犬の尿路結石の原因と予防。-4(犬のシュウ酸カルシウム結石の予防と、結石の療法食と総合栄養食)

  • 2019.09.16 Monday
  • 16:40

日本人にできる結石は、「シュウ酸カルシウム結石「」と「リン酸カルシウム結石「」のカルシウム系結石が約80%といわれています。感染結石の「リン酸アンモニウムマグネシウム結石(ストルバイト結石)」は約5%といわれています。シュウ酸カルシウム結石は、男性に多く、ゴールデンウィーク後~9月の汗をかく季節に多く、肥満傾向、動物性のタンパク質・脂質の摂りすぎ、野菜・海藻類の摂取量が少ない、カルシウムの摂取量が少ない、夕食に偏重、夕食後から睡眠までの時間が少ない人に、シュウ酸カルシウム結石ができやすいといった研究が進んでいます。このような研究の結果、水分を2L以上飲む、栄養バランスが良い食事を適量に規則正しく摂取する、敵に運動をする生活習慣にするなど、生活習慣を改善することで、シュウ酸カルシウム結石の予防・再発予防ができるといわれています。

犬では、10年以上前は、ストルバイト結石が圧倒的に多かったと記憶していますが、年々「シュウ酸カルシウム結石」になる犬が増えてきているようです。このため、犬の結石の療法食は、ストルバイト結石だけでなく、シュウ酸カルシウム結石も対応したタイプが増えています。犬の尿pHが、ストルバイト結石もシュウ酸カルシウム結石もできのといわれる弱酸性にする、カルシウム・リン・マグネシウムを制限、塩分を増加、クエン酸・抗酸化物質を強化などが特徴のようです。

人間にできる結石と、犬にできる結石は同じ成分の結石で、できる原因やメカニズムも同じといわれています。犬のシュウ酸カルシウム結石の予防においても、水を多く飲ませる工夫をする、栄養バランスが良いフードを適量に規則正しく食べること、適度に運動をする生活習慣にすることが重要なはずですが、栄養が偏った療法食を勧めるばかりで、肝心な水分摂取量を増やす、運動習慣など野の生活習慣の指導がないのが、実態ではないでしょうか。

総合栄養食で、犬の尿が強酸性に傾く、今日アルカリ性に傾くことはありません。継続的に強酸性尿は、痛風・糖尿病など。継続的に強アルカリ尿は、尿路感染症・の疑いがあるので、尿pHは再検査をする、他の検査で診断してもらい、早々に治療を受けるのが大切なことではないでしょうか

●犬のシュウ酸カルシウム結石の予防と、結石の療法食と総合栄養食。

人間のシュウ酸カルシウムなど上部尿路結石の予防では、水分を2L以上飲む(1日)、適度に運動をする習慣、栄養バランスが良い食事を規則正しく適量を食べる、3つの生活習慣の改善で予防効果が上がるといわれています。食事で尿のpHをコントロールしたり、カルシウム・マグネシウムを制限すること、塩分を多くすることは、もちろんありません。

犬のシュウ酸カルシウム結石では、尿pH、カルシウム・リン・マグネシウム、塩分を、療法食でコントロールしたり、制限や増量をしています。水分摂取量が最大のポイントなのに、塩分を増やして水分摂取量を増やそうとしている、尿pHは、結石と関係ないのに、フードの成分でコントールしようとしている、結石ができるのを抑制する効果があるカルシウム・マグネシウムを制限しているなど、栄養が偏った食生活にすることを提案しています。

総合栄養食の成分で、尿pHが強酸性、今日アルカリ性に継続的に傾くことはありません。カルシウム・リン・マグネシウムが多すぎるフードもありません。水を多く飲む犬は、シュウ酸カルシウム結石ができることは稀です。犬は汗で、水分不足になることはないので、体内の水分を多く維持することは人間以上にしやすいので、シュウ酸カルシウム結石は人間以上に予防しやすいといえます。水分摂取量を多くする、適度に運動をする、栄養バランスが良い総合栄養食にする。お金がかかることもなく、シュウ酸カルシウム結石の予防・再発予防は可能です。

