犬の尿路結石の原因と予防。-3(犬のストルバイト結石の予防と、療法食と総合栄養食)

  • 2019.09.15 Sunday
  • 16:56

以前、「犬の歯が悪いので柔らかいおやつを探している」お客様が、1週間に人いらっしゃったときがありました。3頭ともミニチュア・ダックスで、年齢は7,8歳と若く、いずれも結石の療法食を食べさせているとのことでした。結石の療法食は、リン・マグネシウムを制限していますが、カルシウムとリンの比率は、1:1~2:1なので、カルシウムも制限されています。カルシウム・リン・マグネシウムは、骨・歯をつくる働きをする必須ミネラルです。さらに、犬の体重を減らす為に、給仕量を減らしていました。犬の歯が悪い・歯が抜けた・欠けた原因は、歯をつくる栄養素が不足していたことが原因であることは容易に想像できます。

3人とも、結石の療法食を食べないと、結石ができるといわれていました。また、結石ができて詰まるとたいへんな事になるといわれて結石に対する不安や恐怖が大きいこと、療法食にする必要性、結石ができるメカニズムと予防法、水分摂取量のこと、療法食の成分、療法食の安全性のこと、必須ミネラルが制限されていることなど、獣医さんからほとんど説明も受けずに、言われるままに結石の療法食を続けていました。

人間にできる結石と、犬にできる結石は同じ成分の結石で、同じメカニズムでできるといわれています。人間の結石予防では、栄養バランスが良い食事を適量に規則正しく食べる食生活、水分摂取量を多くする(1日に2L以上)、適度に運動する習慣などが予防法です。もちろん、カルシウム・リン・マグネシウムを制限したり、尿を酸性にする・アルカリ性にするような食生活にすることもありません。

犬では、栄養を制限して栄養バランスが悪い療法食が推奨され、肝心な水分摂取量を増やす、適度に運動をする、栄養バランスが良い食生活にして、結石を予防することが動物病院で否定されています。多くの犬達は、市販の総合栄養食を食べて、水分摂取量が多い、毎日散歩をしている犬の多くは、一生涯において尿路結石ができません。また、尿路結石ができた犬でも、総合栄養食で、水を多く飲む、毎日散歩をするなど生活習慣を改善することで、結石の再発予防ができています。

●犬のストルバイト結石の予防と、結石の療法食と総合栄養食。

犬のストルバイト結石も、細菌感染が原因でできる結石といわれています。結石の療法食は、尿を酸性側にコントロールする、リン・マグネシウムを制限、尿量を増やす為に塩分を増量などが特徴のフードです。細菌感染が原因の結石なので、細菌感染が確認できれば、抗生物質で細菌を完全に死滅することで、尿pHは酸性とアルカリ性の間を何度も行き来してその平均値が6.5などの弱酸性になるといわれています。

犬が尿路感染症になって、細菌が完全に死滅するまでの時間に、ストルバイトの結晶や結石ができやすくなります。水分摂取量が少ない犬ほど、細菌を尿と一緒に排泄できない、結晶が少ないうち、結石が小さいうちに尿と一緒に排泄できないので、ストルバイト結石が大きくなって、詰まる可能性があります。したがって、細菌感染、ストルバイト結石を予防するために必要なことは、水分摂取量を増やすことが重要で、療法食のような塩分を多くするようなことではありません。また、尿を食べ物で酸性にしても、細菌感染すると、継続的にアルカリ性になるので、まったく意味がありません。

犬にできる結石は、人間にできる結石と同じ成分でできていて、同じメカニズムでできるといわれています。人間では、尿を酸性にするように食事にすること、リン・マグネシウムを制限すること、塩分を多くすることがありません。結石の療法食にしても、ストルバイト結石が再発する犬が多いのは、理由があります。

仝い稜∀感染症(膀胱炎等)と、結石の療法食と総合栄養食

尿路感染症は、細菌が外部から侵入して尿道や膀胱などが炎症を起こす症状です。食生活で関係があるのは、免疫力を強化・維持して侵入した細菌を死滅させることです。免疫力は、腸周辺に70%前後集中しているので、栄養バランスが良い食生活と、多種類の食物繊維を含む食材が多いほうが、腸内細菌のバランスが良好になり免疫力を強化・正常化しやすくなります。

結石の療法食では、トウモロコシ類・大豆類など消化が悪い原材料が多く使われていて、ビートパルプなど1種の食物繊維しか使われていないので、免疫力がむしろ低下しやすい可能性があります。

総合栄養食タイプのフードで、肉・魚、穀類(トウモロコシ・小麦除く)・芋類、野菜類・果実類・海藻類など原材料(食材)の種類が多く、各品目を使っているフードを選ぶと、腸内善玉菌の餌になる食物繊維が多いので腸内環境が良くなり、免疫力が高くなって、細菌やウィルスなどの感染症を予防する効果が高くなります。

