以上飲む生活習慣に改善。

シュウ酸カルシウム結石は、腎臓内の尿中水分が不足して、シュウ酸カルシウムなどが飽和状態になってできる結石です。水分摂取量を適正以上飲む工夫をして、尿の水分を増やすことが、非常に重要です。

尿の水分が増えると、尿量も多くなるので、シュウ酸カルシウムの結石ができても、小さいうちに尿と一緒に排泄できると、結石が詰まったり、尿閉鎖を防ぐこともできます。ストルバイト結石とシュウ酸カルシウム結石が交互にできたり、同時にできるのは、水分不足が共通しているので、不思議なことではありません。7

水を1日の摂取カロリーの数値分以上飲むようになると(360kcal/100gのフードを50g/1日が標準給仕量の犬は180mlの水分が適正)確実にシュウ酸カルシウム結石になる犬が少なくなります。

1親杏埖

運動不足は、免疫力が低下して尿路感染症になりやすくなる、結晶や結石ができたときに、自然排泄しにくくなります。毎日、散歩をすることを日課にして、運動量を増やすことは、全ての健康に役立ちます。

●「ナチュラルバランス」「ドットわん」のドッグフードは、フードの成分が原因で尿pHが継続的にアルカリ性に傾いたり、カルシウム・リン・マグネシウムが多すぎて結石になることもありません。
「ナチュラルバランス」「ドットワン」のドライフードは、AAFCO栄養基準に適合しています。カルシウム・リン・マグネシウムも下限量と上限量の中間ほどの適量と考えられている比率になっています。100g中の栄養基準なので、適量を食べることで、カルシウム・リン・マグネシウムが多すぎず、少なすぎず、適量を摂取することができます。

このフードが原因で、一方的に常時、尿pHがアルカリ性になることはないので、尿pHは1回だけでなく、朝一・新鮮な尿で再検査をする、膀胱炎など尿路感染症や細菌がある場合は、尿路感染症の治療を受けることが大切です。また、水分摂取量が少なすぎる犬は、膀胱炎など尿路感染症になりやすく、感染結石のストルバイト結石もできやすくなります。

腎臓にできるシュウ酸カルシウム結石も、同様に水をあまり飲まない犬がなりやすいので、水をあまり飲まない犬に、水を飲むように飼い主さんが工夫をすることが最大の予防策になります。

人間の結石が生活習慣病の1種といわれるように、犬も生活習慣の改善をすることで、ストルバイト結石やシュウ酸カルシウム結石の予防や再発予防ができます。栄養バランスが良い食事を適量食べる。水分を多くとる。適度に運動をすることはが基本です。水を多く飲んだら尿量が増えて、細菌が増殖しにくくなる、細菌を体外に排出すやすくなる、尿中のカルシウムとシュウ酸、リン・マグネシウムの比率を下げることができるので、ストルバイト結石もシュウ酸カルシウム結石も予防しやすくなります。
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.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬・高齢犬まで、健康に育つ、健康を維持しやすい、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール(乾燥鶏肉)、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物など(バイプロダクト)は使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉(フレッシュ肉)、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,879(500g)…写真右/左から一番目  *2018年10月16日に価格改定しました。
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,771(500g) …写真右/左から2番目    *2018年10月16日に価格改定しました。
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,836(500g) …写真右/右から2番目     *2018年10月16日に価格改定しました。
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,987(500g)・・・写真右/右から1番目   *2018年10月16日に価格改定しました。 
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
「ドッグワン・オンラインショップ
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。

<ドッグワン>
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、http://shop@dogone.jp(Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
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