仝い離轡絅酸カルシウム結石の予防と、結石の療法食と総合栄養食。

犬のシュウ酸カルシウム結石は、腎臓でできる結石で上部尿路結石といわれ、膀胱にできる感染結石のストルバイト結石の下部尿路結石とは、できる部位や原因・メカニズムも異なっています。

犬の腎臓は、血液を濾過して、余剰な水分や尿素など老廃物の尿をつくり、体外に排泄する働きをしています。腎臓でつくる尿の水分が少なすぎると、尿素や不要になった栄養素・成分、有害物質などの固形物の比率が高まります。固形物の中には、シュウ酸、カルシウム、リンなど結合しやすい物質があり、水分が少ない・固形物が多い状態が続くと、固形物の一部が溶解できない飽和状態になり、シュウ酸カルシウム、リン酸カルシウムなどの結晶ができて、結晶が凝縮して結石ができることがあります。

犬は、人間のような汗で体内の水分が失われることがないので、尿の水分が少なくなる原因は、水分の摂取不足が原因になります。ストルバイト結石とシュウ酸カルシウム結石の両方ができる犬が多いのも、水分不足が共通事項です。

また、結石の療法食では、カルシウムを制限していますが、カルシウムが少ないと、腸管でシュウ酸とカルシウムが結合できなので、シュウ酸が血液に入って尿のシュウ酸比率を高くしてしまいます。人間では、カルシウムを積極的に摂取して、腸管でシュウ酸とカルシウムを結合させて大便と一緒に排泄することで、尿中のシュウ酸を減らして、シュウ酸カルシウムを結合する量を減らすことが、重要といわれています。また、尿pHは、人間では一切関係ないので全く触れていません。療法食で弱酸性などを維持する必要性は、全くもって不明です。

総合栄養食で、カルシウム・リン・マグネシウムが多すぎる、少なすぎるフードはありません。また、フードの成分が原因で、継続的に尿がpH8以上のアルカリ性、pH5以下の酸性になることはありません。尿路感染で継続的にアルカリ尿、痛風・糖尿病で継続的に酸性になります。フードの成分で、尿pHをコントロールするのではなく、病気の診断に必要な検査をして治療を受けて、完治すると、尿pHは酸性とアルカリ性の間を行き来するようになって、尿pHの平均値はpH6.5などの弱酸性に戻ります。

肉が多すぎると、シュウ酸カルシウム結石の危険因子を増やすので、肉・魚中心のタンパク質比22~28%前後、脂質10~15%前後、穀類・芋類・野菜類・海藻類・果実など食材の種類が多く、各品目が多い総合栄養食は、シュウ酸カルシウム結石の抑制効果が高くなるので、お薦めです。

また、水分不足は、シュウ酸カルシウム結石の最大の危険因子です。水分摂取量を多くすることで、シュウ酸やカルシウムなどが飽和状態になりにくくなり、結晶や結石ができにくくなります。また、結晶や結石ができても、結晶の量が少ない、結石が小さいうちに、尿と一緒に排泄しやすくなるので、結石が大きくなって尿管や尿道に詰まることを防ぐ効果があります。水分摂取の適正量は、1日の総摂取カロリーの数字を、mlにしたものです。または、体重1圓△燭蝓50mlという説もあります。犬が1日にどれだけの水を飲んでいるのか確認して、水分摂取量が少ない犬は、水にジャーキーを粉末状にして、水に味をつけるなど多く水を飲ませる工夫をするべきです。

適度に運動をする習慣は、結晶や結石ができても、運動することで腎臓→尿管→膀胱→尿道→体外に結晶や結石が移動して、詰まりにくくします。

●「ナチュラルバランス」「ドットわん」のドッグフードは、フードの成分が原因で尿pHが継続的にアルカリ性に傾いたり、カルシウム・リン・マグネシウムが多すぎて結石になることもありません。
「ナチュラルバランス」「ドットワン」のドライフードは、AAFCO栄養基準に適合しています。カルシウム・リン・マグネシウムも下限量と上限量の中間ほどの適量と考えられている比率になっています。100g中の栄養基準なので、適量を食べることで、カルシウム・リン・マグネシウムが多すぎず、少なすぎず、適量を摂取することができます。