食生活以外では、細菌を入れないように清潔にする、水を多く飲むようにする・おしっこを我慢させず、細菌が増殖しないようにする、生活習慣にすることが予防になります。

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ストルバイト結石(リン酸アンモニウム・マグネシウム結石)は、膀胱炎などの尿路感染症になると、原因細菌の酵素が尿の尿素をアンモニアに分解して、アンモニアは尿を継続的にアルカリ性にするので、リン・アンモニア・マグネシウムが溶解できなくなり、リン酸アンモニウム・マグネシウムの結晶や結石ができます。継続的とは、連続して・持続してという意味なので、尿検査を何度かして、尿pHが8の場合は、尿の細菌検査もして膀胱炎など尿路感染症の診断に使うものです。また、尿には、もともとアンモニアは存在しない、または存在してもごく少量しかないので、尿がアルカリ性であっても結石ができることはありません。

結石の療法食は、尿pHをコントロールして酸性にすることでストルバイト結石を予防するような説明になっています。しかし、上記のように尿路感染症の原因細菌が原因であれな、食事で尿を酸性にしても全く意味がなくを、アンモニアがほとんどないので、リン酸アンモニアマグネシウムの結晶や結石はできません。同じ理由で、リン・マグネシウムを制限する必要もありません。

ストルバイト結石は、細菌感染でできる結石なので、尿が継続してアルカリ性の場合は、細菌検査をして感染症であれば、抗生物質で治療をすることで、細菌が完全に死滅して、尿pHが正常に戻ります。療法食で酸性にする必要は、どこにもありません。

総合栄養食で、リン・マグネシウムを制限する必要がないこと、尿pHがアルカリ性に継続的になるのは細菌感染が原因なので、l抗生物質で治療を受けるだけで、フードの影響で尿がアルカリ性になるわけではありません。ただし、高タンパク質すぎる、肉が多すぎる総合栄養食では、タンパク質の最終形アンモニアが多く発生して、アンモニアを肝臓で無害化してつくる尿素の量が多くなります。細菌感染があると、尿素の量が多くなって、結果的にアンモニアの量が多くなるので、タンパク質は多すぎず、少なすぎず、適量を摂取する必要があります。

食生活以外の予防では、水分摂取量を多くして、細菌を尿と一緒に排泄する、結晶や結石が小さいうちに尿と一緒に排泄させることができると、万一結石ができても、尿道に詰まるリスクを下げて、結石予防になります。

●「ナチュラルバランス」「ドットわん」のドッグフードは、フードの成分が原因で尿pHが継続的にアルカリ性に傾いたり、カルシウム・リン・マグネシウムが多すぎて結石になることもありません。
「ナチュラルバランス」「ドットワン」のドライフードは、AAFCO栄養基準に適合しています。カルシウム・リン・マグネシウムも下限量と上限量の中間ほどの適量と考えられている比率になっています。100g中の栄養基準なので、適量を食べることで、カルシウム・リン・マグネシウムが多すぎず、少なすぎず、適量を摂取することができます。

このフードが原因で、一方的に常時、尿pHがアルカリ性になることはないので、尿pHは1回だけでなく、朝一・新鮮な尿で再検査をする、膀胱炎など尿路感染症や細菌がある場合は、尿路感染症の治療を受けることが大切です。また、水分摂取量が少なすぎる犬は、膀胱炎など尿路感染症になりやすく、感染結石のストルバイト結石もできやすくなります。

腎臓にできるシュウ酸カルシウム結石も、同様に水をあまり飲まない犬がなりやすいので、水をあまり飲まない犬に、水を飲むように飼い主さんが工夫をすることが最大の予防策になります。

人間の結石が生活習慣病の1種といわれるように、犬も生活習慣の改善をすることで、ストルバイト結石やシュウ酸カルシウム結石の予防や再発予防ができます。栄養バランスが良い食事を適量食べる。水分を多くとる。適度に運動をすることはが基本です。水を多く飲んだら尿量が増えて、細菌が増殖しにくくなる、細菌を体外に排出すやすくなる、尿中のカルシウムとシュウ酸、リン・マグネシウムの比率を下げることができるので、ストルバイト結石もシュウ酸カルシウム結石も予防しやすくなります。
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.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬・高齢犬まで、健康に育つ、健康を維持しやすい、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール(乾燥鶏肉)、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物など(バイプロダクト)は使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉(フレッシュ肉)、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,879(500g)…写真右/左から一番目  *2018年10月16日に価格改定しました。
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,771(500g) …写真右/左から2番目    *2018年10月16日に価格改定しました。
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,836(500g) …写真右/右から2番目     *2018年10月16日に価格改定しました。
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,987(500g)・・・写真右/右から1番目   *2018年10月16日に価格改定しました。 
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
「ドッグワン・オンラインショップ
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。

<ドッグワン>
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、http://shop@dogone.jp(Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
ホームページ:http://www.dogone.jp

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