このフードが原因で、一方的に常時、尿pHがアルカリ性になることはないので、尿pHは1回だけでなく、朝一・新鮮な尿で再検査をする、膀胱炎など尿路感染症や細菌がある場合は、尿路感染症の治療を受けることが大切です。また、水分摂取量が少なすぎる犬は、膀胱炎など尿路感染症になりやすく、感染結石のストルバイト結石もできやすくなります。

腎臓にできるシュウ酸カルシウム結石も、同様に水をあまり飲まない犬がなりやすいので、水をあまり飲まない犬に、水を飲むように飼い主さんが工夫をすることが最大の予防策になります。

人間の結石が生活習慣病の1種といわれるように、犬も生活習慣の改善をすることで、ストルバイト結石やシュウ酸カルシウム結石の予防や再発予防ができます。栄養バランスが良い食事を適量食べる。水分を多くとる。適度に運動をすることはが基本です。水を多く飲んだら尿量が増えて、細菌が増殖しにくくなる、細菌を体外に排出すやすくなる、尿中のカルシウムとシュウ酸、リン・マグネシウムの比率を下げることができるので、ストルバイト結石もシュウ酸カルシウム結石も予防しやすくなります。
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.淵船絅薀襯丱薀鵐/オリジナルウルトラ「ホールボディヘルス」
アメリカのナチュラルフードショップで販売されている生産履歴管理された人間用「食用」食材・食品を使った、ウルトラプレミアムクラスのドッグフードです。家畜肉は飼料まで管理されたグレードAの等級、穀類・野菜類は殺虫剤が使われない減農薬レベルを使用しています。原材料の種類や品目数も多く、高タンパク質で炭水化物が少なめ、脂質のバランスが良いなど、仔犬からシニア犬・高齢犬まで、健康に育つ、健康を維持しやすい、病気になりにくいフードとして評価されています。
<普通粒>¥1,620(2.2ポンド/1kg)、¥3,402(5ポンド/2.27kg)、¥7,938(12ポンド/5.45kg)、¥14,904(12ポンド×2袋)、¥20,898(12ポンド×3袋)
<スモールバイト(小粒タイプ)>¥1,836(2.2ポンド/1kg)、 ¥3,240(4ポンド/1.82kg)

<原材料>:鶏肉、玄米、オート麦、チキンミール(乾燥鶏肉)、ポテト、ブリュワーズライス、鶏脂肪、乾燥ニンジン、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)、豆ファイバー、オートファイバー、トマト、亜麻仁、ブリュワーズイースト、ニシン油、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ほうれん草、乾燥ケルプ、乾燥ユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス、他 
*トウモロコシ類、大豆、卵、小麦、内臓肉や副産物など(バイプロダクト)は使用されていません。
<成分>:粗タンパク質23%以上、粗脂肪13%以上、粗繊維質3%以下、水分10%以下、カルシウム1.2%以下、リン1.0%以下、タウリン0.05%以下、ビタミンC20mg/100g以上、EPA&DHA0.25%以上、オメガ6脂肪酸2.5%以上、オメガ3脂肪酸0.4%以上、/カロリー…361kcal(100g)、可消化エネルギー率92%、
/AAFCO栄養基準の仔犬用基準と成犬用基準をクリアしている全年齢、全犬種対応のオールブリードタイプです。
ー腓法崑里鬚弔る」栄養素のもとになるもの
主にタンパク質源…鶏肉(フレッシュ肉)、チキンミール(乾燥肉)、ダックミール(乾燥肉)、サーモンミール(乾燥肉)
主に脂肪源…鶏脂肪、亜麻仁、ニシン油
⊆腓法崑里鯑阿す」エネルギーのもとになるもの
主に炭水化物源…玄米、オート麦(オーツ麦)、ポテト(ジャガイモ)、ブリュワーズライス
主に「体の調子を整える」栄養素のもとになるもの
主にビタミン・ミネラル源…乾燥ニンジン、トマト、乾燥クランベリー、乾燥ブルーベリー、乾燥ホウレン草、乾燥ケルプ(海草)
総摂取エネルギーに占めるタンパク質(P),脂肪(F),炭水化物(C)比率
PFC比率:タンパク質23%(81kcal)、脂肪31%(113kcal)、炭水化物46%(165kcal)
*犬が1日に必要なタンパク質は、体重1kgあたり人間の3.5倍から4.5倍ほどの量が必要といわれています。人間の成人では、1日に体重1kgあたりタンパク質を、1g〜1.2gを摂取する必要があります。ナチュラルバランスのフードは、約4倍ほどのタンパク質が摂取できるようになっています。
<安全性>
原材料原産国…アメリカ100%。中国産原材料は使用されていません。
生産国…アメリカ。(日本正規輸入品)
原材料の品質…USDA(米国農務省)認可の「人間用の食材」(Human Grade)を使用しています。
肉類…USDA傘下のFSISで管理された赤肉の最高グレード「Aグレード」を使用。抗生物質・成長ホルモン剤を投与されていない「無薬飼料」で育った、生産履歴管理された「食用肉」だけを使用。内臓などの副産物肉などは使用していません。
穀類と野菜類…殺虫剤を使用しない「減農薬」を使用しています。遺伝子組換食物は使用されていません。
<公的検査で、残留農薬、一般農薬、合成酸化防止剤など78項目、メラミン、サルモネラ菌など9項目の未検出が確認されています>
国内第三者機関で、残留農薬66項目、一般農薬9項目、合成酸化防止剤「エトキシキン、BHA,BHT」3項目の78項目の検査で、未検出が確認されています。また、アメリカでも、生産ロット毎に、メラミン・アラフトキシキン(カビ毒)、0-157、サルモネラ菌などの、9種類の有害物質の検査をして未検出が確認されてから出荷されています。
.疋奪箸錣「ドットわんごはん」¥1,879(500g)…写真右/左から一番目  *2018年10月16日に価格改定しました。
 全頭検査済みの国産牛肉の、モモ肉とすね肉が使われています。犬も人間と同様に牛肉が好きな犬が多いので、食が細い犬、食欲が落ちた犬にも評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピング、鶏肉のおやつ、鶏肉中心のフードを食べさせている犬には、栄養バランスを保つ、食物性アレルギーのリスク低減などにも、お勧めのフードです。国産原材料100%で、多種類・他イン目の食材が使われている、安全で栄養バランスが良いドッグフードです。
<原材料>
豆腐おから(埼玉・神泉村産)・牛肉(国産)・玄米(山形産・他)・牛エキス(国産)・小麦胚芽(北海道産・他)、食用牛骨カルシウム(国産)、牛オイル(国産)、にんじん(千葉産他)、昆布・ワカメ(北海道産・他)、カツオエキス(静岡・焼津産)、豚肝臓(国産)、ビタミンE(遺伝子組み換えなし大豆由来)
<成分>
粗タンパク質30%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維6%以下、水分3%以下、代謝エネルギー…365kca(100g) *ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢対応のオールブリードタイプ。
▲疋奪箸錣「ドットわん鶏ごはん」¥1,771(500g) …写真右/左から2番目    *2018年10月16日に価格改定しました。
「伊勢赤鶏」、「朝とり鶏」のブランド鶏のムネ肉だけを使っているドッグフードです。飼料に抗生物質や成長ホルモン剤を使わない無薬飼料飼育の鶏肉で、安全なだけでなく、美味なことで知られている鶏肉のムネ肉が使われています。国産原材料100%で、多種類・多品目の食材が使われた、安全で栄養バランスも良好なフードです。
<原材料>
玄米(山形産・他)、鶏胸肉(三重・和歌山産・他))、ポークエキス(国産)、ポークオイル(国産)、鶏肝臓(山形・宮城産)、乾燥おから(埼玉・神泉村産)、カツオ節(国産)、さつま芋(国産)、スケソウタラ(国産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産)、カツオエキス(静岡・焼津産)、昆布・ワカメ(北海道産・他 )、ビタミン・ミネラル類{栄養添加剤は総量の1.5% 以下)
<成分>
粗タンパク質25.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維3.0%以下、粗灰分6.0%以下、水分3.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ドットわん「ドットわん豚ごはん」¥1,836(500g) …写真右/右から2番目     *2018年10月16日に価格改定しました。
旨み成分が使った赤みが多く脂肪が少ない岩手の「トキワの豚」、米で育った鶏の卵「こめたま」と、玄米・白米を主原料に14品目使われている、栄養バランスが優れたドッグフードです。嗜好性が高いので、食が細い犬、老化で食欲が落ちた犬にも、たいへん評判が良いフードです。また、鶏肉のトッピングやおやつが多い犬にも、栄養が偏らず、アレルギー対策としても、お勧めです。菜種油は、オーストラリア産で、それ以外の食材は国産原材料を使っている安全で、栄養バランスも良好なドッグフードです。
<原材料>
玄米(山形産・減農薬米)、白米(福岡産・減農薬米)、ポークエキス(国産)、豚肉粉(国産)、鶏卵(青森産・トキワ養鶏)、豚肉(岩手産・薬師酪農)、ポークオイル(国産)、おから(埼玉産・神泉村)、豚レバー(国産)、カツオエキス(静岡産)、豚骨カルシウム(国産)、にんじん(千葉産他・減農薬)、菜種油(オーストラリア産・遺伝子組み換えなし)、昆布(北海道産)、ワカメ(岩手産)他 、ビタミン類・ミネラル類(栄養添加剤は総量の1.5%以下)
<成分>
粗タンパク質24.6%以上、粗脂肪12.7%以上、粗繊維1.0%以下、粗灰分4.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)357kcal/100g 。ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。
ぅ疋奪箸錣「ドットわん魚ごはん」¥1,987(500g)・・・写真右/右から1番目   *2018年10月16日に価格改定しました。 
「ドットわん魚ごはん」は、瀬戸内海で獲れた新鮮な舌平目を中心に、国産野菜や穀類等17品目の国産食材100%の、安全で安心、栄養バランスが良いドライタイプのドッグフードです。舌平目は、頭・ひれ・うろこ・内臓などを取り除いて使っているので、生臭さがない、魚フードでは珍しいフードです。肉にアレルギーがある犬、多様な食材を食べさせたい飼い主さんにもお勧めの総合栄養食です。
<原材料>
玄米(山形産・他)、丸麦(国産)、舌平目(瀬戸内海産)、みりん粕(愛知産)、牛エキス(国産)、牛オイル(国産)、カツオ節(静岡・焼津産)、鶏肝臓(広島産)、ビール酵母(国産)、豆腐おから(埼玉・神泉村産)、食用牛骨カルシウム(国産)、鶏卵(国産)、さつま芋(国産)、にんじん(千葉産・他)、米油(国産)、昆布(北海道産・他 )、ワカメ(北海道産・他)、ビタミン・ミネラル類
<成分>
粗タンパク質24.0%以上、粗脂肪10.0%以上、粗繊維1.2%以下、粗灰分6.0%以下、水分5.0%以下、代謝エネルギー(ME)355kcal/100g 。*ペットフード公正取引協議会が定めた「総合栄養食基準」を満たした、全犬種・全年齢タイプ。

●ご紹介している商品は、ドッグワンの店舗、ドッグワン・ オンラインショップで、ご購入出来ます。
「ドッグワン」の店舗
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、shop@dogone.jp (Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
「ドッグワン・オンラインショップ
16時までのご注文は、当日発送いたします。年中無休なので土日・祝日でもご利用いただけます。ヤマト便のコレクト払いになります。送料は、5,400円以上は無料です。

<ドッグワン>
〒184-0011
東京都小金井市東町4-31-12 セレスY2 101  
(JR中央線 東小金井駅 南口徒歩3分)
042-381-0187(Tel&Fax)、http://shop@dogone.jp(Mail)
営業時間10:00〜20:00 (年中無休)
ホームページ:http://www.dogone.jp

ブログ:http://blog.dogone.jp

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